想像していたのとぜんぜん違う 

2014年08月27日(水) 10時44分
半年前に彼女が出来ました。
知人の紹介で初めて会ってから、2年。
この間、友人同士としてみんなで遊びに行くことはありましたが、
まさか付き合うことになるとは思ってもいませんでした。

わたしの方は、「可愛い子だなぁ」と意識していたのですが、
まさか向こうは、わたしのことなど眼中にないだろうと思っていたのです。
ところがあるときの呑み会の席で、実はわたしのことが気になっていたと聞いたのです。
えー、どうして早く言ってくれなかったのか?だったらお付き合いしようという話になって
それで付き合いだしたのですが、もう嫌になってしまいました。

友人として遊んでいる分には分からないこともあるのですね。
実際付き合ってみると、嫌なところが見えてくるわけです。
ぶっちゃけた話、もう別れたいなと思っていますが、友人たちの手前、
なかなか切り出せないのです。

インターネットで見たのですが、本当に別れさせ屋という仕事があるのでしょうか?
わたしが依頼すれば、本当に別れさせてくれるのでしょうか?
費用はどのくらいかかるものなのでしょうかね、真剣に考えています。

インターネットによれば、別れさせ屋は、様々な別れさせ工作を仕掛けるそうです。
結果、わたしが別れたいというよりも、向こうから「別れよう」と言うようになるとか。
それは非常に好都合ですね。
わたしは別れを歓迎しなかったが、彼女の心変わりなら仕方がない・・・
そういうことになるわけですよね?素晴らしいことです。
費用次第では、本当に依頼しようと思います。

しかしなぁ、どうやるのでしょかね、別れ工作って。
要するにハニートラップを仕掛けるということでしょうか?
それって女性にも有効なものなのでしょうか。

不倫と別れさせ屋 

2014年08月26日(火) 11時46分
もう5年も続いているのですよ、不倫関係が・・・。
こんな関係もう終わりにしたいって何度も思ったのですが、
結局わかれることもできずるずる。
私にも相手にも家族がありますし、
この関係がバレてしまったら家族は間違いなく崩壊です。
許されない関係だとわかっていながら、いや許されない関係だからこそ、
気持ちが盛り上がってしまうのでしょうね。

最初はほんのちょっとした心の隙でした。
まさか5年も続く関係になるとは思っていませんでした。
もしかしたら、私も相手も、浮気ではなく本気になっているのかもしれません。
でも、お互いに離婚を求めるわけでもなく、ただただ都合よく遊んでいるのです。

最低ですよね、こんな女。
親しい友人にも、なかなか言えずにここまで来てしまいました。
いっそのこと、何もかも捨てて彼と一緒になったほうがいいのかな、とも思いました。
思いつめたときには、別れさせ屋に離婚させる、という選択肢も考えました。
別れさせ屋に頼めば、円満に離婚させたい相手を離婚させてくれるのだそうです。
すごい職業ですよね・・・。

人の気持ちを動かすことが仕事なわけですから、
さぞかし工作員の人も精神的に大変なのではないでしょうか。

でも、結局そんなことはできないと思いとどまりました。
所詮はお互いに不倫と割りきっての関係。
もしお互いの家族を傷つけて一緒になれたとしても、
その後に待っているのが幸せだとはとても思えないのです。

神様はきっとこんなことをした私達に過酷な試練を与えるのではないか?
そんなふうに考えてしまうのです。

今度会うときには、勇気をふりしぼって別れを切り出してみようと思います。
もしかしたら相手もそろそろ・・・と思っているかもしれません。
もしかしたら全然そんなつもりはなくて別れ話がもつれるかもしれません。
でも、もうこれ以上子供達を悲しませる行為をしたくはないのです・・・。

アイスバケツチャレンジ 

2014年08月25日(月) 11時34分
アイスバケツチャレンジで氷水をかぶることを拒否した
武井壮さんの行為が称賛されています。
そもそもアイスバケツチャレンジとは何でしょうか。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)の研究支援のため、バケツに入った氷水を頭からかぶるか、
アメリカALS協会に寄付する運動なんだそうです。



武井さんが氷水をかぶらなかった理由が素晴らしいです。
「ALSは確かに大変な難病だけれど公費対象、他にも難病だけど対象になっておらず
苦しんでいる人がいること、また多くの国で生活に必要な水が手に入らない人がいること、
以前から寄付行為は勧誘やキャンペーンで行わないと決めていたこと」だと。

実際、アメリカではチャレンジの動画撮影に協力していた
消防士4人が負傷する事故が起きています。
氷水をかぶったのが原因というわけではありませんが、
今も重体となっている人がいるということは重く受け止めるべき出来事だと思います。

たしかに今回のことで、この病気の知名度はあがったかもしれません。
ただ、お祭り騒ぎのようにタレントが楽しそうにやっている姿は、
正直不快に感じてしまいます。
難病に苦しむ人を救うため、
この根本的な部分をすっかり忘れているのではないでしょうかね。

別れさせ屋とは   

2014年08月22日(金) 10時54分
今、つき合っている相手と別れたい、配偶者が不倫をしているみたいで
それを別れさせたいと思っている方が世の中にはいます。
その時に利用することができるのが別れさせ屋です。
別れさせ屋はその名前の通り、自分がお願いした人を別れさせるために依頼するものです。

業務内容としては対象となる人の私生活をしっかりと調査して、
行動パターンなどをしっかりと理解したら、
その人と依頼をうけた別れさせ屋が対象の人と仲良くなり、相手に恋をさせます。

これにより、対象になった人は別れさせ屋の人に夢中になってしまい、
今つき合っている人と天秤をかけるようになってしまいます。
その時に別れさせ屋が最後の仕掛けをかけて、
対象の人を別れさせて、自分とつき合うようにいいます。
別れた後は頃合いをみて、仕掛けた別れさせ屋がその対象の人物の前から姿を消します。
このような一連の流れで依頼をうけ、別れさせます。

依頼する対象となる人物には様々なものがあり、
今、つき合っている彼氏・彼女と別れたい、
自分が不倫している相手と別れたい、結婚相手と別れたいと自分が別れるものから、
結婚相手が不倫をしているみたいで、その不倫相手と別れさせたい、
気になる異性がつき合っている人と別れさせたいと、
自分が直接別れるようなものと関係ないものまであります。

このように様々な人間関係の中でたくさんの理由で
別れさせたいと思っている人が多いため別れさせ屋が存在します。
やはり、人間関係を取り扱う仕事のため、恨みをかったりすることや、
逆に別れさせ屋をよそった詐欺集団であったりもします。
そのため、別れさせ屋を依頼する際には気をつけなくていけない点などもあります。

これは知りませんでした・・・ 

2014年08月21日(木) 10時23分
世の中には、わたしの知らないことがまだまだありますね。
なんだか最近、そのようなことばかり考えるようになりました。
自分の無知を恥じるばかりです・・・って、そんなに深刻な話ではありませんよ(笑)

例えばそうですね・・・ブラックホールって何ですか?どこにあるのですか?とか、
この化学式を解けますか?とか、その程度のことです。
知っていても知らなくても良いということです。

しかし、中には知らずにやっていたとしても、実は裏には悲しい現実であるとか、
厳しい環境や状況があることもあるのですよね。
友人がシェアしていた記事を読んだときにも、そう痛感しました。

実はいま、世界的にフカヒレを食べないようにするという動きがあるそうです。
フカヒレといったら、特に中華料理で用いられる高級食材です。
どうして食べないようにしているのか?それはサメの乱獲を防ぐためです。



あるエリアでは、フカヒレとなるヒレの部分だけを切り取って、
サメを海に返すという漁を行っているそうです。
もちろん日本では禁止されていることですが、実際にあることらしいです。
ヒレを失ったサメがどうなるか?想像出来ますよね。

わたしは、フカヒレを食べたのは数回しかありませんが、
今後も戴くのは遠慮しようと思います。
まぁほら、わざわざフカヒレを食べなくなって、他に美味いものがあるじゃないですか(笑)
P R
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