☆GOLDEN★AGE☆

December 26 [Fri], 2008, 1:30
週刊少年サンデーで連載が終わってしまったorz

パソコンで続きが見れるというので即見てみたが少なすぎるorz

みんな緊張してて面白かったけどww

早く続き出ないかな?????
















では〜ノシ(。・_・。)ノ

GOLDEN★AGE【自己紹介:そのB(他チームの選手や関係者)】

May 19 [Mon], 2008, 0:00
他チームの選手や関係者

安東(あんどう)
日本一のクラブチーム、東京イーグルスのジュニアユースチームに所属する選手。唯と共にU-13の代表に選ばれていたが、コーチ陣は唯の方を高く評価し、彼が試合に出る事は無かった。それが為に唯に対しては激しい敵対意識を持ち、唯がジュニアユース入りしなかった噂を耳にすると、様子を見にわざわざかもめ中を訪れる。長身から繰り出す角度のあるヘディングシュートが武器。唯のサッカー引退を賭けてかもめ中と試合をするが、単調なプレイを見抜かれナリアちゃんに攻撃を封じられ、敗北した。

丹波 真時(たんば しんじ)
FC横浜ドルフィンズのジュニアユースチームに所属する1年生。ポジションはFW。北海道からスカウトされて神奈川にやって来た。ナショナルチームでは唯と共に2トップを務め、その実力は唯と甲乙付け難いと言われている。爆発的な加速力で守備陣を切り裂くドリブルを得意とし、それを左足一本で行なう事から、丹羽の左足は「黄金の左足」と呼ばれている。単騎突破が持ち味だが、他人を使う事にも長けている。地区トレセンでは近江の潜在能力をいち早く見抜き、コンビを組んでその力を存分に引き出した。勝利への強い執着心を持つ。

山根 アツシ(やまね あつし)
FC横浜ドルフィンズのジュニアユースチームに所属する1年生。長身のDF。かつては唯のチームメイトだったが、シーサーペンツ解散後にドルフィンズに移籍した。

倉地 遼介(くらち りょうすけ)
古豪、栄大藤沢の1年生。ポジションはMF。自らが中核となってゲームを作り、それで勝つ事に意義を見出している。元はドルフィンズに所属していたが、上層部が丹波を北海道から呼び寄せ、彼を中心としたチーム作りを始めた事に不満を持ちドルフィンズを離脱した。近江に匹敵するスピードとミドルレンジからもゴールを決められる強力なシュートを持ち、恵まれた体格もあってそのプレイはダイナミック。地区トレセンでのミニゲームでは、同じ栄大藤沢の江島と組んで、近江・丹波組とほぼ互角に渡り合った。

紀伊(きい)
地区トレセンでのコーチ。普段はとても温厚でいい人なのだが、女性運に恵まれず、他の男が女性と親しくしているのを見ると突然キレて性格が豹変する。

来島 勝彦(くるしま かつひこ)
来島スポーツ店店主。フルネームは単行本第4巻の巻末にあるキャラ紹介で初めて明かされた。彼の経営する店は評判が良く、プロ選手も度々訪れるらしい。かもめ中サッカー部OBであり、近年のかもめ中の弱さに落胆していたが、たまたまボールを買いに訪れた唯との出会いがきっかけで、かもめ中の試合を(店をほったらかしで)常に観戦するようになる。仕事柄サッカーには詳しく、解説役を担う事が多いものの、トニオが一緒だった丸蔵中戦では口を挟めず寂しげな様子も見られた。

トニオ・カペロッシ
茅ヶ崎シーサーペンツジュニアユースチームのコーチ。Jリーグ元得点王。唯にとっての理解者だが、唯がかもめ中でサッカーをする事に関しては理解の範疇を超えているようだ。幼い頃の近江と面識がある。

秋月 烈也(あきづき れつや)
イギリス、プレミアシップで活躍している、現在(この作品世界の)日本でトップクラスの選手。かつては茅ヶ崎シーサーペンツにエースとして所属していた。近江舷也の父で、サッカーを含めて舷也には厳しく当たっていた。舷也が幼い頃、サッカー選手としてより高みを求め、チームと家族を躊躇い無く捨て渡英した。なぜ息子と苗字が違うのかは明言されていない。

白河真夜(しらかわまや)
唯のお母さんだが、唯が真夜さんと呼んでいることから、おそらく義理の母親かもしれない。
転がっているボールを見るとついついリフトアップをしてしまう。唯のことを唯くんと呼んでいる。現在、24歳。

白河遊芽(しらかわゆめ)
唯の妹。現在4歳。

GOLDEN★AGE【人物紹介:そのA(その他の中学)】

May 18 [Sun], 2008, 12:00
その他の中学

御所美中学校

茅ヶ崎市立丸蔵中学校

蘭 澄主(あららぎ すみかず)
茅ヶ崎市立丸蔵中学2年生。唯と同じ茅ヶ崎シーサーペンツで10番を付けていたが、首脳陣が10番を唯に回すと決定した事に納得がいかず、シーサーペンツ解散後もそれを引きずっていた。自分が唯より格上である事を証明すべく、クラブチームからのオファーを蹴って敢えて公立中学校のサッカー部に入りかもめ中の前に立ちはだかる。自らも積極的に点を取りに行く攻撃的なMFで、対戦時点では唯すら凌ぐ技術と「鷹の目(ホークアイ)」と呼ばれる、上空から見たかのようにピッチ上の選手の位置を把握する能力を駆使し瞬く間に3点を先取してかもめ中を苦しめた。しかしチームメイトをも見下し自分一人の力で勝ちにいこうとする姿勢が不協和音を呼び、その為に逆転を許し敗れ去る。敗戦後、上井を始め蘭を必要だと言うチームメイトに対し、狭量さを捨て丸蔵中に残った。現在では、唯に対するわだかまりはある程度吹っ切れたようである。
ルックスは悪くないが、サッカー漬けの生活を送っているので彼女はいないと、単行本4巻末のキャラ紹介で感嘆符付きで断言されている。

上井 竜ニ(うえい りゅうじ)
茅ヶ崎市立丸蔵中学1年生。蘭のパートナーとも言えるFWでシュートのパワーはかなりのもの。蘭のパスを受けゴール右上隅を狙うのがプレイスタイル。しかし他の事は一切出来ない為、そこを突かれかもめ中DF陣に働きを封じられてしまう。蘭を慕っており、丸蔵中を去ろうと考えていた蘭を最初に引き止めたのは彼である。
朴訥な少年だが、意外にも(?)サーフィン、スノボ、スケボーなどを趣味とする。しかも年上で美人の彼女がいるらしい…
私立東神学園

一色 単(いっしき ひとし)

神奈川県下最強と言われる、私立東神学園の3年生。ポジションはMFでチームの攻撃において中核となっている。広い視野と早い判断能力を持ち、確かな走力に支えられたノーキープのキラーパスを得意とする。今でこそプロ注目の選手だが、その評価はジュニアユースのセレクションに落ちて以降、中学時代に不断の努力をした成果が基となっている。彼もスパイクを一ヶ月で履き潰した経験があり、似たような境遇で努力を惜しまない近江に関心を持っていたが、県大会地区予選決勝戦でのかもめ中との激闘を経て、遂に近江を選手として認めるに至る。試合後は近江に励ましの言葉をかけた。

甲斐 悠里(かい ゆうり)
東神学園1年生。ポジションはFW。抜群の突破能力を持つドリブルセンスの持ち主。セリエAのジュニアユースでプレイしていたせいか、登場時は日本の選手やチームを明らかに見下していた。一色には比較的従順だったが、我がまま勝手な言動や振る舞いが目立っていた。しかし、本人にはさして悪気がある訳でもなさそうで、単に子供なのかも知れない。自分の能力への過信もあり味方にパスをせずに独りよがりなプレーをし、味方を危険な状態へと追い込ませてしまったこともある。その時一色に叱咤を受け、チームの一員である事を意識するようになった。

喜田 京助(きだ きょうすけ)
東神学園3年生。主将にしてDF陣の要。巨体が持つ圧倒的なパワーを活かしたディフェンスは、神奈川のFW全員を怯えさせるとも言われる。一色や甲斐の攻撃力に目を奪われがちだが、東神学園の真の強さは彼が纏め上げる頑強な守備力にあり、現チームになってからの失点「0」がそれを示している。一色と共にチームメイトから絶対的な信頼を置かれている。かもめ中との戦いでは、最後の最後まで全力を尽くしてプレイする姿勢を示し、諦めのムードが漂っていたチームメイトを奮い立たせた。

GOLDEN★AGE【人物紹介:その@(鴎ヶ崎中学校)】

May 18 [Sun], 2008, 6:00
登場人物
登場する中学校名は神奈川県内に実在する中学校のもじりである。 例 御所美中学校→藤沢市立御所見中学校


県立鴎ヶ崎中学校

白河 唯(しらかわ ゆい)
本作の主人公。1年生。地元のJリーグクラブチーム、茅ヶ崎シーサーペンツのジュニアユースチームに所属していた。U-13日本選抜のFWを経験している。サッカーには高い技術と勝利への執念を併せ持ち、彼が所属するチームはまるで魔法がかかったように勝ってしまう事から、「手品師(トリックスター)」との異名を付けられていた。周囲から将来を期待されているが、いわゆるスターには興味がなく、最高のプレーをしたいと望んでいる。その為には敵でもいいから自分の想像を超える選手を見つけたいと思っていた。そんな時、近江舷也に出会い彼が自分の考える選手だと直感する。その後所属チームが親会社の経営難から解散を余儀なくされ、彼の立場は一時中に浮いた形となる。そしてその間10球団前後のジュニアユースチームからのオファーがあったにも関わらず、トニオコーチや浦田の反対などを押し切って、近江のいるかもめ中サッカー部への入部を決める。中学のサッカー部・クラブチーム全てを倒して日本一になる事が目標。今のところプレイヤー、司令塔として唯を上回るものが作中に現れておらず、事実上無敵である(ように見える)。手品の趣味もあるがこちらは上手くない様子。外見に反してかなりの大食いである。ポジションはFW。

近江 舷也(おうみ げんや)
本作のもう一人の主人公。1年生。サッカーの才能がありながらもグレていて、かもめ中サッカー部にたむろする不良達のリーダー格だった。実は世界的に有名なサッカー選手の秋月烈也の子供であり、小学生の頃はサッカーの練習で才能も覗かせていたが、父に自分のサッカーを全否定(台詞や秋月の性格から「父に褒めてほしいから」という動機が否定された原因とも読める?)されてからサッカーから遠ざかっていた。練習への参加を賭けた唯達との試合で抑え込んでいたサッカーへの情熱を刺激され、サッカーに本気で取り組む事になる。東神学園のエース、一色との出会いでゴールデンエイジと言われる9歳から12歳に練習をしなかった者は一流になれないと言われ気落ちするが、唯に13歳の誕生日まであと一年ある事を指摘され、三年間の空白を最後の一年で取り戻すべく一ヶ月でスパイクを履き潰すほど練習を積んでいる。そんな経緯の為サッカー選手としての技量は低いが、それをカバーできるほどの中学生離れした身体能力・反応能力を持ち、困難な状況であるほどボールに対する集中力が増す。ポジションはFW。
誕生日は3月9日。身長163.8cm。体重53.2kg。好きな食べ物は寿司(エンガワ)。好きなゲームはどうぶつの森。口癖は「オレは○○○しろと言われて、○○○したことはねえんだ」。

浦田 虎昌(うらた とらまさ)
1年生。あだ名は「トラ」。唯と同じ茅ヶ崎シーサーペンツに所属していた。現実思考であり天然の唯や我を張り通す近江に振り回され、度々キレている。しかし両者ともまるで動じないため、大抵は浦田が諦めて矛を収める事になる。基本的に口調が厳しい事もあって誤解され易いが、近江には何故か初期から気に入られている。シーサーペンツ解散後、最初はためらったものの唯とナリアが入部するというので、仕方なく入部。プレイに安定性を欠く近江を選手としては信頼しきれていないが、素質は認めており、丸蔵中戦では近江を罵倒した蘭に反発するなど、普段のやり取りから感じる印象ほど彼を嫌っている訳ではないようだ。少し僻みっぽいところがあるが、技術、特にパスの精度は高く、FWの能力を生かすパスを武器としており、攻撃の基点となっている。ポジションはMF。
5月12日生まれ。身長159.6cm。体重52.1kg。

ナリア
1年生。本名はナリア・パルタス・エルプリシア。あだ名は「ナリアちゃん」。呼びかけには「ちゃん」を付けないと反応しない。唯と同じ茅ヶ崎シーサーペンツに所属していたブラジルからの留学生。チーム解散後、日本の部活にも興味があるという事でサッカー部に入部。唯と同じくいつもは天然キャラだが、ここぞという時のディフェンスではかなりの冴えと強い意志を見せる。相手チームのFW三人を一人で押さえ込み、甲斐のドリブルを止めるなど、守備に関しては技術、体力共に秀でた能力を持つ。老夫婦の元にホームステイしており、お爺さんの「〜だのう」からうつった「〜だの」というのが口癖。ポジションはDF。
7月10日生まれ。身長168cm。体重55.8kg。

蓮葉 怜士(はすば れいじ)
1年生。どこか冷めていてとても現実的で状況を冷静に分析している。地元のジュニアチームに所属していてシーサーペンツの候補にも挙がっていたが、近江達の不良軍団に属していた事から、理由は明らかでないが一時サッカーからは離れていた様子。日本一のジュニアユースチーム相手にGKとして好セーブを連発するなど、力量・才能は高い。その力量は東神学園のエース、一色の後継者としてスカウトもされていたというほど。誰に対しても敬語で話すが、浴びせる言葉は実に辛辣で慇懃無礼そのもの。比較的常識人だが、ラーメンを食べた事がなくしかも餡子を投入してしまったことがあったり、およそ中学生が読むとは思えない雑誌を読んでいたり、若干他人とずれた面も持ち合わせている。ナリアちゃんのホームステイ先で泊り込みの守備特訓を行なった時に電話で「車の出迎えは結構です」などと口にするなど、良家の生まれであることを匂わせている(真偽は今のところ不明)。FWからGKまでこなすオールラウンダーであり、鴎ヶ崎中学ではボランチやGKをこなしている。
誕生日は3月12日。実は近江よりもゴールデンエイジが終わるまでの残りの日数が長い。身長161.5cm。体重51.2kg。

徳川 広将(とくがわ ひろまさ)
3年生。通称「とくちゃん」。一応キャプテンである。実力はさほどではないものの、サッカーに対する姿勢は真摯。前年、東神学園に26対0で敗れた後、殆どの部員が退部してしまったかもめ中サッカー部を守ってきた。熱血系で意欲的だが、強そうな相手には卑屈になってしまい、近江達に部室を乗っ取られる一因にもなっていた。自意識過剰の面がある。小波の熱烈なファンであり、少々度が過ぎるきらいもあるが、それを隠そうともしない。ポジションはGKまたはDF。蓮葉がどこを担当するかで彼の位置も変わる。
7月19日生まれ。身長176cm。体重74kg。

佐渡(さど)
3年生。徳川や真田と共にサッカー部に残った一人。とても普通で目立たない地味な人。ポジションはDF。GKをする事もある。

真田(さなだ)
2年生。東神学園に敗れた後も退部せず、徳川、佐渡と行動を共にしていた。現実派で常識的だが弱気な面がある。ポジションはDF。

藤川(ふじかわ)
1年生。近江を除く元不良軍団の中では、一番最初にサッカーに対し真面目に取り組み始めた。どうせ自分は何をしても駄目なんだと無気力だったのが不良化した原因だったが、試合でゴールを決めた事で、信頼され努力をし、そして結果を出す喜びを見出す。彼の変化は元不良軍団が徐々にサッカーに感化されていくきっかけ
となる。ポジションはMF。

宮内 洋太(みやうち ようた)
1年生。元不良軍団の一人。モヒカン頭が特徴の巨漢。読みが鋭くパスカットに光るものを見せる。12歳にして179cmの身長を誇り、ナリアちゃんには「みやっち」と呼ばれDFとして大成すると見込まれている。物事が上手くいきそうになると調子に乗りすぎて失敗する悪癖があり、人間関係の構築ができず不良と化していた。試合でも悪癖が出てしまい失点の原因になるが、DF陣は誰一人彼を責める者は無く、仲間との繋がりを実感し失敗後の諦めを克服する。ポジションはDF。

堤 悠人(つつみ ゆうと)
1年生。元不良軍団の一人。藤川とはクラスメート。過去にピアノをやっていたが、憧れの先生が結婚退職したためにやめてしまったことがある。唯と近江のドルフィンズ移籍の噂が飛んだ時は二人を非難したものの、唯のアドバイスでフェイントが成功したことでサッカーに喜びを感じ、後に唯たちと和解する。資質を見込まれ(?)藤川と共にウイングを務める。ポジションはMF。

橋本(はしもと)
1年生。元不良軍団の一人。他の元不良軍団たちのように全然悪く見えない、至って普通の印象。観察眼に優れているようで、細かい点に良く気が付く。ポジジョンはMFで、主にサブ要員。

大田原(おおたわら)
1年生。元不良軍団の一人。パーマ頭とずんぐりした体型が特徴。ポジションはDFで、主にサブ要員。

羽田 小波(はねだ こなみ)
1年生。ジュニアモデルをしている女子中学生。かもめ中入学当初はサッカーに自体に興味はなかった(「イケメン」選手を多少チェックする程度)が、唯のプレーを見てから、サッカーに興味を持ち出した。唯にはベタボレで、いつも気を引こうと奮闘しているが、結果は余り芳しくない。近江とは犬猿の仲(口の悪い浦田も?)だったが、彼女が木に引っかけたボールを取ってくれる優しさや、試合での頑張りを見て、最近は少し理解もある様に伺える。

聡美(さとみ)
小波の友達で、「暇だから」という理由で毎回小波と共にかもめ中の試合を観戦に来る眉の太い女の子。読者の間では密かに人気があり、容姿から「眉子」「眉毛ちゃん」、また小波がコナミと同音である事に引っ掛けて「ナム子」(ナムコ・現バンダイナムコゲームス)などとも呼ばれていた。かなり初期から登場していたにも関わらず、58話まで名前が明かされなかった(少なくとも単行本4巻発刊時点では、作者も設定していなかったと思われる)。

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