べジキッチン@仲御徒町

November 23 [Sun], 2014, 0:00
べジキッチン@仲御徒町
ビリヤニを食べるシリーズ 第54話

 2014年5月にオープンしたばっかりのべジキッチン。南北インド料理に加えて、ネパールっぽいもの、中華っぽいものまでメニューに取り込んだ多国籍べジ100%の食堂。ものづくりの町=台東、位置的には台東中学校裏手、すえひろレンガの通りの手前にあります。仲御徒町駅からが近いですが、新御徒町駅からカレー店=ラッフルズがある角地より路地へと入った先にインド国旗がはためいてます。こちらの店主は”御徒町のヴェジハーブサーガ”より独立されたようです。なお付近には、アキバ系のラホール、ラッフルズカレーや、カレースタンド サカエヤなどが点在する場所で強豪ぞろい。

* 台東区台東3−44−8 無休
11:00〜15:00(ランチ)
17:00〜23:00
 ビリヤニ : 950円(金曜ランチ限定)
☆☆☆★ (星は3つ半)

 主役のビリヤニにミニライタとミニサラダ、飲み物がついたお得なラインナップ。せっかくなんで待つ間、好物のラッサムスープ(450円)も追加しました。ビリヤニは、チリのホットな辛さばかりが前面に出てしまってひたすら辛いだけ(笑)、技法的にスパイシーという感じではない。目視できたスパイスは、シナモン、クローブ、クミン、カレーリーフ、ブラックペッパー等。なぉカルダモンは入ってない。べジ対応なので、肉片に見えるのは=大豆肉、じゃがいも、いんげん、各種豆類がわんさか入って、濃い味で攻撃的な勢いで迫ってきます。野菜だけのべジビリヤニ?と安易にイメージしてかかると、あとからは元気活力が湧くビリヤニという食感に満足します。

**
CP=100 味=80
ボリューム=◎ 辛さ=◎ 

クチーナ ハセガワ@那須高原

November 23 [Sun], 2014, 0:00
クチーナ ハセガワ@那須高原
 那須街道を北進、サファリパーク入り口から左折し、横沢公民館を目印に南下した田園風景のなかにある、一軒家の素敵なイタリアン、”クチーナ ハセガワ”さん。4卓ほどのこじんまりしたプライベート空間。

* 栃木県那須郡那須町高久乙3368−157 
水木休&1月中は冬季休業
11:30〜14:30(ランチ)
ディナー=前日までに事前予約
 ランチ : 2000円
☆☆☆

 パスタ(4択)、前菜&サラダ、デザート(プリンかチョコレートケーキ)、飲み物。店の裏手には家庭菜園らしきものがあって、たぶん自家菜園と地元の野菜を使ったサラダなどがウリと思われます。イタリアンの味付けからすると、かなりの薄味なように思えますが、店をかたちづくる優しい雰囲気と自然に囲まれた豊かな田舎暮らし、高原の生活の楽しさが垣間見れ、それらが相俟ってまことに好印象であります。

* ランチ :
CP=80 味=80(あっさりと和風) 
ポーション=少な目
雰囲気=100 窓からの眺め、佇まい、薪ストーブ。 ▽ コーヒーカップはイッタラ : 食後に出されたコーヒーカップ&ソーサーは、フィンランドのイッタラでした。EGOシリーズは持ち手が特徴的ですが、アラビア社125周年記念となるステファン・リンドフォルスデザインになるものです。

浅草 駒形橋 蕎上人 

November 22 [Sat], 2014, 0:00
浅草 駒形橋 蕎上人
 蕎上人(そばしょうにん)、創業して25年余り、老舗ではないが枯れかかった古株が多い浅草では中堅どころとなった蕎麦専門店。浅草寺界隈の賑わいからは外れるが都営浅草線浅草駅至近で、都バスだと駒形橋バス停前になる。オープン当初は”浅草 一茶庵”を自ら臆面もなく名乗っていただけあって、常時、5種類の変わり蕎麦を用意しているそうだ。入ってすぐのフロアがテーブル席、段差があって、中二階が座敷となっている。空間の使い方がゆったりしていて江戸通り沿いとは思えぬくらい静かで落ち着ける。

* 台東区駒形2−7−3 月曜&第2・4日曜休
11:30〜14:00
17:00〜20:30
 3色そば : 1510円
☆☆☆★ (星は3つ半)

 本格派の少ない浅草界隈では、なかなか美味しい手打ち蕎麦である。店主は手打ちそば&うどん教室=蕎麦職人養成学校を精力的にこなしているようすで卒業生も多いと聞く。二八せいろ1枚が千円なので、値段と折り合いが付かない高級志向の店であることはたしか。お茶もお抹茶入りの玄米茶であるし、生わさび、打ち立ての蕎麦も食べられるので満足は満足。

 しかし、”両国・ほそ川”、、”亀有・吟八亭 やざ和””東長崎・じゅうさん”等々並べてみれば、都内トップクラスの蕎麦打ち技術からすると、蕎上人で出される蕎麦は、75点ぐらい止まり。せいろは食べやすいが、ウマミはなく、ゆず切りは、なかなか繊細さが出ていて上品で美味しい。ツユは、かつお出汁が強く、けっこう甘目。此処での味わい方は、敢えて、たね物に拘ってないメニュー構成の中で、むしろ人気なのが鴨南蛮(1900円)、皮肉にも、そういうお店だ。調理場に居ても、帰り際には出てきて、挨拶してくれる。静かに蕎麦が手繰れる良い空間だ。

**
CP=80 味=80

新中野 梅寿司@中野中央追分通り

November 21 [Fri], 2014, 0:00
新中野 梅寿司@中野中央追分通り
ちらし寿司を食べ歩くシリーズ 第92話

 ”ちらし寿司”を食べ歩くシリーズも、100パターン達成へと向けて、いよいよ終盤、大詰めです、ここらへんでガツンと有名どころを訪ねてみましょう。ご存じ、デカ盛り系でお馴染の”新中野 梅寿司”さんです。1年間休業してましたが建物ごと新築され、ピカピカに新調されて、目出度くオープン完了です。もちろん、大将・おかみさんは変わらず、もちろん心意気も昔のまま変わってません。

 大将は、若いころ新宿2丁目仲通りにあります=梅寿司にて修業し、その後、名前をもらって独立して以来、43年目、この中野で頑張っております。新中野駅からだと中野通りの脇道ともとれる斜めの横道である=中野中央追分通りの大本、分岐点付近にあります。

* 中野区中央4−18−7 水曜休
11:00〜14:00
16:00〜22:00
 上ちらし鮨 : 2500円
☆☆☆★ (星は3つ半)

 あれこれ想像するより、まずは食べるが勝ち!

 大将おススメのちらし部門は、3段階、特上=3300、上=2500、中=1800です。酢飯の量は並盛りで大きなお椀型どんぶりで計量=9分目となって、その上に倍返しで豪勢なネタを山盛りに積み重ねて行きます。だからまずは自分が食べれる範囲内で、あらかじめ大将に申告しましょう。ちなみに、今回の注文は、これで、かなり少な目にしてもらってます。しかし自分が過去食べたなかでボリューム的にはダントツですね。

 ちらし(特上)は、ウニとか高めのネタがさらに混ざる程度で見た目でも、うず高くなります。(上)ちらしはイクラ止まり。それでも、ざっと数えても、カニ身(多数)、イクラ、数の子(太い)、サーモン(多数)、赤身、中トロ、カンパチ、煮エビ、たこ、いか、げそ、しらうお(多数)、蝦蛄、玉子焼き(多数)、赤貝ひも、タイラギ貝柱に生姜など。

 冷静に考えると、町なかのお寿司屋さんで頼む=握りで、並と上にぎり合わせたような換算で2.5人前ぐらいのボリュームでしょう。なにしろ豪快な盛り付けかた、そのボリューム感に隠れてネタの良さこそ薄れてますが鮮度はよく、処理もよく、生臭さは皆無なので、当然ながら、まっとうな商いされております。お客さんの喜ぶ顔が見たいという大将の屈託のない笑顔がそれを物語ってます。庶民的で、かしこまらずに、ざっくばらんな、いいお店です。

** ちらし : CP=80 味=80
ネタの鮮度の良いボリューム系=◎
大将の愛すべき人柄=◎

銀座 涵梅舫 (かん めい ほう)

November 20 [Thu], 2014, 0:00
銀座 涵梅舫 (かん めい ほう)
酸辣湯麺を食べ歩くシリーズ 第76話

創業1998年、かつて乃木坂〜赤坂にあった高級中華 涵梅舫 (かん めい ほう)が建物老朽化のためクローズ、ようやく2014年9月に銀座ベルビア館8Fに居場所を求め、目出度くも”銀座 涵梅舫”として移転再稼働。しかしながら往時の勢いなく、店内は、かなりカジュアル(安普請)なつくり、ただ8階で眺めがよいことは確保されてる。

* 中央区銀座2−4−6 ベルビア館8F 無休
11:30〜14:30(ランチ)
17:30〜22:00
 酸辣湯面 1080円(ランチ)
☆☆☆

 胡椒の刺激が前面に出た王道のスーラータンメン。従って、ラー油も餡かけ玉子も豆腐も、肉さえ入ってない。香酢のコクはあって、八角こそ入ってないにせよ醤油ベースでバクテーに近いニュアンスのスープ、シイタケの旨味がそこはかとなく感じさせ、タケノコ、しいたけ、パクチー、この手にしては珍しくイカが入る。

 麺は、多加水、にちゃ〜っとした歯が浮くような中細中華麺、器はスープ用なのか小ぶり、ポーション少な目で供され、ランチ時には半ライス無料、前菜と称したお新香類が付き、デザートはミニ杏仁豆腐。高級というよりかは、どれも少なく、寂しい限り。中国茶もサーブしてくれたが、なんとも粗末なお茶だった。

** ランチ :
CP=90 味=80
 ▽ 為参考 : こちらは、比べようもないレベルで唖然とした、同じく2014年正月に銀座7丁目・第二新橋会館6Fにオープンした、”GINZA芳園での酸辣湯麺(=1480円)、ほぼ玉子スープで、ラー油を上から注ぎ、花山椒を振りかけただけ、小さなエビとイカの欠片が混ざってる程度。

中華軽食 祖師谷 大勝軒

November 19 [Wed], 2014, 0:00
中華軽食 祖師谷 大勝軒
 祖師ヶ谷大蔵駅前、南口から、狭いけどバス通り=祖師谷通りを延々と歩く、祖師谷団地を過ぎて、しばらく歩くと、塚戸十字路までは行かないが駅との中間地点ぐらいにあるのが、自家製麺、中華軽食を掲げた、祖師谷 大勝軒。開業は1976年、カテゴリーでは丸長・代々木上原大勝軒の流れ。現在は2代目夫妻が店を切り盛り、初代はバイクで出前に精を出す。

* 世田谷区祖師谷5−1−29 水曜休
11:00〜20:00(通し営業)
 ラーメン : 500円
☆☆☆☆

 こんな場所に大勝軒に求めた理想像があったのか!という驚き。 : 個人的に思い描く大勝軒の姿に近い。中華全般がこなせる形態は代々木上原・大勝軒ゆずりであるが、ラーメンの味的ベースは、むしろ中野大勝軒の原初的なニュアンスに近いと思われる。生姜がぷ〜んと香り、思いっきり化調と天然だし(節系)のWスープ。どんぶりは小ぶり、だるんだるんでも麺の味がバッチリ出てる大勝軒らしい自家製麺の味わい。だが此処のチャーシューはどうもウマくない。食後、味覚崩壊が来るほど化調の分量は多め。

 半チャーハン : 450円
☆☆☆★

 ラーメン担当は若旦那、チャーハンは奥さんが鍋を振る。水分多めで、ほわほわ〜っと優しく仕上がったチャーハンは、むしろ、冷めてきた頃が旨い。塩と大量の化調で濃い目の味付け、具材はチャーシューと、なると、ネギに玉子でシンプル。なお、この店には、かつ丼やらオムライス、カレーライス、加えてカレーラーメンという力技もある。

** 駅から十分遠いのだが、行く価値あり。
バス停で4つ目(祖師谷5丁目南)
CP=100 味=80

那須高原 金ちゃん温泉

November 18 [Tue], 2014, 0:00
那須高原 金ちゃん温泉
2013年夏オープンしたばかりの日帰り温泉施設

 ”那須で一番新しい源泉掛け流し日帰り温泉”を謳い、オーナーの愛称そのままネーミングした、その名も、金ちゃん温泉。那須街道で北上し広谷地抜けて、サファリパーク入り口から脇道へと入り、”清流の里”を目印に、その手前を少々登って行った先にある。かなり手作り感溢れる、、こじんまりとした日帰り施設。

* 栃木県那須郡那須町大字高久乙3370−3047 
水曜休み
10:00〜20:00
800円(17:00以降&金曜日は割引あり=500円)
 金ちゃん温泉源泉 : ナトリウムー塩化物温泉
☆☆☆

 泉温=82℃ 300リットル/分 PH=7.5
成分総計=3.258g/kg

 那須の新参者、実は濃厚なアブラ臭ツルスベ泉! : 掘削深度1400メートル、、なんでも栃木県で一二を争う高温の温泉だそうで、フッ素イオン=10.0r入った、ツルスベな肌合いの透明な高温泉。松之山温泉っぽい、スモーキーなアブラ臭が特徴的な温泉で、どちらかといえば近隣にある=”あかつきの湯”とかに似てるカテゴリー。この湯の香りは、紅茶のラプサンスーチョンの燻焙香に全く酷似している。

 内湯は浴槽が小さいため源泉注湯併用で、加水しているが、露天風呂は、そのままドバドバ〜っと源泉掛け流しなので、より濃厚なお湯が楽しめる。長く浸かって肌が紅潮し易く、なかなか力のある良いお湯だと思う。あかつきの湯より良い。露天にはベンチも置かれ、バリアフリー度合いにも配慮されている。休憩処も完備。あたりは雑木林に囲まれた静かな環境。

** 温泉スペック :
匂い=◎ 浴感=○ 風情=△ 

新橋 和楽@烏森神社入る

November 17 [Mon], 2014, 0:00
新橋 和楽@烏森神社入る
唐揚げを食べるシリーズ 第27話

 茅場町に負けず劣らず、新橋界隈でも、お昼時に唐揚げの選択肢は欠かせません。そしてなんといっても横綱である=”居酒屋 タオ"を超えるまでには至っていないけれど、何軒か揚げ物に特化された店があります。なかでも、烏森神社の拝殿前にある呑み屋横丁のなかにあるのが、和楽さん。

 サラリーマンの昼食を一気に引き受けた感がある人気店。フライの組み合わせに、刺身か豆腐1丁をサイドメニューとして加えて千円ランチが定番メニュー。冬の今の時季なら、牡蠣フライとエビフライに刺身が定食でいただけます。

* 港区新橋2−9−14 日・祝休
11:00〜14:00(平日のみランチ)
16:00〜22:30
 唐揚げ定食 : 850円
☆☆☆

 シンプルの極み!だが、なんだか物足りない。それで、+150円で刺身を付けたとしても、少々グレードは低め。あくまで居酒屋ランチなのに、値が張る。唐揚げには、まったく味が付いてない、かと言って鶏肉自体に旨味もなく。まぁ片栗粉まぶしただけのきわめて正統派、大ぶりの鶏肉が4ケ。ボリューム的にはちょうどいいけど、さりとて小鉢もなく、妙に薄い味噌汁に大根漬けという味気無さ。

**
CP=700円ぐらいが適価。 味=75

タイ屋台居酒屋 マリ@大久保駅南口前

November 16 [Sun], 2014, 0:00
タイ屋台居酒屋 マリ@大久保駅南口前
カオソーイを食べ歩くシリーズ 第58話

 JR大久保駅南口出てすぐ、長屋のように間口の狭い飲食街が並ぶ中にある、タイ屋台居酒屋 マリ。よくあるタイプのカラオケスナックみたいなお店、お昼時の主力はイートインよりも、むしろお弁当屋さんの風体。ガパオ、マッサマンカレー、パッタイ等々、ランチタイム時、全種類690円!というのに大いに惹かれての来訪。2012年オープンしたての頃にはワンコインだったらしい。

* 新宿区百人町1−23−19 日休
11:00〜15:00(ランチ)
17:00〜22:30
 カオソーイ(ランチ) : 690円
☆☆☆★ (星は3つ半)

 満足な調理場もないような狭い店ながら、パパッと仕上げてきたわりには、ひじょうに美味しかった。スープはレッドカレーに近いチリの辛さの強めなタイプで、麺は電子レンジで加熱、太いちぢれ麺がやっぱり合いますなぁ〜。パクチーなどハーブの使い方がウマい。ミニサラダ、デザートにタピオカココナッツも付いてこのお値段は超破格!これはこれでウマいし、素晴らしい。ティーヌーンなんかで食べるインチキくさいタイ料理よりは全然アリだな。

**
CP=100 味=80

大久保イスラム横丁 ナスコフードコート@大久保百人町文化通り

November 15 [Sat], 2014, 0:00
大久保イスラム横丁ナスコフードコート@大久保百人町文化通り
ビリヤニを食べるシリーズ 第53話

 新大久保駅降りて、改装オープンになった近江家を横目で見て大久保駅方向へと歩き、一つ目の小路が通称イスラム横丁と呼ばれるモスクがある通り=百人町文化通りで、ハラール食材店である=グリーンナスコさんの左隣に地味にある食堂部門が、ナスコフードコート。客筋は、すべて外人という完全なるアウェー状態。周りを見回しても、まるでモスクから帰ってきた風のひとたちが語らい、大賑わいな店内外。

* 新宿区百人町2−10−8 無休
13:30〜23:00(不定)
 マトンビリヤニ(ランチ) : 1000円
☆☆☆☆ 美味しい!

 スタッフが日本語が思うようには通じてないようなカタコトなのでサッと選んで、パパッと食べて帰る(笑)。ランチ時にはビリヤニ3種(チキン、マトン、玉子)にライタが付いたものと、クスクス2種(野菜、チキン)があるのみ。ビリヤニは、どれも同じタイプで、みたところ芯が残って硬めに炊かれたターメリックなパキスタン産バスマティライスに、マトン(骨付きは少な目)あるいは、ドラムチキンが入ってるのみ。大方、チキンを注文してたのでチキンを推奨。

 スパイスは目視するに、良質のグリーンカルダモン大量とクミンが頻度高めのほかあとは効いてない感じ。チリの辛さが目立ってます。ボリュームはけっこうありますが、グラタン皿みたいなのに盛られてるので、食べる際には皿から平たい皿へと移し替えて、ライタやら、チリ、グレービーソースみたいなものを別皿に所望しながら、右手で混ぜ混ぜして手食します。さすがに日本人には手で食べられないのでスプーンでもOK。みなさんは、もちろん手食でしたよ。印象としては、ほわ〜っと炊けてなくって、サラッとパリッとした手食用のビリヤニっぽい。マトン=ギトギト系仕上がりっていう概念を突き崩すサラッと系なビリヤニ求めてる人には好印象なハズ。お試しあれ。

** ランチ :
CP=90 味=80
2014年11月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
コメントありがとう!
アイコン画像桃猫
» 中華そば 青葉中野本店@北口一番街 (2014年11月11日)
アイコン画像shinmei_t
» 中華そば 青葉中野本店@北口一番街 (2014年11月11日)
アイコン画像桃猫
» 維新號 甬江@コレド日本橋 (2014年11月10日)
アイコン画像つちころり
» 維新號 甬江@コレド日本橋 (2014年11月10日)
アイコン画像桃猫
» 御寿しどころ 恵比寿 新川 (2014年10月27日)
アイコン画像つちころり
» 御寿しどころ 恵比寿 新川 (2014年10月27日)
アイコン画像桃猫
» 四川料理 神楽坂芝蘭 (2014年10月18日)
アイコン画像つちころり
» 四川料理 神楽坂芝蘭 (2014年10月18日)
ブログランキング・にほんブログ村へ
監修者
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:桃猫
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:7月25日
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:東京都
  • アイコン画像 趣味:
    ・温泉-都内近郊日帰り温泉&銭湯
    ・グルメ-うどん・うなぎ・とんかつ
読者になる
ヤプログ!PR
google桃猫ブログ内検索
Loading
カテゴリー&ジャンル
http://yaplog.jp/momo-kimock/index1_0.rdf

Yahoo! JAPAN

  • ウェブ全体を検索
  • このサイト内を検索