蒲焼 鳥かど家@新橋赤レンガ通り

September 23 [Tue], 2014, 0:00
蒲焼 鳥かど家@新橋赤レンガ通り
東京近郊美味しい鰻屋さん百撰 第78話

 新橋駅から赤レンガ通りを直進、虎ノ門ヒルズへと向かう大通りを渡ってすぐのところにあるのが、”蒲焼 鳥かど家”さん。創業が大正元年の老舗店で、開業当初は、鶏料理店として、戦後、2代目になって鰻にも力を入れる。現3代目は、赤レンガ通り商店会の会長さん。新橋界隈では、良心的な”まほろば”さんと共に庶民派のうなぎ屋さん。

* 港区新橋4−27−9土日祝休
11:00〜14:00(ランチメニューあり)
17:00〜20:00
 うな重 : 3200円
☆☆☆★ (星は、3つ半)

 鰻の目方で変わる=どのランクも、こちら鰻身は一本付けです。 : この日の活鰻は鹿児島産。時間にして、15分ほどで運ばれてくる。炭火で炙り、相生味醂効かせた、あっさり目のタレ、飯は少なめなれど、米は茨城産こしひかり仕様。うな重の基本は、竹=2600円で、それより鰻の目方が大きめなのが松で、特上が4000円。いずれも、全品に、きも吸いと新香が付き、松と特上にはデザートが付きます。肝吸いは、吸い地は業務用っぽい(化調あり)けれど、なかなかウマイ。吸い口に、ゆず、カイワレ、ちくわ、かまぼこなど。

**
CP=100 味=80

湯島天神下 手打ちうどん・そば みよし

September 22 [Mon], 2014, 0:00
湯島天神下 手打ちうどん・そば みよし
天神下の交差点近く、湯島駅出口すぐ隣にあるのが、うどん・そば みよしさん。もとは、うどん屋稼業ですが、蕎麦にも力を入れてるようです。姉妹店は息子さんが仕切る=”東京うどん天神”(現在・閉店らしい)。

* 文京区湯島3−35−6 日休
11:30〜15:00(ランチ)
18:00〜25:30
 黄金(こがね)うどん : 800円
☆☆☆

 ツユはウマいけどもなぁ〜肝心の麺はイマイチのデキバエ。 : 店主は愛知にて、うどん修業したらしく、メニューには味噌煮込みなども散見されます。軒並み、関西風のやさしいお出し具合。これはもう、見るからに名古屋の”志の田うどん風”っていう感じでしょうか、素の刻み油揚げとネギ、かまぼこ、かつお節がかかったバージョン。

 うどん自体は手打ちですが、多加水で半透明、ねじれて麺線は立ったタイプで食感が讃岐系冷凍うどんに近いでしょう。熟成が足りないのか、ねち〜ゃっとした歯触り。もう少し柔いほうがいいと思いますが。ツユは関西風でお出しが効いてウマいです。北国もろこしうどんなど、人気な創作系のうどん店です。
**
CP=80 味=80

エル・チャテオ銀座店@並木通り

September 21 [Sun], 2014, 0:00
エル・チャテオ銀座店@並木通り
 昭和世代にとってのスペイン料理とは”びいどろ”。ある種の郷愁とともにある、びいどろ、、、その姉妹店としてあるのが、エル・チャテオ銀座店。みゆき通り沿い、スペイン国旗がはためく目印、郵便局手前にあります。気軽に飲んで食べれる大型店で、1階が喫煙可、2階は禁煙席。

* 中央区銀座3−2−12 無休
11:30〜14:00(ランチ)
17:00〜22:00
 パエリアランチ : 1200円
☆☆☆

 パエリアであるものの、ササッと一人前からオ―ダ―可能で、意外と充実したタパスはポテトのマヨネーズ和え、イベリコサラミ、山羊のチーズ、ハモンセラーノ(生ハム)等、、サラダ込みで、このお得感。海老、鶏肉、ムール貝、アサリ、インゲン豆、イカなど、ひと通り入ってます。大きなパエリア鍋で煮立たせた後、仕上げはオーブンで再加熱させ水分を飛ばして、やや、お焦げ感が残るぐらいの固めのフィニッシュ。

** ランチ :
CP=90 味=75

広河原温泉 湯ノ沢間欠泉 湯の華

September 20 [Sat], 2014, 0:00
広河原温泉 湯ノ沢間欠泉 湯の華
 アクセス : 標高830メートル、難攻不落の秘湯、冬場は閉館ゆえ夏場半年だけの営業、車で行けると安易に思うのでしょうが、それはそれは、、、、東京からのアプローチはあまりに遠い。アクセスは結構、困難を極める、どこまで続くか知れぬ山のなかのダート道、先が見えない、携帯電話さえつながらぬ、不安は募るばかり。まず白川ダムを当初目印に進む。湖岸まで行ってしまうと行きすぎで、その手前からヘアピンカーブのように南下する分岐点となる看板を注意深く見落とさなければ、まずは安心。

 そこから先は、ほぼ一本道ゆえ、ひたすら走っていけば行きつく。途中、神社が祀られており、そこから先は更に山道はダートとなって、途中、昨年夏の豪雨に因って路肩が川に向かって崩れかかった地点をいくつも過ぎながら、巾の狭い橋をいくつか渡り、さながらインディージョンズを思わせる行軍。天気がよい時で、こうだからきっと雨なんぞ振ろうもんなら、景色のよい山道はきっと悪路に変わるんだろう。

** 山形県西置賜郡飯豊町広河原湯ノ沢448-2
営業期間 : 5月初め〜11月10日ぐらいまで(冬季全面休業)
 間欠泉 露天風呂(混浴) : 広河原源泉1号
自家源泉・ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉  
☆☆☆   (女性専用入浴時間=20:00〜21:00) 
泉温=35.1℃ PH=6.6 成分総計=4110mg/kg
FU=5.8 

 実は夏場でも加温された注湯あり。 :   完全放流式といいながらも、自噴する源泉の温度が低く、浴槽も広いため、8月の気温でさえ、湯温は、34℃位でぬるい。そのため、内湯で使用している加熱した2号泉を注湯してブレンドしている。たぶん夏場を除いて、自噴のみの湯温では立ちゆかないことだろう。注湯された湯口付近以外の場所では寒くて浸かってられないと思う。

 噴出したばかりの新鮮な源泉を口に含むと、金気臭と炭酸味がする。浸かった感じでは、ほぼ浴感もなく、穏やか、まろやかな湯で有る。肌合いに泡つきは無いものの、炭酸分が多く含まれ鮮度が良いお湯に浸かっていると気持ちが好い。夏場には長湯に最適であるが、7〜8月以外の季節は、さすがに身体には冷たくなって長くは浸かれないだろう。

 間欠泉は、季節性もあって、春先からが一番高くお湯が上がるのだという。訪れたのは夏場だったが、心配したアブなどの襲来は無かった。お湯は、ほぼ間断なく上がっており、出なくなると10分ぐらいは休み、上がりだすと、高さ3メートルぐらいまでの高さに上がっていた。見応えが良い夕方〜夜は出が良く、朝からはしばらく休んでいる時間帯も長かったように思える。 男女別・内湯 : 広河原源泉2号
自家源泉・自然湧出  冷鉱泉 ☆☆☆
泉温=23.3℃ 加温して掛け流し。
成分総計=2158(概算) CO2=1121 FU=3.6

 間欠泉とは別源泉、付近の沢水から引いてるような感触。こちらの周辺はいたるところから温泉が湧いてるらしく川底の色合いも、また赤褐色に変色している。冷鉱泉を加熱して、掛け流しにしている。湯温は、41℃位。ひとが入らない時間帯も多く、朝方などは、うっすらと鉄分らしき浮遊物が湯膜となって浮いている。

 数値上で成分は薄いものの、実際に浸かってみると、浴感もバッチリで、侮れない、しっかりした良いお湯だと思う。身体も温まるお湯で有る。
湯の華の夕餉 : 山奥のどん詰まりにある温泉宿とは思えぬほど、食事内容は意外に豪勢だった。米沢牛やら、やまめ、山菜、玉こんにゃくなど地物がふんだんに使われている。ご飯のほかに蕎麦も振る舞われる。ギョウジャニンニクと、とび茸(トンビマイタケ)と呼ばれる地物のキノコの醤油漬け、あざみごぼうは味噌鍋、ヨモギやミズなどは精進揚げにされていました。

 宿泊施設として : ロビーも広くて、温泉に浸かった後、ゆったりと休憩が可能。外付けされたテラスが川沿いに設えてあって、涼めますが、なにせ山あいですから虫が多いです。景色は崖崩れが多く、食堂からの眺めも悪いです。部屋も綺麗で、寝具類もバッチリ。風呂場に関しては、もう少し、いろいろ配慮があったほうが使い易いとは思いますが、とくに露天などは野趣溢れた外観を維持するためでしょうか、まったく朽ちるに任せた風で手すり等が取れかかったりしてます。

京成上野駅・池の端口前 北京料理 蓬莱閣

September 19 [Fri], 2014, 0:00
京成上野駅 北京料理 蓬莱閣
池の端口前にある老舗 中華レストラン
美味しい酸辣湯麺を食べ歩くシリーズ 第71話

 ”銀座 東興楼”の姉妹店、どちらが古いとかではなく、同じくらいの老舗らしい。もちろん、こちら上野・不忍池前に有る、蓬莱閣は戦後まもなくの開業で、上野でも指折りの老舗、現在は3代目が仕切る。これぞ大陸・中華レストランという感じで、とにかく広い、しかも空間的に、ゆったりとしている、かなりの大型店である。大正12年、池之端に黒船亭の2代目が経営する中華料理店・雨月荘があり、その料理長として招かれたのが蓬莱閣の初代らしく、空襲で灰燼に帰した後、蓬莱閣で独立を果たしたわけである。

* 台東区上野2−14−29 年中無休
11:00〜21:30(通し営業)
 酢辣湯麺 : 960円
☆☆☆★ (星は、3つ半)

 めちゃくちゃウマイ。 : グランドメニューには見当たらず、サブメニューには、日本人にも解り易くなのか表記は酢辣湯麺(スーラータンメン)で、コメント欄には、スパイシータンメン。昨今、ケチャップ味の麻婆豆腐麺がス―ラ―タンメンとして罷り通っていることが多いが、これは違う。やはり本格派なら、基本となるのが酸辣湯(スープの旨味)で、それに中華麺を放ったタイプが踏襲されていて嬉しい限り。無化調。

 具材は、蒸し鶏、乾燥しいたけ、タケノコ、玉子、きぬさや、、、スープは、とろみが、やや強いタイプで、あっさり目の酢と裏味で効いてるラー油と、しいたけエキスの旨味を充分に堪能する。スープ椀のように、浅目、広い口の丼ぶり、温まり感が強く、冬場などに最適。穴場の中華店だが、なかなか使えそう。

**
CP=100 味=85

すし茶屋 吟遊@神楽坂・矢来口

September 18 [Thu], 2014, 0:00
すし茶屋 吟遊@神楽坂・矢来口
ちらし寿司を食べ歩くシリーズ 第84話

 神楽坂エリアでも、メインである坂道の商店街から遠ざかるほど店は個性が益す。東西線で矢来町方面出口から早稲田通りへと出て、牛込中央通りの交差点を越した、道沿いにあるのが、すし茶屋 吟遊。ちょうど、お隣りが老舗・和菓子処、清水さん。神楽坂通りでも坂を下って、飯田橋駅近くになるほど大手飲食店に牛耳られて、どんな店でも期待薄となってしまう。こちら鮨屋としては大衆的な部類だが、とても使い勝手がよく、神楽坂界隈では、おススメ店。

* 新宿区矢来町110 無休
11:30〜14:00(ランチ)
17:30〜22:10
 昼特ばらちらし : 800円
☆☆☆★ (星は、3つ半)

 上のランクが、2千円の”ばらちらし”(夜も同じ値段)なれど、ランチ用途で腹を満たすには、まことに充分な内容とボリューム。大盛りが無料のうえ、小付け(冷ややっこと煮もの)、味噌椀が付いて、この値段で、この内容は嬉しい。漬けダレと煮ツメを程良くミックスさせたもので味付けされてウマイ。丼物も充実のラインナップで、穴子丼、白身丼、海鮮丼、本マグロ鉄火丼などが、おススメ。
** ランチ :
CP=100 味=80

タイカレー ピキヌー@駒沢大学

September 17 [Wed], 2014, 0:00
タイカレー ピキヌー@駒沢大学
 創業22年目、駒沢大学前へと移転してから、はや15年目となる、タイカレーの人気店。それから遡ること7年前、ピキヌーは下高井戸駅前の雑居ビル2階で産声を上げた。そのオープン当初から、よく通ったものだった。ひさびさの来訪、丸くなるどころか独特な空気感を保ったままの接客、依然として、味もシャープなまま、トビキリの辛さの印象は、なにもかも変わらず、今なお健在であった。

* 世田谷区駒沢1−4−10 火&水曜休
11:00〜15:00
18:00〜21:00
 グリーンカレー : 750円
☆☆☆

 ピキヌーがオープン当初、巷には、まだ、タイ料理などという明確なカテゴリーが無く、どうにも比較しようがなかったように思える。だから、このお店で、異種の辛さを味わったのも、衝撃のひと言。もちろん、自分がメーヤウを知ったのも、かなり後からだ。改めて食べ直して、、、正直タイカレーではない気もするし、ようは、食べる人が印象のなかで、そう感じて、食べ続けてくれるからこそのお店で有るように思う。ファンの創り上げた世界観でもある。

 
 名は体(たい)を表わすではないが、名はタイを表して、辛いもの好きに愛されたお店だ。キャベツ、ピーマン、茄子、牛肉の唐辛子炒めを、スープに放つだけ、脂っこく、唐辛子の辛さが引き立った味、それだけがヤミツキになる。頭首が名乗ることで成立する、ある種、格闘技道場のようなものだ。

**
CP=100 味=70

湯島天神下 和菓子 つる瀬

September 16 [Tue], 2014, 0:00
湯島天神下 つる瀬
とうきょうの定番 シリーズ第25話

 創業昭和5年、老舗の和菓子店 つる瀬。近隣の京成上野駅前に、”みはし本店”があったりするものだから、ついつい消極的な紹介になってしまうが、個人的には、つる瀬さんは、良心的なお店だと思う。湯島駅上、春日通りに面した、天神下交差点の角地に店を構える。自家用、手土産等々、あるいは甘味処としてのは、案外と穴場で充分に和めます。

* 文京区湯島3−35−8 無休
朝8:30〜20:00
 豆かん : 510円
☆☆☆★ (星は、3つ半)

 いったい何が好きなのか?と問われれば、白髪も増えてきた、この頃は、迷わず、豆かん!!シブイですね。やはり寒天と、えんどう豆、それに黒蜜が掛かっただけと云う、おそろしくシンプルがゆえに、惹き付けられるものがある。とくに、赤えんどう豆のホクホクっとした持ち味が活かされ、その絶妙な塩っ気の素材感のみ、豆好きを唸らせずにはいられない逸品。素材に寄り添うのものが究極の美味。浅草観音裏の梅むらの黒えんどうの豆かんとは違った美味しさ。主役は、赤えんどう豆、脇役に徹したかのごとき小ぶりの寒天も旨い。

CP=100 味=85

ピアッティ カステリーナ@神楽坂・地蔵坂下

September 15 [Mon], 2014, 0:00
ピアッティ カステリーナ@神楽坂・地蔵坂下
カステリーナグループ旗艦店

 東西線・神楽坂駅、矢来町出口を出て、地蔵坂を下って、江戸川橋駅方向へと江戸橋通りを辿っていくと、通りに面してあるのが、イタリアン ピアッティ カステリーナ。西麻布 リストランテ カステリーナ(閉店)が、2011年9月にオープンさせた2号店で、事実上の本店格。姉妹店としてイタリアンバル=カリーナ・カリーナ神楽坂、湯島に先ごろ新店、カルネリアをオープン。オーナー大原シェフは、このピアッティに居ます。

* 新宿区天神町68−3 無休
11:30〜13:30(ランチ)
17:30〜21:30
 ランチ : 1080円
☆☆☆★ (星は、3つ半)

 サーブもテキパキとして早めなので、クイックランチとしても良好。場所柄、店自体で長居するような雰囲気は無い。前菜3種盛り(三浦半島ながしま農園からのサラダ、リエット、白いんげん豆)、自家製フォカッチャ(お代わり自由)、こちらのウリでもあるスペシャリテ=フォアグラのフラン・マルサラソース(イチジクが乗った、飴状のチップが羽のように飾られ)、パスタは2種類(この日はラグソース、塩加減が絶妙で美味しい)から選べる、あとメインは、追加で+1150円、コーヒーは+100円。ポ―ションは、やや少なめ。
* ランチ :
CP=100 味=80
* CPは高く、加えてオーナー自身のホスピタリティーもさすが。ただし、切り詰めるところは切り詰めており、素材もサンマ、ホッケ、サバとか大衆魚クラスを上手く料理。手頃な価格ゆえの内装、ある種、レストランとしての満足感には少し足りないかも。

ばぁーどはうす まる勝@東銀座

September 14 [Sun], 2014, 0:00
ばぁーどはうす まる勝@東銀座
唐揚げを食べ歩くシリーズ 第24話

 前回の親子丼に次いで、2度目の来店。東銀座駅至近、歌舞伎座から三原橋渡って、インド料理・ナイルさんの行列を見越して、曲がってすぐの雑居ビル、その最上階になります。最近、大食いなでしこの三宅智子さんが、同ビル2階に店を出してます。

* 中央区銀座4−10−1 10F 土日祝休
11:30〜13:30(ランチ)
17:30〜22:00
 から揚げ定食(ランチ) : 1000円
☆☆☆

 親子丼とは違って、こちらの鶏肉は鹿児島・薩摩錦だそうです。メインと白飯、鶏スープのみ。しっかりと味付けされたタイプの唐揚げで、どちらかといえば、形状は、しっとり系な、とり天。肉身は、とにかくジューシーで柔らか、日本酒やニンニクなどのタレで漬けこんでるみたいですネ。

 デカ盛り系居酒屋の唐揚げだと、とかくパサパサして味気ないケースも多々あるのですが、こちらはその対極。唐揚げ5つだけで、これといった付け合わせもないシンプルな出で立ち、目先も少々寂しい内容ですが、鶏肉の旨さだけは、堪能できます。

**
CP=80 味=80
2014年09月
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» 湯島天神下 和菓子 つる瀬 (2014年09月17日)
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» 湯島天神下 和菓子 つる瀬 (2014年09月17日)
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