東京日記E 

December 26 [Tue], 2006, 14:06

帰り際に取ったアメリカンウォーターフロント。
ほんとに夜のシ−は最高だった!
ろまんちっく!
カップルがいちゃつきたい気持ち、ちょっと分かる。


帰りのホーム。
げっそりしたF様。
でも、背景は綺麗。


此れに揺られて舞浜駅へと帰りました。
行きに乗ったのも此れ。
吊り輪もミッキーの形で、かわいかった。
それも写真取ればよかった…。

東京日記D 

December 26 [Tue], 2006, 13:44

こっからは、ほんとにほんとにF様具合悪くなってきて、
心配すぎて記憶に残ってません(笑)
絶対、ジェットコースターの所為だって!

なんで適当に写真をピックアップ。


ミステリアスアイランドと云う区画。
かなり見ごたえあった。


これは、夜のミステリアスアイランド。
夜はもっと綺麗。
下に海底二万マイルって云うアトラクションがあって、
ほんと綺麗だったなぁ。


此れがすき!!
音するし、凄い迫力!!
動いてたし!!


シ−内にある、風力発電の装置。
この下は、ショップになってた。
この前で、科学ショーとかやってた。
でんじろう先生じゃなかったけど。


なんか不気味なブリキのトナカイプル−ト。
妙に引かれた。
やっぱりプル−ト好きだからかね!






東京日記C 

December 26 [Tue], 2006, 13:15

はい、そろそろ疲れてきました。

そろそろファストチケットとったジェットコースターの
予約時間がちかづいてきたので、
グロッキ−な耳付きF様と共に、
ファストチケットの人専用のゲートを通って、
いざ出陣。
物凄い優越感。

F様は物凄い気持ち悪そうなのに乗れるのかな、
と思いましたが、
大丈夫と云うので、列に並ぶ。

ここで、F様が辞めておこうか、と云うのを期待してたあたしが馬鹿だった。
彼の絶叫好きは生半可なものではありませんでした。

次はあたしが物凄い胃が痛くなってくるばんです。

なにを隠そう、あたし、かなり強度の高所&スピ−ド恐怖症なのです。

観覧車でさえ、心の準備が要るチキンガール。

絶叫系なんて、持っての他。

しかし、身体は結構いや、かなり丈夫なので無理すれば乗れるのが困る。

胃は痛いし、足振るえるし、冷や汗出るわで、
待ち時間はほんと生きてる心地がしませんでした。

途中退場用の通路に行きたくて仕方ないのを必死に抑え、
そんなこんな時間がたてば、必然的に順番は回ってくるわけですよ。

というか、なんで体調悪いのに、F様は笑顔で乗れるのかが不思議すぎる。


ジェットコースターなんて、人間が乗るものじゃないね!!!

乗り終わった感想はその一言に尽きます。


乗ってる最中、目も開けれない、声も出ない、固まったままのあたしの隣りで、
F様は笑ってらっしゃったご様子。

何が楽しいの!?

と軽い殺意に襲われました。

まぁ、唯一よかったのが、F様の機嫌がよくなった事ぐらいで、
あとは、生死をさ迷いました。

死ななくてよかった…。


東京日記B 

December 26 [Tue], 2006, 12:29

昼ごはん。

ロ−ストビ−フと、鳥の丸焼きが美味しかった!!
しかし、一皿1450円は高い・・・。
でも、クリスマスだし!
この為にバイト頑張ったんだもん!!
ご褒美ご褒美♡

このときぐらいから、F様体調不良を訴えられる。

同じくして、隣の席に座ってる男の人も、
胃が痛いと云っていて、
男の人はとても繊細な生き物なんだな、
と思いました。

あたしなんて、寝てなくても、
元気いっぱいに楽しんでたんですけど・・・。


F様がくれたデザ−ト。
クリスマス限定なんだって!!
可愛いし、味も美味しかったです♡


ご飯終わって、とりあえず救護所に向かって、
とても癒してくそうなお姉さんに胃薬を頂く。


外では広場でショーをしていて、
5周年コスチュ−ムのディズニ−キャラ達が踊ってました。
人いっぱいでじっくり見えなかったけど、
可愛かった♡♡

体調のすぐれないF様を横目に、
あたしはうろちょろ。
ここらで意識朦朧としてきたF様より、耳付き帽子被っていいよと云う指示が出たので、
遠慮なく被らせていただきました。
多分、具合悪すぎてどうでもよくなったんだと思われます。



そのときの一枚。
もう、素面で見たらただの馬鹿だよね(笑)
でもこういう時じゃないと被れないもんね。


薬も効かず、更にぐったりしてらっしゃるF様と喫煙所へ。

ここで、奇跡が起きました。

F様が色違いで買った黒のミッキーの耳付き帽子(人形付き)を被ってくださった…っ!!!!

しかも、このまま一緒に歩いてくれるそうで…っ!!

夢かと思いました。
嬉しすぎて、半泣きのあたし。

そのときの写真うpしたいの山々ですが、
きっと怒られるのでやめときます。

あぁぁぁ、やばい、今思い出しても嬉しすぎる…っ!!

多分、F様を知らん地元の友達は特に驚きもないでしょうが、
知ってる人が聞いたらものっそい驚きそう。

絶対しなさそうだもん、あのお方。

まじ夢かと思いました。

東京日記A 

December 26 [Tue], 2006, 11:04

舞浜駅を降りると、そこはネズミの海でした。

と云うわけには行かず、
ここはリゾ−トウェイステ−ションってところ。
公式ホテルとか、ショッピングモ−ルとかありました。
凄い綺麗だった。
ディズニ−リゾ−トを回る専用の、お台場とか走ってるゆりかもめみたいなのの乗り場に
行く途中です。
既にディズニ−の管轄らしいので、すべてがミッキー。


五周年だから、こんなんまでありました。
しかし、カップル多すぎだ。
もっと、離れて歩こうぜ。

まぁ、舞浜駅から歩いてシ−もいける距離でしたが、
折角なので、ミッキー電車に揺られ、
漸くつきました、ネズミーシー。


入園口入って直ぐある地球儀の噴水。
カップルの写真取ってあげたら、
お返しにとってもらえました。
超テンション上がり中。

このときはまだ恥じらいのあったF様と
付け耳とかは駄目って云う無言のルールが成立してた為、
致し方なく、ミッキーの形した白い耳当てを買っていただく。

今回、物凄く色々買っていただきました。
超感謝。

しかしながら、この時(午前中)既に、新しいアトラクションの
タワ−オブテラ−のファストチケット(此れを発行すれば、
待たずにアトラクションに乗れる、素晴らしい券)
の発行は終了してたらしく、
普通に待ってたら、三時間半待ちとかだったみたいです。
待てないって、そんなに。

まぁ、あたしは買い物とか、雰囲気楽しみたい人なので、
アトラクションとかは見てるだけで満足なんですが、
F様は、あー見えて、物凄い絶叫系お好きらしいので、
一個だけジェットコースターのファストチケットを取って、
シーを散策。

そして、おそろいでレザーストラップ作ってくれるお店で、
名前入りの作ってもらおうとしたけども、
そこも二時間待ちと云う…。
いいんだ、ミッキーじゃないけど、
原宿でも作ってもらえるとこ知ってるし!!
と思いつつ、後ろ髪引かれながら、
お店を出て、所々にあるお店で、
耳付き帽子やら、パスポ−トケ−スやらを買っていただく。

そして、昼過ぎに、昼ごはんを食べにお店に入る。

ここらへんから、F様はもうぐったりしてました。




東京日記。 

December 26 [Tue], 2006, 10:24

高速バスにて新宿に降り立ち、中央線・京葉線を乗り継ぎ、
検見川浜につきました。

親戚の家に行く所。
ネズミの国がある舞浜まで二駅と云う、
超便利な所にあたしの親戚は住んでいるのです。
うらやましい。

激しく眠いです。
そして、激しく空腹です。

駅の隣りには、我らがロイホがありました。


煙草を吸われるF様。
そして、睡眠不足、疲れ過ぎで超グロッキ-なご様子。

高速バスは、一回の休憩所を除き、
10時間禁煙でした。

ニコチンが不足している模様。

そして、この頃からF様の胃はきっと異変をうったえていたのだと
思います。


親戚宅にて。
お願いしてあったネズミーシーのパスポ−トを受け取る。
お顔をお見せできないのが残念なほど、
既に疲れた顔をされています。


色々と危なそうなところは消しましたが(笑)
パスポ-トの拡大図。
さり気無く、社員用のパスです。
今年は5周年らしく、ちょっとレア。
○ップくんと、写真にはないですが、もう一枚はマ−メイドに出てくる黄色い魚。
多分、色んな種類あるんだろうな…。


とりあえず、ネズミの国・舞浜に出発です。
P R
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