
今回は宣伝です

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2000年から2009年までのゼロ年代に登場した新進気鋭の3人の監督による、ゼロ年代をテーマにしたオムニバス映画。
茜さす部屋(監督・脚本:尾崎久美子)
マキは負け組29歳。マンネリの同棲生活も、派遣のおシゴトも、もううんざり。子どもを産めば何かが変わるはず!手段を選ばぬ“ご懐妊”大作戦が始まった。(フライヤーより引用)
FROG(監督・脚本:長久允)
最後の雨から数ヶ月。写真を撮り続ける男、海に塩を撒く男、風俗嬢、宗教家、そして一匹のカエル。終わりが近づく世界で、いったい彼らに何ができるのか・・・!?(フライヤーより引用)
ブーケガルニ(監督・脚本:波多野純平)
3年前の監禁事件を巡って集まった3人の男女。被害者家族、孤高の週刊誌記者、そして、彼が書いた記事に魅了された女。一発の銃声が、再び彼らの運命を狂わせる。(フライヤーより引用)
2009年12月12日UPLINK Xにてロードショー
特別鑑賞券 1本1000円 *劇場窓口、TSUTAYA渋谷店のみ発売
当日1本:一般 1300円/学生 1100円/シニア・水曜 1000円 当日2本:2500円 当日3本:3000円
オフィシャルサイトhttp://zeronendaizenkei.blog83.fc2.com/
UPLINK X http://www.uplink.co.jp/x/
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なるべく毎日書こうと思っているのですが、今日は映画を観れそうにないんで宣伝で失礼します

ゼロ年代がもうすぐ終わるこのときに、ゼロ年代を振り返るという意味でゼロ年代が産んだ映画を観てみませんか?
「それはいいとしてなんでもりだくさんがこれを告知してんの?」
フムフムわかりますよ、その疑問
←自演乙wwなんでかって?
それは
頼まれたからです
wバイトの先輩が『ブーケガルニ』を監督された波多野さんの友達でして

もちろんもりだくさんは波多野さんにお会いしたことなど一度もありません

「友達の友達がさ〜・・・」みたいなノリです
wちなみに波多野さんの『ブーケガルニ』はバンタン映画映像学院の卒業制作として作られた作品だそうです

インディーズ映画などをよく観る方だけでなく、普段大作映画ばかり観る方にもぜひとも観ていただきたいです

よろしくお願いします

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