(無題)

July 05 [Tue], 2016, 20:43

パリパリ羽つき餃子もパパの手作り

July 05 [Tue], 2016, 20:13

きょうのパパメニュー餃子

一度に大量に作ります?
フライパンいっぱいを三回くらい。

餃子は手作りすると、キャベツのシャキシャキ感が病み付きになります?
味ぽんでサクサク食べちゃいます?





夏バテ解消?奇跡の16品目どんぶり

July 04 [Mon], 2016, 8:36


きょうもプロのご飯が食べられる?
数えてみたら、16品目もありました!
塩加減も絶妙?
だしはCOOKPADなどでいちおし顆粒の【ダシダ】、そぼろの味付けは【焼き肉のたれ】でキマリ?暑くても食が進みます?
ごま
もやし
ねぎ
小松菜
にんじん
4種のおまめ
ひじき
たまご
そぼろ(牛豚とりミックス)
きゅうり
めんま

これで16品目?

バスケが……バスケがしたいです…

June 30 [Thu], 2016, 23:42


双子がバスケットボールをならい始めました
【安西先生…バスケがしたいです…】

のポーズをまずは覚えさせました

のみこみが早く、期待が持てそうです

冗談はさておき(^-^)ふたりとも囲碁も集中力が続かずやめてしまったし、楓の剣道も土日実施で近くないということもあり本入会前にやめてしまいました。
今回は、通っている小学校の体育館で週に一回一時間で無理なく続けられそうなので、体験入部してから正式に申し込みしました❗
やっぱり、送迎も負担だし自力で歩いていける範囲で通えて、ふだんの生活リズムを崩さずに続けられる習い事をしてほしいです。でないと続かないしね。

(もっと熱心な親は囲碁なんかも県外から通わせてることは、知ってますよ… プロ入りのために東京に引っ越したりとか)

私はまったくスポーツしてこなかったので、あまりにスポーツに傾きすぎるのも嫌だなと思うわけです。
思春期にスポーツしすぎで生理来なくなるとかきくとほんとにゾッとします(-_-;)
適度にやってね

しかしスポーツから身に付くことはたくさんあると思うので、始めたからには6年生までは続くといいなと思います。

しかしなぜ低身長で母子手帳にはんこおされるようなチビちゃんズがよりによってバスケ??
2年生なのに幼稚園児にみられることもしばしば。
庶民シュートを覚えたら大人になれるかな☆
諦めたらそこで試合終了だよっ!

夫が主夫を始めました

June 30 [Thu], 2016, 12:33




しばらく隠していましたが、夫は主夫始めました☆
昨日の夕食はバンバンジーと煎り豆腐、今日はそぼろ弁当? 

毎日夫のおいしいごはんで私は元気に生命活動を維持しながら、低すぎる社会人スキルをキュッキュキュッキュと磨けています

ありがたやありがたや(^-^)

夫の家事レベルの方がはるかに高いので合理的
周囲の理解は得られないままですが、家族五人の生活は満ち足りて幸せです。

これからはマイノリティとして【多様な生き方】の実録をつづっていきますので、よろしくお願いいたします

教師と部活と労働問題

May 18 [Wed], 2016, 0:12
横浜市教育委員会は2015年3月、保護者に異例の手紙を配布した。学校に閉庁日や定時退勤日を設けることにした。市教委によると職員の一日平均の業務時間は11時間27分。残業は原則として認められず、「自発的な勤務」とみなされるという。月に一日、定時退勤日を導入するというのは全国でも珍しい取り組みである。しかし、部活動の指導などがあり閉庁日の徹底はとくに中学校では難しいようだ。
筆者も小学生の子どもが三人いる。仙台市の公務員の定時と同じ4時45分に帰宅する教師を見かけることも不思議には思わない。しかし中学校では部活動が本格化し、教師が定時に帰宅できることはまれであろう。
ただ、意外なことに、公務員は労働基準法など労働三法などの労働の適用から除外されている。労基法よりも国家公務員法のほうが上位にあたるそうだ。民間と違って定時で帰ることができ、労働環境に恵まれているのが公務員、というイメージとは違っている。しかし、地方公務員の労働時間が設定されていないというわけではなく、一日八時間労働が基本であり、年次有給休暇も付与されている。ブラックな労働環境が少ないイメージの地方公務員だが、とくに教員となるとそうは言っていられない過酷な長時間勤務が状態化しているようである。
「過労死」などの問題が大きく取り上げられ、日本ではワークライフバランスという言葉がやっと浸透し始めてきた。多くの子どもを指導する教師の働き方は、将来を担う若者の職業観に大きく影響を与える存在である。
教師の長時間労働の大きな原因となっているのが部活動の指導である。平日二時間、土日も終日の勤務で無給となれば、とてつもないブラック勤務ということになる。
私立学校では、教員は公務員ではないから、部活動の残業手当が出ているかというとそうではない。やはり、私立高校であっても公務員に準じた存在として、教育基本法に定められた服務義務を果たさなくてはいけない。「法律に定める学校の教員は、自己の崇高な使命を深く自覚し、絶えず研究と修養に励みその職責の遂行に努めなければならない。」(教育基本法第9条)とある。
つまり、学校の先生とは近年法案が通ってしまったいわゆる「残業代ゼロ」制度、「特定高度専門業務・成果型労働制」を先取りした「定額働かせ放題」を何年も前から先取りしてやっていたということである。特定高度専門業務、といわれれば確かに教師は高度な専門職だろう。
そして、教育基本法にあった「常に」研究と修養が求められるということは、学校の先生はプライベートと勤務時間の区別が非常にあいまいな仕事ということにもつながっている。
部活動に人生をかける教師もいる。高校の運動部の顧問ともなれば、遠征のために自家用車を10人乗りワゴン車に買い換えたり、私財をなげうって練習道具やユニフォームを購入したり、なども「運動部顧問あるある」である。自宅の敷地内に合宿所を作って、教師の家族が三食を用意…という人もいる。そんな教師たちはそのスポーツの指導者になることを夢見てやってきたのである。勤務が休みの日も車に生徒をたくさん載せて遠征先へ。ついでに観光地を回ることも。このまま教員生活を続けて全都道府県を制覇できたら…と教師同士で夢を語り合っちゃったりして、もう楽しくって楽しくって仕方がないのである。完全に仕事が趣味で、成果報酬でかまわない、生徒の人間教育に寄与できればプライベートな時間の確保など主張しない。ワークとライフの区別がないからバランスも存在せず、仕事が「ライフワーク」なのである。
しかし、そんな労使ウィンウィンのケースは少ないのかも知れない。部活にまつわる暗黙の了解を知らずして中学・高校の教員になり、運動部の顧問を命じられた教師はたまったものではない。やったこともない競技や文化活動の顧問になり、朝、放課後、土日も拘束され、本来の職務であるはずの授業準備に手がまわらない。担任のクラスを持てば学級運営もやらなくてはならない。単なる課外活動だからといって部活動の時間を縮小すれば保護者たちからの大ブーイング、である。生徒たちの学力を上げたい、授業準備に時間をかけたいと思ってもかなわない、自分は家庭を持っても子どもの顔も見られない、といったありさまだ。
ボランティアのはずなのに、教師としての腕の見せどころが問われ、勤務時間外の活動が人事評価を左右する。教師が公僕とはいっても
教育問題、「学校リスク」に詳しい内田良(名古屋大学大学院准教授)はヤフーニュースにおいて
http://bylines.news.yahoo.co.jp/ryouchida/20151220-00052612/
任意であるはずの部活動が強制されていることの問題点を指摘しており、異議を唱えている教員の声がブログなどを通して集まり、大きくなっている現状をとりあげている。部活動に消極的ということは、裏を返せば授業に熱心な先生ということだ。
では、サービス残業や過労とは無縁のイメージのアメリカはどうなのだろう。http://americanteacher.blog.fc2.com/blog-entry-110.html 日米の教育事情に精通する「アメリカの真理先生」は、アメリカは日本と違って業務内容と勤務時間が明確であることをブログで紹介している。とても興味深い。生徒や管理職が教師のプライベートに立ち入るのは失礼、といった考え方は、いかにも成熟した個人主義が確立した社会ならではである。
例えば日本の中学や高校教師が「私は数学の教師として働くために教員になりました。だから勤務時間外にバレーボール部の顧問として県大会を目指すなどの指導はできません。」などと主張することは許されない。授業に専念したければ非常勤講師か塾の講師になればいい、と周囲に言われるだろう。アメリカ型雇用は業務内容や職種が労使で明確で、その分野で納得いく報酬が得られなければ転職する。いっぽう日本型は、勤め先に身分を保証してもらうかわりに、どんな部署に転換されても文句を言えない。長時間労働をもって仕事への熱意、職場への忠誠心を管理職にアピールする。このような労働意識の土壌が根底にあり、教師の熱意と教育的愛情があいまって、教師の長時間労働、ひいては無給の部活指導という問題があるのだろう。
それでも無償の部活指導はなくならない
教師にとって負担が大きい部活指導。それでも各種の競技に懸命に打ち込むことで得られる感動は何物にも代え難く、教育的効果が大きいことはいうまでもない。とくに私立学校では部活動の実績がアドバンテージとなるため、日々の教育活動とは切り離すことはできない。ここで不思議な「逆転現象」が起こる。学校生活で充実した部活動の経験をした子どもたちが、将来的にそのスポーツを続け、指導者になりたいと思ったら…。教師が授業の片手間に部活の指導をする、のではなくて、もとから「部活の指導をしたいから教師を志す」という者が現れる。教え子に「先生に憧れて教師を志しました」と言われれば教師冥利に尽きる。しかし、その目的が部活動となれば、あれ?先生の本分ってなんだっけ…てことになりかねないのである。
いわゆるスポ少や放課後だけのコーチ職では不安定な就労形態となるケースが多い。いくつかの学校やクラブチームのかけもちでなんとか食いつなぐより、教師を目指して顧問になったほうが合理的だからこのようなことが起こる。本来ならば意に沿わない(場合もある)部活の顧問を命じられて長時間のサービス労働になるよりは、授業者と部活動の職務を明確に分けたほうがよい。スポーツの指導を専門にしたい方々に、放課後、学校の施設を貸出して、責任を持って勤務時間内に指導してもらうのが理想だろう。また、部活動は生徒理解のため欠かせないという教師がいるのであれば、人の倍働いているのだから、その分の報酬も受け取ってほしい。私が教員だったとき、ある同僚が呟いた。「土日の報酬がまったく出ないのは辛い。せめて、お昼代の500円でも出たら気分的に全然ちがうんだけどな…」けれど、教師というのは多くの子どもが憧れてやまない職業であるため、贅沢は言っていられないのだ。
小学生の憧れの職業ランキングから「学校の先生」がなくなることはない。なぜなら、子どもには自分のいる生活が世界のすべてだからだ。当たり前だが、普通の民間企業と違って、人事部がお金と手間暇をかけて学生たちに宣伝しなくても、「学校の先生」を知らずに育った子どもはいないため、教師を志す学生がいなくなることはない。そして、過酷な就労環境に文句を言わない、人よりも一芸も二芸も秀でて疲れ知らずの人だけが結果的に生き残るのだ。これまでは教師は自己犠牲と自助努力の上に成り立つ職業だった。今までは黙殺されてきたこのような問題が、現職の教師たちが声を上げ始めたことで改善されてゆくことを願う。いや、改善への流れはいま確実に進んでいる。
長時間労働は「いいこと」だと教師が子どもたちに刷り込んでしまう
教師を目指さなくても教師的な無茶な働き方が「勤勉で良いこと」だと生徒たちに刷り込まれることの弊害も大きいだろう。将来、ブラック企業に入ってしまっても何ら疑問を持たないようになってしまう。以前私が学校勤務のとき、五時半に帰宅すると生徒から冗談めかして「教師のくせに生徒よりはやく帰るのかよ〜」と言われて複雑な気持ちになったことがある。子どもを七時半から保育園に預けてきているというのにである。「労基法しらんのか!」と言っては見せたがそれが教師としてベストな発言だったのかどうかは、わからない(笑)
高卒で就職する生徒には労働教育は喫緊の課題である。「サービス残業は違法だから気を付けろ」などと教師が勤務時間外勤務をしながら生徒に説き伏せても説得力はないのかも知れない…(笑)しかし、あくまでも、教師は成果型と時間型の入り混じるきわめて特殊な職種なんだよ、と示した上で労働教育は推進していかなくてはいけない。以前、作文の課題で「就職したら他の人よりたくさん残業してがんばりたいです」などと書いてくる高校生がいてお茶を吹いてしまった。「残業は本来望ましくないことで、雇用側に負担をかけることになります」とコメントしたけれど、理解してくれただろうか…。
自分の中でも問題意識が高まってきて、授業で「高校生の労働教育の必要性」について述べた文章を抜粋して生徒に小論文を書かせたことがある。「私はバイト先で、退勤の打刻をしてから三時間もタダ働きさせられました」という事例もあってびっくりである。「知ってる?基本的に労働者と雇用者は対等な立場なんだよ」といってもポカーンとしている生徒が多かった。
これからの先生像
何年もやっていれば、何百、何千の生徒に直接かかわる職業である。勤務時間など気にしない、仕事にとことんのめりこみたい「教師がライフワーク」型の先生もいていいと思う。けれど部活動の報酬はきちんと受け取れるよう、職務の範囲を明確にしなくてはいけない。また、ワークライフバランスを大切にして、勤務時間内で成果を出し定時で帰る教師も認められるべきだと思う。そして、中学生や高校生のスポーツ指導者になりたいけれど教科教育は希望しない、という人にもなんとか安定した身分で働く選択肢が増えたらいい。そうすることで学校はもっと健全な場所になり、生徒に「教育活動=労働は長時間やってなんぼ」という意識をすり込むこともなくなっていくだろう。

七年目ですが

August 18 [Wed], 2010, 3:47
久しぶりにあった友人に子どもの携帯写真などを見せてたら、「オンラインじゃ幼児の半裸の画像とか、集めてる変人も実はいるよ」と言われて何となく不安になってきました。画像も蓄積されてきたし。もう少ししたら小学校だし。
割りと続けてきたけど、ここも全体公開し続けるのもそろそろかなぁ、と思うようになりました。
子どもが三人になって、やることも増えて…
苦しいこともあるけど、長男のみでは見えなかったことが見えてきて、三児の母になって良かったなと思います。
本当にごく最近、自分のとこでない子どもにも好かれることがあって、嬉しいなと感じます(>_<)

近々移転か非公開にしようかと思案中なので、問い合わせはメールでお願いします(^∀^)ノ

まったくB型人間てやつは…

August 17 [Tue], 2010, 12:39
ゴーイングマイウェイで自分大好きのB型。
っていうけど私はどうだろう?

自分は嫌いではないし、自己嫌悪に陥りたくないから、人には優しくありたいと思うけど…

他人からの自分の評価を高めたければ、もっと今を越える努力が必要だけど、でもそれだけのために生きてるわけじゃない。
そこで「自分はこうやりたいんだから、他人の評価なんて気にしてられっかぁ!」と突っぱねるのがB型パワーな気がする。
友人にB型パワーで完全に負けたぁ?と思ったことがあって、なんかしみじみ?しました。

【怪奇現象】霊は本当にいます。

August 17 [Tue], 2010, 0:26
昨日からお寺にいます(^_^)v
きょうちょっと夕方から留守番してたもので、あやかえと三人で夕飯を食べました。みんな満腹になったところで、そろそろ片付け…と思っていたら

「キャアアアアっ!」と突然二人がビクリとして声をあげ泣き出しました。違うところにいたのになぜ火がついたように同時に泣いたのか、彩は手でもはさんだか、楓は椅子から降りようとして顔をぶつけたか、寄ってくる二人をいろいろ見ても分からない。
するとそこここのドアを閉めろみたいな身振り。「怖くないからね〜」となだめると玄関から入って正面の部屋(来客の話をきいたりする、仏様があるところ)にあるきだし、きょうあずかった位牌があるあたりをを指差してアウアウもの申すふたり。
別に、銀行員が札束見てもドキドキしないように、お寺が位牌預かっても普通のことなので、お供えものの近くにあることを気にもとめてなかったのだけど。
気を取り直し、その部屋で来客用湯飲みと急須でままごと遊びを始めた。
そろそろいい加減にしないとお茶碗割れちゃうよ!ってことでやめて片付け、台所に戻るとき。

部屋の誰もいない三ヶ所に向かって順番に

「バイバ〜イ」


って二人!!!!!!!
(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)
何が見えてたんですか(ノ△T)

最近、人だけでなく電車やバスとか「動いて通り過ぎるもの」にはバイバイするようになってたんですが
p(´⌒`q)


一人なら何かのままごと、間違いだろうと思うけど、二人だからやたら信憑性高い
(ρ_;)
でも邪悪なものじゃないはず、見慣れないものだから二人は驚いたんだろうって思って私は怖くはならなかったんだけど。
ちょっといまになって、トイレが怖い(>_<)

やっと東北新幹線

August 15 [Sun], 2010, 12:34
上越新幹線の一時間ずっと寝ていて、いま東北新幹線で双子パワー炸裂です?
P R
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