心のドアを広げてYYCしてみるのもいい

June 16 [Sat], 2012, 15:52
心の中のイメージをするのにいろんな表現方法があります。

その中でも、とりわけ多いのが心を開放しようという時にドアを開けるという言葉を使うことが多いように思います。

でも、

そのドアってという発想はどこから来たのでしょうか。


不思議ですね。


確かに夢の話の中で自分がどこかのくらいところにいて、なんとはなく見えないながらも歩いて行った時に大きな壁というかドアがあるということに気がついて、一生懸命開いたら、ものすごい光が発して、その光に目が慣れてきたら、それはもう素晴らしい楽園が存在していた。


というイメージ的な感じの話はままあります。


自分のストレスが解放されときとか・・・にも使いますが、それの表現ってそもそも誰が最初に使ったのかはわかりませんが。



いい表現だと私も思います。



そんな感じで一生懸命頑張っているうちにはなんとか切り抜けるチャンスがでてくるって信じている私ですが。


時折、その表現が少し笑えるかなって安心した感じになるのでした。


まあ、今は結婚して掴んだこの平穏な生活が自分にとっての楽園なのかもって思うこのごろです。


たまにはライブドアYYCとかやってみたいという気持ちもありますが、つい、真面目なのでスルーします。


なかには住宅ローンとかの借り換え工面にも苦労している人がいるのは確かなので、それ以上は言いませんが、でも、たまには万引チョコレイトとかハードロックとか聞いている面もあったりするです。