8月のソロ 金峰山

August 14 [Mon], 2017, 8:33
連休を利用して、ずっと行きたかった金峰山に行ってきました。
山梨県と長野県の境に位置する奥秩父の名峰で、日本百名山の
ひとつでもあります。山梨県側の瑞牆山荘から登ります。


登山口にある無料駐車場で車中泊しました。
夜は結構雨が降っていたのでどうなるかと思いましたが
天気予報通り、朝にはなんとかやみました!


6:00 瑞牆山荘前の登山口からスタート。
わりとすぐに急登になりました。


40分程度で富士見平小屋に到着しました。
ここは以前、瑞牆山に登った際に立ち寄りました。
雨のせいかテントも少なかったですね。


トイレ脇にある登山道へ、金峰山を目指します。


昨夜の雨で潤った道を進みます。


富士見平小屋から50分くらいの所にある大日小屋。
無人小屋ですね。スルーします。


小屋を後にすると岩場が出てきました。


大日岩に着きました。
大きな岩です。ガスってます。


大日岩の周辺はシャクナゲの森です。


単調な登りが続きます。


やっと稜線に出ました。


遠くに金峰山の山頂が見えました。
手前右の断崖は千代ノ吹上(ちよのふきあげ)と
呼ばれています。なかなかの絶景です。


稜線を歩くのは気持ちがいいですね。


ちょっとした岩場も越えます。


もうすぐ山頂です。五丈岩が手前に見えています。


出発から3時間半程度で頂上に到着しました。
五丈岩が存在感あります。


山頂でしばし休憩して、金峰山小屋に行ってみます。
瑞牆山もガスって見えませんでした。


金峰山小屋に到着。昼食休憩です。
手ぬぐいとピンバッチを買いました。


小屋を後にして下山します。登ってきた稜線が
左手に見えますが同じ道をたどって下ります。


富士見平小屋に戻ってきました。
瑞牆ビールがそそりますが、
下山後運転しなきゃいけないので断念。


下山中には日がさす時間帯もありました。


13:40 瑞牆山荘に戻ってきました。

というわけで、雨にも降られず無事に行ってきました。
休憩を含めて8時間程度の山行になりました。
ソロだとペースも早くなりますが、今回は途中から
一緒になったイギリス人2人組のペースが早いので
引っ張られた感じになりました。英語を聞きながらの
登山になったので海外の山を歩いてる気分になりました。
なかなか楽しかったです。

7月のヤマ。大菩薩嶺

July 29 [Sat], 2017, 9:19
7月の山その2は山梨県の大菩薩嶺です。
日本百名山の一座で、行きたかった山なので楽しみです。


雲峰寺から車で上がった所にある
ゲート手前の駐車場からスタートです。


最初は緩やかな登り。道も広い。


登山道に入りました。登りが急になりました。
この時点ではちょっとだけ木漏れ日が...。


さらに進んで、丸山峠に到着です。
完全にガスってますね。


丸山荘が見えてきましたよ。


有名らしいドリップコーヒーを頂きました。
浅煎りでスッキリした味で美味しかったです。
しばし、休憩。


小屋を後にして比較的緩やかな道を進みます。


大菩薩嶺(2057m)に到着しました!
別のルートで登ってきた登山者がわりといました。
さすが百名山です。


山頂直下で昼食をとってから進みます。
小雨が降ってきたのでレインウェアの
上着だけ着ました。


大菩薩峠にある介山荘に到着しました。


大菩薩嶺よりもこっちの峠のほうが有名ですね。
雨が本格的に降ってきたので、下もレインウェアを
着て下山しました。樹林帯に入ってからは雷雨に
見回れ、登山道はちょっとした濁流になってました。

というわけで、最終的には予想通り雨に降られ
温泉に駆け込みました。展望も得られませんでしたが
とりあえず、百名山の一座を歩く事ができて
まあ、満足です。しかし、今年はよく雨に降られます。

以上!

7月のヤマ。栗沢山、アサヨ峰

July 02 [Sun], 2017, 20:20
7月の山は、南アルプス北部にある栗沢山(くりさわやま)と
アサヨ峰です。栗沢山はちょっと前にサントリーのCMで
人気の出たハヤリの山です。甲斐駒ケ岳の絶好の展望地
ですが、事前の天気予報は全国的に荒れ模様。雨だと写真も
撮れないし、展望も無い事が予想されるのでテンション
上がりませんが、とにかく出発です。


芦安から乗合タクシーで広河原に到着。
ここから更にバスで北沢峠に向かいます。
バスの時間までにレインウェアを着ます。


北沢峠のバス停から長衛小屋へ。


長衛小屋の正面にある登山口からスタート。


登山道が小川になってますね。


森林限界に出たとたん吹きさらし。


栗沢山の山頂が見えてきました。


はい、到着。


はい、なんにも見えません。
天気がよければ、正面に甲斐駒ケ岳の勇姿が
バッチリ見えるんですが...無念。


計画では栗沢山から稜線を歩いてアサヨ峰に
向かう予定でしたが、あまりの強風により断念。
下山します...無念すぎる。


あっという間に下り


長衛小屋に戻ってきました。
ちょうど別の登山者が小屋に居て、甲斐駒ケ岳に
向かったものの強風で引き返してきたとの事。
まあ、この天気じゃあ仕方ないですね。

というわけで、栗沢山には登頂しましたが
展望も得られず、不完全燃焼です。
そのうちリベンジだな。

6月のソロ。富士山自然休養林

June 28 [Wed], 2017, 13:34
6月のソロハイクは富士山の周りです。
梅雨の晴れ間をぬって強行気味に行ってみます!


8:00 水ヶ塚公園駐車場
梅雨の晴れ間っ!
売店がデカ過ぎて邪魔ですね〜。


駐車場から道を挟んだ所に登山口があります。


とりあえず、東の須山方面へ向かいます。


1時間程度で須山御胎内という”穴”に到着しました。


須山下山歩道を北に進みます。
ここの登りが地味にキツかったかな。


幕岩なる岩を通過するとルートが
富士山らしくなってきましたよ。


はい、富士山ドーン。
森林限界はすぐそこですね。


ここにもちゃんと道標があります。


分岐から二ツ塚下塚(下双子山)に向かいます。


下二子山から見た二ツ塚上塚(上双子山)。
双子とはいえ、あっちの方がだいぶ大きいです。
今回はパス。


10:20 本日の最高地点、二ツ塚下塚(下双子山)到着です。
昼食タイム


下双子山を下りて、御殿場口新五合目へ向かいます。


11:00 御殿場口Pまで下りてきました。


駐車場の奥に富士山自然休養林の登山口があります。


ちょっと登り返して、森に入ります。


急に自然林が開けます。
西の幕岩方面へ戻ります。


1時間ほど樹林帯を歩いて登山時に通過した
分岐に戻ってきました。


分岐から須山口登山歩道へ向かいます。
とても奇麗な自然林です。
アップダウンは一切ありません!


須山登山歩道にぶつかりましたので
南下して水ヶ塚駐車場へ戻ります。


13:15 駐車場に戻ってきました。

というわけで、ずっと気になってたトレッキング
コースを歩いてきました。2つのコースをつなげて
5時間の山行になりました。ルートは道標が多く、
歩きやすかったです。予想以上に自然林が美しく、
道はほぼ平坦なのに全く飽きませんでした。
双子山の1個にも行けてかなり満足しました。
ルートは色々あるのでまたそのうち別の道を
歩いてみたいです。

http://www.kyuyorin.jp/
今回はEコースとIコースを歩きました。

6月のヤマ。烏帽子ヶ岳

June 25 [Sun], 2017, 12:38
6月の山は長野県松川町にある烏帽子ヶ岳(えぼしがたけ)。
久々の長野遠征です。
南アルプスと中央アルプスの眺めが良いらしいですが、
どうなんでしょ?


7:30鳩打峠より登山開始です。


朝の空気が清々しい。


ツツジが満開です。


1時間程度で小八郎岳に着きました。


若干ガスってますが、南アルプスが正面に見えます。


振り向くと目指す烏帽子ヶ岳が見えますね。


小八郎岳を後にしてさらに進みます。
緑が鮮やかです。


ナギの上を通過します。


岩が多くなってきました。


岩に登ります。


さらに岩に登ります。
烏帽子岩です。


12:00烏帽子ヶ岳山頂に到着!
空木岳など中央アルプスの山々が
まあまあそこそこ見えます。
山頂で昼食をとりましたが、寒いし
雨がパラついてきました。
2000mを越えているだけあって
天候が変わりやすいのかもしれません。

というわけで、無事に長野遠征を終えました。
天気はまずまずでしたが、南アルプスや
中央アルプス方面はガスっていて期待していた
程の展望が得られなかったのが残念です。
山自体は比較的なだらかで登り易かったです。

以上!

5月のヤマ。御在所岳

June 04 [Sun], 2017, 21:02
5月の山は三重県の御在所岳(ございしょだけ)です。
ロープウェイでも簡単に登れる観光の山ですが
鈴鹿山脈には初めて足を踏み入れるので楽しみです。


6:45 登山口近くの空いてるスペースに駐車できました。
本日は5人パーティー。


中登山道口から登山開始!


新緑が清々しいですね。


程なく、目指す御在所岳が現れました。
御在所岳ロープウェイの鉄塔が目立ちます。


有名な地蔵岩です。
コレ以外にもいくつか奇岩があるらしい。


頂上が近づくにつれ急騰になってきました。


ロープウェイが営業を開始しました。
正面のトンガリ山は鎌ヶ岳。


頂上付近に出ました。人工物だらけですね。
通年営業のリフトでテッペンを目指す人も
結構いました。冬はスキー場に変身します。


一等三角点に到着!


もうちょっと先に行ってみます。


ホントの最高点に着きました。
空気が澄んでいれば琵琶湖が見えるらしいですが、
今回はおあずけです。


休憩後、鎌ヶ岳に向かいます。
...結構遠くに見えます。


とりあえず、コルまで下りてきました。


で、登り返します。
シロヤシオがちらほら咲いています。


だんだん近づいてきました。


さっき見えたガレまで登ってきました。


着きました!結構賑わってました。


昼食後、下山します。
こっちから登ってくる団体もたくさん。


長石谷・湯の山温泉方面へ下ります。


ずっと谷を下ります。
ひと気はほとんどありませんね。


何度か清流を渡渉します。
アマゴが泳いでました。


谷をひたすら歩いてようやく戻ってきました。

というわけで、無事に帰ってきました。
初めて鈴鹿山脈でしたが、奇岩があったり
展望地があって飽きのこないルートでした。
まあ、頂上は完全に観光地化されているので
踏破したって感じはありませんが鎌ヶ岳も
併せて登ったのでなかなか歩きごたえが
ありました。特に長石谷の下山ルートは
長く感じました。
しかし、5月ともなると低山は暑いですね。
それなりの服装、用意はしたつもりでしたが
水分はギリギリでした。これから熱中症とか
も気をつけないといけないな〜と感じました。

以上!

5月のソロ。雨乞岳

May 28 [Sun], 2017, 15:17
山梨2日目。昨夜は道の駅はくしゅうで車中泊しましたが、
夜8時まで営業してるスーパーが併設してたり、
天然水が汲み放題だったりと非常に便利でした。
で、次の日は夜明け前に出発!


正規の道がよく分からなかったけど適当に走ったら
4:40 石尊神社に到着しました。本日一番乗りです。


車道を数分歩いて雨乞岳登山口に到着。


最初から自然林が広がります。
サントリー白州工場の裏山になります。


事前情報通りの落ち葉の量です。
落ち葉ラッセルです!


歩きはじめて3時間。ホクギノ平という笹原に到着。
静かです。しばし休憩。


ホクギノ平を後にして少しすると左手に
水晶ナギが見えてきました。


8:25 水晶ナギ分岐。寄り道します。


水晶ナギに来ました。鋸岳が見えますよ。


ナギの先端に来ました。正面に見えるのが
以前登った日向山です。こちらと同じく
花崗岩が露出してザレているのがよくわかります。


かなりの斜度です。


振り返ると、雨乞岳。山頂付近は急騰になりそうだな。


分岐まで戻って、雨乞岳に取り付きます。
やっぱり最終的にかなりの急騰になりました。
しかも、暑いっ!


山頂直下から甲斐駒ケ岳が見えました。
カイコマは地上からも見えますが、どこから見ても
雄大です。お気に入りの山のひとつです。


ちょっと左側に目を移すと鳳凰三山と富士山。


更に奥秩父方面。しかし、天気がイイ!


9:30 雨乞岳山頂です。山梨百名山のひとつです。
早めの昼食タイム。


山頂で1時間ほどのんびりしてから来た道を下山します。
登りの時に難儀した急騰をあっというまに下ります。


相変わらずスゴい落ち葉の量です。


このU字のせいで落ち葉が溜まるんだと思われます。


だいぶ下ってきました。新緑が奇麗です。


12:40 駐車場に帰ってきました。駐車場...空いてますね。
ソロの数人と会っただけでした。連休なんで他の山に
集中したのかもしれませんが、普段もそんなに混まないのかも。

というわけで、休憩を含む8時間の山行となりました。
途中で写真を撮りまくり、ソロにしてはゆっくりのペースで
歩きましたが、天気が良く、新緑の山を楽しめました。
まだ雪の付いた甲斐駒ケ岳もかっこ良かったです。
山梨はイイ山が沢山ありますね〜。また来よ。

GW in 山梨

May 13 [Sat], 2017, 8:59
連休を利用して山梨にやってきました!


天気ヨシ!ドライブ日和です。
八ヶ岳が見えてきました。
テンション上がります。


八ヶ岳PAで休憩。
鳳凰三山と甲斐駒ケ岳がキレイに見えます。


小淵沢の園芸店に来ました。
春の園芸シーズン到来ですね。
賑わっていました。


シミック八ヶ岳薬用植物園に行ってみました。
広大な敷地にハーブや果樹などが整然と
育てられています。地元民がちらほら。


道の駅はくしゅうに来ました。
天然水が汲み放題です。


背後には甲斐駒ケ岳ドーン。


道の駅はくしゅうから一旦、小淵沢に戻って
八ヶ岳アウトレットを物色しました。
そして、ふたたびはくしゅうに向かう途中の景色。
夕暮れ時の鳳凰三山が美しいです。


そして、道の駅はくしゅうで車中泊しますよ。
周りにも車中泊の車がたくさん駐車していました。
夜の甲斐駒ケ岳。

明日は山に登ります。

4月のヤマ。京丸山

May 09 [Tue], 2017, 19:58
4月の山は京丸山(きょうまるやま)です。
天竜方面から登るのが簡単ですが、今回は地元、
川根本町から縦走することにします。ルートは
不鮮明だし、歩行時間も長く、なかなかタフな
山行になりそうです。


朝5時 山犬段からスタートです。


40分程度で蕎麦粒山に到着です。
ここまではウォーミングアップ。


アカヤシオはまだ咲いていませんね。


五樽沢のコルに到着しました。
ここからちょっと登り返します。


三ツ合山の手前。熊笹は枯れちゃってますね。
この辺りはホントに気持ちのいい所です。


高塚山が見えてきました。


8:45 高塚山に到着です。
ここまでは一般ハイキングコースです。
今日はここから尾根伝いに進んでいきます。


最初が肝心。向かうべき方角をチェックです。


広い尾根です。広い尾根は迷いやすいので
地形図を片手に進みます。


帰り道を失わないように枝にテープを付けます。


広葉樹がまだ芽吹いていないので
遠くまで見通せます。


どんどん進みます。


京丸山が迫ってきました。
結構、遠くに見えますが...


11:38 着きましたっ!


山頂で昼食をとってから下山します。


午後から天気が崩れる予報なのでちょっと急ぎます。


来た道を外れながらも下山します。


14:55 高塚山に戻ってきました。
ここまで来ればもう大丈夫。

というわけで、最後の1時間は天気予報どおり
雨に打たれましたが、無事に帰ってきました。
休憩を含めて13時間の長い山行になりました。
長時間の歩きで久しぶりにヒザがやられました。

幸い、京丸山と高塚山の間は天気が良く、
木々の芽吹き前で下草も伸びていなかったので
ルートは思っていたよりわかりやすかったです。
時期的にちょうど良かったかもしれません。
しかし、テープを付けていても道を外す事があり、
ガスったりしたら危険かもしれませんね。

以上!

3月のヤマ。毛無山〜雨ヶ岳

April 09 [Sun], 2017, 16:01
3月の山は、富士宮市と身延町の県境に位置する毛無山です。
以前、毛無山は周回ルートで登った事がありますが、今回は
毛無山から雨ヶ岳を目指す縦走ルートです。
機会があれば歩きたいと思っていたルートに加え、雨ヶ岳は
以前、登山道が凍結してて引き返して以来の未踏の山なので
リベンジも兼ねています。


ふもとっぱらにある有料Pに車を停めてあるきはじめます。
6:45 登山口


不動の滝見晴台から流れる滝を見下ろします。


山頂へ向かう登り


富士山展望台 天気よしっ!


富士山展望台からしばらく登ると
アルプス展望台があります。前回来た時は
ガスってたので完全にスルーしましたが、
思わぬ絶景ポイントでした。
見えるのはほとんど南アルプス。


展望台を過ぎてから緩やかな登り。
雪が結構ありますね。


10:30 毛無山山頂に到着!


好物のお団子形山頂標です。


山頂で昼食をとってから雨ヶ岳を目指します。
ここからが本番です。楽しみです。


絶景です。サイコーです。


木にも雪が付いてます。


尾根を進みます。ほとんどアップダウンありません。


13:10 タカデッキに到着


タカデッキからやや下ります。
雪を踏み抜く恐れがあるので
トレッキングポール装着です。


14:15 雨ヶ岳到着です。毛無山から来た身にとっては
大したピークではありませんが、念願のリベンジ達成です。


そして、下山します。


下山です。傾斜がキツいです。
前回、この辺りがアイスバーンで4本歯の
軽アイゼンでは歯が立たず引き返しました。


16:20 無事に下山しました。
ここから車を停めた道の駅まで更に車道を歩きました。

という訳で無事に山行を終える事ができました。
今回は、車2台で登山口と下山口に車を配置する
予定でしたが、地上の積雪がスゴくて登山口まで
行けず、1台は道の駅に置いて、もう1台で登山口まで
向かいました。結果、下山口から車道を歩く事になりましたが
まあ普段絶対歩かない道を歩けたし、クールダウンにも
なったかなと思います。

毛無山から雨ヶ岳への道は稜線歩きなので思っていたよりも
分かり易かったです。夏は笹が茂ってルートは不鮮明に
なるみたいですが、今の時期が雪景色も楽しめるし、ベスト
なのかもしれません。冠雪した富士山も最高でした。
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