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    <title><![CDATA[映画愛好会]]></title>
    <link><![CDATA[http://yaplog.jp/movie8823/]]></link>
    <description><![CDATA[]]></description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator><![CDATA[movie8823]]></dc:creator>
    <dc:date>2011-12-10T23:59:55+09:00</dc:date>
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      <item rdf:about="http://yaplog.jp/movie8823/archive/7">
        <title><![CDATA[ONE PIECE 呪われた聖剣]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/movie8823/archive/7]]></link>
        <description><![CDATA[ゾロにスポットが当たったストーリ。
やっぱり、こういった映画で、あるキャラに重点を置く事で、より愛着をおけるのではないかと。
呪われた聖剣の持ち主のサガの強さが凄かった。
この頃のルフィは、まだそこまで強くなかった。
技がまだまだ少ない感じ。
でも、最後は、やっぱりゾロに花を持たせた。
ゾロの友人が敵役だっただけにそうなるか。
最初、ゾロが、裏切ったと思ったが、そうではなかった。
ゾロが、サンジをやっつけた時は、まじかと思った。
義理に厚い男ゾロ。
まぁ、みんな仲間思いの良いメンバーだと思うけど。
ただ、映画として見るとアクションが少し物足りなかったかな。
外伝というのが色濃く出た作品と言える。
まぁ、ストーリとは関係の無い物語だし、全てが外伝だが、今回のは特にそう感じた。
戦闘シーンも全員で戦う感じではなく、ルフィとゾロの戦闘が多かった。
ただ、ゾロが好きな人にはお勧めの作品かもしれない。
戦闘よりストーリ重視の作品。
飽きることなく、自然と最後まで楽しめた。
良作の部類に辛うじて入ると思います。
人気アニメだけあって、しっかり作られていると思いました。

by杉野雅昭]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[ゾロにスポットが当たったストーリ。<br>
やっぱり、こういった映画で、あるキャラに重点を置く事で、より愛着をおけるのではないかと。<br>
呪われた聖剣の持ち主のサガの強さが凄かった。<br>
この頃のルフィは、まだそこまで強くなかった。<br>
技がまだまだ少ない感じ。<br>
でも、最後は、やっぱりゾロに花を持たせた。<br>
ゾロの友人が敵役だっただけにそうなるか。<br>
最初、ゾロが、裏切ったと思ったが、そうではなかった。<br>
ゾロが、サンジをやっつけた時は、まじかと思った。<br>
義理に厚い男ゾロ。<br>
まぁ、みんな仲間思いの良いメンバーだと思うけど。<br>
ただ、映画として見るとアクションが少し物足りなかったかな。<br>
外伝というのが色濃く出た作品と言える。<br>
まぁ、ストーリとは関係の無い物語だし、全てが外伝だが、今回のは特にそう感じた。<br>
戦闘シーンも全員で戦う感じではなく、ルフィとゾロの戦闘が多かった。<br>
ただ、ゾロが好きな人にはお勧めの作品かもしれない。<br>
戦闘よりストーリ重視の作品。<br>
飽きることなく、自然と最後まで楽しめた。<br>
良作の部類に辛うじて入ると思います。<br>
人気アニメだけあって、しっかり作られていると思いました。<br>
<br>
by杉野雅昭]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[movie8823]]></dc:creator>
        <dc:date>2011-12-10T23:59:55+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[2011年感想]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/movie8823/archive/6">
        <title><![CDATA[名探偵コナン戦慄の楽譜（フルスコア）]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/movie8823/archive/6]]></link>
        <description><![CDATA[やっぱり映画のコナンは面白いですね。
ストーリーも丁寧に作られてますからね。
映画版は、初めての人でも分かる様に主要キャラクターの説明があるのですね。
アニメらしいスケールの大きさは無かったものの音楽ものという事で、知っている曲とか流れて良かった。
他の作品の様なハラハラする様な展開が無かったのは、マイナス要素かな。
推理映画のはずなんだけど、そういった要素はあまりなかった様に思う。
一応推理映画なんだよという感じ程度の内容だったと思います。
恋愛であったり、人間模様等、そういった面でも優れている作品ではないだろうか。
喧嘩した際のストーリーであったり、最後のシンイチのバイオリンのシーンとか。
お似合の二人だけど、会えないという切なさ。
犯人の動機が、親友の心遣いを悪い様に解釈してしまったからだとか。
それにしても毛利コゴロウの推理力の無さは、笑える（笑）
全般的に色々な要素を含んだ完成度の高い作品だと思う。
アニメ映画としては、及第点だと思う。

by杉野雅昭]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[やっぱり映画のコナンは面白いですね。<br>
ストーリーも丁寧に作られてますからね。<br>
映画版は、初めての人でも分かる様に主要キャラクターの説明があるのですね。<br>
アニメらしいスケールの大きさは無かったものの音楽ものという事で、知っている曲とか流れて良かった。<br>
他の作品の様なハラハラする様な展開が無かったのは、マイナス要素かな。<br>
推理映画のはずなんだけど、そういった要素はあまりなかった様に思う。<br>
一応推理映画なんだよという感じ程度の内容だったと思います。<br>
恋愛であったり、人間模様等、そういった面でも優れている作品ではないだろうか。<br>
喧嘩した際のストーリーであったり、最後のシンイチのバイオリンのシーンとか。<br>
お似合の二人だけど、会えないという切なさ。<br>
犯人の動機が、親友の心遣いを悪い様に解釈してしまったからだとか。<br>
それにしても毛利コゴロウの推理力の無さは、笑える（笑）<br>
全般的に色々な要素を含んだ完成度の高い作品だと思う。<br>
アニメ映画としては、及第点だと思う。<br>
<br>
by杉野雅昭]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[movie8823]]></dc:creator>
        <dc:date>2011-08-19T20:59:20+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[2011年感想]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/movie8823/archive/5">
        <title><![CDATA[海が聞こえる]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/movie8823/archive/5]]></link>
        <description><![CDATA[操作誤って書いてたのが消えた。
もう一度見て書きなおした。
初めて見る作品。
正確に言うと
見直してるから2度目だが（笑）

●あらすじ

駅のホームから。
反対車線に謎の女性が。
正体分かってしまっているがｗ
最初見た時は出会いと思った。
乗って居なくなってしまった。
今見て改めて見れば布石だったんだな。
一人暮らしのところから。
回想シーンに入る前のシーンだったみたい。
飛行機に乗ってどこかに行く主人公。
回想シーンに入る。
バイト先に松野から電話が入る。
モリサキが松野から呼び出しがかかる。
自転車で学校へいくモリサキ。
転校生の武藤りかこ。
中学校の修学旅行の話がここで出て来るか。
講習で差が開いたらあれやき、勉強しとけよと言う松野。
松野と同じクラスにならなかったが、親友と感じていた二人。
中学の時修学旅行が中止になった。
タクを中心に修学旅行を止めた事を担任に抗議に行く。
説明会を開くために説明会の事を挙手を取った時に手を上げたのが松野と主人公のモリサキだった。
モリサキタクの友人にモリサキにすまんと言ってくれと頼まれた松野。
10年後20年後の事を考えていた松野。
松野といる場所は、特別な場所と感じていたモリサキ。
武藤を紹介されるモリサキ。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[操作誤って書いてたのが消えた。<br>
もう一度見て書きなおした。<br>
初めて見る作品。<br>
正確に言うと<br>
見直してるから2度目だが（笑）<br>
<br>
●あらすじ<br>
<br>
駅のホームから。<br>
反対車線に謎の女性が。<br>
正体分かってしまっているがｗ<br>
最初見た時は出会いと思った。<br>
乗って居なくなってしまった。<br>
今見て改めて見れば布石だったんだな。<br>
一人暮らしのところから。<br>
回想シーンに入る前のシーンだったみたい。<br>
飛行機に乗ってどこかに行く主人公。<br>
回想シーンに入る。<br>
バイト先に松野から電話が入る。<br>
モリサキが松野から呼び出しがかかる。<br>
自転車で学校へいくモリサキ。<br>
転校生の武藤りかこ。<br>
中学校の修学旅行の話がここで出て来るか。<br>
講習で差が開いたらあれやき、勉強しとけよと言う松野。<br>
松野と同じクラスにならなかったが、親友と感じていた二人。<br>
中学の時修学旅行が中止になった。<br>
タクを中心に修学旅行を止めた事を担任に抗議に行く。<br>
説明会を開くために説明会の事を挙手を取った時に手を上げたのが松野と主人公のモリサキだった。<br>
モリサキタクの友人にモリサキにすまんと言ってくれと頼まれた松野。<br>
10年後20年後の事を考えていた松野。<br>
松野といる場所は、特別な場所と感じていたモリサキ。<br>
武藤を紹介されるモリサキ。どこかの商店街。<br>
松野が転校したのには事情があったのだろうかとモリサキに聞く松野。<br>
松野が、リカコに惚れているのに気付いて良く思わないモリサキ。<br>
テニスが凄いリカコ。<br>
カッコいいという男子達。<br>
目立ち過ぎとモリサキが言った事に腹を立てる松野。<br>
武藤が浮いている事を松野が気にしているという事を聞くモリサキ。<br>
モリサキは、中学の時は神童と言われていたらしい。<br>
でも今は92番。<br>
武藤の態度を良く思わない女子。<br>
親が武藤の事知っていた。<br>
家庭の事情で、こっちに帰ってきたという。<br>
母親だったら一緒に連れていきたいものだというモリサキの母。<br>
武藤に親切にしてあげなさいというモリサキ母。<br>
ゴーカイダー（笑）<br>
タクに電話。<br>
松野からだった。<br>
武藤のところへ行って来たと言う松野。<br>
一人で見まいに行ってきたという松野。<br>
寝顔を見たと言う松野。<br>
それだけだった（笑）<br>
松野はああいう子が良いのかと思うモリサキ。<br>
<br>
ハワイの修学旅行。<br>
海に行かないモリサキ。<br>
お金を貸してくれないと頼む武藤。<br>
落としてきたというモリサキ。<br>
先生に言った方が良いと言うが、叱られるのは嫌という。<br>
トラベラーチェック？してなかったらしい。<br>
武藤は、説教すると、まるで、先生みたいという。<br>
時代劇の俳優みたいに怒って、東京弁は、喧嘩売ってるみたいというモリサキ。<br>
時代劇と言ったのは、初めてというモリサキ。<br>
言葉は大切という武藤。<br>
何度も聞き返していたら、嫌われたという武藤。<br>
松野は、親切だという武藤。<br>
松野から色々と聞いたという武藤。<br>
400ドルか6万円を貸せるというモリサキ。<br>
6万円の方と言う武藤。<br>
それに驚くモリサキ。<br>
松野がそこに来る。<br>
すぐに借金の事を話すモリサキ。<br>
松野に喋った事を怒る武藤。<br>
モリサキが武藤の写真を腹いせに買う。<br>
それで忘れたつもりらしい。<br>
<br>
リカコに友達ができる。<br>
小浜という子。<br>
リカコはゴールデンウィークになってもお金を返さないリカコ。<br>
大阪に行く筈だったのに東京に行くというリカコ。<br>
それで困っていると小浜に助けを求められる。<br>
どうして、小浜が俺に聞くのかと問うモリサキ。<br>
モリサキに借りたお金で、東京に行くという話を聞く。<br>
親しいなら説得してくれと頼まれるモリサキ。<br>
空港に行く事にしたモリサキ。<br>
お前も友達なら説教すればというモリサキ。<br>
お父さんに会いたいというリカコ。<br>
小浜に親に気分が悪くなったからいけなくなった様にすればという提案するモリサキ。<br>
そうすると答えた小浜にそれが良いというモリサキ。<br>
一緒に行こうかという武藤。<br>
一緒に行く事になる。<br>
パパに会ったら一緒に暮らしたいという事を伝えるというリカコ。<br>
久しぶりに家に来るリカコ。<br>
他の女性と結婚してるぽい父。<br>
部屋を見に行くリカコ。<br>
借りてたお金とホテルを借りるモリサキ。<br>
モリサキは、リカコに同情する。<br>
モリサキの部屋に泣きながらリカコがやってくる。<br>
モリサキに抱きつつリカコ。<br>
<br>
武藤にビール飲むかというモリサキ。<br>
コークハイ作ってという武藤。<br>
部屋が模様替えされてたという武藤。<br>
愚痴る武藤。<br>
パパは、自分の味方ではなかったという武藤。<br>
武藤に母親に優しくしちゃれというモリサキ。<br>
酔って寝る武藤。<br>
風呂で寝るモリサキ（笑）<br>
人と会いたいという武藤。<br>
これがきっかけで東京の大学に決めたというモリサキ。<br>
部屋で寝ていたモリサキ。<br>
武藤に呼ばれるモリサキ。<br>
元彼氏だった。<br>
話を聞いていたモリサキがくだらないと言って怒る。<br>
がっかりしたモリサキ。<br>
二人きりになってばかばかしくなったという武藤。<br>
自分の事しか喋らないバカという武藤。<br>
武藤のその変化に30分で大人になった様に感じたモリサキ。<br>
帰って来た後も何事も無かった様にする武藤。<br>
クラスメイトから浮いている事を心配される武藤。<br>
武藤と旅行に行ったというのかと聞く松野。<br>
武藤本人から聞いたという松野。<br>
松野が武藤にその事を聞いたついでに告白した。<br>
しかし、こっ酷く振られた。<br>
高知弁の人は恋愛の対象にならないからゾッとするという武藤。<br>
松野の事で武藤に怒るモリサキ。<br>
互いに頬を打ちあう。<br>
リカコは、秋になっても浮いたまま。<br>
絡まれていたリカコ。<br>
それを目撃していたモリサキ。<br>
つるしあげた方が、泣いていたなと褒めるモリサキ。<br>
でも、最低といってリカコに頬を打たれる。<br>
泣いて行ったリカコ。<br>
つるしあげになったリカコを助けなかった事を怒る松野。<br>
結局その後も話をする事はなかった。<br>
別々の大学に行った3人。<br>
モリサキを車で迎えに来た松野。<br>
<br>
久々に話をする松野。<br>
大学の話をする二人。<br>
殴った事を謝る松野。<br>
散歩する二人。<br>
自分に遠慮したのが分かったから殴ったという松野。<br>
その時になってモリサキが武藤が好きだったのが気付いたという松野。<br>
同窓会。<br>
それぞれが色々と話をする。<br>
カップルが成立したところもある。<br>
武藤が、松野に酷い事を言ったと後悔していたと清水から聞いた。<br>
清水と武藤が会って、当時は嫌いだったけど、会ってみると懐かしくて互いに悪かったと言い合ったらしい。<br>
<br>
酔いつぶれる山尾。<br>
小浜も武藤に会ったらしい。<br>
東京に会いたい人がおると言っていた武藤。<br>
お風呂で寝ていた人。<br>
つまりモリサキ。<br>
リカコと色んな無駄話がしたかっというモリサキ。<br>
武藤のセリフを回想するモリサキ。<br>
最後だけ妄想（笑）<br>
駅で武藤に気付くモリサキ。<br>
乗ったと思ったが、乗って無かった武藤。<br>
会って、改めて武藤が好きなんだと感じたモリサキ。<br>
<br>
●寸評<br>
<br>
今見てもそこまで古いとは感じない作品。<br>
携帯が無いのぐらいだろうか。<br>
2回見ていると最初が伏線だった事に気付いた。<br>
現代と過去を効果的に使った良い作品であると思う。<br>
恋も熱烈に好きというより、雰囲気で好きという感じ。<br>
気が付いたら好きだった見たいな感じ。<br>
大好きではなくて、好きという感じ。<br>
よって、さわやかな印象を受ける。<br>
こういう恋の形もありかな。<br>
枠が小さくなるところがあって、そこが気になった。<br>
ストーリーは、濃すぎず軽い感じで、見やすかった。<br>
重たさは無く、自然と心に入ってくる。<br>
違和感のあるシーンは無かった。<br>
世界観に吸い込まれる感じはした。<br>
キャラは、少し個性に欠けた感じがした。<br>
どこでもいそうな主人公とヒロインという感じがした。<br>
それはそれで良さは出ていたと思う。<br>
まだまだ昔の作品という事で多少粗さはあるものの丁寧に作られている感じがした。<br>
凄く良い訳ではないけど、悪くもない。<br>
また見たくなる様な作品では無かったが、良作と言える部類ではないだろうか。<br>
<br>
by杉野雅昭]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[movie8823]]></dc:creator>
        <dc:date>2011-07-17T17:41:10+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[2011年感想]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/movie8823/archive/4">
        <title><![CDATA[ゲド戦記]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/movie8823/archive/4]]></link>
        <description><![CDATA[今度はゲド戦記。
2作続けて。
見るのは2度目。
どんな感じだったか覚えてない。

荒れ狂う海からスタート。
司が忘却する。
そこに龍が来る。
龍が2匹現れる。
龍が食い合い、一匹が海に落ちる。
羊が高熱で2000匹に掛ったという事態が起きる。
対策を練る国王。
光が弱まっているというルート。
龍が出た事を聞く国王。
たそがれが深まる兆しというルート。
アレン様の姿が見えないという侍女。
猫を抱いた王女が止めさせる。
王を刺すアレン？]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[今度はゲド戦記。<br>
2作続けて。<br>
見るのは2度目。<br>
どんな感じだったか覚えてない。<br>
<br>
荒れ狂う海からスタート。<br>
司が忘却する。<br>
そこに龍が来る。<br>
龍が2匹現れる。<br>
龍が食い合い、一匹が海に落ちる。<br>
羊が高熱で2000匹に掛ったという事態が起きる。<br>
対策を練る国王。<br>
光が弱まっているというルート。<br>
龍が出た事を聞く国王。<br>
たそがれが深まる兆しというルート。<br>
アレン様の姿が見えないという侍女。<br>
猫を抱いた王女が止めさせる。<br>
王を刺すアレン？町を去る謎の人物。<br>
獣に追われるアレン？<br>
ハイタカが救った？<br>
食べ物を分け与えるハイタカ。<br>
アレンと名乗る。<br>
エンラッドの血のものかという正体を見破るハイタカ。<br>
剣も抜けまいというハイタカ。<br>
アレンに一緒に来ないかというハイタカ。<br>
名前を聞くアレン。<br>
一緒に旅をする事に。<br>
農民が土地を捨てた様子。<br>
目的無き旅をする二人。<br>
ホートタウンやってくる二人。<br>
奴隷を見かけるアレン。<br>
マント買おうとする二人。<br>
まじない師がくだらない物を売っていた。<br>
<br>
アレンは闇商人にハジアを売られそうになる。<br>
ハジアは、麻薬みたいなもの。<br>
ハイタカに止められる。<br>
ハイタカと別れるアレン。<br>
何かの気配を感じるアレン。<br>
そして、慌てて逃げるアレン。<br>
魔女が捕まりそうになるところへ、アレンが来る。<br>
豹変するアレン。<br>
二人を倒すアレン。<br>
テルーと言う名前だったみたい。<br>
テルーを助ける。<br>
港で横になるアレン。<br>
捕まるアレン。<br>
剣は捨てられる。<br>
奴隷の車に乗せられるアレン。<br>
ハイタカが助けに来る。<br>
衰弱したアレン。<br>
どこかに向かうハイタカとアレン。<br>
テナーのという人物の家の様である。<br>
そこにはテルーがいた。<br>
食べ物を貰うハイタカ。<br>
ハイタカは、大賢人だった。<br>
力が弱まっている原因を探して旅をしているというハイタカ。<br>
何かに気付くハイタカ。<br>
<br>
人狩りをする一行が、謎の塔へ行く。<br>
クモの塔の様だ。<br>
クモは、魔法使いのハイタカの正体に気付く。<br>
ウサギは、捕まえる様に命じられる。<br>
再会を喜ぶ？クモ。<br>
起きた後、ご飯を食べて仕事する二人。<br>
マメが出来たアレン。<br>
そこで休憩し、何故こなん事をするのか聞くアレン。<br>
ハイタカが均衡を保つ必要があるという。<br>
真の名前に気をつける様に言うハイタカ。<br>
作業を終える二人。<br>
<br>
羊の世話をするテルー。<br>
アレンの事を警戒すテルー。<br>
食事をする。<br>
夢？を見るアレン。<br>
悪い夢を見て、苦しむアレン。<br>
アレンを見てやってくれと頼まれるテナー。<br>
薬を貰いに来る、テルーやテナーの事を悪く言う村の人。<br>
羊の世話をするテルー。<br>
ウサギがやってくる。<br>
ハイタカの行方を聞く。<br>
また来るといって、去っていく。<br>
アレンに聞かれハイタカと長い付き合いというテナー。<br>
<br>
ハイタカが大賢人だという事をテナーから聞くアレン。<br>
昔の事を聞く。<br>
ウサギに見つかりそうになったが、変装する。<br>
ハイタカが、アレンの剣を回収する。<br>
クモの事を聞くハイタカ。<br>
テルーが居ないというテナー。<br>
テルーを呼んで来る様に頼まれる。<br>
歌を歌うテルー。<br>
感動するアレン。<br>
テルーに時々自分が抑えられないというアレン。<br>
クモがウサギに何か命じる。<br>
<br>
アレンが居なくなる。<br>
離れるアレン。<br>
もう一人の自分がやってくる。<br>
それを見つけて飛びたつクモ。<br>
ウサギがテナーの家にやってきて、テナーを連れていく。<br>
アレンもクモに連れていかれる。<br>
何かを飲まされるアレン。<br>
ハイタカが旅するのは永遠の命のためだという。<br>
クモがアレンと一緒に行こうという。<br>
アレンの真の名を聞きだすクモ。<br>
<br>
テルーが連れていかれた事情をハイタカに説明する。<br>
ハイタカが助けに行く。<br>
テナーとクモが会話する。<br>
クモの言いなりになるレバンネン（アレン）。<br>
昔の事を思い出すテナー。<br>
館に侵入するハイタカ。<br>
クモと対面する。<br>
クモは、ハブナーのクモと呼ばれていた。<br>
生きるために色々な事をしたというクモ。<br>
世界の均衡が崩れているというクモ。<br>
アレンは、ハイタカを襲う。<br>
ハイタカは、アレンにやられ、最後の説教をする。<br>
テナーのところへハイタカが閉じ込められる。<br>
アレンの分身がテルーを導く。<br>
付いていくテルー。<br>
館まで案内する。<br>
アレン影がテルーに真の名（レバンネン）を与える。<br>
<br>
館に侵入しようとするテルー。<br>
ハイタカを倒し油断している兵士達。<br>
二人を殺そうとしている事を知るテルー。<br>
アレンに会うテルー。<br>
アレンは、助けを求めるテルー。<br>
生きる事を怖がっているとアレンにいうテルー。<br>
私はテナーに生かされたというテルー。<br>
テルーは、アレンの真の名を呟く。<br>
テハヌーというテルーの真の名をアレンに教えるテルー。<br>
ハイタカが殺されそうなところを発見する二人。<br>
階段から壁に飛び乗る二人。<br>
ハイタカを落とす様にテナーに命じたところで、アレンとテルーが来る。<br>
<br>
ウサギ等の雑魚の剣を破壊するアレン。<br>
呼びだしの術で殺されそうになるアレン。<br>
しかし、剣を引き抜く。<br>
アレンが剣でクモの腕を切る。<br>
テルーを連れ去るクモ。<br>
階段を崩すが、無理やり登っていくアレン。<br>
魔法が解け老化し、グロテスクな姿になるクモ。<br>
そして、さらに上に上がっていくクモ。<br>
クモを説教するアレン。<br>
地面を崩され、落ちそうになるアレン。<br>
テルーもクモに首を絞められ殺されそうになる。<br>
テルーが殺された？<br>
<br>
生きていたテルー。<br>
テルーは、龍だった。<br>
クモを焼き払うテルー。<br>
テルーの真の名を叫び、テルーの上にのるアレン。<br>
降りて、テルーにお礼を言うアレン。<br>
そこで終了。<br>
<br>
●寸評<br>
<br>
キャラは立っていたと思う。<br>
ただ、ストーリーに少し物足りなさを感じた。<br>
見ていた、高揚感が無かった。<br>
アレンが状態が変わる時の凄さに欠けた。<br>
もののけ姫の呪われた腕の様なインパクトもなく、表情が変わっただけ。<br>
確かに強さは感じたが、少し捻り不足かなとも感じた。<br>
ハイタカの凄さもあんまり分からなかった。<br>
もっと魔法とかが飛び出すと思ったが、そんなシーンも無かった。<br>
ハウルの動く城とかと比べてもそれは感じる。<br>
世界観も戦記という割には激しい戦闘も無かった。<br>
魔女の老化の顔の表情やアレンのバーサーカーの表情等、表現に不満。<br>
世界も凄く狭い様に感じた。<br>
表現の仕方によっては、もっと壮大な内容に出来たのではないだろうか。<br>
そういった意味では、残念な作品と言える。<br>
監督が宮崎駿の息子の宮崎吾朗だが、まだまだ経験不足と感じた。<br>
<br>
by杉野雅昭]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[movie8823]]></dc:creator>
        <dc:date>2011-07-15T19:00:14+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[2011年感想]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/movie8823/archive/3">
        <title><![CDATA[魔女の宅急便]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/movie8823/archive/3]]></link>
        <description><![CDATA[さぁ、始まる。
魔女の宅急便♪

のどかな風景から始まるな。
ぉ、寝てる。
気持ち良さそうｗ
ラジオか。
昔って感じがするな。
草だらけの家。
魔女は旅しないといけないのか。
薬の勉強しなかったのか。
ｼﾞｼﾞ可愛いｗ
お父さんジブリのお父さんだなｗ
13歳だもんなあどけない。
別れな筈なのにみんな羨ましそう。
ﾎｳｷの良さとかあるのか。
ごーごーき～きｗ
下手な魔女だなｗ
ルージュの伝言のタイミング良いな。
ラジオなんかな。
]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[さぁ、始まる。<br>
魔女の宅急便♪<br>
<br>
のどかな風景から始まるな。<br>
ぉ、寝てる。<br>
気持ち良さそうｗ<br>
ラジオか。<br>
昔って感じがするな。<br>
草だらけの家。<br>
魔女は旅しないといけないのか。<br>
薬の勉強しなかったのか。<br>
ｼﾞｼﾞ可愛いｗ<br>
お父さんジブリのお父さんだなｗ<br>
13歳だもんなあどけない。<br>
別れな筈なのにみんな羨ましそう。<br>
ﾎｳｷの良さとかあるのか。<br>
ごーごーき～きｗ<br>
下手な魔女だなｗ<br>
ルージュの伝言のタイミング良いな。<br>
ラジオなんかな。<br>
俺も空飛びたいｗ<br>
先輩魔女か。<br>
占い出来るみたい。<br>
天気予報が外れて雨。<br>
雨宿りした貨物列車が動いているが大丈夫か？<br>
まさかの牛の餌の上で寝てたのか。<br>
再び旅に。<br>
パンチラ多すぎな気がするんだが…<br>
ある町につくが、そこに魔女がいるかな？<br>
なんか魔女が居る様な町では無いな。<br>
トンボか。<br>
そういえば似ていると言われた事ある。<br>
魔女が住みづらそう。<br>
しょんぼりしてるな。<br>
何か頼まれる魔女。<br>
お礼に誘われるｷｷ。<br>
ｷｷとｼﾞｼﾞの家が見つかる。<br>
ｼﾞｼﾞ可愛いな。<br>
ｼﾞｼﾞ自分からｷｷの布団に入った。<br>
家の猫もそれだけなついてくれると良いんだが・・・<br>
<br>
ｵｿﾉさんの店で働く様になるｷｷ。<br>
電話代と部屋代ただの代わりに。<br>
初仕事を受けるｷｷ。<br>
風のせいで、届け物の猫がいなくなった。<br>
心配。<br>
<br>
ｼﾞｼﾞを代わりにするとか酷いｗ<br>
森で拾った森に住む女性。<br>
猫の人形を直して貰う条件に掃除するｷｷ。<br>
犬に食べられそうになるｼﾞｼﾞ。<br>
じゃなくて、助けてくれたらしい。<br>
猫の人形を届けてくれる犬さん。<br>
人形を拾った人が絵を書きたいってｷｷが言ったら、猫がヌードってｗ<br>
客が来なくてすねるｷｷ。<br>
客が来る。<br>
荷物も2件頼まれる。<br>
パーティーに呼ばれるｷｷ。<br>
2件目は、オーブンが駄目で暖炉で焼く事に。<br>
手伝うｷｷ。<br>
急いで届けてパーティーに行こうとするｷｷ。<br>
ただ、服が濡れたりしたので、諦める。<br>
<br>
熱が出るｷｷ。<br>
ﾘﾘと仲良くなるｼﾞｼﾞ。<br>
ﾄﾝﾎﾞと二人乗りして、不時着した飛行機を見に行く。<br>
<br>
自転車が壊れる。<br>
飛べる様になった時の事を聞くﾄﾝﾎﾞ。<br>
ﾄﾝﾎﾞの連れと会話を聞いて、何故か怒って去っていくｷｷ。<br>
家に帰ってミルク飲むｷｷ。<br>
<br>
魔女の力を失うｷｷ。<br>
ｼﾞｼﾞと話せないｷｷ。<br>
練習するが、ﾎｳｷが折れてしまう。<br>
森であった女性と話をする。<br>
森の女性の家に行くｷｷ。<br>
<br>
森の女性の家に入ると綺麗な絵がある。<br>
ｷｷの絵らしい。<br>
絵を書きながら相談する森の女性。<br>
血で空で飛んでたのか。<br>
料理を届けたおばあさんの家に行くｷｷ。<br>
風で飛ばされた飛行船と一緒に空へ行ってしまうﾄﾝﾎﾞ。<br>
ｷｷが心配してやってくる。<br>
おじさんにブラシを借りて飛ぶｷｷ。<br>
塔にぶつかる飛行船。<br>
ｷｷがなんとかﾄﾝﾎﾞを助けるｷｷ。<br>
そこで終了し、ﾄﾝﾎﾞが人力飛行機で飛ぶのが流れるエンディングへ。<br>
最後は家族への手紙でエンディングも終了。<br>
<br>
●寸評<br>
<br>
久々に見てみてけど、面白かった。<br>
序盤は、少し物足りない印象があったが、最後は少し感動した。<br>
みんなが応援して、「頑張れ！頑張れ！頑張れ！」というシーンは良かった。<br>
また、時代が少し古い感じが良い。<br>
現代のギスギスした感じより、自然が程良くあって、良い。<br>
まぁ、メインの舞台となる町は都会という感じだったが。<br>
ただ、現代過ぎず良い雰囲気の時代の町だと感じた。<br>
魔女というファンタジーの題材だが、ﾎｳｷで飛ぶという王道らしい設定。<br>
最後にブラシで飛ぶと言うのも面白かった。<br>
自転車でも少し飛んだシーンもあった。<br>
血で飛ぶという夢の無い設定ではあったが、魔女が多くいると言うよりは、希少な存在として描かれていた。<br>
最初の町では、歓迎されるものでは無かったが、色んな人が居るというのは感じた。<br>
魔女の存在を知らない割には、驚きがそこまで無かったので、魔女と言う存在は一応認知されている様である。<br>
飛べなくなる時を作る等、絵描きの同様の事があるという様に大変なものなんだと感じた。<br>
ｼﾞｼﾞも良いキャラだった。<br>
猫が喋れるというのも斬新。<br>
宅急便をしながら人と出会い、成長していくそんな物語だと思う。<br>
出会いの一つ一つを大事に描いている印象があった。<br>
森の絵描きの女性や、あばあさん、宿泊先のおばさん、ﾄﾝﾎﾞ。<br>
魅力的キャラクターに囲まれており、良かった。<br>
魔女という難しい題材だったが、上手く描けていたのではないだろうか。<br>
2時間という短い時間の間に魅力が詰まった作品だったと思う。<br>
最近の作品も最低限これぐらいのレベルに持って行って欲しい。<br>
後世にでも愛される作品の一つである事は間違いないだろう。<br>
<br>
by杉野雅昭]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[movie8823]]></dc:creator>
        <dc:date>2011-07-08T20:45:40+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[2011年感想]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/movie8823/archive/2">
        <title><![CDATA[もののけ姫]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/movie8823/archive/2]]></link>
        <description><![CDATA[何度も見た事あるので、あらすじは知ってる。
新鮮な感想は書けないので、あらすじぽく書く。

主人公のアシタカが祟り神から呪いを貰う。
グロイ始まりだった。
死をまつか、自らおもうき、呪いを解く旅にでるか選択を迫られる。
自らを救う事ができるか。
お守りを貰って旅に出る。
いつも思うけど、音楽が良いよな。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[何度も見た事あるので、あらすじは知ってる。<br>
新鮮な感想は書けないので、あらすじぽく書く。<br>
<br>
主人公のアシタカが祟り神から呪いを貰う。<br>
グロイ始まりだった。<br>
死をまつか、自らおもうき、呪いを解く旅にでるか選択を迫られる。<br>
自らを救う事ができるか。<br>
お守りを貰って旅に出る。<br>
いつも思うけど、音楽が良いよな。川をふんどしで渡る。<br>
そのシーンまで書くかｗ<br>
戦に遭遇するアシタカ。<br>
恐るべし右腕。<br>
相手兵士に鬼と言われる。<br>
いつ見ても無双すぎるｗ<br>
戦争の際、助けたものと一緒に行動する。<br>
色々と話を聞く。<br>
しかし、その人アシタカの米食い過ぎｗ<br>
<br>
豪雨の峠で犬神？との戦闘がある。<br>
だが、やられる犬神。<br>
谷に落ちた人を救出するアシタカ。<br>
そこに犬神がやってくる。<br>
そこで、サン？だったかなに出会う。<br>
アシタカは名乗るが、無視されてしまう。<br>
コダマが現れる。<br>
コダマについていくアシタカ。<br>
心配する怪我人。<br>
それにしてもアシタカは落ち着いてるな。<br>
コダマがいっぱいｗ<br>
水を汲む際新たな足跡を発見するアシタカ。<br>
ここでシシ神がでるのかな？<br>
通り過ぎただけだった。<br>
その時あざが暴れる。<br>
怪我した人が痛くねぇ、やっぱり痛いというショートコントｗ<br>
<br>
目的地についたアシタカ達。<br>
森を抜けてきた事に驚く村人。<br>
エボシに呼ばれるアシタカ。<br>
イイ男と呼ばれるアシタカｗ<br>
羨ましいｗ<br>
モテモテのアシタカｗ<br>
おじさん達の談話するアシタカ。<br>
祟り神が出来た理由をを聞いたアシタカ。<br>
エボシに色々と質問される。<br>
鉄を作るところ覗くアシタカ。<br>
<br>
石火矢の秘密を見るアシタカ。<br>
一緒にいないかと誘われるアシタカ。<br>
もののけ姫の話がでる。<br>
アシタカが女に混じって作業手伝ってた。<br>
よくやるなｗ<br>
<br>
そこにもののけ姫と犬神がでる。<br>
圧倒的戦闘力のもののけ姫ｗ<br>
つえぇｗ<br>
エボシがもののけ姫をおびき寄せようとする。<br>
エボシともののけ姫の戦闘。<br>
覚醒する右腕のアシタカ。<br>
二人を気絶させる。<br>
石火矢で打たれる。<br>
10人で開ける門を開けるアシタカ。<br>
呪いすげぇｗ<br>
<br>
そのあと倒れるアシタカ。<br>
そなたは美しいともののけ姫に言うアシタカ。<br>
もののけ姫は、怯む。<br>
良く言うよなそんなセリフｗ<br>
猿みたいなのが、アシタカを食おうとする。<br>
アシタカの馬を食おうとする犬神。<br>
駄目というサン。<br>
サンという名前が出るの遅すぎｗ<br>
まぁ、そんなもんか。<br>
<br>
怪我したアシタカを森の中央につれていくサン。<br>
コダマ達がいっぱいｗ<br>
シシ神現れる。<br>
それをアシタカに助けられて人の米を良く食うおっさんをが発見する。<br>
今後はおっさんＫと呼ぼう。<br>
<br>
イノシシの群れが現れるのを目撃するおっさんＫ。<br>
ばれて逃げるおっさんＫ。<br>
<br>
シシ神に助けられるアシタカ。<br>
そこにサンがやってくる。<br>
食べれないアシタカ。<br>
サンが噛み砕いて口渡し。<br>
口づけｗ<br>
キスシーンｗ<br>
<br>
イノシシ達がやってきて人間を殺しに来たと来た。<br>
シシ神が人間を助けた事に揉める。<br>
アシタカが呪いの事を語り出す。<br>
祟り神が出た事を嘆くイノシシ達。<br>
決死の覚悟の様である。<br>
シシ神が通り過ぎる。<br>
<br>
エボシは人間達と戦争していた。<br>
おっさんＫはジコ防だった。<br>
シシ神の首に不老不死があるのか？<br>
<br>
一緒に寝ていたアシタカとサン。<br>
腕が痛み起きる。<br>
モロと会話するアシタカ。<br>
サンと生きれるというアシタカ。<br>
モロの声誰なんだろう。<br>
しぶくて良い声。<br>
味がある。<br>
<br>
足がなまっているアシタカ。<br>
山犬が案内する。<br>
サンに山犬経由で首輪を渡す。<br>
イノシシいざ決戦の地へ。<br>
<br>
人間と戦争してたたたら場。<br>
伝言を頼まれるアシタカ。<br>
追手がかかる。<br>
矢を素手で受けて返すアシタカ。<br>
負傷するアシタカの馬。<br>
<br>
おっさんＫの仲間が、伝言を引き受けない。<br>
おっさんＫが味方を犠牲にした。<br>
おっさんＫの一味を倒したたたばらの人。<br>
たたらばの人と一緒に山犬を助けるアシタカ。<br>
<br>
着々とシシ神を倒す準備が進められる。<br>
イノシシではなく、人間だがイノシシの主は気付かない。<br>
イノシシの主が祟り神なる。<br>
サンも巻き込まれそうになる。<br>
エボシは、女達は自分達で守れると言うが。<br>
しかし、エボシは非情。<br>
そう見えるだけかもしれないが。<br>
それにしても正念場。<br>
<br>
サンを助けようするが助けられないアシタカ。<br>
モロがサンを助ける。<br>
シシ神がイノシシの主を殺す。<br>
デイタラボッチ？になろうとする。<br>
シシ神の首をを吹き飛ばすエボシ。<br>
<br>
死神化するシシ神。<br>
恐ろしや…<br>
モロが首だけで、エボシの片腕を奪う。<br>
凄い執念。<br>
サンに人間だというアシタカ。<br>
サンを抱きしめるアシタカ。<br>
こういった物で恋愛チックにするのも流石。<br>
<br>
首を探すシシ神。<br>
逃げるおっさんＫ。<br>
なんとか砦を死守していたトキ達。<br>
アシタカが逃げる様にいう。<br>
なんとか逃げるたたらばの人達。<br>
サンとアシタカが首を持ってにげるおっさんＫ達。<br>
死神に囲まれたおっさんＫとサン、アシタカ。<br>
<br>
首を返すサンとアシタカ。<br>
倒れるシシ神。<br>
すると山に花や木が生える。<br>
目を覚ましたサンとアシタカ。<br>
その状況に喜ぶ二人。<br>
シシ神が死んだと嘆くサン。<br>
まぁ、そうだよな。<br>
サンのアシタカは好きだけど、人間は嫌いか。<br>
男は嫌いだけど、貴方だけ好きとか言われてみたいな。<br>
そんな感じのセリフでしょ？<br>
エボシは良い村を作ると言っているが…<br>
そういった素朴な疑問は気にしても仕方ない。<br>
最後は、おっさんＫの馬鹿に勝てんで終わりか。<br>
流石おっさんＫｗ<br>
<br>
でもやっぱり名作だは、何度か見るが面白い。<br>
アニメ映画の真骨頂だった。<br>
<br>
by杉野雅昭]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[movie8823]]></dc:creator>
        <dc:date>2011-07-01T20:55:52+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[2011年感想]]></dc:subject>
      </item>
      <item rdf:about="http://yaplog.jp/movie8823/archive/1">
        <title><![CDATA[マトリックス]]></title>
        <link><![CDATA[http://yaplog.jp/movie8823/archive/1]]></link>
        <description><![CDATA[今日初めて見た。
設定がカオスすぎる。
人間が、IC？ID？だったかな？に管理されてる。

でも、思った人間は哺乳類ではなく、ウイルスだという言葉があったが、説得力があった。
人間は、地球にとっての癌であると言っていたが、一理あるな。
資源を消費尽くし、生態系のバランスを崩して来た。
拡大する一方だと。]]></description>
        <content:encoded><![CDATA[今日初めて見た。<br>
設定がカオスすぎる。<br>
人間が、IC？ID？だったかな？に管理されてる。<br>
<br>
でも、思った人間は哺乳類ではなく、ウイルスだという言葉があったが、説得力があった。<br>
人間は、地球にとっての癌であると言っていたが、一理あるな。<br>
資源を消費尽くし、生態系のバランスを崩して来た。<br>
拡大する一方だと。主な敵である相手は、名前忘れたけど、異常なまでの強さ。<br>
人間離れしている。<br>
まぁ、人間ではなく、機械？なんだが。<br>
人間が機械に支配されていた。<br>
<br>
主人公が救世主な訳なんだが、予言者とかその世界にいる等、不思議な点はあった。<br>
こういった現実離れした話は面白いね。<br>
アクション映画といっていいのかな？<br>
主人公がいざ戦闘となると異常に強かった。<br>
最後は無敵になる訳なんだが。<br>
最後違う事してて、最後のセリフ聞き逃した…<br>
凄い損した気分。<br>
<br>
しかし、スケールが大きそうに見えて実は、小さい作品だと思う。<br>
でも、面白いのは確か。<br>
あの後ろに倒れながら避けるシーンは、知ってたけど、そこだけだったのか。<br>
それが今回見た発見の一つ。<br>
<br>
今回はこれぐらいで。<br>
今後も感じた事を書いていくのでこのブログを宜しく。<br>
<br>
by杉野雅昭]]></content:encoded>
        <dc:creator><![CDATA[movie8823]]></dc:creator>
        <dc:date>2011-06-24T23:48:14+09:00</dc:date>
        <dc:subject><![CDATA[2011年感想]]></dc:subject>
      </item>
</rdf:RDF>

