どさくさにまぎれながら、箕面野外ライブしゅーりょーー!
以下自分目線レポ・感想です。
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この冬、真剣に美白しようと頑張った私をあざけ笑うかのよーな、雲ひとつない、4月の晴天空。おひさまギンギン。
3月のMUSIC POWER STATIONにゲストバンドとして来ていた兎キック様(3ピースバンド、やばプロい・イケメン)にお誘い頂き、今回のステージに参加することになったのでした。
到着すると、兎キック様をはじめ、スタッフさんやマネージャーさんが、ステージセッティングをしていらっしゃいました。その手際のよさ!プロい動きに思わず立ち固まる私達に、マネージャーさんが声をかけてくださりました。(とても優しく、大阪のおばちゃんキャラの方でした。)
会場にはTRESURE★BOXさんも来ていて、Bassさんを見つけた三人は「あねごー!」と駆けよる。「だーかーらーあねごちゃうって!」とサングラスを外しながら微笑む彼女はまさにあねごキャラそのもの。「あ、練習したかったら向こうの車でしていいよ。」「あねごーー!」(エンドレス)まったく格好良い方です。
本番近くなったので、みのくろお約束の衣装に着替える。今回の衣装がまたすごい!!ちょっとネオ60'sというか、レトロなかんじのワンピ。(いずれminoqlo.comにアップされるとおもいます。)ちなみに私の服は、ちょうどこのHPのトップのような、タ−コイズブルーに山吹色という配色。しかもサイズはオーダーメイド的、ぴったり。
プログラムは、イベントの定番中の定番、ソ−ラン節とエイサーの後、20歳前後のお姉さんが、三味線片手に沖縄民謡をうたい、(うまかった。)いよいよ私たちの出番。
公園の木陰に作られた、木々に囲まれたアウトドア感漂うステージで、演奏は始まる。その自然と一体化した心地よい雰囲気のせいか、まったく緊張せず、楽しみながら演奏できました。キーボードが66鍵しかなかったり、(スタッフさんが間違えて違うキーボを持ってきてしまったっぽい。)弾いてるときに上から変な虫が大量に落ちてきたりしたけれど、最初から最後までずっと(?)某国家的スマイルで演奏できたと思います。
兎マネージャーさんをはじめスタッフのみなさま、みに来てくださった方、本当にありがとうございました。
あとぴのちゃんももちゃん、これから7月までライブないけど、お互い自分磨きをして、成長したところではじけようぜ!みのくろ大好きだ!