inside of mine

 

2004年06月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:monologue
読者になる
Yapme!一覧
読者になる
 
monologue / 2004年6月27日

毎日、あなたのことを考えてる。

言えない言葉がたくさんあるし
それを伝えていいのかも判らない。

週末は逢えないから
余計に考えるのかもしれない。

逢えないから
余計に想うのかもしれない。

でも、自覚してしまった気がする。

いま逢いたい。
 
Posted at 2時28分46秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
monologue / 2004年6月25日

学生時代に来ていたってお店に寄った後
そのまま抱き寄せられてベッドの上へ。

お互いに緊張が解けてきたのかな。
クスクス笑いながらじゃれあったり。

どう弄ればどんな反応が返るのか
だんだん覚えられてしまったり。

その間にも、いろんな褒め言葉が
あちこちに散りばめられて。

『やっと元々の性格に戻ってきた』
『日本でストレートな言葉は敬遠される』

あぁ、そうか。海外育ちだったね。

でもね、そんな言葉ばかり聞いていると
そのうち本気にしそう。

本気になっちゃうよ?
 
Posted at 23時59分06秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
monologue 

朝一番に送ったメール。
『おかえりなさい。お疲れ様でした。』

返信されてきたメール。
『抱きたい』

突然でとても驚いた。

『気持ちを言うようにした』
『思ってることを解ってもらうようにする』

そんな言葉は嬉しいけれど
あまりストレートだとドギマギするよ。

今夜は、どこへ出かけようか?
 
Posted at 18時30分07秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
monologue / 2004年6月17日

『 胸のうちを明かすことになれていない 』
そんな言葉をあなたから聞くと思わなかった。

普段のあなたが何を思っているのかなんて
私には想像もつかないよ。

毎日一緒にいて、どんどん気持ちが引き寄せられて
でも突然突き放されて、とまどって。
それでも、いつも近くにいることに甘えて頼ってしまって。

目の前に居るのに、触れることもできず
感情だけがグルグルと廻りつづけてしまう。

これからの2週間で、あなたから離れるつもりでいたのに。

昨日届いたたくさんのメールを読んで
仕事中に涙がこぼれそうだった。

傍にいて欲しいって言えたら、楽になるのかな。
絶対に言っちゃいけない言葉だけれど。

 
Posted at 3時22分06秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
log / 2004年6月16日
----------

寂しい。
昨日飛行機の上でいてくれればとおもった。

突然、どしたの?

突然ではないさ。
思っていることをめったにいわないだけ。
たまにそう考えているよ。

言わなきゃ、相手には判らないよ。
こちらにとっては突然で、驚いた。

あまり胸のうちを明かすことになれていないので
確かにぼくのせいです。
抱きたいきもちはよくある。
欲望ではなく抱いたときに本当に幸せでした。
怖いくらいに幸せでした。

はっきりした気持ちは自分でもよくわからんが、
一緒にいてたのしいし、ほっとする。
僕に何かをしてほしいときにストレートにいってほしい、
女性に勝るほど敏感ではないので、察知できないと思う。
いてほしいとかを言ってくれればいいと思う。
ぼくの気持ちをしりたいとき、それも直接にきいてほしい。

----------
 
Posted at 16時35分57秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
log / 2004年4月27日
----------

ぼくといっしょにいたら、何歳くらいの差があるのかな

精神年齢の違いの話?絶対にそちらが年上でしょう
個人的には5歳くらい上の印象だったりします

やっぱり5歳の差ですか
せめて年をとってから若く見えるようになりたいなあ

----------
 
Posted at 15時06分26秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
monologue / 2004年4月19日

週末をはさんで出社したけど
やっぱり恥ずかしくて顔が見られなかった。

気を使ってくれるあなたはやさしいね。

この先どうするかなんて訊く気はないし
きっと訊かれることもないと思うけれど。

この幸せな気持ちが続くといいな。
二人の状況が変わるまでは。
 
Posted at 23時59分35秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
log 
----------

この2,3日間、これをいいたくてずっと我慢していましたが、
すてきな夜でした
不愉快なおもいをさせていなければいいが

----------
 
Posted at 17時46分10秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
monologue / 2004年4月16日

『軽く一杯行きましょうか』
この言葉がきっかけ。

その前にも何度か出かけてるけど
今回は、なぜか特別。

普段の私はあなたの事をとても意識してるし
.....あなたもきっと、同じだよね。

たくさん飲んで、たくさん話して
川沿いを歩いて、ベンチに座って
初めてキスをして。

『君が欲しい』
『欲しい...ダメ?』

静かで深い低い声。
でも、舌足らずな甘えた雰囲気。
英語で育った人独特の話し方ね。

手をつないで歩いて
抱き合ったままベッドへなだれ込んで。

この関係がいつか終わっても
きっと忘れられない。

甘い記憶。
 
Posted at 23時59分31秒 JST / Y / この記事のURL
コメント(0)
 
P R
   
Global Media Online INC.