高反発マットレス【モットン】は湿気に強くて通気性がいい?

January 03 [Sat], 2015, 21:34
普段デスクワークが多くて、腰に相当負担があるみたいなんです。

仕事が終わったら、家事をするので、これもまた立ち仕事でしょ、一日中腰に負担がかかっているんでしょうね、朝起きると、腰が張ってしまっているんですね。

30代前半までは、腰の痛みを感じたことも無かったんですけど、年齢とともに、だんだんと腰が痛いなって感じることが多くなっている私。

せめて朝起きた時の腰の張りを感じなくなるようにしたいって思って、ネットでいろいろ見ていたら、高反発マットレスが腰にいいって評判になっているので、私も試してみようかなって思っているところなんです。


高反発マットレスが腰の痛みを緩和してくれるって言われている理由は、寝ている間の寝返りにあるんですね。

昼間起きているときに、デスクワークとか立ち仕事で腰に負担がかかり続けていると、腰の周りの筋肉が緊張状態になって、これが続くと腰の痛みとして症状が出てしまうんですね。

だから、寝ている間に腰の緊張をとってあげることがとっても大切だっていうことを知りました。
寝ている間に腰の緊張をとるためには、自然な寝返りを打って、血液やリンパなどの体液の循環を良くしてあげて、筋肉を休ませてあげることが大切なんですね。


高反発マットレスの反発力が自然な寝返りをサポートするのに一番いいんだなって納得です。


高反発マットレスを選ぶ時に、私が大切に考えたのは、ずばり下の2つです。

1.ダニとかカビとかが発生しにくいこと

2.寝返りを自然にするために最適な厚みがあること


そして、私がこれがいいなって思っているのが、高反発マットレス【モットン】なんです。

私が特にモットンがいいなって思っているのは、通気性がいいことですね。

寝ている間って、想像以上に汗をかいているし、布団についているダニの死骸とかカビを吸い込んでしまっていると思うんです。


だから、通気性が良くて、寝ている間にかいた汗が乾きやすくて、ダニとかカビが発生しにくいことが私にとってはとっても大切なんです。

高反発マットレスを比べてみると、マットレスの素材にウレタンフォームを使っている場合がほとんどです、同じウレタンフォーム素材だから通気性は変わらないのかなって思っていたら、モットンは、発泡する泡の大きさを調整して、高い通気性を実現しているんです。

そして、もともとウレタンフォームは、ダニとか虫とかの発生が少ないって言われていますが、モットンは高い通気性でウレタンフォーム素材の中でも、特にダニとか虫とかが発生しにくいって感じています。



寝返りを自然にするために最適な厚みについてですが、高反発マットレスの多くが4cmの厚みで、敷布団の上に敷いて使うタイプなのに対して、私がいいなって思っているモットンは8cmあるんですね。

モットンは8cmの厚みがあるから、敷布団なしでも快適に寝ることができる、これが大切だなって思っています。

だって、敷布団の上に使うタイプだと、敷布団の硬さとか、厚さに左右されて、寝返りのしやすさも実感できないんじゃないかって感じてしまいました。

厚さ8cmのモットンは、「思わず寝てみたくなる新感覚」なんですって、この感覚にそそられてしまいました。

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