今日思ったこと 

2007年01月03日(水) 11時47分
明けましておめでとうございます。

今日思ったこと。

何故ただの水蒸気の塊なのに
ただの音の重なりなのに
色の絡まりなのに

どうしてこんなにも美しいのか。

きっとなぜ人間がこういうものを美しいと感じられるかってことは、科学で説明できるんでしょうね。
水の分子の並びで光の屈折がどうこうだとか、
この音の振動数や幅がちょうどα波が出るなんとかだとか、
光の届く長さと上のと絡めて光の屈折がどうのだとか。いやよくわかんけど。

でも、なぜ人間がこういうものを美しいと感じるかってことはわかんないですよね。
感じることができる器官はあるけど、なぜそれを美しい心地よいと感じるのか。その意味は。
本能的な何かっていう感じでもないしなぁ。
もしかしたらよく調べたらわかるかもしれないけど、今の状態ではそれが難しいので、そういうことを大学行って勉強したいですね。
今年はきっと入れないだろうけど…(´ー`;)

でも本当に不思議。だって美しいと感じるものなんて人それぞれじゃないですか。
生まれつきのもあるし、育てられた環境にもよると思うんですが。
性格と似たようなものがあるんだろうな。
ってことはやっぱりこういうのを調べるのは心理学なのかな。犯罪者の性格と育ちを研究してるのも犯罪心理学だったよね。

私もクラシックはまぁ聞くけど、モーツァルトとかベートーヴェンとかあまり好きじゃないし。
ふわっふわしたのとか金管がキンキン鳴り響いたりのどこが良いのかわからない…。
聞き覚えのある本当に有名な曲はわりと好きだけど、他のは入ってこないし。
ラフマニノフのピアノ2番とかバッハのインベンションとかベルリオーズの幻想交響曲とかは好きだ。
最近はマーラーとかワーグナーとかも好き。
あと、ヴェルディのよりはフォーレのレクイエムの方が好きです。
ムソルグスキーの展覧会の絵は面白かった!だって色々な絵が音楽で表現されてて、しかもそれが綺麗だったりかわいかったり奇妙な絵!
ラフマニノフのピアノ2番は自分の中では人魚姫の音楽なんですよ。
恋をして、殺そうとしたけどできなくて、自分のたくさんの感情が混ざり合っていっぱいになって最後には泡になる…。
その人魚姫を森の動物たちが弔いの言葉を言ったり、来世へのお祈りをしたり。
ベルリオーズの幻想交響曲はそのまんま悲恋の曲だしね。
夢の中でとは言え、最愛の人を殺して地獄に行っちゃうし。
その第一楽章の自分の愛した人への想いが、どんどん膨らんで溜められなくなって、溢れてくる。
ここが、本当にリアルで。もう、本当にどうしてここまで表現できるのかと言うほど。
この二つはもっとも感動したものの一番で、何回聞いても飽きないなぁ…
でもこの二人の作曲者の他の曲はあまり好きじゃない。まぁその二つの曲は代表作みたいなものだし。有名ったら有名だもんな。

とまぁ長かったですけど、何でこんなこと言うのかって言うと、私は比較的悲愴感漂うものが好きなんですよ。
音楽でも映画でも本でも。
なんでかなって友達に言ったら、
「そりゃ人間は悲しいものに共感しやすいからね」って。
ああなるほどなーと思いました。
それで、共感してそれを美しく思ったり、共感して気分が落ち込むのが嫌で暗い!って嫌悪する人もいると。
別の人は「人間って人が悲しんでるのを見て、自分を上にしてほっとするもんだから」って言ってました。
これには?だったんだけど、とりあえず色んな人がいるんだから、色んな人の考え方があって当然なんだと。
不思議だよなぁ…。

あと、原油が高騰してるならみんな馬に乗ればいいと思う。バスとか電車とかは除いて。
そしたら環境問題が良くなるし、ちょっと寒かったりするだろうけど、バイクと同じじゃない?
オーストリアなどは外を歩いていても音楽があちらこちらにあるそうで。
ここなんかウォークマン聞いてても、車の音で掻き消されちゃうからね。
だから馬にしたらまるっと解決!
…あ、でもガソリン代と飼料代どっちが高いんだろう…
あと馬がたくさん増えると二酸化炭素も増えるからなぁ。どうなんだろう…。

Dr.コトー診療所 最終話 

2006年12月22日(金) 0時10分
今日はDr.コトー診療所の最終回でした。
頭の中でまだ整理しきれていないんだけど、他の誰かの感想を読む前にあえて自分の感想を字でまとめたいと思います
感情のまま言うなら
あの剛洋と一緒に来た時のドアからひょこっがありえないくらい可愛かった!
だとか
全体的に先生の美人度が増してた…?いやいや贔屓目に見てもあれはかっこいいだろう
とか色々思うことはあるんですけど…
客観的に外側から見ると、なんでコトー先生は島を出て行かなかったんだろう…?
鳴海先生からの言葉がなかったら、あのままだったら手術を失敗してたかもしれなくて。
それは、手術する人が家族のような立場の人だからで…
鳴海先生が言う通り、手術の後半の先生は家族ではなく医師として執刀していたはずだ。
だから、島に帰って家族のような人たち相手に一人で立ち向かうことは、とても怖いことなはずなのに。
夜の雪の中、どんどん消えていく先生はこれからどこかへ消えてしまうのかと、CMの間ずっと思ってた。
でも実際は島に帰った、と。
つまり、島の人を家族だと思わないように心の中で決断したのかなぁと考えてたんだけど…。
前にも書いたように、みんなにニコニコだからこそ実は孤独な先生。
原さん以外には弱音吐いたことなかったし、一人でいっつも海見てたり空見てたり。
でも、それでも以前は島の人全員家族だと思ってたし、島の人ももちろんそう思っているだろう。
その状態で、家族だと思わないように、わからないように壁を作ってしまったら。
さらに、深い孤独を背負うことになりますよね。医師であるかぎり。
だけど、結局は島に帰ってきた。
あの様子を見る限り、いつも通りだし、家族だと思っていることに変わりはなさそうなんだけど…。
だって家族だと思う人だと、上手く手術できないんでしょう?
だったら…
…もう逃げたくなかった…のかな。前に一度大学病院から島に逃げてきた、とも言えるわけだし。
もしくは他の島の人はギリギリ大丈夫だけど、あやかさんだけは大事すぎてできなかった?
うわー後者で考えると簡単にあてはまるような気がするよ…。
でも個人的にそれだと本当に薄っぺらい内容になってしまうから、嫌だなぁ。
というわけで結論。
先生は、島の人とこれ以上関係が深くならないように、そっと壁を作った。
大切な人だけど、家族ではないように。
それは傍から見ても気付かれないし、今回の演出の中でもはっきりとわからないくらい。
多分、もう原さんにも医師の立場での弱音は吐けないんじゃないかな。もちろんあやかさんにも。
どこかでずっと重たい孤独を背負っている。
自分がどうしても望んだ、島に帰ってくることと引き換えに。自分の想いを犠牲にして。

もちろんこんな微妙な終り方であるはずがないので、この続きはスペシャルで!
この何ともいえない、医者と人間との曖昧な部分をスパッと解決できるような。
さわやかーな終り方で!お願いします。

…とは言っても私読解力ないからなぁ。空気読めない人間だしな。どうだろ…

Dr.コトー診療所第10話 

2006年12月16日(土) 1時06分
来ちゃった

来ちゃった

来ちゃった(ハァト)

゚・*:.。..。.:*・゜(*´∀`)。. .。.:*・゜゚・*ポワワワァァン
ええと、中の人確か8月で36ですよね?そして今更ながら男の人ですよね?
ってことはつまりもうおじさんの域に達しているはずなんですよね?普通の人なら。
断言してもいい!18の私があんなセリフ言ってもあんな可愛くならないってことを!
いやいやいやいやありえないだろあの可愛さなんなんですか?
しかもその前のあのおのぼりさん状態。迷ってる迷ってるよセンセー!!!
おっきな荷物引きずって歩いてたとこで、脳内ではウサギのぬいぐるみ引きずってママどこー?って探してる3歳くらいの男の子が…。
いやいやいやいやいやだって36歳ですよ?
でもそんなことしておかしくないのがおかしい。いやーいやいや。
ラーメン食ってるとこも見れたし、ちょっと泣いてるとこも見れたし満足だ。
前回ちょっと6分目くらいしかならなかった分、お腹いっぱいです。
ところで、あれだね、原さん随分最初と違うねw
「島にはろくな医者が来やしねぇ」が懐かしい笑
最終的にはドラマではそこまでやりはしないだろうけど、星野さんとシゲさんみたいな親友って感じなのかな。
弱音吐いてるのお互いだけだし。
みんなにニコニコだけどだからこそ特別に親しい相手はいない実は孤独な先生と、最初から孤独な一匹狼の原さん。
島の人から一歩離れてる二人が歩み寄るっていうのは、上手く言えないけどなんかいい関係ですよね。
あと三上先生の登場シーンで思わず叫んでしまった。
あれ?何か可愛くなってないですか?コトー先生の影響?そこまで感化されたのか!
2003年の11話での登場シーンはペットボトル投げつけてやりたかったけど、昨日は懐かしくて懐かしくて転げ回りました。
何かもう後輩っていうかすでに弟子って感じですよね!
あと、あのプロポーズ??シーン…。
いやぁもう本当に痛い子なんですけど、「四日間の奇跡」のキスシーンで毛布被ってた私がいるので昨日もやっぱりその状態だったんだけど、そんなにそれっぽい言葉じゃなくて良かったー
そういえば安っぽい恋愛ドラマにしたくないって言ってたもんね!
あれならみんなに言ってるはずコトー先生なら!剛洋にも和田さんにもミナちゃんにも言ってるよ!
いや恋愛関係うんぬんではなくて何と言うか今の雰囲気が丁度良いのではないかと。
手が触れ合って「あっ…」とか言って氷落とす二人なんて見たくないようん。
ていうか吉岡さんは仙人の役とかもうそんなのでお願いします。あと天使とk(ry
犯罪者の役とかもいいよね。いい人そうだけど実は…!っていうの。
でもそれだと演技力が半端無くて本当に怖そうだ。トラウマになりそう。
でも役の幅を広げていって欲しいなー

とりあえずもうお腹いっぱいすぎて消化できるか心配です。
あと、あんなサンタさんいたら徹夜して罠しかけるだろうな。
もちろん捕まえるわけではなく、足ひっかかったり転んだりして困っているのを見て楽しむためです。
そんな私はやっぱりS。

Dr.コトー診療所9話 

2006年12月09日(土) 10時54分
を見ました。
次からはきっと緊迫した雰囲気になると思うから、
今回みたいな小休止っぽいのを入れたのはいいんじゃないかなーという感じです。
まぁミナちゃん夫DV事件が良かったかどうかは別として。
ストーリー的には先が読めた話ですよね。
和田さんと前の話でちょっといい雰囲気になってたわけだから、
ミナちゃんが島を出て行くなんて考えられないし。島の人が説得するだろうし。
DV夫が島から出て行くんだろうなぁと。一人で。
コトー先生の「治そうと思えば治るもの。医者はそれを手助けするだけ」
っていう言葉は色んな病気に言えるものだなぁと。
そして前回の心の葛藤の答えみたいなものなのかなぁとしみじみ思っていたわけですが、
もうちょっと凝ったストーリーにしても良かったな。
いや、時間的にも厳しいからシンプルな脚本にせざるを得なかったんでしょうけど。
そしたら別に無理にDV事件入れなくても良かったんじゃと思いますが。
他の島の人の生きる力を見たミナが、可哀想だから逃げてきただけで出せなかった離婚届を手紙と同封して、ポストにそっと入れる…みたいな。
その離婚届に相手が書くのかは別の話ですけど、とりあえず過去との決別みたいな形で。
書いてる間とかにも過去のDV映像がリアルにいれられているわけで。
昔の傷をさそりながら手紙を書くと。
でも実はその手紙は書いてる途中に急患が入って対応している間に、
一応隠しておいたんだけど、ふとした拍子に和田さんが見つけて読んでしまう。
でも和田さんは、書いたはいいけど投函できないミナをそっと影から見つめているだけで。
そっとコトー先生にもそのことを相談して、先生はDV関係の本を読み始め、
これが4話くらいでところどころ5分間続くわけですが(綾香のシーンとかぶらないように)
最終的にメインストーリーの患者さんの生きる力に勇気付けられて、そっと投函すると。自分の力で。
それを偶然見たコトー先生は、その日の夜にさりげなく(手術の後)
「よく頑張りましたね。医者は患者さんの手助けをしますけど、患者さんの自分を治そうと思う力は何よりも強いんです」
と頑張った=手術=手紙の投函、患者=ミナ、病気=トラウマと絡めて言って、ミナが泣き、先生はほんのり笑って慰める、と。
そこへ和田さんが青ラベルラーメン持ってきて、なんかボケてミナが笑い、
3人がほのぼのとした雰囲気でラーメン作ろうとしてるとこで、ぎーんのりゅうの〜♪
ほらこれなら一話使わないし、どうだ!
…っていっても5分くらいで続くのは綾香のとかぶってしつこいよなぁ…(´ー`;)
ミナの存在感は上がると思うんですけどね。
でもどっかで見た、実はミナの被害妄想で、傷も自分でつけたっていう話とかも私的には面白いと思ったwどう転ぶのかわかんないし。
時間もないしDr.コトーの雰囲気にも合わないだろうけど、一話一話の面白さでいったら、
そっちもありかなーと。

でも結局「下拭きますよー」「はーい」のとこが一番の見所でした。

学校U 

2006年12月05日(火) 22時26分
彼の方が出演しておられる映画に「学校U」と言うものがあります。
もう十年くらい前の映画なのかな。
吉岡さんは自閉症の高校生の役でした。
本人は当時25、6だったらしく、でも高校生で違和感なかった(´∀`*)
映画自体は淡々としていて、見せ場もあるっちゃあるけど、
大体お父さん世代が見る映画なのかなって感じです。
私が吉岡さんを好きになったのは、多分あのイスくるくるから来たと思うんですけど、(Drコトー5話)
完全に落ちたのはこの映画です。
かわいいとかかっこいいとかそんなのどうでも良くなるくらいの演技力。
なんて言えばいいんだろう。神がかってるとでも言いますか、ものすごく神。
あのー普通の恋愛ドラマだとか、そういうのでもあーこの人上手いなって人はいくらでもいます。
でも、それは自分でもたくさん努力したらできるんじゃないかっていう、可能性もあるじゃないですか。
気持ちをその役と同調させればいい。なりきればいい。
こうさらっと言ってしまえるほど簡単ではないと思うんですけど、
でも大体の役の気持ちだとかって一度は自分自身で経験したものじゃないですか。
親を亡くした気持ちはわからないけれど、大切なものを失った経験はある。
若しくは、亡くした時のことを想像して、表現する。
でも…知的障害を持った人を演じるのは、それらの人に比べて遥かに難しいと思う。
あの、これから書くことは決して知的障害を持つ人に対してどうこう言ってるわけではないですので。
脳の発達が遅れている人=子供のままの時間を過ごしている人
精神医学とかあまりわからないですけど、大体こんな感じかと。
誰でも子供だった時はあります。その時の気持ちも、思い出そうとすれば容易にできます。
でも、子供のまま成長してしまった歪みというか…そういうものは想像し難いと思うんです。
可哀想に、と思うのは簡単だけど、気持ちなどを同調する、なりきるっていうのはかなり不可能に近いんじゃないかなぁと。
映画の中のセリフで、「彼らを特別視するのは間違ってる」みたいなのがあるんですけど、
でも、やっぱり…そういうのって無くならないんじゃないかなぁ。上手く言えないけど。
だから、どこか、例えると外国人みたいな…
要するに、自分がこの先なれない人を演じるのはかなり難しい、と。
しかし、それを限りなく近い形で演じられているのではないか。
これはファンの贔屓目じゃないと思います。多分。
本当に、表情とかちょっとした仕草や細かいところまで、息をするのも忘れるくらい。
実際に昔、吉岡さんを知らなくて本当の知的障害者を起用したんじゃないかって思った方がいるそうです。
演劇とかに疎い私が(演劇部だったけど;)こんなに感動したんだから、
その道の人はきっと素晴らしい評価をしたんじゃないかなぁ。
彼の演技力は性別を超えて愛されるべきものだと思います。
それと同時に大変な努力家でもあるらしいけど。
だから今やってる「僕の歩く道」を吉岡さんがやってたらどうだったんだろうなって
思わずにはいられない、今日この頃でした。

ビストロスマップを見て 

2006年12月04日(月) 22時52分
あ――――――なんでコトーメンバービストロスマップでないんだ…
いや、わかってるのすっごいめちゃくちゃ忙しいってこと
特に吉岡さんなんかさゆりさん?だっけ?あの胃ガンの人より
死相出てたような気もするしね。いつ倒れてもおかしくないような。
でも…でも…!あああああぁぁぁぁぁl
いや、でも過労死してしまうよりは全然いいですので。
コトー取り終わったら三丁目だしね。本当、休む時間なんてあるんだろうか…
いやーしかしさ、あのー昔田中さんと一緒に出てたときがあったじゃない。
北の国からで。
あの時さ、たまたま見てたんだよ。あまりテレビみない私がたまたま。
本当30分の1あるかないかの確率なんだけども。
ふーん…北の国からの人かぁ…
としか思ってなかった私がそれを覚えていたのはとても印象に残っていたことがあったわけで。
「世界三大珍味を食べたい」
ふはーなんか庶民的だなぁと。芸能人ならそんなのいつでもどこでも食べれるじゃないですか。
それをあえてこの場面で食べたいと。
あのーまぁなんて言いますか。他の方々に比べたらちょっと地味と言いますか。
芸能人の華が少し少ないかなーなんて思っていたものですから。
いや、今なら一億人の芸能人がいたとしてもその中から探し当てる自信ありますけどね。
それで、さらに親近感を持ったわけですよ。
ていうかぶっちゃけ吉岡さんは田中さんのおまけみたいなものだとおもってt(ry
いやーだって北の国から見てなかったから田中さんしか知らなかったし…
まぁそれでさっそくお食事が出されたんですけど。
それをもー面白いくらいパクパク食べてるの。無言で。
作った側からしてみれば嬉しいし、見てる側も面白いしそれはそれでいいんだけど、
仮にもテレビの中なんだからどうなんだと。
それを見てた当時中学の私は、ああお腹が空いてたんだなーって。
もしくは本当に食べた事がなくて、珍しいのかなーって。
失礼極まりないですね。
だってフツーそこに出てくる人たちって、ちょこちょこっと食べて、
あらおいしーうふふって感じで次のお皿にいくじゃないですか。
それを何も言わずにがっつり食べて次!みたいな。
素朴な感じがとっても親近感湧いて、印象に残ってたんですね。

って私のバカ―――――――――――――!!なんでなんでもうもう!!!!
確かhydeとkenのマシューもそうだったんだよ!
生クリーム泡立てながら見てたけど、kenちゃんのことスタッフの人だとばかりおもt

( ´,_ゝ`)

うわぁ 

2006年11月30日(木) 11時39分
最近、吉岡秀隆さんが好きになりました。
今やってるDr.コトー診療所のコトー先生ですね。
あとは、最近ので言うと「博士の愛した数式」のルート先生とか、
「三丁目の夕日」の茶川さんだとか。
あの、人に言ってもあまり本気にしてもらってないというか、
俳優さんだったらこの人が好きかな??くらいの軽い気持ちだとしか思われてないんですが、
断じて      違    う
どのくらい好きかって言うと…
例えば崖から今にも落ちそうな二人がいて、それが自分の弟と吉岡さんだtt


比べる相手が間違えました。瞬時に飛びついちゃうよね。
でも弟よ、きっとお前なら助かるって信じてる。ごめんね!
もうどうしよう。どのくらい好きかなんて表せないよ!
とりあえず携帯はメインもサブも吉岡さんに変わりました。
ずっとhydeだったからね。ちょっと新鮮。
なんでかなぁ。どうして好きになっちゃったんだろうな。
hydeの場合はポスター初めて見た時にフォーリンしちゃったんですけど、
吉岡さんの場合、カムサハムニダのCMとかも見てたしなぁ。
元々ドラマは見る派じゃないけど、たまーに2003年のコトー先生も見てたし。
その時は本当何も思わなかったのに。
今の時点での阿部寛とかそこらへんですか。
好きになったらガラリと世界が変わりました。
カムサハムニダのCMも、
before
「えー水がほんのり甘いってありえないじゃん。どうなのよそれ?
まぁ実際甘いなら飲んでみたいけど、ありえないありえない。
韓国ブームっておいおいここまで来ちゃうのかよ絶対政府の陰謀だし」
after
「ああああああああ吉岡さんだ吉岡さん吉岡s…(瞬時にテレビ前)
わああぁぁああカムサハムニダ可愛い!こんな可愛く言えない!無理!
なんでこんな可愛いんだぁあああくぁえdrftgyふじこlp;@:!!!」

まるで脳の中身が変わっちゃったみたいです。実際そうなんだろうな。
くそー寅さんとか半落ちとか見てると絶対ツタヤの店員に渋いとか思われてる。
阿弥陀堂便りとか北の国からまとめて借りた日には絶対オヤジキャラ決定だよこれ。
あのー今年の8月まで私コンビニ店員をやっていたんですけど、
毎日毎日マイルドセブンのスーパーライトを買ってくるうるさいおやじがいてですね、
そいつみんなに嫌われてたんだけど、名前わかんないから
スーパーライトってあだ名つけられて。
私ももうその日が近いかもしれない。


結局何が言いたかったのかな。
とりあえず吉岡さん可愛い!

どうも 

2006年05月08日(月) 0時27分
私の父は私が常に失恋してると思っているらしい。
酔っ払ってからんできては
「お前失恋したな?」
この色ボケおやじが。

とまぁゴールデンウィークはとても充実していましたよ。
寝たりバイトだったり借りてきたゲームしたり
…あれいつもと変わんない。まぁいいか。
おかげで宿題がまだ終わりません。
あとタイムリミットが6時間。きゃー
無理。かるく無理。

FALTH3 

2006年04月25日(火) 21時25分
9.ギターがいい感じです。
なんか一番洋楽っぽいかな。軽い感じが良さげ。
すらーっと入ってけるよな。
だからこそ特記すべきこともあまりない…?笑
はい!一緒に歌おう〜みたいな曲です。

10.最後のシメがこの曲なのか…
いつもしっとり系か軽い疾走系だったので驚きです。
日本語部分があえて言わせてもらうとPIERROTを連想させる。
曲が似てるっていうんじゃなくて、作っていてもおかしくないな、と。
次に繋げるための曲と思ってもいいのか?
だってこの曲で終りだなんて…なんかしっくりこない。
この後に隠しトラックがあるなら納得いくけど…
ていうか洋楽を意識してるんだろうし、トラック入れてもいいと思うんだけどなぁ。
好きなんだけど、最後だと物足りない感じ。
ああもっと食べたいんだよ!まだ6分目!って思いました。


全体的な感想は、5段階評価でいくと4です。
まだいけそうな気がするぞ、と。
あとバランスをもうちょっととって欲しかったかも。
統一したいっていうのなら、歌詞をとか…
曲調を統一したら飽きが早くくるような予感が。
ポップで実験的な歌も聞いてみたいな。
あと、日本語訳が載っているのが自分的に素晴らしかったです。
歌詞カード自体も凝ってるし。
あと写真の載せ方がなんだか洋楽っぽいなーと思った笑
特に8番目。
さらに言うとジャケットはっきり言って好きじゃない。
もっと他のはなかったんだろうか。
昔みたいな写真でいいからさー
ちなみに一番hyde関係で好きなジャケットはtrueです。
歌い方が今回良いです。ていうか好きな方向に戻りつつあるのか。
HYDEお疲れ様!

FALTH2 

2006年04月25日(火) 21時07分
5.シングル曲。KAZ作曲。
曲名だけなら夏っぽいけど、曲調はバリバリ春ですね。
好き好き。さわやか。
歌詞は久しぶりに「君」がいなくなってしまった(=死)を遠まわしに歌った歌詞なのか?
って思ってもう一度読んでみたらなんか解釈しすぎなように感じるけど、
でも最初見たときそう思ったんだよなぁ。
死んでしまったけど、それを前向きに考えてる感じがしたんだなー
後追いとか考えてるわけじゃなくてね。
一番最後のララルーも大好き。身体が浮くような錯覚が起きる。

6.シングル曲覗いたらこのアルバムの中で一番好きかもしれない。
特に日本語のところは昔の匂いが一瞬した。なぜかheavenly時代の。
裏声大好きです。裏声LOVE。
アルバムの題名なのも納得いくような気がする。
歌詞は…微妙?I'm so happyみたいなシュエーションなのかな。

7.これは羊のドリーちゃんの歌ですね。
なんか歌詞がかっこいい。
一見クローンはダメだよーみたいな意味かなと思ったけど、
人間の手によって命が作れるなら、おそらく黄泉に行ってしまったであろう「君」
を作り出したいわけですね。
たとえ神が禁じた方法であろうと。はわー好きかも。
正論なんていらねぇんだよ!っていう感じがいいですね。
上下に動く曲調も好き。

8.うーん…。うーん…。
この主人公が手に入れた楽園はどんなものだったんだろうなぁ。
少なくても最初言っていた楽園と手に入れた楽園は別なものなんだよね。
頭良くて顔も良くてお金持ちと結婚したかったけど、結局は普通の人と結婚して、
でも幸せ。みたいな感じ?
特にぶっちゃけ曲はそうでもないけど、聞き込むうちに入ってくるかなー
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