(無題) 

December 23 [Wed], 2009, 0:47
はじめて食べたけど、チキンタツタうまい。

バンズがフワフワだった。

味が和風だった。





こないだ社会人になって初めて評価が下ったのだけど

それがとてもよい結果でした。



浮かれていたら

「やっぱアゴがでてるからかな」

って同期に言われた。


アゴ、関係ない。


ブログ名を「しゃくれ日記」にしようか

小さく悩むクリスマス前のモモコでありました。

偉大なる父の背中。 

October 24 [Sat], 2009, 20:58
みなさん、お久しぶりです。

モモコです。

約1年ぶりの更新。

最近はmixiというとっても便利な機能にどっぷり(?)はまり、

そちらに日記を更新していました。

といっても、そっちも数ヶ月に1回くらいだったんですけど。



ブログを見てくれてる人はもうほとんどいないと思うけれど、

この1年にあった、様々なエピソードを、

ポツポツと書き連ねていけたらと思ってます。


4649!(死語だろうがなんだろうが、私は使い続けてみせる!)







さて。

「息子は父の背中を見て育つ」

といったような言葉を、みなさんも何度か聞いたことがあると思います。

小さい頃の父の姿を見て、息子はその背中を追いかけるように成長していく。

いつか、父に追いつき、そして超えることを目標にして・・・

みたいな。



私は娘ですが、

なんだかお父さんの背中っていうのには特別な感情が、

あるような気がします。



小さいころのお父さんは、絶対の存在だった気がする。

おっきいお父さん。

声が低いお父さん。

機嫌が悪くなるとちょっと怖いお父さん。

機嫌が良いと楽しいお父さん。



私のお父さんは170cmと体格は普通なんだけど、

やっぱり小さい頃の私からすると、とても大きくて、

特別なものでした。



父の背中を見て育つのは、

息子だけじゃないのかもしれません。




話は変わりまして、

モモコは昔、好きな人とスポーツジムに行ったことがあります。

走る彼、汗をかく彼、すべてに胸キュンをしておりました。



「プールもはいろっか?」



という彼の提案に、ドギマギなモモコ。




(み、み、水着姿みせるのか・・・・!!!!)



(で、で、でも・・・・)



意を決して、彼にモモコの水着姿を披露することにしました。



水着を持ってきていなかったので、フロントで借りることに。







こ、これ、スクール水着じゃんっ!





ど、どうしよう・・・

でも、もうプール入るっていっちゃったし・・・・




(シンキングタイム)








モモコのスクール水着姿に萌えてくれるかも!(ポジティブ)





というわけで、鮮烈スクール水着デビューを飾ることに。






一足早くプールに入っていた彼のもとへ、

バスタオルで完全防備したスク水・モモコ。



なかなか泳ごうとしないモモコに彼が

「早く泳ぎなよ」

と急かす。



えーい、ままよ!



モモコ、いきまーす!!!





バッと水着になり、バッと泳いだ。



そんな私の後ろ姿を彼はじーっと見て、何かを言いたそうな顔をしていた。

自分で言うのもなんだけど、ちょっと感動してそうな顔だった。





(見惚れている!?)





彼がツツツとモモコの元により、

そっと体に触れて、ポツリといった。








彼:「お父さんの背中だぁ」







どうやらモモコ、

父の背中を見て、(間違った方向に)成長してしまったらしい。






命の重み 

September 24 [Wed], 2008, 10:38
最近思うんだ。


命は大切にしなきゃいけない、って。


今までに1度くらい自ら命を絶つこと、すなわち自殺を考えたことがある人って、結構いる気がする。


私も本気じゃないにせよ、
「もし、今私がこの場で死んだら…」

なんてバカなことを考えてしまったことが何度かあったりする。


たしか、自殺してしまう人は年間3万人以上。


家族や恋人、友人など、その人の近しい人が仮に10人いたとして

年間30万人以上の人が自殺という行為のごく近くにいるってことなのかな。


私は幸福にも、身近にそういうことが起こってないから、

自ら命を絶ってしまった人の気持ち

まわりの人たちの気持ち

想像は出来ても、リアルなところは分からない。


だから私がここで何かをいっても、それはあくまで一般論で理想論。



でも、自己満足のブログの世界なら、許してくれる?






命は大切だよ。


たとえあなたにとって、あなたの命が大切じゃなく思えたとしても、


あなたの周りの人たちにとって、あなたの命は大切だよ。


神様が
「もう天国で休んでいいよ」
って言うまで

生きていようよ。












話は変わりまして、

私はペーパードライバーです。


今から


レンタカーを借りてドライブします。






神様ー!


危険なのは 

September 22 [Mon], 2008, 15:54
君の顔。

銀ブラ 

September 22 [Mon], 2008, 15:42
「そうだ、京都行こう。」

なんて名前だか分からないけれど、

あの壮大なクラシック?と

ものすごい絶景と

心地よい声のCMを見て 

「あー 京都いきてーなー」

って思っちゃうのは、 日本人なら仕方ないことだと思う。


関東人 総憧れの街、 京都。

皆、京都に何かを求め、何かを得て帰ってくる。



もちろん、私だって例外じゃない。



随分前の話だけれど、

京都に行って、

1つ確信したことがある。

























銀閣寺の中の人のクオリティは

多分 ハンパない。

lost 

May 26 [Mon], 2008, 1:27
いつもそばにいるから

それが当たり前だったから、

そばにいないと不安で仕方なくなる。




ちなみに私の中で 「そばにいる」

っていうのは物理的な、距離という意味で近くにいる っていうよりも

もっと精神的な、安心していられる、という感覚に近い。




だから、「心がそばにいる」時は、「身体がそばにいない」状態でも

私はきっと大丈夫。(もちろん近くにいたいけど。)


逆に、「身体がそばにいる」時でも、「心がそばにいない」状態は、

私にはきっとムリ。



というか、ムリでした。



いっそのこと、心も身体も遠くにいってしまえば、諦めもつくかもしれない。

身体は近くに、すぐそばにいるはずなのに、心が通じ合わないなんて。



なんてツライんだろう。












携帯電話が、家の中で行方不明です。








さっきまであったのに。

引越しの掃除してたら、いなくなった。



「ビー」

って1回だけマナーモードが鳴る度、

私はアワアワするけど、1回じゃ早すぎて探しきれない。

ちくしょう、どうしてもっと長く設定しておかなかったんだ。




「電話ならしてー」

っていう人も近くにいないし、

こんな時間に電話がかかってくる可能性も極めて低い。




実家なら家電からかけられるけど、

一人暮らしの私にその術はない。




心も身体も離れた状態

=恋人と別れる

=「携帯・・・おとした・・・」(もしくは壊れた)

ならば、それこそ悲しみのどん底だけど、諦めもつく。



身体は離れてるが心は近い

=遠距離恋愛

=「今日家に携帯忘れてきちゃった〜」

ならば、1日ソワソワするけど、「メールや着信いっぱい来てるといいな」ってカンジ。





でも今回はちょいと違う。。


身体は近いのに、心は遠い

=恋人 浮気疑惑。

=家の中にあるけど、行方不明。







つ、ツラーーーーイ



しかも私のダーリンたら、いつもの「あれ、どっかいっちゃった」より症状が重い。

もうかれこれ数時間いない・・・



いつもは メールしなかったり 電話でなかったり 扱いが散々なのにね!

いざ遠くに感じると 愛おしくて仕方ない!

自分の普段の行いを反省しちゃう!!





携帯さん、 

今度はたっぷり愛すから、私の腕に戻っておいでー!!!


(と言いつつも 落ち着いたら 元通りになる。 人間は 基本 変われないのだ)






追記

み、みつかりました。

ゴミ袋の底に。

どうやら引越し処分してるときに

うっかり ちゃっかり ゴミ袋に インしてたみたい。





みんなも、

急にいなくなってしまうかもしれない

「そばにいるのが当たり前」のもの全てに対して

後悔しない愛の注ぎ方を!!



今日気づいたこと。 

May 03 [Sat], 2008, 17:33
恋は盲目、あばたもえくぼ。



愛というフィルターを通せば、

あばた(顔のボコボコ)も、えくぼに見えちゃうのです。



例えばブラマヨの吉田さんも、

テレビでは「ブツブツ」と言われていますが、

愛というフィルターで、ニキビができちゃってる素敵なダーリンに変わります。







モモコのがっちりした頬骨やアゴも

愛というフィルターを通せば・・・きっと何かに変わります。




今日、私はふと1つの仮説を立てました。



愛があるから 「あばたもえくぼ」

では

愛がないから 「えくぼもあばた」

になる可能性はないでしょうか???




嫌いだから

嫌いじゃないにしても興味がないから

変なフィルター、かけてませんか??


真実から、目を背けていませんか??






私は今日、1つのフィルターをはずしました。









ブラマヨの小杉さんは、イケメンです。












コメント 

May 01 [Thu], 2008, 17:36
去年の私の誕生日に投稿した記事が、

海外のエロサイト?に狙撃されました。モモコです。

ものすごい勢いで来たコメント、その数1000。

偶然か必然か、

その記事にはモモコのすっぴんが披露されていました。



「余計なもんみせんじゃねー」


という

国境を越えた苦情だったのでしょうか。



悲しいものです。

のんたんに会った 

April 14 [Mon], 2008, 13:53
昨日、久しぶりにWitvogelのギタリスト、のんたんに会いました。

私のベースを、レコーディングで使用したいとのことで渡しに行ったのです。

ツアーファイナルから会ってないから、実に半年ぶり。

髪の毛がものすごい勢いで伸びていました。

懐かしかったー。



来週、友人の結婚式に行ってきます。

私はこの半年で6キロ太りました。(この1ヶ月で3キロ)

リバウンドもここまでくると天晴です。



ドレスからはみ出るワキ肉、プライスレス。


燃え尽きたぜ・・・真っ白にな。 

April 06 [Sun], 2008, 0:23
立てません。立てませんよ、モモコー




どうも、就活最前線@モモコでございます。

笑顔3:話力6:中身1で攻めていた就職活動ですが、

そして、そのハッタリでめちゃくちゃ面接を楽しんでいた私ですが、

本日、某企業の面接にて、初・激・沈☆




モモコ vs 雪女(推定31歳)   (あと、もう一人男性)




実は同じ企業の前回面接でも、パっと見・雪女(推定40)とブチ当たったのですが、

モモコが温風を吹き続けたらどうやら氷は溶けたようで、後半は笑顔で会話できました。



しかし今回は!!!どうやら雪女界のエースだったようです。




モモコ 「コンコン、失礼いたします。平石桃子です!!本日はよろ・・・」

雪女 「どうぞ、おかけください」



ヒュオォオオオオオオ


モ(さ、寒い!!あれ、もう、春、だよね・・・?)
「は、はい・・・よろしくお願いします・・・」





その後も、モモコは給湯室に呼び出された後輩OLの様でした。


以下 面接概要

(部長=男性)

----部長にコーヒーを頼まれ、給湯室にて用意するモモコ-------

----カツカツカツと給湯室に入ってくる雪女-------------------

----モモコも見られていることには気づきつつ、コーヒーを入れ続ける。

   そして、間違いないと確信した瞬間口を開く雪女----------



雪女 「ねぇ平石さん、部長には、普通にコーヒー出せばよかったんだっけ?」

モモコ 「あれ、ちがい、ました、っけ・・・」

雪女 「何、出せばよかったんだっけ?いつもまわり見てないの?」

モモコ 「グラスちがいます??・・・・・それとも・・・日本茶・・・とかですか?

      すみません、気がつきませんでした!」




雪女 「・・・はぁ。コーヒーと一緒に、薬飲む用の水だすの。」

モモコ「すみません、すぐ用意しますね!!」

---------------------------------------------------

モモコ 「部長、コーヒーと、お水です!」

部長 「あ、ありがとうw あ、ちょっとミルクと砂糖追加してもらえる?」

モモコ 「はい、こんな感じですか?」

部長 「うん、そうだね。 ありがとう」

----------------------------------------------------

雪女 「ちょっと、平石さん。」

モモコ 「は、はい・・・」

雪女 「どうして、ミルクと砂糖をあの量で持っていったの。」

モモコ 「え、それは、部長結構メタボですし、あまり入れすぎも・・・」

雪女 「メタボだからって、部長が気にしてるとは限らないでしょ。」

モモコ 「それは、そうですね・・・」

雪女 「それなのに、なんであの量にしたの。」

モモコ 「・・・私の、勝手な、判断です。」

雪女 「・・・はぁ。こんなところでコーヒー話してるヒマなんかないの、仕事戻るわよ。」










モモコが、温風を吹かせど吹かせど、届きません。

冷風が返ってきます。




部長には多少モモコの温風が届いたみたいですが、

なんせ  雪女8:部長2  くらいしか発言してくれません。




(この部屋、雪女部屋だ・・・!!!!)




とんだところに迷いこんじまった!!

東京のド真ん中は、雪山だったのねー!




雪女「面接は以上で終了です。ありがとうございました。」

ヒュオォオオオオオ



モモコ「ありがとうございました。なんだかうまく伝えられずにすみませんでした。」

部長「いえいえw」

雪女「・・・・(無表情)」

ヒュオォオオオオオ





えっと、桜は咲いたけど、

春はまだみたいです。
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