院長のひとりごと カイロプラクティックMORIIのコンセプトは健康になること・・・そして美しくなることです。


2006年07月
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2006年07月22日(土)
ラスト・ブログ
念願のブログ本の発売日が
2006年8月10日に決定致しました!!


皆様から頂いたリクエストを元に65タイトルを抜粋し
期待を裏切ることのない読み応え十分の
“渾身の190ページ”という
仕上がりになりましたので、ぜひ皆様のお手元に
お届きになることを心よりお祈り申し上げます。

2004年ブログ開始当初、書籍となるとは
私自身、全くの想定外でした。

人生も将棋と同じで、二手先、三手先という
「先を読む」ことは何より大切なことだとは
思いますが、全て読み通りにいかない所が
また面白い所ではないでしょうか?


吉と出るか?凶と出るのか?
フタを開けるまでは全く分かりませんが

吉と出ることを祈ります!!(笑)


出会いがあれば別れがある様に
スタートがあればゴールがあるものです。

2004年9月〜スタートしたブログ
「院長のひとりごと」は本日を
持ちまして終了とさせて頂きます。

途中、くじけそうになった時もありましたが
2年もの長い期間続けられて来られたのも
いつも「楽しみにしています!」という温かい
お声を多くの方々から頂けたからこそと
心より感謝申し上げます。







え〜!!終わっちゃうの〜〜!!(涙)







と思って頂いた多くの「院長のひとりごと」ファンのために



カイロプラクティックMORII オリジナルBlogとして
近日、新しくリニューアル致します!



その名も




カイロプラクティックMORII 院長のブログ


M−log (エム・ログ)です。



これからは「院長のひとりごと」改め
「M-log」で応援の程宜しくお願い申し上げます。

デザインも一新
乞うご期待です!!



カイロプラクティックMORII  院長のブログ
M-log





   
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Posted at 19:28 / ひとりごと / この記事のURL

2006年07月18日(火)
骨盤ダイエット 症例写真
久しぶりの骨盤ダイエットコース・症例写真です。

上がコース初日に撮影した写真で
下が3回目のコース終了地点での撮影になります。




お尻が小さくなったのと太ももの上部が細くなったのが
お分かりになるかと思います。

彼女曰く、今まで履いていたズボンのお尻回りが
ゆるく感じて来たそうです。

お顔をお見せ出来ないのが残念ですが
彼女も本当に可愛くて素敵な女性です。

ですが、そんな彼女も下半身のコンプレックスによって
ご自身の体型にあまり自信が持てなかった一人かも
知れません。

コンプレックスとは人によって様々ですが、取り分け仕事柄
多く感じるのが下半身太りによるものではないでしょうか。

ご自身の体型にコンプレックスを抱く、そんな多くの女性に
「美」を提供する職業の私からひとこと言わせて貰えば

一番自信がないと思っている
お尻から太ももにかけてこそが
あなた自身の中で最も魅力的な
部分なのです!!


本来、我々男性を悩殺する程の下半身を持ちながら
自信を持てずにスカートを履かなかったり
水着になりたがらないのは

まるでウルトラマンが
「スペシュウム光線に一番自信が持てないです」
と言っている様なものです!(笑)


ウルトラマン流に言えば
自信がないと思っている下半身こそ
最後の止めを刺す

“一撃の必殺技”ですから!!

中には小学生の頃から
「ずっと下半身太りなのです〜」(涙)
と言う方も少なくありません。

そんな方は両手をクロスにしたらご自身の腕から
スペシュウム光線が飛び出すことすら
信じられないことかも知れませんが

本来、女性の下半身にはそれ位のパワーが
あるということを忘れないで頂きたい!

スペシュウム光線が出ないウルトラマンなんて迫力もないし
ストーリー的にも面白味に欠けると思いませんか?

骨盤ダイエットで一日も早く
「本当の体型」と自信に満ち溢れた
ご自分を取り戻して頂きたいものです。



これからも美と健康に悩めるそんな皆さんの
”正義の味方”でいたいと思っています。



   
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Posted at 19:51 / カイロプラクティック / この記事のURL

2006年07月16日(日)
残された時間の中で
先日、現在カナダに語学留学をされているという方が
来院されました。

以前に車の事故に会い、その後、手の痺れや頭痛等の
後遺症に随分と悩まされていたそうです。

一時帰国と同時に早速治療院探しをした結果
縁あって当院に来院されたという訳です。

私も経験がありませんが、やはり異国の地での治療は
怖いそうです。
日本の先生の方が余程安心出来るみたいですね。

今回は一時帰国ということで残り1ヶ月程しか時間が
ないだけに長く通うことは出来ませんが出来る限り
通いたい旨をお話してくれました。

長年の症状だけに完治等期待もせずに少しでも楽に
なれればいいな〜位の様でしたが、彼女の場合
上手い具合に見事1回の矯正で手の痺れが取れました。

カイロプラクティック自体初めての彼女には
余程信じられなかった様で
「えっっ〜!マジで〜〜!!!」
今までは何だったの〜マジックだー!

を連呼していました。(笑)

彼女から学んだことは、例え1ヶ月であっても
限られた時間の中でベストを尽くすことが
いかに大事かということです。

「どうせ1ヶ月しかないから治らない」と諦めるか

「1ヶ月だけでも頑張ってみる!」と思うかで

同じ1ヶ月という時間であっても
その後の人生は大きく違って来るものです。

予選突破は確実に難しいと思われる
ラスト5分の中でも最後のホイッスル
が鳴り終わるまで走り続けることが
ミラクルへの入り口なのです。


負けると分かっている勝負にでも最後まで諦めずに
果敢に攻めて行くことが人生の一番の醍醐味です。

いつだって「勝機」
“そんなトコから”生まれるものです。


ダメでもともと、人生は「当たって砕けろ!」

彼女の行動から、そんなことを思い出した気がします。



追伸
残された彼女の滞在期間の目標は
手の痺れから「骨盤ダイエット」に変わったことは・・・
言うまでもありません。(笑)






   
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Posted at 22:03 / カイロプラクティック / この記事のURL

2006年07月08日(土)
幸せを手にする方法
最近
「どうすれば幸せになれますか?」
というご相談を受けました。

今の時代、そんなことを感じる方もきっと
少なくないのではないでしょうか?

これは恋愛や人生だけでなくビジネスに於いても
共通することではないかと私は思っています。

幸せ・・・

恋愛で言えば彼・彼女が出来ること。

ビジネスで言えば売り上げが上がること。

人生で言えば成長を感じ、日々ステップアップ
したと実感出来る、そんなことかも知れません。

恋愛でもビジネスでも、どんなことにも言えることですが
幸せをつかむためには共通する
「ある一つの法則」があると私は考えます。

誰しも最低限、現状の幸せを維持した上で、更に
上乗せしようと考えるものですが、決してその
延長線上に幸せは存在しないのではないかと思います。

砕けたモノの言い方をすれば、両手いっぱいに荷物を
持った状態で、さらに新しい荷物まで持とうとしても
両手がふさがった状態では決して新しい荷物は持てない
と言うことです。

無理に持とうとすればする程
現状の荷物まで落としかねません。

恋人に置き換えてみれば、まさに
「二兎を追うものは一兎をも得ず」です!
(にとを、おうものは、いっとをも、えず)

つまり、新しい荷物を手にするためには現状の
荷物を捨て両手をフリーにすることが大切です。

勿論、荷物を捨てたからと言って確実に新しい荷物を
手に出来るという保障はありませんし、いったん捨てて
しまった荷物は戻らない、というリスクはつきます。

つまり幸せとは、そんなリスクと
引き換えに初めて手に出来る
「代物」なのではないでしょうか?



これが私の思う「幸せの法則」です!


今以上の幸せを本気で望むならば、まずは
現状の「幸せ」を捨てる勇気を持つことが
何よりも必要なのではないでしょうか?

“現状維持” という重たい荷物に依存せず
今まで大切にして来たものを捨て去る勇気さえ持てれば
幸せは誰にだってすぐ目の前にあるものです。

これが恋愛にもビジネスにも、もちろん
人生に於いても共通する私の考える
「幸せを手にする絶対条件」です。



   
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Posted at 22:16 / 成功 / この記事のURL

2006年07月07日(金)
物欲

よく若い世代の方から
「高い給料が欲しい」
「ブランド物のバックが欲しい」
「いい暮らしをしたい」

という様な声を耳に致します。

と同時に
「人としてやましい考えなのでしょうか?」
という質問も受けます。

私は実に素晴らしい考えだと思います。

バックが欲しい、車が欲しい、洋服が欲しいという
「物欲」がある、ということが向上心の源になるからです。

勿論、「彼・彼女」が欲しいという欲求も人として
最も素晴らしい欲求の一つだと思います。


「マズローの欲求五階層」
というのをご存知でしょうか?

人間の欲求は下から

1「生理的欲求」
2「安全に対する欲求」
3「愛情と所属・親和の欲求」
4「社会承認欲求」
5「自己実現願望欲求」


という「五階層のピラミッド」に形成されていると
言われています。

1は食欲や睡眠欲等、「生きる上で必要な」
  欲求を指します。
  バック等を欲しがる「物欲」もこの部類に入ります。

2は安全な場所の確保、つまり「家を持ちたい」
  という欲求です。

3は温かい「家庭・家族を築きたい」という欲求です。

4は「社会で認められたい」 社会的ステータスを
  築きたいという社会的欲求です。

5は「自分らしい人生」を送りたいという自己実現欲求です。
  会社を興したり、ボランティア活動をしたり、世界中を旅
  したりと自分らしさの内容は人それぞれだと思いますが
  自個でしか出来ない人生を送りたいという欲求です。



後編へ




   
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Posted at 10:13 / 成功 / この記事のURL

2006年07月07日(金)
物欲 (後編)
マズロー氏曰く、この下層にある欲求を満たすことで
徐々に次の階層の欲求に進んで行けるとのことです。

ただ日本の社会に於いて言えることはC止まりの方が
非常に多いと感じることではないでしょうか?

言い換えれば、それだけ「Cこそゴール」という
認識が世の中に強くなりつつあるということではないでしょか?

事実、厳しいと言われる現在の日本社会に於いては
Cまで行ける確率も難しくなりつつあります。

そんな感が強い現在ではありますが決して
トップの位置に辿り着くことがゴールではなく
人生に於いてCはあくまで通過点の一つであり
「Dこそゴール」だと私は信じています。

そこに辿り着いた時、世のため人のために
いったい何をするのか?
また何が出来るのか?
が自身の人生の真価が問われる時ではないでしょうか?

何はともあれ自己実現に辿り着くそのためには
まずは「生理的欲求」をクリアしなければなりません。

“物欲“を始め、「生理的欲求」を十分に満たすことが
人としてのステップアップに大きく関係して来ます。

若い世代の方には、バックを10個でも20個でも(笑)
給料も50万でも100万でも貪欲に欲しがる
ハングリー精神を持ち続け、より早い時期に
ステップアップをしてもらいたいものです。


そのために我々上の世代が
何をすべきなのか?
また何をしてあげられるのか?


人生の中で唯一“ミドル”と呼ばれる貴重な三十代。

上を目指しつつも、常に下も意識しなければ・・・と
考えさせられる今日この頃です。





   
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Posted at 10:06 / 成功 / この記事のURL

2006年07月04日(火)
中田英寿 「引退」
中田英(ヒデ)が引退してしまいました。

サッカーファンであり、中田ファンの私にとっては
まさにド肝を抜かれた記事でした。

何気なく見た新聞の片隅に
「世界の中田英 電撃引退」の見出し。

そ〜か〜ヒデもついに引退か〜
ホント今まで頑張って来たもんなあ〜




引退!?

一瞬目まいが・・・


急いでnakata.netを拝見しました。
何とも言えない気持ちです。

いつまでも活躍を見ていたいと思う一ファンにとっては
突然の引退には切ない気持ちで一杯になりました。

やはり先日のワールドカップの敗退が大きく影響して
いるのかも知れません。

先日の日本の敗退だけがクローズアップされてしまいがち
ですが、あのブラジル戦こそ日本サッカー界の本当の
意味でのスタートだったのではないでしょうか?

今でこそワールドカップ出場は当たり前の様に
思われて来た日本ですが、30年前の日本サッカーを
思い出して頂きたい。

今から比べればまさに“玉ころがし”では
なかったでしょうか?

当時の日本サッカーを世界レベルにするには確実に
30年はかかると言われたそうです。
事実、現在のフィリピン・サッカー界を世界トップレベルに
するには30年かかるそうです。

そうして30年という長い年月をかけて日本サッカー界は
FIFAランク17位という世界レベルに発展した訳です。

奥寺〜釜本、そして“キング・カズ”という日本が誇る
歴代の名選手が中田英へとバトンを渡し、そして
そのバトンを受け継いだ未来のファンタジスタが
これから30年という歳月をかけて日本サッカー界を
より高いレベルへと導いてくれるハズです。

日本サッカー界60年プロジェクト
で考えればちょうど折り返し地点です。

たかだか30年での予選突破は早過ぎます!

人生に於いても2年3年という短いスパンで考えずに
いかに長い「人生スパン」で物事を考えられるかによって
生きる価値観も大きく違って来るものです。

中田ヒデの活躍、そして引退は日本サッカーの
新たな未来への架け橋ではないでしょうか。

ヒデの引退は「結果」にこだわる彼の”プロ意識”と
その「プロセス」をも楽しみにしていた“アマの私”との
感覚のズレを感じさせる、衝撃的な出来事でした。




   
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Posted at 21:18 / ひとりごと / この記事のURL

2006年06月30日(金)
続・仕事選び
「人生とは自分探しの旅だ」と良く
聞きますが、そもそも自分探しとはいったい
どの様なものなのでしょうか?

前回「人生は仕事だ!!」という意見を
書きましたが、「自分」というものなんて仕事を通して
作られていく代物なのではないかと最近は考える様に
なって来ました。

例えば、私の好きなマリナーズのイチロー選手は
ベースボールという仕事をすることで「イチロー」であって

歌手の浜崎あゆみさんに於いては歌手という仕事を
することで初めて「浜崎あゆみ」なのではないでしょうか?

つまりシンガーやベースボールという職業が
一個人の魅力や潜在能力を最大限に引き出させ
「イチロー」「浜崎あゆみ」という
ブランドを作り上げる大きな源になっていると
考えられはしないでしょうか。


私に於いても「カイロプラクティック」という職業を
選んだことで今の私が存在していると感じます。

言い換えれば、私から「カイロプラクティック」をなくせば
“ちょっと子煩悩な” (笑)
ただの30代の人だということ。 

「カイロプラクティック」という仕事が今の私を
活かしてくれているのだと思います。

続く



   
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Posted at 12:03 / 成功 / この記事のURL

2006年06月30日(金)
続・仕事選び (後編)
事実、今現在カイロプラクティックという仕事を
していなければ周りからの評価も今とは大きく
違って来るでしょうし、生活に於いても随分違う
スタイルになると思います。

身に着ける物だけでなく、食べるものや趣味や車も
きっと違って来ます。

世の中を見る目も今とは違うでしょうし
数年先の未来も大きく変わって来ることでしょう。

つまり、どの仕事を選ぶのかによって自ずと
「自分」というものは決まるものだと思うのです。

逆説的に言えば、仕事が「自分」を決める、と
言っても言い過ぎではないも知れません。

右に進むか?左に進むか?

それだけの違いではありますが、数年先の未来は
比べものにならない程、違って来るものです。

それだけ仕事とは自身の人生を大きく左右する
力(パワー)を持っているものです。

まさに仕事選びは
人生選びではないでしょうか。


確かに世の中はお金や仕事だけではないとは思いますが
自身の人生に於いては大切なアイテムであることは
まず間違いありません。

将来、「悔いのない素晴らしい人生だった」と
胸を張れる様に、特に”これから”という若い世代の
方々には「仕事」と言うものを真剣に考え、ただ働きさえ
すれば何でも良いという考えではなく、自分自身を
活かせられる、そんな素晴らしい仕事選びをして頂きたい
ものであります。


PS
100年頑張ってもベースボールではイチロー選手に
勝てないと思いますが、骨盤矯正だったら
イチロー選手にも負けない自信があります。(笑)

何か一つでも「これだ!」という自分だけのオンリー1を
掴むことがビジネスライフの中で最も大切なことでは
ないでしょうか。












/大>
   
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Posted at 11:58 / 成功 / この記事のURL

2006年06月24日(土)
仕事選び

スタッフ募集をしている最近は仕事選びの話題も多く
感じます。
ただ多くの方に共通すると感じることは「仕事選び」
に人生を架けている方が少ないと思う事です。

たかだか仕事を選ぶだけで
人生を架けるなんて大袈裟な!
と思われるかも知れませんが、果たしてそうでしょうか?

学校を卒業して就職をしてから定年までの長い長い
年月を誰しも仕事をして過ごすものです。

定時だけでも8時間です。残業2時間、3時間という方も
少なくないのではないでしょうか?

8時間を睡眠時間と仮定すると、その他一日の
大半の時間を仕事して過ごす訳です。

しかも30年、40年という長い年月の間
一日の大半を仕事に当て過ごす訳です。

そう言った観点から考えれば
「人生は仕事だ!!」
と言っても過言ではないのではないでしょうか?

それだけ自身の人生に於いて相当数の時間(ウエイト)を
占める仕事なのに安易な気持ちで仕事を選んで
しまってはいないでしょうか?

また「職場のスタッフ」というものをよくよく考えたら
家族や友達、夫婦や恋人も含め、他の誰よりも毎日
長い時間傍にいて過ごす訳です。

そう考えたら「誰と居るか?」は大変
重要なことではないでしょうか。

こんな感じで仕事を「人生の全て」と考えたら
「たまたま」「何となく」「近いし」「みんなしてるし」
と言った軽い気持ちで仕事を選べないのでは
ないでしょうか。

いつか人生を振り返った時に「悔いのない楽しい人生」
だったかどうかは「誰と」「どの仕事」をしたかによって
決まってしまうものだと言えるのではないでしょうか。


誰と出会い、どの仕事を選ぶかによって自身の人生は
大きく左右されてしまうものだと思います。

今後、当スタッフとしてご応募を頂ける方にはこんなことも
考えながらご応募頂ければ幸いです。

   
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Posted at 23:21 / スタッフ募集 / この記事のURL

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