はろはろ 

November 01 [Wed], 2006, 13:02
裏を更新すると、思い出したように更新される、裏日記です〜v
何日ぶり?何ヶ月ぶり???
ま・・・いいけど・・・

獣耳は、今回は我慢しようと思ってたのに・・・押さえ切れない衝動orz
でも、今回の更新は獣耳だったからこそできたのかもv
ドラキーとか、まじめに衣装着せてたら1枚描けるか描けないかだもんなぁ・・・
何せ、あれ全部、30日午後9時頃から31日午前6時までの9時間で、急ピッチで描き上げた(書き上げた)もんだから・・・
よく書けたよなぁ、小説二本も・・・

ハロウィン企画小説は、ウチのネジにしては珍しく・・・誘い受けです。そして、パラレルです。
パラレルってはじめて描いた気がするv違ったっけ?
ウチの子、ほんっとうにいつもガードが固すぎて・・・すごーくすごーく書き辛いのですが、誘い受けにしてみたらアラビックリvすらすら書けちゃって・・・
もぅ、いっそのことずーっと誘い受けでいこうかしら。

多分・・ハロウィンが終わっても、獣耳ネジシリーズはまだ書きます・・・
けっこう、かなり気に入ってるんで(自己満足)
イラストも・・・ね・・・
先輩に「続きが見たい」って言われたんで〜
しゃーない、描いてやっかーぁはっはっは(笑
でもねぇ、砂月的には、あれがエロさ限界というか・・・
18禁も描けなくは無いけども・・・あれがエロさ限界なんだよ・・・
だって、砂月が一番得ろリズムを感じるのがキスだからvvvvvv
キス以上にエロいものはないって。ねぇ?
それに、続きっていっても・・・あれ、終わった後だからなぁ・・・(何
寄り添って寝てる絵でも描くか?
それとも、期待に応えてもう一回ヤッちゃう?
うふフフフふフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ(壊れ

不覚にも不快なふ菓子が拭かぬ深みに・・・ 

October 04 [Wed], 2006, 20:49
やっと、会うことができたのに・・・

この血塗られた手では、あんたを抱けねぇから

・・・ごめん


あんたの悲しむ顔を見るのが辛くて

背を向けてしまったオレを・・・許して



−−−−−−−−−−−−−−−

はいっ、久々の連絡ではない裏日記だというのに、意味不明、訳不明な詩で始めてスンマセン。

イキナリですが、もうすぐナルくんの誕生日ですね!ですね!!
サスネジメインな裏で書くことでもないように思えますが・・・
実はその日、裏別館の公開予定日だったりするのですよね。
サイト名は、あえて書きません。リンクも、あえて貼りません。
ヒントは表日記にちゃーんと残してありますから。

ま、リンクが貼ってあるならまだしも、そんなもの探してまで見ようなんて強者はいないでしょうがね(遠い目

まだまだ書きかけの小説が散乱しているだけで、どうしようもない状況ですが・・・
どうしよう。とりあえず、なるくんの誕生日ということでナルネジだけ書いちゃおうかな。

こちら(本館)でも、健全な誕イラを描けたらいいなーなんて、思ったり・・・

えぇ、十中八九描きませんけどね

ただ、ハロウィンは描きますよ。と、言い切って見せますよ(ぉお
表で配布できるかは別として・・・
叶うわけの無い(叶えるわけの無い)希望を言わせて貰えば、後輩7人(サスケ含む)、同期1人、上忍3人、特上2人、中忍1人、暗部1人、宗家1人、音忍7人(やっぱりサスケ含む)、暁4人、パラレルで故・火影様1人、ついでにナルトの子分1人・・・で、1枚づつネジ受を描きたい(おいコラ
え〜と・・・何枚だ?29枚かな?
4ネジとか、木ノネジとか、マイナーすぎて泣いちゃうよ(笑/ぃや、笑ってるから
イルネジも無いだろうなぁ・・・うん・・・
とりあえず今、ネジとはまったくもって関係ない、7班の絵が1枚、完成してるんですけど・・・
でも、「カボチャ嫌いを理由にからかわれるネジ」のリク(?)も・・・あるんだよね・・・。
いつもの如く、描けるだけ描いて、描き終わったのだけアプすりゃいいかしら・・・?

以前の裏日記 

September 30 [Sat], 2006, 0:36
この裏日記を見てくれている方のために
此処よりもログ数がずっと多い、以前の裏日記Addressを置いてきます。
ちと重いですが。

http://blog.drecom.jp/tsuka/11

ひぃっ!? 

September 29 [Fri], 2006, 22:37
画面左でテクテクしてる、ブロペのシスイ君が持ってるアクセス解禁機能・・・
久々に見てみたら、ページビュー21回て!!?
そんな、本館からもリンクを外してる状態なのに・・・
どうやら、お気に入り登録してくれている方、
ネジ、サスネジ、サイネジ、カカネジ、小説等などのワード検索できてくれている方がいるようです。
一番すごかったワードが・・・「イかせてサスケ」・・・
ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいい!!?
誰の台詞なのか、すっごい気になる!!
思わず条件反射でネジボイスで脳内再生しちゃいましたが!(爆
つか、そのワードに引っかかっちゃってたこのブログが凄い・・・(笑

・・・ん〜・・・
なんていうか、ものごっつい恥ずかしい小説を最後に更新停滞してて、申し訳ないです。すごく申し訳ないです。
本館の裏が復活次第、この裏日記も復帰させる予定なので、そしたら更新頻度が上がる・・・はず。の予定。です。

ちなみに、裏はすぐにでも再開したいのだが・・・
HPの編集はいつもベッドの中で、寝る準備万端な状態で始めるもので、いつの間にか意識が無いという・・・
よって、近々再開、としかいえません(笑
希望を言えば、明日にも復活・・・

復活したところで、駄文しかないのだけれど。

本館を知らない、此処へ検索でたどり着いた方、よければ本館へもどうぞ。
BL要素3%の大健全サイト(の筈)ですけど・・・。↓
http://homepage2.nifty.com/uzumaki-naruto/

うん、まずは謝るよ、ごめん。 

July 29 [Sat], 2006, 0:15
「絶対だからな」
「分かってる」
「オレを残して気絶しやがって」
「・・・すまない」
「何のためにあんたを此処に連れ込んだと思ってんだ」
「・・・」
変だ、と、思う。
「お前を此処に連れてきたのは、オレだが?」
「いや、オレだ」
これも後遺症か。
サスケがそう思っているのなら、それでもいいのだが・・・
「女じゃ、力的に無理だろ」
「え?」
突然サスケが切り出した話を、オレはなんだか分からないままに聞く。
「カカシは任務が残っているから一緒には帰れないし、
あんたの班のふざけた奴はケガで入院中、上忍は他の任務で国外。残りはあんたとナルトだけだ。
あとは、気を失う前にナルトと何か問題を起こしておけば・・・
カカシがオレを送るように頼めるのは、あんただけ、だろ?」
「!!・・・それじゃあ、最初から・・・?」
驚いて問うと、サスケは「オレが任務であんなへまをするわけ無いだろ?」と笑った。
サスケの策に見事に引っ掛かってしまったのには、サスケにもオレにも腹が立ったが、
サスケが策略を立てていたこと自体は、逆に嬉しかった。
それは、サスケが動転していた訳ではなく、初めからそのつもりだったという事で、
その所為とは言え、オレはもうサスケのことを好きになってしまっているのだから・・・。

バケツがほしい。 

June 23 [Fri], 2006, 23:08
目を覚ますと、サスケはオレの隣で目を閉じていた。
身体を起こして、両手が自由になっているのに気付く。
サスケを起こさないうちに帰ろうかと散乱していた衣服を拾い上げると、後ろから声がした。
「帰るのか?」
振り返ると、サスケが目をあけてオレを見上げている。
「・・・もう、夜遅いから・・・」
それに、オレが此処にいる意味ももう無いだろう。
サスケは、幸い外傷はなかったが、気を失うほどの何かが起きて気が動転していただけで・・・
明日になれば、きっと、今日のことなんて忘れるか、後悔するに違いない。
なんだか寂しいような気持ちで服を着、
乱れた髪を整えていると、後ろからサスケが抱きしめてきた。
「・・・明日も・・・うちに来いよ」
「あぁ」
言葉だけの約束。
一生、守れないけれど・・・『今のサスケ』が、それを望んでいるなら、
オレは今だけでもそれに応えてやりたい。

本日はお休みで。 

June 18 [Sun], 2006, 1:55
「サスケ…今日から任務があるんだろ?」
ネジが呆れた様に言う。
そう、オレは今日から長期の任務に出なければならない。
けれど、オレはまだ、着替えもせずにベッドに腰掛けたままでいた。
「…腹が、痛い」
呟くと、ネジはちらりとオレに目を向け、すぐに本に目を戻した。
「嘘を言うな」
「頭痛がする。足が痛い。吐き気がする。」
そんなことを言っても余計に怪しくなるだけで、無駄なことは分かってる。
「そんなにあの大名が嫌いか」
ベッドが軽く上下に揺れて、ネジが隣に座ったのが分かる。
「確かにあの人はわがままで、勝手な行動が目立つが、里にとっては重要な人物だ。護衛無しで他国に行っては危険すぎる。」
そんなことはどうでもいい。
勝手だろうが何だろうが、守るのが任務なら守り通してみせる。
ただ…任務の期間が、問題なんだ。
「3ヶ月もネジと離れるなんて、耐えられねぇ」
ネジの膝に頭を乗せると、ネジはなだめる様にオレの頬を撫でた。
「だから昨日、3ヶ月分もヤっただろうが」
そう言いながら少し頬を染めたネジが可愛らしくて、思わず笑みがこぼれる。
「まだ足りねえ」
ネジの頬に手を伸ばすと、ネジはその手を払い除けた。
「続きはまた3ヵ月後にしてやるから、今はちゃんと、やるべきことをやって来い」
そう言って、ネジはオレの額に唇を落とした。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
言ってらっさいのキスをさせたかっただけw
ちょっとネジが受けから離れたような…でもいいのです。そんな微妙なバランスでも、受けに傾いてさえいてくれれば。
サスネジですよ。サスネジですからね。
さぁ…砂月は砂月の元気の元を補給しに行きますか…

連載の小説は、USBディスクがないと更新できないのでー…もうしばしお待ちくださいませませ。

一応そろそろ終わるからなぁ・・題名考えないと 

June 02 [Fri], 2006, 22:00
「どうだ?」
言葉の意味が理解できない。
「何・・・?」
「イかせてほしけりゃ、そう言え」
元の色に戻りかけていた顔が、再び赤みを増すのが分かる。
「そんな・・・・こと・・・」
「言わないとイかせてやらない」
オレは、プライドよりも、一刻も早く楽になってしまいたかった。
「        」
サスケはにっと笑うと、オレ自身を口に含む。
「ひゃっ・・・!?」
サスケにくわえられ、先ほどとは比にならない快感がオレを襲う。
「んぅ・・・ふ・・・はぁっ・あ・・・」
サスケの手の中で既にイきかけていたオレは、
直ぐにサスケの口の中に放ち、それと同時に、意識を失っていた。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

なんか、リア友が裏なんかに来る訳ないと、たかを括ったりでもしてるんですかね?自分。
でなきゃ普通、こんな・・・自分で読んでても恥ずかしいようなもの、書き続けませんて。
万一裏への入り口が発見されても、パスワードのヒントの最後の・・・「綱手」まで行き着いても、綱手に憧れているのはだれだかが分からずにいてくれること希望。あれは、ガイ班の顔合わせのシーンでのテンテンの「私は綱手様みたいな・・・」のせりふを覚えているか、闘の書のテンテンのページを見るかでしか判らない・・・と思うから。
ぁ、もしくは同人サイトとかからの情報もあるか。

そんなことはさておき。
砂はサイネジを書きたくてうずうずしていたりします。
もちろんサスネジ前提の・・・サスケが音へ行った後の・・・
あとあと、誰でもいいから、抱っこと、後ろから抱きしめるのと、オデコ合わせるのと・・・そんな構図を描きたい。
誰でも良いとかいったけど、最初のはカカネジ、二番目はサイネジ、最後はサスネジで描きたい。
ただ・・・まぁ・・・祭のためにサスネジをかき溜めなきゃならんので、サイネジ・カカネジは後回しかなぁ。

サス×ネジ祭 (準備期間中) はこちらからどうぞ。

この小説って、サスネジのまま終われるんだらぅか・・・。 

May 18 [Thu], 2006, 1:16
「ネジ、もう硬くなってる」
オレはもう既にこれ以上無いくらい顔が赤いと思ったが、言われて、更に火照るのが分かった。
サスケはゆっくり、握った手を上下に動かしていく。
オレ自身がサスケの手の中で更に大きさを増していくのが分かって、それが凄く恥ずかしい。
薄目をあけると、サスケと目が合った。
とっさにオレが視線をはずすと、途端に、サスケはオレ自身を握っていた手を離す。
「あ・・・」
思わず視線をサスケに戻すと、サスケは意地悪な笑いでオレを見ていた。




−−−−−−−−−−−−−−−−−
ちょっとミスがあって、今回はここまで〜。
だって、ネジに「(ピーー)て下さい」なんて言わせられないっ(何

すこしおくれた(汗 

May 14 [Sun], 2006, 4:53
「・・・気が済んだなら・・・其処を退け」
早くうがいをしたくて、サスケをキッと睨みつける。
だが、サスケは全く動じた様子もなく、それを拒否した。
「まだ何もしてねぇじゃねぇか」
「あ・・・」
あれだけキスをしておいて、何が『まだ何も』だ!
言いかけた言葉は、サスケが始めたサスケの言う『何か』によって全て飲み込まれた。
「なっ、サスケ、何をして・・・止めろ!」
サスケは、オレの首筋を舐めたり吸ったりしながら、少しずつ、服を脱がしていく。
「んっ・・・」
さっきとは違い、サスケの唇が気持ちよくて・・・矛盾しているようだが、それが気持ち悪かった。
服を全て取り払い上半身が露になると、サスケは胸の突起を舌で転がす。
「・・・はっ・・・ぁ・・・」
もう快感しか感じなくなっていたオレの身体は、意思に反して涙を流す。
それに気付いたサスケが、胸の突起を舐めるのを止めた。
「気持ち良い?」
耳元で囁かれ、鳥肌が立つ。
恥ずかしくて、目も開けられない。
何も答えないでいると、サスケがまた、口を開いた。
「初めてだろ?こーゆーの」
もうどうしたら良いのか分からなくて、ただ頷くと、サスケが微かに笑うのが分かった。
「じゃあ、優しくしてやるよ」
サスケは徐にオレのズボンと下着を脱がせると、オレの自身を握る。
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