ある日のこと、仕事帰りに母から連絡がきました
今日は調子が悪いからお弁当でも買ってきてとのこと。
調子悪いのにお弁当でいいの?と思いましたが仕事帰りで疲れているし、そうしようかなと思っていると
“お弁当食べたくないな〜、野菜食べたい”と私の中から声がしました。
でも面倒だし…お弁当でよくない?
知らずに私は身体と対話していました。とりあえず作るなら野菜メニューにするけど、
お弁当見てから決めようと折り合いをつけ、スーパーのお弁当コーナーに行きました
「食べたくないな…」
私の口からも出ました
こうして材料を買い、帰ると母は心底驚いていました
「作るの
悪いわねぇ」
むしろ作るべきなのに、これまでの私の生活態度が露わになりました。
ごめんなさい(T_T)
始めて面倒というエゴの声でなく、身体の声を尊重した体験になりました。
求めていた身体の要求通り野菜を食べると、凄く美味しく感じました
日頃、楽に食べれるからとマックに入ったりしていましたが、身体からマック食べたいと
言われたことってないなぁと今更ながらに思い起こしました。
この時から肉ばかりだった私のお口に野菜がたくさん入るようになりました。
今は、よしながふみさんの「きのう何食べた?」を参考に料理しています。
不思議な事に感謝して料理するようになってから偏食の私が少しずつ食べられる物が
増えてきました

お家への恩返しから始めた料理が自分の身体への感謝と繋がりました
料理しながら次なる恩返しは断捨離かなと思っています

副菜を覚えました

今日は調子が悪いからお弁当でも買ってきてとのこと。
調子悪いのにお弁当でいいの?と思いましたが仕事帰りで疲れているし、そうしようかなと思っていると
“お弁当食べたくないな〜、野菜食べたい”と私の中から声がしました。
でも面倒だし…お弁当でよくない?
知らずに私は身体と対話していました。とりあえず作るなら野菜メニューにするけど、
お弁当見てから決めようと折り合いをつけ、スーパーのお弁当コーナーに行きました

「食べたくないな…」
私の口からも出ました

こうして材料を買い、帰ると母は心底驚いていました

「作るの
悪いわねぇ」むしろ作るべきなのに、これまでの私の生活態度が露わになりました。
ごめんなさい(T_T)
始めて面倒というエゴの声でなく、身体の声を尊重した体験になりました。
求めていた身体の要求通り野菜を食べると、凄く美味しく感じました

日頃、楽に食べれるからとマックに入ったりしていましたが、身体からマック食べたいと
言われたことってないなぁと今更ながらに思い起こしました。
この時から肉ばかりだった私のお口に野菜がたくさん入るようになりました。
今は、よしながふみさんの「きのう何食べた?」を参考に料理しています。
不思議な事に感謝して料理するようになってから偏食の私が少しずつ食べられる物が
増えてきました


お家への恩返しから始めた料理が自分の身体への感謝と繋がりました

料理しながら次なる恩返しは断捨離かなと思っています


副菜を覚えました



