あひる

2007年06月10日(日) 9時47分

私のママが大学生の頃に一生懸命作った保育の提出物

あひるがあまりにも愛らしかったので載せてみました

あひるがよちよち。

ジュース

2007年01月24日(水) 9時41分

宿舎の廊下には使えなくなった自動販売機がありました
いやまぁ、レトロだこと!

その中でもこれ
なんて素敵なオレンジジュースなんでしょ
しかもオレンジジュースじゃなくて
オレンジエードだもんね
時代を感じますな〜
お隣りのトマトジュースもかなりイイ味だしておりますな。

そういえば昔「つるべ」っていうゼリー入りのドリンクが流行ったよなー。
でもみんな知らないんだよね。
「つぶつぶオレンジ」も最近見かけないよね。

昔の本

2006年07月31日(月) 14時55分

左から読みます。

 動物ども 

「ども」ってスゴいよね
昔の人は容赦ないね

古家

2006年01月07日(土) 9時41分

青山で見つけた古い家
こんな高級住宅地にまだこんな家が残っているとは
驚きですなー
この家クリーニング屋らしいんっす
やってるんですかねぇ

これで最後よ。(T◇T;)

2005年10月15日(土) 18時04分

そんなつもりじゃ・・・」<最終回>

緊急で病院に運ばれたソンナは意識不明の重体と思われた。一体滝川さんは彼に何をしたのか。わんちゃんプロレスから電話を受け急いで病院にかけつけたソンナの父母・琴内蔵と正花も一体何があったのか全く理解できなかった。担当の医師につめよるソンナ父母。
「ツモリは大丈夫なんですか?」
Dr.「何とも言えません私達もこんな症例は見た事がないんです。」
そんなやりとりをしていると正気を取り戻した切管もかけつけた。
「どうしたんだ!?何があったんだ!?」
Dr. 「我々にもわからないんです。泡で全身が包まれる症状なんて見た事がない!こんな不思議な光景は又新T子さんの時以来だ!」
すると遠くから聞き覚えのある声が。
「ごめん、ごめん、サイン責めにあっちゃってさー、来るの遅くなっちゃったよ。」
そう、宇宙人の滝川さんだ。
「あー、みんなビックリしちゃうよね。こーゆーの見た事ないだろうからねー」
そう言って彼はソンナの泡の中へ消えていった。気を失う琴内蔵と正花。切管と医師は何も言えずにその場に立ちつくしていた。しばらくすると泡の中から滝川さんが出て来た。
「はい、終わったからあとは体拭いてあげてねー。」
看護師が泡をキレイに拭き取ると、そこにはムキムキではない元のソンナがいた。

ついにここまで来ましたね。( ̄Д ̄;)

2005年10月13日(木) 22時32分

そんなつもりじゃ・・・」<第6話>ドクターストップの巻

開場は滝川さんが一向に現れないためかなりざわついている。
(まさか上から来るなんて事ないよねぇ)
その時客席をかきわけて来る妙な生き物がいた。
「ごめん。ごめん。」
アナ「ちょっと遅れましたが・・・青コーナー!宇宙人ん―!滝川ぁー!!」
「悪いねぇ、渋滞に巻き込まれちゃってさぁ
(これはこれで怖いな)
すると滝川さんはソンナの周りを高速で周り始めた。
「あんたいい体してるねー。上腕筋なんか最高じゃない。でもこれ一晩で作ったでしょ?ちょっと無理あるもんねぇ。ここら辺ではめないと大変な事になっちゃうよ、あんた。」
(何なんだコイツ!宇宙人のくせにアドバイスなんてしやがって!これはコイツの作戦かもしれない。早いとこ決着つけよ。)
すると悲しそうな顔をして滝川さんはこう言った。
「あんた今‘何なんだコイツ!宇宙人のくせにアドバイスなんてしやがって!これはコイツの作戦かもしれない。早いとこ決着つけよ。’とか思ったみたいだけど、あんた本当にヤバイよ。やめた方がいいって、本当にさぁ。大変な事になってからじゃ遅いでしょ?ねっ?ねっ?」
しかしソンナは聞く耳をもたなかった。
いくぞっ!!!
「宇宙人の話聞かない人だなぁ」 

あ、よっと。(℃`;)

2005年10月12日(水) 23時44分
     
       そんなつもりじゃ・・・」<第5話>これが最後の巻

「おっと!よけました!ソンナピンチ脱出です!」
それでも飛び続けるプルプルハート。ついには客席にまで飛んで行く。
「皆さん!危険ですからよけて下さい!」
必死に呼びかけるものの、プルプルハートは逃げ遅れた切管の口に入ってしまった
するとモズの巣ナナコはリングのロープをまたいで逃げてしまう。
「モズの巣ナナコ、これは完全に試合放棄です!!よって、ソンナツモリジャナインダー決勝ラウンド進出決定! 」選手控え室に戻るソンナ。
「コーチ!決勝に残りましたよ」
しかし部屋には誰もいなかった。
「あれ?コーチどこ行ったんだ?」
その頃切管はモズの巣ナナコを追い掛け回していたのだった。
「待て下さいよー愛してますからーねぇねぇ
「冗談じゃないわよ
・・・控え室
「コーチどこ行ったんだ?もう始まっちゃうよ」
その時扉が開いた。
アナウンサー「出番です。」
開場までの廊下を歩きながらアナウンサーはこんな事を言った。
アナ「次の試合は大変ですねぇ。ソンナツモリジャナインダー選手。」
 ソ「それはどうゆう事ですか?」
アナ「どうゆう事って、聞いてないんですか?次の相手は人間じゃないんですよ。」
 ソ「人間じゃないなら何なんですか!?」
アナ「宇宙人です。」
 ソ(宇宙人・・・!?)
そして試合は始まった。
「赤コーナー!ソンナツモリジャナインダー!!」
声援を送るファンに高々と手を振るソンナ。
「続いて青コーナー!宇宙人の滝川さん です!」
          ・・・・・・・・
アナ・・・あれ?滝川さんは?どこ行ってるの?ボソボソ・・・ 」
なかなか現れない宇宙人の滝川さん!一体どんな宇宙人なのか!乞うご期待 

はい。また出ました(゜□゜;)

2005年10月10日(月) 23時04分

     そんなつもりじゃ…」<第4話>第二試合ソンナ危うしの巻

「第2ラウンドー!!」
大歓声の中、ソンナは切管の言った一言が気になっていた。
「次の試合はさっきの試合の様にはいかんぞ」
「どうゆうことですか!?」
「女なんだよ。相手選手が
「なんだ!大丈夫ですよ!女だからって容赦はしませんよ!」
「そんな事じゃないんだよ…色っぽいんだよね…エヘッ
ソンナは思った。
(一体どれだけ色っぽいんだ?あのプロレス一筋のコーチが赤くなる程の…!?)
「続きまして青コーナー!230パウンド〜!モズの巣ナナコ〜!」
お嬢様とお呼びハイヒール30cmを履いて不安定な足もとで黒いハイレグを身にまとい、大き過ぎる胸が横からはみ出し、色っぽいとゆうよりケバイ女があっはんあっはん言っている
(コーチの趣味ってあーゆーのなんだぁ…よっしゃあ!お手並み拝見!)
するとモズの巣の左足が静かに上がり、爪先からナイフが飛び出し、それをソンナに向かって投げ飛ばした。
「これはモズの巣シークレットナイフだぁ!!ソンナピーーーンチ!!!」するとソンナはニヤリと笑い、左手の人差し指と親指で飛んで来たナイフをしぱっと止めた。
モズ「やるじゃなーい。次はどうかしらっはーん
次にモズの巣は胸の谷間からあなたのハートねらい撃ち鉄砲を取り出した。
モズ「さぁて。あなたのハートをねらい撃ち
そう言うと銃から「あはあっはーんうふうっふーん」と言いながら飛んでくるプルプルしたハート型の物が発射されソンナにせまり来る!!
ソンナ大ピンチッッッ!!        続くでやんす。

まだ続くけどいいですか( ̄O ̄;)

2005年10月09日(日) 23時52分

「そんなつもりじゃ・・・」<第3話>第一回戦の巻

わんちゃんプロレス大会当日。全国生中継という事もあり、かなりの盛り上がりだ。選手控え室では切管が損名に今日闘う選手の情報を教えていた。「相手はキミダケドー・ウロコだ。奴の弱点はウロコだ。あれを叩くんだ!」控え室から出た損名は神と書かれたマントを身にまとい静かにアナウンスが流れるのを待った。「第1ラウンド〜!赤コーナー124パウンド〜!今回初登場…ソンナツモリジャナインダーの登場です!」神のマントをひるがえし、そこから現れた鍛えぬかれた体はとても一晩で作り上げた物には見えなかった。会場からも大きな歓声がとどろく。「青コーナー240パウンド〜!キミダケドー・ウロコ〜!」ウロコは女子高校生のずぅずぅしさをひけらかし、リング上にいるにもかかわらず携帯で彼氏に電話をしている。そんな中試合は始まった!「さぁ、気合い充分のウロコ!おっと!ウロコが先制攻撃だ!顔からはがれたウロコは剃刀級の切れ味!ウロコフラッシュ!反則ギリギリだー!」ウロコは容赦なく損名の体を切りつける。損名はボロボロになったマントを脱ぎ捨てた。「その隙を見てウロコが携帯電波殺し!これは危ない!100万ボルトの電流だぁしかし体から煙が上がっているもののウロコフラッシュは全く効いていない様だ。怒りに満ちるウロコ!ここでソンナ、左の中指を親指ではじきウロコの額にぶつけるという初の攻撃(←デコピン)!そしてウロコはリングに倒れこんだ。「やりましたー!ソンナ選手一回戦突破です!」試合を終えたソンナはこの勝利の嬉しさを父母と分かち合いたかった。「お父さん、お母さん、僕やったよ!見ててくれたかな…」その頃損名家では…「母・さんまの塩焼きからくりTVはいつ見てもおもしろいわね」「父・うむ。」裏番組を見ていたのであった

連載するって言っちゃったからさ(´⊆`;)

2005年10月08日(土) 23時33分

            切管と損名・地獄のダンベル上げ。

       「そんなつもりじゃ・・・」<第2話>家族だんらんの巻

とりあえずその日は帰ることに。「大変な事になったなぁ。明日行かなきゃだめかなぁ。」家に帰ると損名の母、損名正花(そんなまさか)が夕飯を作って待っていた。「お父さん呼んできて。」2階にいる父を呼ぶ損名。「お父さん、ご飯だよー!」「今行く。」三角形の食卓には夕飯が整っている。「うまそうだな。」マナティーに似ている父・損名琴内蔵(そんなことないぞう)が揃った所で声を合わせて「そっ、そんなぁ!!!」(これは損名家の「いただきます」である。)ご飯を食べながら今日あった事を話す損名。「実は今日、プロレスの人にスカウトされたんだ。僕お父さんに似てひ弱な体なのに断りきれなくて。」「そんなことないぞう。私も昔はプロレスやってたんだぞう。」「そんなまさかぁ。初耳よ。」そんな時懐かしの黒電が鳴った。「実は試合が明後日なんだ。だから明日は徹夜だ!泊まる用意してこいよ!ブツッ切管からの電話だった。「明日徹夜で練習だって、どうしよう。」「父・いいんじゃないの?」「母・行ってくれば?」父と母が反対したら行くのをやめようと思っていた損名だったが、賛成されてしまったので行くはめに。次の日・・・わんちゃんプロレス本部に向かう損名。行きたくないよぉという気持ちが働いて道を歩くとどうしてもななめに歩いてしまう。そんな損名だったがついに到着。「来ちゃったよ」とか思いつつ、やる気マンマンの切管を見て腹を決める損名。そして地獄の特訓が始まった。地獄のダンベル上げ、地獄のムキムキマッシーン、地獄のマラソン、地獄のスタミナ料理・・・そして試合当日。「切・み、見違えたなぁ・・・!」果たして損名の運命は!?