素敵ですわ!さくらちゃん^^
2012年04月25日(水) 21時42分
ウチには宅急便がよく届く・・・
届くのはほぼワシの荷物だ。
宅配のおじさんは職場にも荷物の集荷に来て頂いているので
職場で会って、家に帰っても会うというワケ・・・
もう、お互い慣れたモノですね(笑)
いつもご苦労様です^^
今回のお買い物はコレだ!
カードキャプターさくら関連グッズ^^駿河屋さんで買いましたよ〜^^
NHK地上波で放送開始した当時、中学1年の時に作品のファンに・・・
今となってはCCさくら好きを公言していますが、
当時は女のコ向けの作品という事で恥ずかしさもあったんですね。
単行本はわざわざ隣町まで出張して買ってました。
土曜の夕方だとアニメを観れない事も多いので
お年玉等すべてを投入しビデオデッキを購入!
3倍録画のビデオのラベルは「金曜ロードショー 沈黙の戦艦」
「キンダガートン・コップ」、「ジャッジ・ドレッド」等と擬装していたのです(笑)
自分にとっては何もかも想い出深く、そして今でも
当時と変わらない気持ちで大好きな作品でありますね〜^^
コンプリートブック各種と映画パンフレット、CDブック等・・・
ネットやパソコンにまるっきり縁が無い
当時の情報源と言えば本屋さん以外になく・・・
今のように指先スッスッで頭に入りきれないホドの情報や
このように目当てのグッズが買えてしまうというのは
想像すら出来ない事で・・・いやはや凄い時代になったものだと思います。
中には当時持っていたモノもありますが
何を思ったか手放してしまったのです・・・
金欠だった事に加え、部屋を生活感のない感じにしたい・・・という
ワケの分からん理由で釣具やトイガン、映画グッズをドンドン
売り払っていた時期があり・・・今思うとまったく謎の行動でありましたね・・・。
そういうワケでネットという文明の利器を駆使し、
当時の想い出も一緒に収集しています^^
映画のパンフレットには来場記念スタンプが押してありました!
こっそりCCさくらファンだったワシは当然、映画など観に行けるワケがなく
指をくわえて新聞の上映館情報の欄を見ていたのです・・・
このスタンプを観て、コレを押した方の気持ちを想像したりすると
自分まで映画館に行ったような気分になり、
嬉し楽しくなってきますね〜^^
コチラは原作版のカレンダー・・・98、99、2000年のモノ。
原作版カレンダーが出たのは、この3年間。すべて未開封です!
コレは何だか勿体無い気がして、まだ開けてません^^
そのうち部屋の一角にさくらコーナーを設けようかと思案中で
完成した暁にはカレンダーをドーンと飾りたいですね^^
TV版サントラ・・・
数年前に中野ブロードウエイに行った時に探し回ったのですが
なぜか1枚も発見できず・・・それ以来、入手する機会が無く
今回やっと念願叶いました^^
いつもyoutubeで聴いていたので
コレでやっと夜寝ながら聴く事が出来ますね^^
綺麗な曲が多いので安眠出来そう・・・
ジャケットはアニメCCさくらの作画をされる方の中でも
イチバン好きな高橋久美子さん!
最近のアニメは総作画監督という存在により、作画監督さんによる
絵の違いが少なくなったそうですが、
CCさくらの時代には作画監督さんの個性がハッキリと出ていました。
バラツキがある・・・と言ってしまえばソレまでですが
「次回は誰だろう?」「原作で好きなお話はあの人が良いなぁ」と
想像するのが楽しくもありました^^
そして絵を観て「あの方の作画だ!」とスグに見分けられるまで
熱心に観た作品はCCさくらが最初で最後だと思います。
全盛期はサブタイトルと作画監督を暗記していましたよ(笑)
高橋久美子さんは版権イラストを描かれる事が多く
作画監督をされた回数は少ないのですが
特に夏祭りの浴衣さくらさんが可愛いですね〜^^
↓高橋さんの描くさくらさんは物凄く可愛いです。
1期OPのCDジャケット・・・素晴らしい可愛さです。
自分は普段からあまり言いませんが、特にCCさくらという
作品に対しては「萌え」という言葉を使いたくない・・・!
と思っています。
「萌え」って何となく、邪な感情も含んでいる
言葉だと感じるのです・・・。
似たような理由で男性向け同人もまったく受け付けず
何かの拍子にウッカリ目に入ってしまった場合
・・・マジで落ち込みます(涙)
「カードキャプターさくら」という作品と
そういうヨコシマな感情や世界は切り離していたい・・・
この作品だけはいつも変わらず純粋な気持ちで
観続けたい・・・というスタンスなのです。
↓部屋のポスターも高橋さん作画^^
アルフォンス・ミュシャ風です。
自分にとってこの作品は・・・
子供の頃に読んだ懐かしい絵本のようでもあり、心のより所。
乾燥し、ヒビ割れがちなハートを癒してくれるオアシスでもあり、
友枝町に住んでいる人達のように優しくなりたいという目標でもあり、
大袈裟かもしれないけど、人生の規範ともなるような・・・
そんな存在なのです^^
届くのはほぼワシの荷物だ。宅配のおじさんは職場にも荷物の集荷に来て頂いているので
職場で会って、家に帰っても会うというワケ・・・
もう、お互い慣れたモノですね(笑)
いつもご苦労様です^^
今回のお買い物はコレだ!
カードキャプターさくら関連グッズ^^駿河屋さんで買いましたよ〜^^NHK地上波で放送開始した当時、中学1年の時に作品のファンに・・・
今となってはCCさくら好きを公言していますが、
当時は女のコ向けの作品という事で恥ずかしさもあったんですね。
単行本はわざわざ隣町まで出張して買ってました。
土曜の夕方だとアニメを観れない事も多いので
お年玉等すべてを投入しビデオデッキを購入!
3倍録画のビデオのラベルは「金曜ロードショー 沈黙の戦艦」
「キンダガートン・コップ」、「ジャッジ・ドレッド」等と擬装していたのです(笑)
自分にとっては何もかも想い出深く、そして今でも
当時と変わらない気持ちで大好きな作品でありますね〜^^
コンプリートブック各種と映画パンフレット、CDブック等・・・
ネットやパソコンにまるっきり縁が無い当時の情報源と言えば本屋さん以外になく・・・
今のように指先スッスッで頭に入りきれないホドの情報や
このように目当てのグッズが買えてしまうというのは
想像すら出来ない事で・・・いやはや凄い時代になったものだと思います。
中には当時持っていたモノもありますが
何を思ったか手放してしまったのです・・・
金欠だった事に加え、部屋を生活感のない感じにしたい・・・という
ワケの分からん理由で釣具やトイガン、映画グッズをドンドン
売り払っていた時期があり・・・今思うとまったく謎の行動でありましたね・・・。
そういうワケでネットという文明の利器を駆使し、
当時の想い出も一緒に収集しています^^
映画のパンフレットには来場記念スタンプが押してありました!
こっそりCCさくらファンだったワシは当然、映画など観に行けるワケがなく指をくわえて新聞の上映館情報の欄を見ていたのです・・・
このスタンプを観て、コレを押した方の気持ちを想像したりすると
自分まで映画館に行ったような気分になり、
嬉し楽しくなってきますね〜^^
コチラは原作版のカレンダー・・・98、99、2000年のモノ。
原作版カレンダーが出たのは、この3年間。すべて未開封です!
コレは何だか勿体無い気がして、まだ開けてません^^そのうち部屋の一角にさくらコーナーを設けようかと思案中で
完成した暁にはカレンダーをドーンと飾りたいですね^^
TV版サントラ・・・
数年前に中野ブロードウエイに行った時に探し回ったのですがなぜか1枚も発見できず・・・それ以来、入手する機会が無く
今回やっと念願叶いました^^
いつもyoutubeで聴いていたので
コレでやっと夜寝ながら聴く事が出来ますね^^
綺麗な曲が多いので安眠出来そう・・・
ジャケットはアニメCCさくらの作画をされる方の中でも
イチバン好きな高橋久美子さん!
最近のアニメは総作画監督という存在により、作画監督さんによる絵の違いが少なくなったそうですが、
CCさくらの時代には作画監督さんの個性がハッキリと出ていました。
バラツキがある・・・と言ってしまえばソレまでですが
「次回は誰だろう?」「原作で好きなお話はあの人が良いなぁ」と
想像するのが楽しくもありました^^
そして絵を観て「あの方の作画だ!」とスグに見分けられるまで
熱心に観た作品はCCさくらが最初で最後だと思います。
全盛期はサブタイトルと作画監督を暗記していましたよ(笑)
高橋久美子さんは版権イラストを描かれる事が多く
作画監督をされた回数は少ないのですが
特に夏祭りの浴衣さくらさんが可愛いですね〜^^
↓高橋さんの描くさくらさんは物凄く可愛いです。
1期OPのCDジャケット・・・素晴らしい可愛さです。自分は普段からあまり言いませんが、特にCCさくらという
作品に対しては「萌え」という言葉を使いたくない・・・!
と思っています。
「萌え」って何となく、邪な感情も含んでいる
言葉だと感じるのです・・・。
似たような理由で男性向け同人もまったく受け付けず
何かの拍子にウッカリ目に入ってしまった場合
・・・マジで落ち込みます(涙)
「カードキャプターさくら」という作品と
そういうヨコシマな感情や世界は切り離していたい・・・
この作品だけはいつも変わらず純粋な気持ちで
観続けたい・・・というスタンスなのです。
↓部屋のポスターも高橋さん作画^^
アルフォンス・ミュシャ風です。自分にとってこの作品は・・・
子供の頃に読んだ懐かしい絵本のようでもあり、心のより所。
乾燥し、ヒビ割れがちなハートを癒してくれるオアシスでもあり、
友枝町に住んでいる人達のように優しくなりたいという目標でもあり、
大袈裟かもしれないけど、人生の規範ともなるような・・・
そんな存在なのです^^
- カードキャプターさくら |
- URL |
- コメント(5) |









