だいぶとぅへる 

October 22 [Mon], 2007, 2:46
酔ったときに必ずあの子電話をしてしまうあほな癖まいまだぬけておらず、自分の弱さを実感します。

女ってのは勝手な生き物だなんてそんなことは人類が創始されたそのときから知り尽くされた既知のことだけれども。

なんかこうずっとずっと大切にしたいって思ったあとにこういうのがくると本当に萎えるというかもうどうしようか。

自分に自信がないっていうのも一理あるんだろうけど、それ以前にもうまたかっていう概念みたいなものが前面に押し出されて頭を狂わせるんですよ。

ただもう泣いても泣いてもむせび泣いても結局自分のいとしい気持ちだけが浮き彫りになって

こんな気持ちを与えたのならなぜ神は人間を創始したのか。

らくになるにはどうすればいいんでしょうか

流れ星、ひとつ。 

October 17 [Wed], 2007, 3:45
ビルの屋上から眺める秋色の空は遥かな天空。
手をのばせど手をのばせどつかめない。

それでも僕はこの風景がすきだ。

なににも変えられぬ秋の月。まん丸の月。そしてまたたき映える星。

とおくから声がする。猫の声。気づけば2匹の猫も空を愛で寄り添って愛を奏でる。2重奏のプレリュード。

嗚呼。またひとつ流れ星。

もし次に流れ星が流れたら、僕は何を願おう。

決まっている。ただ君といれればいいと。

変わらないもの。 

September 30 [Sun], 2007, 3:27
ずっと探していた変わらないものは心の中にありました。

結局どれだけ待っても気持ちはずっと変わらなかったから。否、待たせてしまっていたのかもしれない。

本当にごめんね。

今日はある意味誕生日だと思うから、この気持ちを大切に抱えて生きたいと思う。
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:momo-log-log
読者になる
2007年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる