Away!! 

October 10 [Wed], 2007, 22:26

 プロット切るの面倒なので、こっちでやります。(最 低)

SilverRose06 

October 09 [Tue], 2007, 21:57

 すっごく端折りました☆


 全部書くと阿呆みたいになるので、プロフェにまとめてもらいました。あの捏造長編『守られる→守る』への移行だけですから、書きたかったのは!!(最 低)



 端折った内容は、大まかにこんな感じです。


・フェアローレンにビンタかます愛娘
 自分は闇で、その存在は世界に混沌をもたらすだけだ、と凄くネガティブシンキングなフェアローレンに愛娘が「誰だって、ただそこにいるだけでは他人の重荷よ! そこに甘えないで、もっと自分のお役目を見つめなおしなさい!!」と説教。


・ゼヘルには鳩尾
 あの後「小娘は着飾って、ニコニコ笑っればいい」発言をしたゼヘルに、渾身の一撃。フェストが賞賛するほどの一撃でした。
 「わたしには役目があるの! 私だけじゃない。貴方も、太陽も夕暮れも、みんな役目を背負ってるの!! そうやってわたしがまだ未熟だからって侮らないで!」


・ミカエルにも説教
 ゼヘルと売り言葉に買い言葉、そしてフェストとプロフェのフォローにより、神殿に戻った愛娘を凄く心配していたミカエル。そんなミカエルに「大丈夫。ちゃんと、自分がしないといけないことは分かっているから」と微笑む愛娘。
 ミカエルに優しいのは、親密度です。ゼヘルが一番容赦ねぇなぁ、オイ。


・長と大喧嘩
 反抗期のはね返り娘VS頑固親父
 ただ、娘を愛でる父親に、自分の足で立ちたいと渇望する娘。
 口論の末、「希望が形を持っていていいのか…」という疑問に達する。


・フェアローレンとの密会(きゃv←逝ね)
 ここで愛娘死にます。
 自分の血でぬれた掌でフェアローレンの頬を撫ぜ「ありがとう。心優しき闇の長」と言って果てます。ようするに、フェアローレンの腕に抱かれますよー、娘。


・タイミング悪く、お約束といわんばかり最悪のシーンに遭遇するゼヘル
 すべての罪を背負おうとするフェアローレンに、希望を殺したフェアローレンを許せないゼヘル。
 希望は儚いものだからこそ、娘という姿をとって、それが存在することを知らせるべきだ。という考えのゼヘル。
 希望は各々が抱くものであり、ひとつの形として形容するのは浅はかだ。と主張するフェアローレンです。



 端折ったな、自分―――(驚いた…)

あまつきです。 

October 03 [Wed], 2007, 23:06

 梵天は受けだと思うな!(突然どうした?)


 最初は普通に梵天単品に胸キュンでしたけど、五巻で銀朱×鶸だと思ったんですよねー。でも、梵天は女王様だから、左側がなかなか思い当たりませんでした。


 (しかも世間様梵銀のが主流らしいですねー。………(涙))


 露草もいけるね☆
 青春児青春児~

パラレルとかそういうの、大好きです。 

October 01 [Mon], 2007, 23:04
 パラレルとか特殊設定とか、大好きです。伽楠です。こんばんは。

 むかしはオリキャラ駄目派だったんですが、創作で活動するようになって、普通にオリキャラ入れてる自分にびっくり。七霊のオリキャラは今のところ二人ですが、両方三十過ぎの女です。なんでさ

 細かく言うともっといるんですよ。


 ってことで、余裕が生まれたら書きたい長編の設定、です。

空に捧ぐ 

September 28 [Fri], 2007, 20:57

 ※当サイトのカプ要素は基本、アレくらいです。ご承知ください。


 つーか、あれでも恥ずかしい。
 たぶん、きっと、かなりの確立で、カプ表記に「?」が付きそうだと予感する、今日この頃です。

キョウダイ 

September 19 [Wed], 2007, 23:08
クロユリ 「でも、ヒュウガとテイトが兄弟って、僕意外だよ。
      ねー、ハルセもそう思うでしょ?」
ハルセ  「そうですね――。共通点は少ないですよね」
クロユリ 「むしろ、皆無だって」


ヒュウガ 「あ、それはねー。ちょっとややこしい家系図になるから、兄弟ってことにしたのv」


コナツ  「それって……まさかとは思いますけど! まさか、万が一、念のために尋ねますけど……公文書偽造してませんよね?」
ヒュウガ 「てへvv」
コナツ  「笑って頷かないでください!!
      何やってんですか、あなたは!!!?」
ヒュウガ 「だってさー、母系的には又従兄弟くらいなんだけど、父系としては甥っ子になるんだよねー。あ、祖父の家系図でも交差したっけ? あと養子とかも☆」
カツラギ 「王族の家系図はややこしいと聞きますが……本当にややこしそうですね」
ヒュウガ 「王族自体はそんなにややこしくないよー。廃室しちゃうから。でも、王侯貴族が冗談抜きで面倒くさいんだよねぇ。それこそ二重婚姻なんてざらだしぃ」
コナツ  「うわっ。なんですか、それ」
ハルセ  「政略結婚の賜物ですね」
クロユリ 「そうそう」
コナツ  「それを賜物って言いますか…ね?」


テイト  「皆さん、休憩室に集まってなになさってるんですか?」


ヒュウガ 「可愛いオトウトーvv 会いたかったよー!」
テイト  「今朝会ったばっかだろ! 仕事中に抱きつくなよ!」
コナツ  「少佐。公私混同はよくないですよ」
クロユリ 「以前に、テイトに過剰スキンシップすると、アヤナミ様が怒ると思うけどな」
ヒュウガ 「それおかしくない!? 俺の方が家族でスキンシップするべきでしょ、普通!!?」
コナツ  「少佐に普通といわれても―――」
ハルセ  「コナツさん、大丈夫ですか?」
コナツ  「ははは。ダイジョウブって何ですか?」
カツラギ 「大丈夫ではないようですね」
ヒュウガ 「絶対無敵の呪文なのにねー」
テイト  「?」
ヒュウガ 「テイトー。"絶対、大丈夫だよ"って言ってみて」
テイト  「はぁ――。
      絶対、大丈夫だよ」
ヒュウガ 「妹萌の最高峰★」


 バシッ


アヤナミ 「何をしている?」
クロユリ 「うわー、鞭で容赦なく背中を打ったね」
ハルセ  「微塵も容赦の欠片が感じられませんね」
クロユリ 「ねー」
ハルセ  「はい」
カツラギ 「アヤナミ様。コーヒーか紅茶でも淹れましょうか? ああ、珍しいリョクチャというものを手に入れたんですが、それにしますか?」
アヤナミ 「コーヒーをもらおう。
      それで、お前たちはいったい何をしているんだ?」
クロユリ 「うーんと……。
      生命の神秘から王侯貴族の近親相姦社会における血の濃さについて、かな?」
ハルセ  「はい。そのようですね」
コナツ  「そんな小難しい内容でしたっけ?」
カツラギ 「言い方を変えるだけで崇高な議論に聞こえるものですね」


アヤナミ 「つまりは、仕事をサボって雑談に花を咲かせていたのだな」


ヒュウガ 「アヤたん大正解★」
テイト  「兄さん――じゃなくて……ヒュウガ少佐、もう大丈夫ですか?」
ヒュウガ 「まあねー。なんて言っても慣れてるから、平気平気」
コナツ  「なれないで下さいよ、そんなこと―――」

ヒュコナ 

September 17 [Mon], 2007, 20:40


 そういや『into』は若干のヒュコナ要素いれときました。通い妻です!!(爆)


 でも私の中のヒュコナでそれは無謀かなぁ―――うん。



 コナツは晩年、自分とヒュウガの恋愛を思い返して「いま振り返ると、ひどい恋愛だったな」って遠い眼をするの希望ですから!!

 もうちょい掘り下げると、ヒュウガはアヤナミの為に力をふるって、コナツはヒュウガの盾となる。こんな感じです。イエス、一方通行★


ねむい… 

September 16 [Sun], 2007, 21:41

 さすがに日の出前に出勤して、日暮れ後に退勤すると眠いんだぜ。


 で、つづきー。あいかわらずノパ子の調子が悪いです。なんか、私の手に、機会が追いついてないかんじで―――鈍っ。

暴走列車(ただし鈍行) 

September 15 [Sat], 2007, 20:45

 原作でミカゲのファミリーネームは未登場でしたよね?

 やっぱテイトが『クライン』なら、『ヤマト』か『ザラ』と思ったんですが………ニアワネー。
 『アスハ』や『アスカ』ってのもありですよねー。


 でも、当サイトでは『エルスマン』で行こうと思います。




 そういえば、いろんなサイト様同様私も軍部のオリキャラ(大佐のベグライダーね)考えてます。
 以下はその子についてのテンヤカンヤです。

久々に二次元 

September 15 [Sat], 2007, 20:25

 久々の二次元だー。
 友人にはまったんだよねー、といったら「じゃあ、やっちゃえ★」と背中をしてくれたので、潔くやります!!

 しかし、6、5本中、メインであるはずのテイトが出てきた回数ゼロってどういうこと?


2007年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
メールフォーム

TITLE


MESSAGE

最新コメント
アイコン画像ハルポテ
» キョウダイ (2009年12月23日)