出会い 

June 19 [Mon], 2006, 21:50
いつもの日と同じ今日も一日がおわった 。

朝が来た?

「…ぶ?………ねぇ…」

なんか声がする。?

「…大丈夫?…めっちゃきつそうやし…。」
隼人は、声がするほうを見た。
そこには、ショートヘアーでちょっとパーマがかった目の大きい女の子が心配そうな顔で隼人を覗き込んでいる。

隼人は、昔ヶバイ女に囲まれていた時、を思い出した。
  …そぅいえば、昔妙に計算高い女がおったけ?
こいつもそぅか?

と女をにらめつけた。
するときつい目つきに気づいたのか、女は、はぁ〜とため息をつき立ち上がった。
後ろを向き歩き出そうとしたとき、思い出したようにまた隼人の方を向きニコッと微笑み一言言って行った。
「学校いきんょ!」

暗闇 

June 19 [Mon], 2006, 21:42
俺は、高校1年になったばかりのとある田舎に住む「郁田 隼人」
親と喧嘩ばっかして、家出を繰り返していた。
 女ゎただのヶバイだけのウザッタィだけだと思ってたけどお前と会ってそんな考え変わったんゃし…。

学校は、かったるい。
大人は、ウザイ。
女は見苦しい。

この世の中が俺は、嫌いだ!
変えたい…消えたい。
俺なんかおらんでも誰もなんもおもわへん。
この先どうなるんやろか…。

はぢめ 

June 19 [Mon], 2006, 21:40
こんにちは。
小説書いて行こうと思います。
下手だと思いますけど、最後まで読んでくれるとうれしいデス!
P R
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