たくれっと! 〜パドック武器店からお届け〜
2012年02月22日(水) 21時33分
昨日はパドック武器店に出かけていました。
タクレットNの実戦テストの為ですよ〜^^
ウチで抜く練習をしていたのですが、装填実射するのは初めて
・・・緊張の一瞬です。
結果はいかに!?
初弾必中を目指して練習したのですが、速く抜くと的を外す事も多し・・・
スピードと精度の両立は難しいです。
コレって何秒くらいで撃ててるんだろう?タイマーが欲しいなぁ。
基本の抜き撃ちだけでサイドステップや倒れ撃ち、ステルスドロウなどの
テクニカルなシューティングにはまだまだ遠い!
そして棒立ちで撃っていて残念・・・
もっと腰を落として姿勢を低くしないとダメですよね。
解説には棒読みちゃんという音声ソフトを使ってみました。
ほわほわとしていて気が抜けちゃう声が可愛くてイイですね^^
今回は5メートルのショートレンジを借りました
お店が広々と観渡せて良いですね〜^^
持ち込んだガン達
マルイのM92Fステンレス、マルイのSIG P226R、
マルシンの8mm M1911オペレーター マイスターバージョン。
M92Fはバレルがサムライエッジクリスモデルのモノに変わってます。
クリスモデルのバレルって微妙にシャンパンゴールドっぽい色なんですね。
さりげなくツートンカラーでカッコヨシ^^
P226Rはスライドステンレス、E2用マガジンを使用し
アルタモントのローズウッド実物グリップを付けています。
マルイのシグに合うようにキャロムショットで調整済みのモノを購入。
現在イチバンお気に入りのガンです^^
グリップアングルや太さ、トリガーの引き味が
自分に合うカンジで撃ちやすいのです。
オペレーターはパックマイヤーの
アメリカンレジェンド実物グリップを付けています。
ラバーとローズウッドのハイブリットで滑らず握りやすいです^^
アンビセイフティ用の溝が無いので自分で加工する必要アリ。
マイスター・・・つまりは「匠」という事でノーマルのオペレーターに
比べてかなり豪華な仕様になっています。
マグウエルや10つのマグナポート風の加工が施され
マガジンもクロムメッキでカスタム感満点〜^^
ノーマルで気になった小キズやレイルフレームのゆがみも
解消されていて本当に良いガンになってマス!
後はフル装填した時のエジェクションポートからのBB弾噴射が
無ければ完璧です・・・今のトコロ発生していませんが
もう少し撃ち込んでみないと何とも言えないですね。
シグからオペレーターに持ち替えて撃ったトコロ・・・
改めて8mmの撃ち味にオドロキました!
発砲音が他と比べてハッキリ分かるほどに大きく大迫力!
低速でデカい弾が飛んでいき、ジャリンと後退するスライドのカンジ・・・
月刊GUN誌の1911DVDで観たそのままの雰囲気なんです。
実物ガバなんて撃ったことも観た事も無いですけど
自分の想像するガバそのもののトイガンですね^^
マルシンの8mmシリーズのコンセプトが
最もマッチするのはフォーティファイブだと思います。
コチラはタクレットN左利き用モデルの
バリスティックナイロン コヨーテブラウンカラー
ジッパーにナイトアイズのエスビナ♯1サイズを付けて引きやすくしました。
コインパウチを外してタイガーエンブで購入した「一撃必殺」パッチ!
メッシュポケットにはイチローさんのパッチ^^
サイドにはターニキットパウチを装着し携帯電話を入れてます。
通常の右利きモデルとは逆のレイアウト。
購入してから相当の回数を開け閉めしてますがガン収納スペース蓋の
ベルクロ、ファスナー共に痛みヘタリはありません。さすがタフです^^
普段、携帯電話を持ち歩かない人間なのですが
このタニパに入れてみたかったのです・・・
タクレットと同様にスバヤク抜けます!
コンパクトデジカメも入りますよ^^
タニパは両サイドに付けられますが自分はガンのグリップ側です。
コチラに付けると携帯やデジカメがウェイトとなり
タクレットのポジションが安定するんですよ^^
まだまだ紹介したいトコロが沢山あるので
今度じっくりと細部のレビューをしますね。
パドックさんでは特大のシュマグとVライトレプリカのレッドカラーを買いました。
タクレットのメイン収納スペースにはM4マガジンが6本収納できる
エラスティックバンドがあり、それぞれのバンド前面に
ベルクロがあるのでベルクロ物を付けられるのです。
Vライトをルームライト的に使えるのでは?と想い
1つ付けてみました。カラーは暗闇で見た時、
眼に対して影響の少ないレッドがイイでしょう^^
タクレットNの実戦テストの為ですよ〜^^ウチで抜く練習をしていたのですが、装填実射するのは初めて
・・・緊張の一瞬です。
結果はいかに!?
初弾必中を目指して練習したのですが、速く抜くと的を外す事も多し・・・
スピードと精度の両立は難しいです。
コレって何秒くらいで撃ててるんだろう?タイマーが欲しいなぁ。
基本の抜き撃ちだけでサイドステップや倒れ撃ち、ステルスドロウなどの
テクニカルなシューティングにはまだまだ遠い!
そして棒立ちで撃っていて残念・・・
もっと腰を落として姿勢を低くしないとダメですよね。
解説には棒読みちゃんという音声ソフトを使ってみました。
ほわほわとしていて気が抜けちゃう声が可愛くてイイですね^^
今回は5メートルのショートレンジを借りました
お店が広々と観渡せて良いですね〜^^持ち込んだガン達
マルイのM92Fステンレス、マルイのSIG P226R、マルシンの8mm M1911オペレーター マイスターバージョン。
M92Fはバレルがサムライエッジクリスモデルのモノに変わってます。
クリスモデルのバレルって微妙にシャンパンゴールドっぽい色なんですね。
さりげなくツートンカラーでカッコヨシ^^
P226Rはスライドステンレス、E2用マガジンを使用し
アルタモントのローズウッド実物グリップを付けています。
マルイのシグに合うようにキャロムショットで調整済みのモノを購入。
現在イチバンお気に入りのガンです^^
グリップアングルや太さ、トリガーの引き味が
自分に合うカンジで撃ちやすいのです。
オペレーターはパックマイヤーの
アメリカンレジェンド実物グリップを付けています。
ラバーとローズウッドのハイブリットで滑らず握りやすいです^^
アンビセイフティ用の溝が無いので自分で加工する必要アリ。
マイスター・・・つまりは「匠」という事でノーマルのオペレーターに
比べてかなり豪華な仕様になっています。
マグウエルや10つのマグナポート風の加工が施され
マガジンもクロムメッキでカスタム感満点〜^^
ノーマルで気になった小キズやレイルフレームのゆがみも
解消されていて本当に良いガンになってマス!
後はフル装填した時のエジェクションポートからのBB弾噴射が
無ければ完璧です・・・今のトコロ発生していませんが
もう少し撃ち込んでみないと何とも言えないですね。
シグからオペレーターに持ち替えて撃ったトコロ・・・
改めて8mmの撃ち味にオドロキました!
発砲音が他と比べてハッキリ分かるほどに大きく大迫力!
低速でデカい弾が飛んでいき、ジャリンと後退するスライドのカンジ・・・
月刊GUN誌の1911DVDで観たそのままの雰囲気なんです。
実物ガバなんて撃ったことも観た事も無いですけど
自分の想像するガバそのもののトイガンですね^^
マルシンの8mmシリーズのコンセプトが
最もマッチするのはフォーティファイブだと思います。
コチラはタクレットN左利き用モデルの
バリスティックナイロン コヨーテブラウンカラー
ジッパーにナイトアイズのエスビナ♯1サイズを付けて引きやすくしました。コインパウチを外してタイガーエンブで購入した「一撃必殺」パッチ!
メッシュポケットにはイチローさんのパッチ^^
サイドにはターニキットパウチを装着し携帯電話を入れてます。
通常の右利きモデルとは逆のレイアウト。
購入してから相当の回数を開け閉めしてますがガン収納スペース蓋のベルクロ、ファスナー共に痛みヘタリはありません。さすがタフです^^
普段、携帯電話を持ち歩かない人間なのですが
このタニパに入れてみたかったのです・・・
タクレットと同様にスバヤク抜けます!コンパクトデジカメも入りますよ^^
タニパは両サイドに付けられますが自分はガンのグリップ側です。
コチラに付けると携帯やデジカメがウェイトとなり
タクレットのポジションが安定するんですよ^^
まだまだ紹介したいトコロが沢山あるので
今度じっくりと細部のレビューをしますね。
パドックさんでは特大のシュマグとVライトレプリカのレッドカラーを買いました。タクレットのメイン収納スペースにはM4マガジンが6本収納できる
エラスティックバンドがあり、それぞれのバンド前面に
ベルクロがあるのでベルクロ物を付けられるのです。
Vライトをルームライト的に使えるのでは?と想い
1つ付けてみました。カラーは暗闇で見た時、
眼に対して影響の少ないレッドがイイでしょう^^
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