明日から 

April 04 [Mon], 2005, 7:58
明日からいよいよ学校。
長い休みも終わった。
はたして、この休みは
俺にとって
何かプラスになったのだろうか?

学校に通うために
電動アシスト自転車を買った。
バイクより安いし、
こっちのほうが
いろいろ便利だと思った。
実際、
すごく便利。

あ、
追加ディスク買ったよ。
ネット通販ってめちゃくちゃ便利。
3000円だった。

今日は
メモ帳みたいな
箇条書き日記でした。

明日も 

March 29 [Tue], 2005, 0:12
明日も一応、昼間、はいって待とうと思う。
ご褒美のプレゼントはポストに贈っちゃったけど。
今となっては、もういらないものかもしれないけど、
俺が持っていてもしょうがないから
受け取ってほしい。

ご褒美 

March 28 [Mon], 2005, 12:41
いろいろ考えて、
でも何もできなくて、
日記すら更新できなかった。

今も、その状況は変わらない。

でも、今年度すごくがんばった君を
素直にほめたかった。
何かしたかった。
できることを考えた。

決してほめられることじゃないけど、
今の俺にはこれしか思いつかなかった。

1時から4時くらいまでゲームの中にいる。
できたら来てほしい。
無理ならそれでかまわない。

ひさびさのFF  

March 22 [Tue], 2005, 19:57
今日は久しぶりにFFにはいって動かしてみた。
解約しようかどうか、すごく迷っていた。
でも解約できなかった。
いつか、またゆあみとできるかもしれないと思ったら、
削除画面で決定が押せなかった。

とりあえず、FFに入る。
何をしようかと悩む。
おかしな話だね。
目的を見失うゲームなんて初めてだよ。

特に何かやりたいことはない。
黒魔導師はもう17だからやるきになれない。
いまさら一から赤をあげるには装備がない。
シーフも15だから十分。
モンクをあげるには装備がない。
白は上げてもいいけど装備がみんな倉庫。
戦士はサポがない。
ナイトは絶対に使いたくない。

結局、またキコリ生活に行く。
でも、ゲルスパは思い出の地になっていた。
ここで、木を切ってても、
二人ずれで奥に向かう人たちを見るとつらくなる。

やめて、戻ることにする。
ロンフォに出だところで、じっと見られる。
このとき、僕はMPブースト両手棍を装備していた。
それを見た、初心者白魔(外人)が
「白魔導師の武器はどこで売ってるんだ?」
と聞いてきた。
見るとレベル6。
「競売で売ってる」と答えた。
「ty」と走り出したから、
呼び止める。
さっき切り出した、アッシュ材でアッシュポールを作ってあげる。
ラッキーなことにHQがでた。
「装備できるはずだし、売ったら片手棍が買えるよ」
というような意味の英語を適当に打ってみる。
そのあと、ものすごく長い英語がかえってきたので、
「英語が話せません」と打って、その場から去った。
たぶん、「なんで、こんなことしてくれるんだい?
このゲームでは親切にすることはきまりなのかい?」
というようなことを言っていたと思う。

悪魔の言葉 

March 22 [Tue], 2005, 11:04
彼は悪魔。
少なくとも本人はそういっている。
本当のところは分からない。
天使が悪魔のフリををしているのかも。
僕が分かるのは、
決して彼はきびしい存在ではないということだけ。


彼は言う。


「ゆあみと会えばいいじゃん。
彼女の痛みをやわらげてあげなよ。
このままあわないなんて、
彼女がかわいそうだよ。
少なくてもキミは、
彼女に会うことで救われる。

なんで、
一切の関係を断ち切るの?
すごく身勝手だよ。
日記の交換のような行為だって、
会う事だってそんなに変わらないよ。
FFだって、
もう一度彼女とやればいいじゃん。
楽しかったんでしょ?今、また一緒にやりたいんでしょ?

それが、キミののぞむことだし、
たぶん彼女もそれを望んでるよ。

キミはまだ、彼女にやすらぎを与えられる。
会いたいというのは、
とても自然な想いだよ。

行動は今すぐおこそう!さあ!」

天使の言葉 

March 22 [Tue], 2005, 11:01
彼は天使。
少なくとも本人はそういっている。
本当のところは分からない。
悪魔が天使のフリををしているのかも。
僕が分かるのは、
決して彼はやさしい存在ではないということだけ。



彼は言う。


「ゆあみとあうことは絶対にいけない。
彼女をこれ以上傷つけては、いけない。
このままあわなければ、
時が解決してくれる。
彼女に必要なものは、
オマエではない。

本当ならば、
一切の関係を断ち切るべきだ。
日記の交換のような行為だってやめるべきだ。
彼女との関係を残す、
FFだって今すぐ解約するべきだ。

それが、オマエの選んだ道だし、
選んだからにはその責を負うべきだ。

オマエはもう、彼女にやすらぎを与えられない。
会いたいというのは、
オマエの身勝手な欲求だ。

行動は今すぐおこせ!さあ!」

花粉 

March 22 [Tue], 2005, 10:30
昨日はものすごく花粉に苦しめられた。

テニスやったんだけど、
久々にものすごく調子いいのに
鼻で息できないから苦しくてしょうがない。

くしゃみもとまらない。

今は、仕事もしてないから、
できるだけ薬は飲まないようにしてる。

ものすごくつらくても、
出かけなくてはならないときに、
できれば強力に薬の利く体にしておきたい。

それには、普段、薬の飲まないように心がけている。
科学的根拠はまったくない、勝手な僕の思い込みなんだけど、
一応それを守っています。

しかし、昨日はひどすぎた。
夜もくしゃみ20連発とかして、
本気で死にそう。
まさか、くしゃみで死ぬことはないと思うでしょ?
でも、僕はくしゃみで脱臼して救急車で運ばれるという、
ありえない経験の持ち主。
昨日の夜は本気で死にそうだった。ふぅ〜

お墓まいり 

March 20 [Sun], 2005, 18:54
今日はお墓参りに行ってきました。

いつもゆあみと通っていたのに、お墓参りに行くのは
すごく久々でした。

お彼岸なので今日はものすごい渋滞。
ばあちゃんのうちからいったから、
高速に乗ったのですが、
まったく進まないから、結局降りました。

下の道も、当然のごとく渋滞していて、
お墓にいって、帰ってくるだけなのに、
5時間くらいかかってしまいました。


ゆあみが
一生懸命がんばってるのはよく分かる。
俺はあいたい。
明日はテニスだけど、
火曜日なら、あえる。
水曜日だって、木曜日だって会える。
でも、
間違いなく君を苦しめるよ。
目をつむり、耳をふさぎ、
それでも、俺と会うというの?
それとも、
心を縛り、
刹那的な衝動に身をゆだねるの?
どっちも、君を苦しめる。

僕はあいたい。
でも、もう、これ以上苦しめたくない。
それが、たぶん、今の僕の本心。

もう一度考えてください。
あえば、僕は自分の衝動で君を抱きしめてしまう。
クールに話すだけは、
今はまだできそうにない。

もう、君は充分傷ついた。
君の未来は、本当は幸せに満ちている。
可能性に満ちあふれている。
僕が、今、君にあげられるものは、
ひと時のまやかしの幸福感だけだよ。

こんなことしかいえなくて、ごめん。
書いてて悔しい。
俺の中でも、
悪魔と天使が戦ってるんだ。

だから、もう一度考えて。

すごすぎ・・・ 

March 19 [Sat], 2005, 23:52
なにその成績、
大学の成績って、そんなに「優」とれるんだ。
俺にとっては、未知の世界だな。
すごすぎる・・・

よくがんばったね!

ご褒美じゃなくても、
なんでも、あいたいよ。
でも、それは悪魔が言ってる?
天使の意見ならそれは俺も従わないと・・・

あ、
日記に100ID来てたのは、
ニフティがまだNECのころに、
やってたサービスのときの話。
いまから、え〜っと、約7年位前かな?
当時はマックでやってました。
もちろんテキストだけ。
画像なんて送れる要領なかった。
それは、それはシンプルなものでした。

そのころかいてた風にビデオ評論してみたの。
ちょっと、言葉足らずで通じなかったみたいだね。

今はもちろん読者はゆあみオンリーです。たぶん。

ビッグ・フィッシュ2 

March 19 [Sat], 2005, 14:15
ティム・バートンって監督って、
僕はもっと個性的な映像を作れる人だと思っています。
独特の美意識。
すき、嫌いは別として、
彼には彼の独特の色がある。
もちろん、おおかれすくなかれ、表現することを仕事にしている人は、
本来個性的ではあるし、
それがなかったら、そもそも表現なんてできないとは思いますが、
彼のそれは、もっと強力なインパクトがあったはずです。
が、
この映画に限って言えば、
そのようなものが、すごく研磨されてしまってる気がします。
とげとげしさがなく、とっても中庸的な映像美になっている。
バットマンというとっても中庸的な題材すら、
自分色に塗り替えてしまう人が作った映画とは思えなかったです。

ティム・バートン作品ということで見始めている僕は、
どうしてもそこをはずされると、う〜ん、となってしまう。
たぶん、これはティムの責任ではない。
もともと勝手な僕のティムへの期待ってものだから、
彼がそれに従って、映画を作る必要はまったくないのですが、
どうしても、う〜ん、ですね。

評価点のマイナス2・5ポイントは
ほとんどは、その期待はずれ分。
つまり、逆に言うと、映画的にはすごくいい映画でした。
夢と過去の現実には、違いはないし、
そもそも区別のつくものではない。
現実よりリアルな夢もあるし、作り話もある。
さらにいえば、夢のない現実なんて、現実ではないのではないか、
とさえ思わせる映画でした。
心洗われる映画、ってよく言われるけど、
この映画もそのジャンルに属すると思う。
お父さんの黒人主治医が、
現実の話より、お父さんの作り話のほうが好き、といった台詞には、
この映画のテーマがあるし、
その台詞に僕も共感を覚えました。


ここで最初に戻るんだけど、
僕はこの映画をティム・バートン作品として見はじめてしまった。
見るための基本条件を破ってしまっていた。
だから、
どんなにいい映画でも僕の評価は7・5点。
でもそれは、やはり、もったいない見方でした。
映画は何の知識もないほうが絶対にいい、っと改めて思わされました。

さてさて、あなたの評価は何点になるのでしょうか?


って、感じの日記が、
一日のアクセスID数が100をこえたら、
こわいでしょ?
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