後悔先に立たず 

May 15 [Thu], 2008, 1:08
あれ?
後に立たずだっけ?

どっちでもいいけど、今更後悔したって遅いって話。


自分が今なりたいものについて調べていたんだけどもね。


自分が今まですごい無駄な時間を過ごしていたんだな。
て、言うことを改めて痛感した次第でごます。

無駄な時間かどうか、て、いうのは、その時過ごしている時には気づけないもので。

過ぎた時間を思い直してみて、初めて気づけるもので。

そういう時に

「後悔」

するのですけども。


結局は何も考えていなかったんだな。
と、いうこと。

考えているフリをして、実は中身がなにもなかった。
と、いうこと。

自分が今まで辿ってきた軌跡が間違いだなんて思いたくないけども、
今の現状を考えると、

どうしてこうなったんだろう?

と、考えざるをえない状況。

今更考えたって遅いのに。
どう考えたって、過ぎた時間は返ってこないのに。

頑張りたい!と、思っても、現実を見てしまうと一気に冷めてしまう自分がいる訳で。

流されて生きてきた罰かもしれない。
いつまでも夢みてて、現実味がない。

何のための脳みそだ?
使わないと、ただの重りだよ。

成長も進化も望めないよ。


自分を形成してきたものが一気にわからなくなってきた。

今までどうしてた?

何を考えて生きてきた?

時間と環境が僕を変えたんだろうか?


一人称が僕、て。うぷぷ


夢を叶えるにはパワーがいる。

絶対に叶えるんだ!っていう力強いパワー。

それに見合う努力。


僕はそのどっちも持ち合わせてないよ。
そこに行きつくまでの、自信と勇気がありません。


まだまだ内面がお子様だ。
もっと大人にならなきゃ。

再開 

May 13 [Tue], 2008, 14:46
気が付けば1年も放置しておりまして。


別のところでは毎日日記を書いているのですけどもね。

そこには趣味のネタしか書けなくなってきてる上に、
趣味のことについても、若干書きづらくなってきたので、
本音を吐露できるこのブログに帰ってきました。うへ


消化しきれない思いは、どこかに吐き出さないと。
自分の中で廻り廻って、いつのまにか自分でも気付かないうちに毒になってしまうから。


時が経つのは早いもので。
昔の日記の記事、自分でもう一度読んでみたんですけどもね。


なんだか、進歩ないな、と。


寧ろ、前の方が物事について考えていたし、将来についても考えていたんだな。
と、ね。


何かしている時、誰かと居る時は、それこそ何も考えてないことが多くて。


こんなんじゃ、ダメだ。
もっと考えないと。

と、思うのですけども、そう思えば思うほど考えがまとまらなくて。





思ってる事は沢山ある。
でも、それは思ってるだけで、実行には移さない。
そんなんじゃ、いつまで経っても絵空事になってしうまから、実現させないと。


焦れば焦るほど、絡まる糸の様に。

迷路から出られない迷い子のように。


いつ、この状況から抜け出せる?

日記 

February 14 [Wed], 2007, 1:03
日々を記すとかいて日記ですけども。

あらまあ

久々の更新ですね。

忙しかった時期もあったのですが、基本的にパソコンに触ってないだけというのもありまして。
日記ご無沙汰。
気が向いたら、また更新します。
長い目で見てください。


うん。
何について書こうかな。
思う所は多々あるのですけどもね。

大抵ココに書く事は吐き出したい事しか書いてないのでね。
そういう気分なのかなー今。

物事はうまくいかない事ばかりで。
そういう時期って重なるものだからさ。
次こそいいことがあるさ、と思いながら毎日をすごしている訳なのですが。


人の好意を自分の為に踏みにじってね。
罪悪感とか感じているだろうけども、誠意は相手に全然伝わってないって。
やることちゃんとやってから、たいそうな事をいいなさいよってことですよ。
やってるやつはちゃんとやってるんだ。

理由つけて逃げてるうちは、全然変われてないよ。
次やる。次やる。の言葉は飽きた。
「次」
て、いつのこと?
今やらなくちゃ一緒だよ。

先延ばしにしていいことなんて一つもない。
明日もしかしたら死んじゃうかもしれないんだから。
今を生きろ。

流れ 

November 29 [Wed], 2006, 0:37
時の流れは速いもので。
もう11月が終ろうとしていますね。
今年も残り1ヶ月。

なんだか、友達が人間関係で悩んでいる様子でした。

友達同士が話していたので、話には混ざらなかったんですけども。

つっこんで聞いても、結局解決策は見出せてあげられないので、
ただ、聞くだけになってしまうのでね。

それなら聞かないほうがマシかな。
なんてね。

人間関係。
深く関われば、それだけ良い面と悪い面が見えてくる訳でね。
考え方も違うから、他人と相容れないのはしょうがない事です。
それでも、関わっていかなければならないのが、人間社会。

案外一人でも生きられる、と、思っているけども、
一人は淋しいでしょ?

私は淋しい。

一人でもいいやー、とか。
一人になりたいなー、とか思うことはあっても、
それは自分の周りに誰かが居てくれるから思えることであってね。

本当に一人なりたいなんて思っていないんだ、という事なのです。

だって、本当に一人になりたかったら、知らない土地に行けばいいのに、
行かないのは一人になりたくないからなんだよ。

たぶんね。


違う個性と仲良くするのは、ある意味で刺激的で。
たまに、劣等感や嫌悪感を持つけど、それが醍醐味でしょ?

今はただ、面倒で嫌になるかもしれないけど、大丈夫だ。

君なら大丈夫だ。


葛藤と戦う君に幸あれ。

考える季節 

November 10 [Fri], 2006, 0:49
なんとなく、寒くなると思い出すことが多くてね。

いろいろ考える事が多いのです。


寝る前とかに、いろんなことを思い出して。
いろんなことを思って。

ちょっとしんみりしたりしてみるのですけども、
次の日にはどうでもよくなっていたりするのです。


脳天気に。
楽しい事だけに目を向けて。


今日ね、ゲームしてたんですけども、
何気ない一言に納得させられました。


歳をとる事と、大人になる事はイコールじゃないだろ?


なるほどなるほど。

確かにそうかもね。

歳をとっても、大人になりきれない自分が確かにココにいるから。
まだ、自分は子どもだと、思いたい自分がそこにいるから。


たまに、ゲームなんかの台詞でね。
共感できるような言葉があったりするのですね。


たかがゲームだけど、そこに答えを見出せるかもしれない。


なんて、思ったりするあたり、オタクな感じが否めないのですけども。

楽しいだけじゃないんだなぁ。
なんて。
物事の見方なんて、自分次第でいくらでも変わるんだな。
なんて。

結局は 

November 07 [Tue], 2006, 0:38
どうなりたいんだろう。


未来が見えません。
なりたいモノは山ほどあるのに。
どれもやってみたいし、
どれもやってみたくないような気がする。


本気になれば、なれるもんだ。


本当に?
本気になれば、なれるものなの?


本気の出し方なんて知らない。
誰に教わった訳でもないのに、できてしまう人はいるもので。


いつも楽な方へ向かう千鳥足。


逃げたい、て、思うことはダメですか?
ダメじゃないにしても、そこで踏ん張らなくちゃ。
もっと我慢を覚えないといけないのかな。
どこまでも甘えて。


もっともっと、強い人間になりたい。

どうなんだろ 

October 11 [Wed], 2006, 0:40
どうなんだろうね?


しらねぇよ、て、話だ。

しらねぇよ、て、話だ。


最近気分の浮き沈みが激しいのです。
どうしてかは分からないけど。

色々思う所があるのです。
それについて憤慨したり、嘆いたりする訳です。

楽しい事ばかり考えてもいられないという事実。
現実と向き合う勇気をもてません。
いつまでも子どもでありたいと願う。

でも、そうも言ってられない。

自分の道がはっきり見えている。
それって、とっても素敵。
私には、将来なりたいものなんてないから。

見えない未来想像図。

危機感と言う物を感じないのです。
いつも流されて流されて。
自分の意思で来ていたはずが、実は何かの流れに流されて来ているような。
そういう感覚がどこか抜けなくて。

本当に、自分はこういう風になりたかったのか?

自問自答に答えが出るはずもなく。


醒めない夢を…

ほくほく 

October 08 [Sun], 2006, 1:10
なんだか、穏やかなのです。

波風がたっていない海みたいな。
穏やかな日々。

んー
過ごしやすい気候になりましたな。

冬生まれなので、夏は熱すぎて苦手なんですね。

冬の寒さが好きなのです。
最近そんな匂いも、しはじめてきて。

なんていうのか、わびしい感じ?
が、たまらなく好きだったりするのです。

夏でも、夕暮れとか。
窓を開けて、カーテンをして、
薄暗い部屋で昼寝するのが好きだたりするのです。

お祭りの後とかの気分に似ていると思う。
なんとなくね。

んー
だんだん散歩したくなってきたぞ。

はやく冬になれー

感慨深い 

September 30 [Sat], 2006, 2:46
なんとなく、心がほっこり。


某バンドさんの日記を読んでいてね。
感慨深いものがあったのです。
すこしの羨望と、入り混じった感情の渦。
言葉では言い表せない。
なんて、もどかしいんだろう。
たくさんの言葉があるなか、表現できる言葉が見つからないなんて。


日記を読んでいて、改めて自分と向き合ってみる。


思う所は多々あるのです。
悩んだりも結構してたりするんです。
これでもね。

でも、あんまり考えないように見えるでしょ?
先のことなんて考えてない風貌でしょ?
目先に見えることしか見えてないみたいでしょ?

うん。
間違いじゃないよ。
実際、先のことなんて途方も無く考えるから疲れるし。
目の前にある事実が真実だもの。

どう考えたって、自分ありきの世界だから。
自分っていう入れ物がなければ、世界を客観できないから。

自己中心的と言われても構わない。

「世界は私を中心に回ってる」なんて言わないけども、
実際、自分を中心に物事考えるでしょ?
他人に合わせるって事もすると思うけど、
それでも、やっぱり一番先に考えるのは自分の事でしょ?

結局、自分が一番かわいいのか。

最近、ほんとに最近なんだけど、心が荒んでいくのがわかるのね。
どうしたって、ドロドロした醜い感情が生まれてしまう訳です。
いつでも、楽しくありたい、と思ってるけど。
やはり、一人の人間だから、不快な感情を捨てきれなくて。

周りの人にも不快感とか味わって欲しくないんです。

でもね、これは傲慢だってわかってる。
自分自身のエゴ。
いつでも笑っていたいし、笑って欲しいから。
極力避けたいの。
争いごとは。
自分にどれだけフラストレーション溜まっても構わないから。
周りが笑っていればいい。それだけでいい。

だから、自分が思ってることあまり人に話さない。
自分の中で溜め込んで。
どんなに嫌でも我慢して。

自分さえ我慢すればいい話なんでしょ?
て、どこか思うところがあって。
寧ろ、そうやって思うこと自体面倒くさいって思う節もあって。

思考を止めてしまえば。
いっそのこと楽なのに。
でもね。でもね。
そこでやめてしまったら、世界の終わりだから。
まだ、中途半端なままだから、諦めきれない。
いつ死んでもいいなんて思わない。

ずっと、この先ずっと。
幸せを確かめに。
幸せをこの目で見るために。
目を凝らす毎日。

なんだかとても。 

September 20 [Wed], 2006, 0:58
虫の居所が悪い。

そのうち、どうでも良くなるからいいんだけどさ。

ほら、僕ってどちらかと言うと他人に興味ない方じゃない?
誰に聞いてるんだって話ですけども。
しかも一人称僕って。僕、て。ぷぷ

なんかいろいろありまして。
頭が痛い。
早く寝ろってことかね。
ふふーん

幼馴染が学校を辞めました。
ちょっと羨ましいと思いつつ。
その選択が間違いじゃないといいな、と祈りながら。

どこまでも
どこへでも
君は進んでいけるんだ。

無限の可能性。

限界のラインを超えてゆけ。
P R
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