◆PR◆
コラーゲンはとうの昔に時代遅れに?
時代はプラセンタの中でも“馬プラセンタ”
【速報】馬プラセンタ エイジングリペアの効果を暴露!口コミ体験記

美容に欠かせない野菜は実はジュースで飲むのが一番いいかもしれない!

June 02 [Tue], 2015, 9:17
美容に関する研究というのは日々進歩しています。なので、5年ぐらい前の知識が古くなっていたりするんですよね。例えば、お肌にはコラーゲンがいいと昔はよく言われましたが、最近は食事から摂るコラーゲンがほぼ無意味だと言われるようになってきます。つまり、コラーゲン鍋などを食べても無意味ということですね。最近よく言われるようになっていることのひとつに「野菜はジュースで飲むのがいい」ということが挙げられます。野菜をジュースで飲んだほうがいいという真意はどこにあるのでしょう??


(1)ジュースで飲むと吸収が良くなる

野菜をジュースにすることの最大のメリットは吸収の良さにあると言われています。細かく食材を砕くことによって分子が小さくなり、よりしっかりと吸収されるようになると言われています。実際に、舌から吸収されるような栄養素もあるのです。では、野菜ジュースを飲めばいいのかというと、実はそうではありません。野菜ジュースのようなものよりは自分で作るグリーンスムージーのほうが圧倒的におすすめです。野菜ジュースって加熱処理したりするのでビタミンCや酵素などの美容成分が破壊されてしまったり、意外と糖質が高かったりするためです。お値段も高いですよね・・。


(2)水分を加えることでカサも増して満腹感も得られる

野菜って食べても食べてもお腹いっぱいにならないイメージがありませんか?サラダバーなんて何回おかわりしてもお腹いっぱいにならないですもんね。え、私だけ(笑)?いや、きっと同じような方がいるはずです!ここでもスムージーとして摂ることのメリットが見えてきます。スムージーを作るときにはお水をたっぷり入れるのですが、野菜に含まれる食物繊維は水分を交わることで腸内で膨張されやすくなるので、より満腹感を感じやすくなるのです。カサが増すので普通に食べる時よりも食べる量も減らせ、経済的でもあります。


(3)おすすめのグリーンスムージーの作り方

現代女性は便秘による肌荒れに悩まされる方もすごく多いので食物繊維の多い野菜も多く取り入れてあげましょう。例えば、パセリやモロヘイヤ、明日葉、オクラあたりですね。野菜があまり得意ではないのであれば、オリゴ糖をプラスするだけでもいいです。オリゴ糖は甘味料にもなるので、甘さを引き立てるのにも役立ちます。あとは、果物を取り入れたいですね。肌荒れが気になるならビタミンCを多く含むイチゴ、ビタミンAが多いマンゴーがおすすめです。お肌の老化防止に役立てたいならアンチエイジング力の高いりんごを入れてあげるといいでしょう。

女優肌いわゆる“透明肌”を作るために日々のスキンケアにプラスしたいこと

May 27 [Wed], 2015, 9:20
「透明肌」ってよく聞きますよね。それってどんなお肌なの?と思っている方も多いでしょう。透明肌は、肌トラブルのない白いお肌のことを一般的に指します。実は定義は曖昧で、しっとり感のあるお肌、触り心地のいいお肌なども透明感のあるお肌と言われたりしています。女優さんで言えば、綾瀬はるかさんあたりがまさに透明肌ですよね。プロのメイクさんからも見ても綾瀬はるかさんのお肌は本当にキレイだそうです。そんな透明肌を作るにはさぞかし特別なケアをしないといけないと思っているかもしれませんが、実は特別なケアは必要ないのです。日々のスキンケアにちょっとしたことをプラスするだけでお肌の調子は格段に上がってくるのです。


(1)ローションパックをしてお肌の水分量を20%アップ

スキンケアに強いこだわりを持っていない人でも洗顔後に化粧水ぐらいは使うはずです。実は透明肌の方は化粧水の使い方ひとつにも強いこだわりをもっているのです。まず、普通に手でつけたりすることはほとんどないです。では、何でつけるのか、それはコットンを使うわけです。コットンを使うことでより清潔に、そして均一に成分をお肌に浸透させることができます。ある程度、コットンでなじませたら次は化粧水をたっぷりなじませたコットンでローションパックをしてみましょう。化粧水には基本的に整肌作用しかありませんが、ローションパックしてあげることで保湿力も高めることができちゃうのです。


(2)定期的に古い角質を落とすためにピーリングを実践

透明肌とはゴワつきのないお肌のことを指します。ゴワつきというのは、古い角質が溜まっている状態のことを指します。すっぴんのときにお肌を触ってみて、ガサガサする部分があったり、凹凸を感じる部分があれば、ゴワつき肌だと言えるでしょう。ゴワつき肌を解消させるのに最も手っ取り早いのがピーリングです。ピーリングは角質を除去する美容法の一種です。ピーリングジェルやピーリング石鹸などを使ってあげると自宅でも手軽にピーリングができます。週に1回程度でいいので続けやすいと思います。


(3)お風呂上がりを中心にリンパマッサージをしましょう

透明肌は明るいお肌のことも指します。お肌を明るくさせるためには美白化粧品などを使うことも大切なのですが、根本的な明るさというのはお肌の血行状態がいいことが条件となってきます。お肌の血行が悪いとどうしても顔の印象が暗くなってしまうのです。お肌の血行を良くするのに効果的なのがリンパマッサージです。顔周りの血行を良くするには、耳の下のリンパを指圧したり、鎖骨のリンパをさするようにマッサージしてあげると効果的です。毎日コツコツと続けることが大切になってきます。

保湿ケアだけでは不十分だった?しっとり肌を作る3つの方法を今日から実践!

May 21 [Thu], 2015, 9:28
毎日、お風呂上がりの保湿ケアをしっかりと行っていれば、お肌の乾燥は防げると思っていませんか?もちろん、やらないよりはやったほうがいいわけですが、必ずしもそれだけでお肌の乾燥が防げるとはいえません。特に年齢を重ねてくると気をつけた方がいいことがたくさん出てきます。年齢とともにお肌の内側から美容成分が作られにくくなってきますので、どうしてもお肌は乾燥を感じてしまいやすくなるのです。しっとり肌になりたい方のために今日からすべき3つのことを見てみたいと思います♪


(1)保湿ケアは洗顔からはじまっている!

保湿ケアが実は洗顔後ではなく、洗顔のときから始まっているということを知っていましたか?これってどういうことなのでしょう?洗顔の目的は言うまでもなく皮脂やメイク汚れを取り除くために行なうことです。でも、最近は洗顔石鹸は洗浄力が高すぎるところがあって、洗顔をするとお肌の乾燥が加速してしまうことがあるのです。そこで保湿成分が配合されている洗顔石鹸に買い換えてもらいたいと思うのです。特に洗顔後につっぱり感を感じる場合は乾燥が助長している可能性が高いので保湿成分多めの洗顔石鹸に買い換えるようにしましょう。


(2)セラミド補給のためにこんにゃくを食べましょう!

お肌の水分量を決めているのが細胞間脂質・皮脂・天然保湿因子だと言われています。細胞間脂質とはセラミドのことを言います。なので、セラミドが配合された洗顔石鹸や化粧品を使って保湿ケアをしてもらいたいのですが、これだけでは外側からしかセラミドが補給できません。意外と大事なのが内側から補給してあげることなのです。幸い、セラミドはある食材から摂れます。それが「こんにゃく」。おでんのこんにゃく1〜2枚で1日に摂りたいセラミドが摂れるので、毎日食べるようにしてあげるといいです。手軽なこんにゃくゼリーなんてどうでしょう。


(3)保湿成分アミノ酸はタンパク質から摂ること!

先述したようにお肌の水分量は細胞間脂質・皮脂・天然保湿因子によって決まってきます。最後の天然保湿因子というのがアミノ酸のことです。アミノ酸は保湿作用がとても高いので、積極的に摂りたいところです。アミノ酸もまた内側から摂ることを考えてもらいたいのです。ポイントになるのがタンパク質を摂ることです。タンパク質はアミノ酸が結合した栄養素なので、タンパク質を摂るとアミノ酸がしっかりと摂取できることになります。タンパク質はお肉やお魚、豆類から多く摂れるので積極的に食べるようにしましょう。最もおすすめなのは脂質の低いささみ肉です。

夏も意外とカサつくよ!カサつき肌からお別れするための3ステップとは?

May 15 [Fri], 2015, 9:21
季節はもう春とはいえません。気温の高い日が続き、もうすぐ夏です。まだ梅雨が来ていないので、その感覚はあまりないかもしれませんね。冬から春に移り変わり、そして夏になることで、お肌の乾燥を感じなくなってきている方は多いかもしれません。でも、実は夏も冬と同じぐらい乾燥に気をつけないといけないと言われているのです。それは、紫外線による影響がとても大きいです。紫外線はお肌に様々な悪影響を与えますが、乾燥を加速させる原因にもなるのでまずはしっかりと日焼け止めをする必要があります。他にも夏にかけて行ってあげたいカサつき肌対策がありますのでご紹介しておきます♪


(1)お風呂の時間はパックの時間と思え!

まず行ってもらいたいのがパックです。パックは週に1回程度行えば十分という声もありますが、私はどんなに安くてもいいので毎日パックをしてあげたほうがいいと思っています。モデルのマギーちゃんなんかも1枚100円のパックをほぼ毎日しているそうですよ。「高いパックから安いパックに変えて毎日するようにしてから潤いが出てきた」とまで言っているのです。パックをするときにはポイントがありまして、パックの最中はお肌が乾燥しやすいので、お風呂場で行ってあげることをおすすめします。入浴しながら行ってあげたりすると血行も良くなりやすいので、お肌も変化を感じやすくなってくれるはずです。


(2)オイル美容液を使って保湿力を格段に向上せよ!

今、オイル美容液がすごく人気になっています。オイル美容液はどれも保湿力が高いのでほとんどのものがおすすめです。今だったらココナッツオイルやアルガンオイル、ホホバオイルあたりがおすすめです。オイル美容液は保湿力向上はもちろん、肌荒れ予防、アンチエイジングにもつながる便利なものです。ミルフィーユ塗りといって、洗顔後にオイル美容液を塗り、その後に化粧水、そしてさらにオイル美容液という形でミルフィーユのように挟み込んであげることで保湿力が格段にあがったり、また、化粧水の浸透を良くすることもできるようになるので、ぜひ実践してみてください。


(3)ミスト化粧水を使って日中の乾燥を予防せよ!

乾燥は寝ている間に加速しやすいものというイメージが強いですよね。実際に気温が低くなると湿度も下がるのでこの考え方は間違っていないです。ただ、寝る前は入念に保湿ケアをされるはずなので、朝までしっとり感が持続しているようであればそこまで心配しなくてもいいです。困るのは、日中も実は乾燥しやすいということです。メイクをしていたりすると余計に乾燥しやすいのです。そこで、お昼休みなどにミスト化粧水を使って日中の保湿ケアもしっかりと行ってもらいたいわけです。

崩れる時期まもなく到来!今年こそ化粧崩れしなくない方のために裏ワザ公開

May 11 [Mon], 2015, 9:22
私は顔に汗をかきやすいほうなので、化粧崩れしやすいほうだと思っています。私と同じような悩みを抱える方はとても多いと思うのです。私みたいな方は、もうこれぐらいの時期から化粧崩れしやすくなっているはずです。私は4月ぐらいからちょっとやばいかも・・なんて思い始めたりするんですけどね(笑)。でも、化粧崩れをしない方法を実践するようになってから、あまり気にならなくなっているのです。日々のスキンケアにちょっとしたことをプラスするだけで、意外にも化粧崩れというのは起こりにくくなってくれるものなのです。では、どのようなことをすればいいのでしょう?私がやっている3つの簡単な化粧崩れ予防法を皆さんに伝授したいと思います♪


(1)お肌に合わせた洗顔をしましょう

まず、基本中の基本なのですが、お化粧の前には必ず洗顔をするようにしましょう。夜寝ている間に皮脂が毛穴につまってしまい、これがファンデーションの密着を弱めたりすることになるので、朝起きたら洗顔をすることは当たり前のようにやらないといけません。ですが、洗顔にもポイントがあって、お肌に合わせた洗顔を行ってあげないといけないのです。例えば、乾燥肌の方だったら保湿成分が多く配合されたものがいいでしょう。脂性肌の方は洗浄力の高さを求めながらも、保湿バランスを保つために保湿成分が配合されたものを選ぶ必要があります。共通していえるのは保湿成分が配合されたものがいいということです。


(2)洗顔後は入念な保湿ケアを行いましょう

洗顔後のスキンケアとして重視したいのが保湿ケアです。結局のところ、保湿ってすごく大事になってくるわけなんですよね。なぜ、保湿ケアが大事なのでしょう?化粧崩れというのは、保湿バランスの乱れによって生じてしまうものだからです。皮脂が多く出やすくなったりすれば崩れやすくなりますし、逆に乾燥することによってヒビ割れのように崩れてしまうこともあるわけです。お肌の保湿バランスが正常に保たれるだけである程度の化粧崩れを予防することができるのです。なので、洗顔後は、化粧水に加えて乳液や、お肌の乾燥度合いによってはクリームも使ってあげたほうがいいです。


(3)保湿ケア後のティッシュオフが超重要

保湿ケアの重要について説いてきましたが、実は保湿ケアが化粧崩れの原因となってしまうこともあるので、このあたりが少し厄介です。保湿ケアをしたあとにすぐに下地やファンデーションを塗りこんでしまうのがNGなのです。保湿ケアの直後は、お肌の上に余計に油分が残っているような状態になりますので、保湿ケア直後に化粧をし始めると皮脂が過剰に分泌されているような状態になり、崩れやすくなってしまうわけです。なので、ここでティッシュオフをしてもらいたいと思います。ティッシュをお肌に乗せて、軽くおさこむようにしてあげるだけで余分な皮脂がとれて、メイクのりがよくなります。この一手間だけでもだいぶ変わってきます。

今一度おさらいしておきたい肌荒れの原因となりやすいNG生活習慣まとめ

May 05 [Tue], 2015, 14:33
キレイなお肌を手に入れたい、そう考えたときにあなたはどのようなことからはじめるでしょうか?高い化粧品を買ってみたり、芸能人が愛用している化粧品を買ってみたり、そういったパターンの方はこれからもお肌はキレイになってくれないかもしれません・・。もちろん、いい化粧品を使うことも大事なのですが、それだけでお肌はキレイになってくれないのです。もっと大事なのは、やっぱり普段の生活だったりします。普段の生活で見直してもらいたいポイントをまとめておきました。


(1)NGその1:夜遅くまで起きている

夜更かしはNGです。若い頃はどうしても夜更かししがちになりますよね。夜更かしをすると睡眠に悩みを抱えることになります。睡眠不足は成長ホルモンの分泌を弱めてしまいます。お肌というのは寝ている間に修復されますので、睡眠不足で成長ホルモンが分泌されにくくなると、肌荒れを修復できなくなってしまうのです。


(2)NGその2:お菓子をたくさん食べる

お菓子の中でも特に気をつけたいのがチョコレートです。チョコレートは血糖値をあげやすいものですよね。血糖値があがると吹き出物ができやすくなってしまうので、チョコレートは多くても1〜2欠片ぐらいにしておいたほうがいいです。カカオ比率の高いものを選ぶと糖質が低くなります。ポテトチップスなどの油をたくさん使っているものも、顔の皮脂量を増やしてしまうので注意が必要です。


(3)NGその3:タバコを吸っている

タバコを吸うとビタミンCが一気に消費されると言われています。ビタミンCがコラーゲンを生成する働きを持っていることを知っていますか?コラーゲンはお肌のハリ感を高める美容成分なので、タバコを吸う人はその美容成分を自ら破壊し、お肌のたるみを加速させていると思わなければなりません。百害あって一利なし、とよく言われますが、実際に肺がんのリスクもあったりしてまさにそのとおりなのです。


(4)NGその4:朝にお風呂に入る習慣がある

朝にお風呂に入る事自体が悪いわけではありません。でも、朝にお風呂に入る人はクレンジングも朝に行っているパターンが多数ですよね。メイクや皮脂汚れを残したまま寝てしまうと皮膚呼吸を妨げる原因となってしまうので、肌荒れを加速させます。クレンジング・洗顔だけでもいいので、夜のうちに行ってあげるようにしてください。


(5)NGその5:お酒を飲みすぎてしまう

毎日のようにお酒を飲んでいませんか?お酒を飲むと肝臓や胃腸の調子が悪くなってしまいます。胃腸の調子が悪くなると肌荒れしやすくなってしまうのです。逆にワインなら毎日1杯程度飲んでもいいです。ワインにはお肌の老化を防止するポリフェノールが多く含まれているからです。ビールなど糖質の多いものは避けたほうがいいでしょう。
P R