★☆本当の試験★☆ 

January 29 [Mon], 2007, 16:16
ス 「棗君!陽菜様!流架君!!何とかしてぇ!!」

棗 「・・・・・・おい・・水玉。お前一週間以内でこのクラスになじめなかったら、正式入学出来ない
   んだってな。」
 
蜜 「なっ・・・・なぜそのことをっ!!」

陽 「バカ蜜柑。居るでしょ?この子が」
陽菜はそう言って、心読み君を指さした。

棗 「・・・・ま。このままだと、確実に入学は無理だな・・・・」

陽 「チャンスあげてもいいと思うけど?棗。」

棗 「別に良いけど。まぁ、アイツが本物のアリスだったら・・・って話だけどな。」

ス 「棗君!?陽菜様!?」

棗 「そこに見える”北の森”あそこを通って。無事高等部に足跡を残してきたら、お前の実力を
   認めてやるよ。

蜜 「き・・・北の森・・・?」

委 「む・・・無理だよ!!あの森は、アリスでも立入禁止の危険な場所じゃないかぁっ!!」

蜜 (無理・・・・?)

陽 「別に無理にとは言ってないわ。イヤならこの学園から、」即刻出ていけばいい。
   どぅするの?蜜柑。不慣れな新入りって事で案内役を付けてもいいわよ。」

蜜 「やっ・・・・・やるっ!」

委 「ぁ・・・・僕、ついて行くよっ!!」

陽 「それじゃ・・・気を付けて。」

棗 「交渉成立。」試験の始まりだ。」

流 「棗・・・陽菜・・・・あの水玉に気になることでも・・・あったの?」

棗・陽 「・・・・・いや・・・ないけど・・・。」




★☆蛍のやさしさ★☆ 

January 29 [Mon], 2007, 15:23
ス 「信じられない!!その子自分のアリスも知らないの!何でそんな子がこの学園にいるわけ!?
   おかしいわよ。そんなの。まさか、この子アリスを騙ってもぐりこんだんじゃ・・・・。」

蜜 「なっ・・・そんなこと・・!ちゃんと、鳴海先生がウチの事『アリス』やて・・・。」

ス 「へぇ〜だったら、証拠見せてよ。ほら早く。」

蜜 (ど・・・どうしよう・・・。でも・・。)
   「アリス・アリスってさっきから、何やねん。そんなにアリスが・・・『エラいわよ。』

ス 「あなた、何も知らないみたいだから教えてあげるけど、私たちアリスは国に認められ保障されている
   特別エリートなのよ。この国のスペシャリストは、ほぼアリスで成り立っていると言っても過言じゃ
   ないわ。アリス以外の人間なんて、アリスに群がって恩恵を受ける寄生虫か、手足となるだけの
   働きアリ、いわばただの引き立て役。私たちは選ばれた人間なの。使い捨てのいくらでも
   代わりのきく、一般庶民とは人間の格が違うのよ。」

蜜 「なっ・・・・・ふざけ・・・・。」

反論しようとした蜜柑はクラスのみんなの冷たい目線をくらった。

蜜 「え・・・・・何・・・・・・。蛍・・・蛍ってば。ねぇっ。」
  (まさか蛍は違うよね。村の人たちやウチのこと・・・そんな風に・・・・。)

ス 「証拠も見せられないんじゃ、アリスじゃないって認めたも同然よ。はやく、学園から出て
   行きなさいよ。ずうずうしい。ちょっと・・・・聞いてるの?」

蜜 「・・・・・・・・・・・・・イ。絶対にイヤ。」

ス 「なっ・・・・」

蜜 「ウチはアリスや。ちゃんと、鳴海先生にそう言われた。ウチは先生、信用してるもん。きっと
   間いないもん。

ス 「何根拠もなしに勝手なことを・・・【でも、アリスがそうでない人より、上やなんてウチは思わへん。
   ・・・・あんた達が人より上の物を持っているとしたら、そのくさった根性じゃボケッ!!」
蜜 「ついでにその悪い頭も交換してこい!!!」

ス 「なっなんですって!?」
クラスメイト4 「てめぇっ・・・・」

蜜 「アリス以外に取り柄ないし、そればっかに縋っとるだけの空っぽ人間!!」
                          グッ
その時、クラスメイト4が蜜柑の髪の毛を引っ張り、とっくみあいになってしまった。

ス 「ちょっと誰か手伝ってよ!!アリスでこいつ、窓から放り投げちゃって!!!」

クラスメイト4が蜜柑を殴ろうとした瞬間。            バキッ

蛍が、蜜柑を庇い馬足手袋でクラスメイト4を殴った。

蛍 「・・・悪いけどこのバカ泣かせて良いのは、あたしだけなんだから。勝手に手出し、しないで。」

陽 「あらら。やっちゃったね。蛍。」

蛍 「まったくよ・・・・。これで、優等生賞がパァだわ。今まで何のためにしたくもない、我慢してきたん
   だか・・・・。セントラルタウンのお食事券、一ヶ月分。一週間の村への里帰り特典。」

蜜 「・・・・・あ・・・・・・」

蛍 「帰れなくなったことアンタから、ウチの両親に謝っておいてよね。・・・・・まぁ。あんたが自分から会い
   に来るなんて、まったくの計算外の事がおこったことだし。会いに行く手間が省けた分
   今回は特別それで、チャラにしといてあげる。」

蜜 「ほたるぅ〜(泣」

蛍 「言っておくけど、お食事券についてはもちろん別で貸しだからね。」

★☆蜜柑VSB組☆★ 

January 29 [Mon], 2007, 13:28
蜜柑ちゃん仮入学中一週間 クラスのみんなと仲良くね。
蜜 「何・・・このクラス・・・。

委員長 「初めまして。僕クラス委員長の、飛田 裕です。こんなクラスで困惑しちゃってるかもしれないけ 
      ど、困ったことがあったら何でも言って下さい。」

クラスメイト1 「おぃ。委員長何だよ。コイツ。」
クラスメイト2 「校門前で話してたの聞いてた。ナルが連れてきた、新入りらしいよ。」

蛍 「浮遊力に聴力、学園では別に取り立てて騒ぐほどのアリスじゃないわよ。・・・ねぇ蜜柑。」

蜜 (す・・・すごーい!!ホンマにホンマモンなん!?どないなっとんのコレー!?アリスってすごい!!)

蛍 「蜜柑ってば。」   パカーン
  (今、蜜柑を殴ったのは馬足手袋と言って、バカを殴るのに威力を発します。お求めの方は
   蛍まで。)
 
蜜 「なに今の・・・・・」

蛍 「まぁ・・・。あんたがどんなアリスを持ってここにきたのかは知らないけど、一つだけ言っておくことが
   あったわ。ここでは一切、私たち他人ってことでヨロシクね。・・・私今。優等生賞狙ってるから。
   厄介ごとには首を突っ込み」たくないのよね。」

蜜 「ほ・・・・・・・・蛍?」

蛍 「ここはふつうの学校とは、違うし・・・・色々あると思うけどま、自分の力でがんばってね。」

蜜 「な・・・・・なんじゃそりゃっ!!!!」

副担任 「今日から、新しいお友達の佐倉 蜜柑さんです。皆さん仲良くして下さいね。」

クラスメイト3 「お友達と言ってんじゃ、ねーよ!!」
                 バゴッ
蜜 (な・・・なんやこのクラス・・・・学級崩壊・・?ごっつ不安・・・・)
   「隣。よろしく〜」

陽 「ぁら・・・・さっきの・・・パンツちゃん。棗・・・あなたの隣パンツちゃんよ。」

棗 「ん・・・・・・」

陽 「ぁっ・・・・・ごめん。寝てた?」

棗 「・・・・・・・・・少し・・・ぁ・・・お前さっきの水玉じゃん。」

蜜 (この人ら・・・さっきの・・・・)
  「ヘンタイ!!痴漢どもーーーーーーーーーー!!!!!」

棗 「・・・何言ってんだ。この女。痴漢ってのはバカが下心持ってやるから”痴漢”なんだよ。
   陽菜みたいな、少し・・・というか結構成長した女ならともかく、お前相手に下心もクソもわくかよ。」

陽 「棗・・・・・いつ触ったの・・・(怒」

棗 「寝てる間・・・・。」

クラスの男子 「「「おおおお棗さん!!大人ぁ〜!!」
そっと、陽菜は棗から少し離れる。棗は離れたのを見逃さず腰に手を回して、自分の胸の中へ引き寄せた。
陽 「ヘンタイ・・・」  陽菜はボソッと呟いた。

蜜 「ウチの事を忘れるな!!よくも女の子のウチにあんなことしておいて!!!野蛮人!女の敵!!」
   (こんな奴らと同じクラス!?ありえない!!)「謝れー!バカー!!何エラそうにふんぞり返って・・」
                  グイッ
蛍 (バカ蜜柑・・・・よりによって、一番ヤバイ奴らにつっかかって・・・・)

持ち上げ君 「おい転入生。棗さんと陽菜さんに向かって、何調子にのった口きいてんだ。コラ」

蜜 (え・・・体が持ちあげられたっ・・!?)

委 「やめてよ。みんな!!かよわい女の子になんて事するんだよっ!」

スミレ 「ぁら止めることないわよ。さっきから、仲間だと思って黙って見てみれば、なんなの?この子
     棗君に陽菜様・流架君までバカ呼ばわりしたじゃない!!こんなの優しすぎるくらいよっ」

棗・陽菜 「降ろ(せ)して」
持 「はい。棗さん、陽菜さん。」

ス 「わたし、そういう優しいところも棗君と陽菜様の魅力だと思うの。」
と、コロッと態度を変えたスミレが言った。

蜜 (な・・・なんなの・・?こいつら・・・。」

陽 「ねぇ・・・蜜柑どういうアリス持っているの?」
                             ベッ
心読み 『そういえば、ウチってホンマはどぅぃぅアリスもってるんやろ・・・。先生はウチをアリス言うてくれたけ 
      ど、全然そんなんもってる兆しなんてないしな〜。ウチってばホンマにアリスなんかな〜なんてな☆
      
蜜 (この人・・・・・ウチの心の中を読んでる・・・・?)


☆★初等部B組★☆ 

January 29 [Mon], 2007, 12:01
じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

陽 「なっ何よ・・。」

蜜 「ぃゃぁ・・・・・エラいかわええなぁって思って・・・・・。」

陽 「アンタもかわいいわよ。」(社交辞令)

蜜 「えぇ〜ホンマ?ウチ照れてまうでぇ//ぁ、そぅぃぇば、コイツのかぶっていたお面なぁに?」

陽 「その子は日向 棗。その黒猫のお面は、棗のアリスを封じるお面よ。
   まぁ、そんなお面棗にとっては、ただの足かせでしょうけどね。いわゆる・・危険人物ってとこ。」

蜜 「危険人物・・・・・・・・・」

                   ムニッ

陽 「まぁ・・私も。。って!!何やってるのよ!!!」

見ると、蜜柑は棗の鼻をつまんでいる。

蜜 「危険なら、起きてたら怖いやろ?」

陽 「あのねぇ・・・・」

               ヒュッ

蜜 「え・・・?何・・・・」

よく見ると、棗が起きて蜜柑の髪を引っ張っていた。

棗 「五秒で答えろ。答えなかったら、この髪燃やす。お前何者だ。」

陽 「ぁら・・・・・起きたの?棗。」

               ガシャンッ
陽 「・・・・・遅かったじゃない。流架。」

陽菜が、流架の入ってきた窓の隣でしゃべる。

流 「・・・たく、誰のせいだと思ってるんだよ。」

陽 「棗じゃないかな??」

流 「・・・まぁ・・ってぃぅか、何してるの?棗。」

棗 「起きたら居た。わめくだけで、正体言わねー。」

蜜 「な・・・・何この人たち・・・」

陽 「ぁ・・・・えっとね・・・。ナルが連れて来た新入りだってさ。」

棗 「まぁ。言うこと聞かねーから、パンツでも脱がすか。」

蜜 (なーーーーーーーーーーっっっっ!?!?!?)

バタバタバタバタバタバタバタ・・・・・・・

陽 「人・・・来た。ナルと岬っぽい。当たり・・かな?」

                ガチャッ

鳴 「大丈夫!?蜜柑ちゃん!?」

流 「逃げるか。」

棗 「じゃぁな。水玉パンツ。」

流架・棗・陽菜は、窓の外に降りていった。

陽 「鳥・・・・。」

陽菜がつぶやくと同時に、三人の体が宙に浮き、地面に静かに着地した。

蜜 「ヒギャーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!」

蜜柑は、棗達を追いかけようとした。しかし、岬先生に止められてしまった。

岬 「ぉぃ!!ここは4階だぞっっ!!!」

蜜 「ふぇぇっぇぇぇぇ。(泣)」
 
コンコン・・・・・

蛍 「失礼します。初等部B組学級委員二名入ります。」

鳴 「ぁ来た来た。蜜柑ちゃん。君のクラスの代表さんのお出ましだよ。」

蜜 「ほ・・・・・・・・・・・・・蛍っ!!!」

蛍 「汚い顔して、近寄らないで。あたしの知っている蜜柑はもっと可愛かったはず・・・」

     蜜柑・・・・・いつも笑ってて・・・・・・・・

蜜 「蛍・・・・これやったらええ?ウチ蛍にすごくすごく会いたくてここまで、来てもうてん。」
   (ウチは蛍に、どんなときでも笑顔を見せれる人間になるって決めたんや・・・蛍みたいに強く・・・)
  「蛍・・・・・・・・・・抱きついていい?」

蛍 「友達に会いたいからってだけで、後先考えずにこんな所に来るバカ居ないわよね。びっくりした・・
   おいで・・・・・・・・・バカ。」

鳴 「さてと・・・・・蜜柑ちゃん。みんなと仲良くね。初等部B組へいってらっしゃい。」

蜜 「え・・・・・・・」

蜜柑は知らなかった・・・・・この中に、あの三人組が居たことに・・・・・・・。

★☆蜜柑がやってきた・・・。★☆ 

January 29 [Mon], 2007, 10:29
流架 「陽菜??どうした?ぼぉ〜っとして・・・・・」

流架に声をかけられて、我に返った陽菜。

流 「もしかして・・・また彼方の事・・・・・・思い出していた?」

陽 「えへへぇ〜。ちょっと・・・・・・・ね。(するどぃな流架!!)」

流 「一人で悩まないでいいからな?陽菜には俺たちがいるんだから・・・・・・・・。」

陽 「・・・・・・・流架はやさしいね。」  ニコッ

流 (可愛い!!!)

陽 「ところで・・・・・・・・どぅしたの?????まさかまた棗がっ!?」

流 「大正解。棗がまた脱走するらしぃ・・・・・。」

陽 「はあぁぁぁぁぁ・・・・・・・またかぁ・・・・・・それじゃ、あたし行くね。流架!援護ヨロシクね」

流 「おっけー」

          ドカンッッッッ

蜜柑 「え・・・・・何・・・・・・何事・・・・?」

鳴海 「ほぉ〜ら。見てごらん。蜜柑ちゃん。ぁれが初等部にして、学園トップクラスの天才生徒の一人。
     日向 棗 くんだよ。彼のアリスは”火”」

         黒猫・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

鳴 「・・・にしても、ちょっとおイタがすぎるかなぁ〜??」

            ダッ

鳴 「棗くん!!!!天誅っっっっ!!!」

           バシッッッ

鳴 「アリスを使って逃げようとしても、無駄。」

          踏っっ

棗 「っっこの・・・変態教師・・・・」

鳴 「お褒めにお預かり光栄です。」

陽 「ちょっと待ちなさいよ!!!!!棗に何する気!?」

蜜 「空から人!?」

鳴 「ぁ蜜柑ちゃん。棗君よりも、天才と言われている。菊野 陽菜ちゃんだよ。」

蜜 「・・・・・・・陽菜ちゃんいうんかぁ・・・・・・」

陽 「なっなによ!!ってぃぅか!ナル!!!ァンタ棗を離しなさいよぉっ!!!」

棗 「ぃゃ・・・陽菜。俺は大丈夫だ・・・・。」

鳴 「もぉ・・・・・仕方ないなぁ・・・。それじゃ。本部まで来てもらおうかなぁ。もちろん、拒否権はない     よ。」

陽 「行かないって言ったって、連れていくくせに・・・・・・。」

鳴 「その通りだよ。では、ようこそ。アリス学園へ。佐倉 蜜柑 ちゃん。」

蜜 「ここが・・・・・・・・蛍のおる場所・・・・・・・・・・」

★☆アリス学園★☆ 

January 29 [Mon], 2007, 10:10
陽菜 「ねぇっ!なんであなただけなの!?私も・・・・・・着いていく!!一人で抱え込まないでよ・・・
     私はアナタの力になれないの!?」

彼方 「悪い・・・・・陽菜・・・・・。オレを恨んで・・・・泣いて・・・・忘れてくれ・・・・・。」

陽 「なんでよ!!!私が彼方を忘れられるわけないじゃない!!待って・・・・。イヤ・・・・。行かないで」

彼 「オレは・・・・・決めたんだ。オレの闇におまえを連れてくるわけには行かないんだ。
   わかってくれ・・・・。陽菜・・・おまえは棗と流架と葵と一緒に、アリス学園に行ってくれ。」

陽 「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!彼方っ!行かないで!!!!お願い!!ねぇっ!!」

彼 「これを・・・・・つけて置いてくれ。もしまたあったとき、オレだけでもお前がわかるように・・・・・」

彼方はそう言って、陽菜にクローバーのネックレスを渡した。

陽 「わかった。なら、彼方もこれ・・・・・・・付けておいて。」
  
陽菜もクローバーのピアスを渡した。

陽 「ねぇ・・・絶対にまた会えるよね??」

彼 「当たり前だろ?それじゃ・・・・・・・。」

ガタンゴトンガタン・・・・  汽車が出発した。

陽 「私・・・・アナタが大好き。これからも・・・・・・ずっと死ぬまでアナタだけ。」

彼 「ぁりがとう。でも、忘れてくれ。オレも陽菜が大好きだ。」

そう言って二人は、最後の甘いだけど切ないキスをした・・・・・・・・。

ガタンゴトンガタンゴトン・・・・・・・・・・・・・・汽車はとぅとぅ見えなくなった・・・・・・・。

陽 (ぁなただけを愛している。もしこれからつらいことがあっても・・・・・・・私はアナタを忘れない。
   アナタが忘れていても、私は絶対に忘れない。今までの事、そしてこれからのこと。本当に愛してい          ます。)

             雪が降る中、陽菜は一人、駅で決心した。   

★☆関係★☆ 

January 29 [Mon], 2007, 9:59
 陽菜の幼なじみ。学園に入る前から、陽菜の事が好き
    陽菜には優しい。学園の王子様的存在。

流架陽菜と棗の幼なじみ。陽菜の事が好きだが、棗の事を考えて諦める。
    それからは、陽菜と棗のキューピットになる。

ペルソナ陽菜の事を気に入ってる。棗には厳しい。

蜜柑陽菜の友達。最初は嫌っていたが、今は仲良し。

陽菜の友達。棗をあまりよく思っていない。でも、陽菜と棗の写真を撮り(盗る)お金に換え
       ている、張本人。


          次は、本文のほうに入りたいと思います

★☆主人公設定☆★ 

January 29 [Mon], 2007, 9:39
アナタ 菊野 陽菜(きくの ひな)
容姿 ピンク色のサラサラストレート。肩よりちょっと長いくらい。
     可愛い+綺麗。男女ともにすべての人から好かれている。
     瞳は、透き通った水色。
性格ぁまり,人と接しようとしないがぃざとなったら、めちゃくちゃ話す。
     棗と流架だけに見せる、笑顔が可愛いw
アリスインストールのアリス。瞳で見た物に集中するとコピーして使える。
    危険能力系・ペルソナのお気に入り。星階級・・スペシャル

  次は、関係を書きたいですw

ぉ初 

January 29 [Mon], 2007, 9:19
 ぇっと・・・今日から始めたんですがぁ
実は。学校休んでしまったんですヨそれなのにパソコンをやってぃる不思議・・・

まぁそれは置いておいて・・・・

 とにかく!夢小説を書きたいと思っていたんですょ!!前から。。。。
学園アリスを知らない人でも、気軽に読めちゃう作品に仕立てあげたいと思ってます
ちなみに、オリジナルの作品も書いていったり絵も飾ったりと・・楽しくほのぼのとしたぶろぐ
にしたいです


  友達大募集です 年齢・性別問いません よろしくお願いします
P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:玲奈
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1993年11月11日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:福島県
  • アイコン画像 職業:小中高生
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 玲奈(レナ)ですっ!
学園アリスの夢小説を中心にしたほのぼのぶろぐデスヨ

 毎日更新できるとぃぃですが、中学生なのでテストもあり・・・・・泣きたい日々です(藁

 そぅぃぅことにも負けず、小説ドシドシ書いていきたいですネ

 ヒマなときは、見に来て下さいっっっ
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