友達になりたい 

2005年03月03日(木) 18時23分
彼にルームで会えたのは、
オフのあと3日くらいしてからだったと思います。
あ、IMさんだ!!!
早く声をかけなくちゃ
声をかけ挨拶をしました。すぐに別窓を開いて
オフ会のお礼とメッセンジャーの登録を
お願いしました。
彼も、私をこの間に探していたらしく
快く登録してくれました。

彼について私が知っていることといえば
離婚していてまだ小さいお子さんと離れて暮らしていること。
音楽が大好きで、いつも音楽に囲まれて生活していること。

彼は私について何を知っているんだろう?

探してた 

2005年03月03日(木) 18時20分
家へ帰ってから、ずっとMさんのことが忘れられなかった。
次に会えるのはいつなのだろう
会えるのだろうか?
会っていいのだろうか?
Mさんは私のことどんなふうに思ってくれたかな

私は、Mさんとチャットルームで会えるように
その日からずっとメッセンジャーをON状態にするようになった。
いろんなルームにいってMさんを探した。
オフ会であまり話せなかったから、早くいろんな話をしたかった。
早く二人きりで話したかった。


また会いたい 

2005年03月03日(木) 18時15分
オフ会が終わりに近づき、夜通し音楽に浸った時間は
始発の時間が迫るとともに明けていきました。
店を出て、皆で「お疲れ様、また会おうね」と別れの挨拶をして
視線をMさんに向けました。
「また会おうな、メッセンジャー登録しようね」「うん」
駅へ向かう道、同じホーム、なのに私だけは皆とは反対方向・・・
 また会いたい・・・

出会い 

2005年03月03日(木) 18時07分
私とMさんが初めてお互いの存在を確認したのは、
去年の4月でした。
それ以前から、あるチャットルームで挨拶を交わす程度の
交流はありましたが、HNと実際の人物を確認できたのは、
4月の、東京で開かれたあるオフ会ででした。
私は数回、そのオフ会に参加していて
Mさんは初めての参加で、少し遅れてお店に入ってきました。
「こんにちわ、初めまして」と挨拶したと思います。
自己紹介をして握手をしたのを覚えています。
たったそれだけのことだったのです。それだけのことで私は、
Mさんに惹かれていきました。
2005年03月
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