伊東魚市場前 地魚食堂 浜善

July 28 [Mon], 2014, 0:00
伊東魚市場前 地魚食堂 浜善
ちらし寿司を食べるシリーズ 第79話

 楽しみにしていた朝営業が終了してしまい、さかなを喰いたい、、止み難い欲求から夕方の時間帯に立ち寄ってみました。浜善さんは、伊東市街地から少し離れた、漁港側の135号線沿いにあって、伊東魚市場の真ん前に位置している仲買人のお店、食堂と云うより鮨屋としても機能、雰囲気が、はまの居酒屋っぽいお店です。1階はカウンターと2卓、2階は座敷で3卓と収容人数は少なめです。2010年オープン。

* 静岡県伊東市新井2−1−3 火曜&第3水曜休
11:00〜14:00(ランチ)
17:00〜20:00
 浜善丼(海鮮丼) : 1500円
☆☆☆

 いささか甘い酢飯のうえに、その日ごとの、魚や貝類が乗っかった、見た目、豪華な海鮮丼。豪快な漁師飯を想像してましたが、案外と洗練された内容で、切り身も薄くて、どちらかといえば寿司対応でした。さすが静岡県下だけに生わさびの質は良かったですネ。

 お品書きや白板を見るかぎり、なにしろ目移りするほど魚の種類も多く、単品、定食含めて豊富な選択肢で万人におススメ。こちらは穴子の肝焼き。なかには、ハナザメとかマンタ(和歌山産)なんかの、もの珍しいメニューも。おまかせ握り十貫=2200円から。なお、ランチタイム限定の海鮮丼は、1000円。

**
CP=90 味=80

いなり寿司・のり巻き 味吟 押上店・スカイツリー前

July 28 [Mon], 2014, 0:00
いなり寿司 味吟 押上店・スカイツリー前
 とうきょうスカイツリーが完成して、その真下ぐらいの位置関係、とうきょうスカイツリー駅の真ん前、浅草通り沿いに店を構える、創業40年余、のり巻き&いなり寿司専門店、 味吟(あじぎん)さん。こちらの押上本店のほかにも、高砂店がある。

* 墨田区業平2−14−6 第3・4月曜休
朝7:00〜18:00
 まじり(一人前) : 660円
☆☆★ (星は、2つ半)

 店内には、テーブルが3卓ぐらいあって、いちおうイートインできますがサービスは薄く、下町調のざっかけないお店。お茶しか出ませんし、あくまで持ち帰りが主流。食べる場合、”まじり”というメニューが、いなりとのり巻き混合した一人前用。

 店内でせっせと作ってますが、とにかく、いなり寿司ですから、もとからざっかけない食べ物ゆえ仕事は見るからに雑です。まぁ、忙しそうなのは解りますが、のり巻きの切りだけでも無粋、いなりは表面に細かなケシの実がかかってますが、ツユだく過ぎて、べっちゃべっちゃしてます、味は甘め。そうはいうものの、腹もちが好いので自分で食べるには重宝しますが、いかんせん、お持たせのグレードではありません。

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CP=90(観光地価格) 味=75
 押上の普賢さまとも見返りの白象さま、ともいわれる、普賢堂の普賢菩薩 : お隣は春慶寺というお寺さんなのです、とくに普賢菩薩と云う珍しい菩薩が祀られたお堂があります。仏法御守護の普賢菩薩は、六本の牙(=人間の身心として六根に通じる)を持った白象に乗っかってます。白い色は清浄を表し、普賢さまは、精進努力するものを励まし、懺悔反省する者に活路を示し、善き方向へと導く開運の菩薩だそうです。

中華菜館 小姑娘@練馬駅前・中央通り商店街

July 27 [Sun], 2014, 0:00
中華菜館 小姑娘@練馬駅前・中央通り商店街
 都営大江戸線・練馬駅上から、大通り渡ってすぐのところ、中央通り商店街にある、中華菜館 小姑娘(ショー・クーニャン/しゃおく〜にゃん)は、創業50年ぐらい、家族経営の日式中華。地元の常連さんに支えられた中華食堂。

* 練馬区豊玉北5−20−10 水曜休
11:00〜15:00(ランチサービスあり)
17:00〜22:30(金曜は昼営業のみ)
 五目そば(塩味) : 850円
☆☆☆

 ”タンメン”という名称はメニューには無いのですが、該当するのが=野菜そば(700円)で、具材が多く入ったのが、こちらの”五目そば”になります。こちらのウリは自家製麺で、ぶっ太いので二郎っぽいうえ、茹で時間を要する。見た目、焼うどんみたいな焼きそば専用とも言えそうな飴色した太い麺。(*麺の太さは御徒町の中華・珍満のそれを彷彿させる。)従って、焼きそば類を注文するのが常道なのだが、これがスープに入ると胡麻油を隠し味にして、野菜炒めを麺に通したような、スープ焼きそば風に仕上がる、なかなか独特なテイスト。具材は、玉子、タケノコ、ピーマン、かまぼこ、スナップエンドウ、きくらげ、チャーシュー(ウマい!)、人参とキャベツ、もやし、玉ねぎなどの野菜炒め。麺のボリュームが少ないので、餃子などと頼むのが賢明かも。

**
CP=90 味=75

カレー けらら@新宿一丁目

July 26 [Sat], 2014, 0:00
カレー けらら@新宿1丁目
 新宿界隈、ありそうで無い、コレと云ったカレー屋が見つからないと思いながら、靖国通りを流して歩けば、新宿御苑前駅から北上して四谷NTT前、昔の厚生年金会館先ぐらいにあるのが、カレー王国を掲げた、けららさん。カウンターだけのカレー専門店。新宿御苑側にあったのが2006年、こちらへと移転。

* 新宿区富久町16−14 日・祝休
11:30〜15:00
17:00〜21:00
 ダブルセット : 900円
☆☆☆ ひよこ豆&オクラと挽肉カレーの合いがけ

 全体的にボリュームが多めなので、セットにせず単品注文、ライス小で50円引き、サラダ抜きで50円引き=800円が妥当な線だろう。合いがけせずとも単品注文なら、600円で食べれる。この日のスペシャルだった=オクラと挽肉(700円)に、当店で一番辛いマーキングがされていた=ひよこ豆の辛いカレーをWで頼む。

 なるほど、ひよこ豆カレーは、辛い。しかしチリの辛さなので、スパイシーとかそういう深みは全くない。ご飯は日本米で麦が結構混ざってます。オニオンのアチャールが付くほか、卓上には、なぜか揚げ玉があって、トッピングできる。増量感が出るものの、カレーに合うとは言い難い。なまえ負け?南インドを感じさせない駅のスタンドカレーっぽい味。

**
CP=90 味=75

東武浅草駅・北口前 寿司 いさりび

July 25 [Fri], 2014, 0:00
東武浅草駅・北口前 寿司 いさりび
ちらし寿司を食べ歩くシリーズ 第78話

 夏休み時季に入って休日ともなれば浅草寺周辺はどこも異様な混雑ぶりとなってしまう。大半がアジア系観光客だから、彼らを避けて路地裏へと退避しながら静かな浅草を愉しもう。東武浅草駅北改札出て馬道通りの浅草2丁目交差点へと抜ける手前の小道沿いにあるのが、寿司 いさりびさん。同じビルの1階には”、博多ラーメン・いのうえ”(旨くは無い)がある、狭い階段を上がった、2階。勝手知ったる地元の常連さんが多い店。カウンター10席程度、手作り感溢れた、呑み屋っぽい家庭的なお寿司屋さん。2008年開業当初は弁天山児童公園脇にて営業のち、こちらへは2011年移転オープンして現在に至る。

* 台東区花川戸1−6−6 2F 水曜休
11:30〜14:00(ランチ)
17:00〜21:00
 上海鮮丼 : 1500円
☆☆☆

 ランチメニューの上位には、海鮮丼ですが、個人的には、煮切りを塗った=ランチにぎり(1350円)がCP良しです。大将が立つ後ろの黒板にはタネごとに産地も記された握り1貫のメニューが書かれてます。ご飯の増量も聞いてくれる中、酢飯のうえに、とても分厚い切り身が並べられた海鮮丼。サラダと海苔の吸い物。

** ランチ :
CP=100 味=80

奥蓼科 渋御殿湯 東館、足元湧出の渋長寿湯を堪能する。

July 24 [Thu], 2014, 0:00
奥蓼科 渋御殿湯 東館
~足元湧出の渋長寿湯を堪能す

 数年前、渋御殿湯には、日帰り入浴という名目で立ち寄ったことがあった。しかし、その際には、フロント入って左手奥にある西の湯と称した浴室しか使えない旨が記されていた。今回の訪問は、宿泊者だけが、心行くまで楽しめる東の湯のお湯に浸かるのが眼目で再訪してみた。

 結果から云ってしまえば、西の湯と東の湯で味わえるお湯とは雲泥の差がある。同じであって別物だ。日帰りの利用は、山小屋帰りの登山客が汗を流すべき用途であって、温泉に浸かる様なものでないと確信する。渋御殿湯が有する極上の独自源泉は、2つ。いずれも、加熱しなければ、ぬるくて入れないような温度ゆえ、訪れるのは、夏場が最適だ。泉源は、いずれも東館側の直下にある。従って西館で浸かれる御殿湯の正体は、あくまで引湯で有って劣化は免れない。それにしても館内至るところにケモノや鳥たちの剥製が飾ってあるものだ。

* 長野県北山奥蓼科5520−3 :  
標高1880メートルの高所にある一軒宿。
東の湯は宿泊者専用で浴室利用は=朝6:00〜夜10:00まで可能。
東の湯は部屋休憩としての利用料金=2000円で立ち寄りも可能。
洋式風便所は本館、食堂前に一か所しかない。
当旅館のフロント広間の場所だけで唯一、ドコモ携帯が使える。渋・辰野館まで下がればau通信可能。
 東の湯(宿泊者専用) 男湯・浴室全景 : 

 雰囲気あるというより実際はボロっちい木造りの浴室は東館通路のどん詰まりに有る、入って右奥が、こちらのメインと云おうか、ル―ツでもある諏訪のお殿様が御用達であったことから名付けられた=渋御殿湯の冷たい源泉浴槽。狭いので、ギリギリ2人まで入れる。ガンガンに注湯されてるため、つねに透明で鮮度はバツグンである。

 入口そばに暗く写り込んでるのが、渋御殿湯を41度前後に加熱してある、上がり湯である。特筆すべきは、左手に大きくある、こちら渋長寿湯の深めの浴槽。見た目で、プクプクと気泡が上がってくるのが見える。電動ではなく自然湧出がウリとなる奇跡の浴槽。東館のどん詰まり、男湯のみに許された特権的な極上湯。これら3つの温度がビミョーに違っているお湯に交互に浸かる愉しみが、こちらでの湯治となる。なお、東の湯は湯治場であるから、洗い場としての利用は不可、西の湯の浴室には完備している。
 渋御殿湯(源泉浴槽) :   単純酸性硫黄泉
 ☆☆☆☆  いちばん鮮度バツグンな江戸時代からのオリジナル源泉
 泉温=26.3℃ PH=2.72 成分総計=1.741g/kg

 これは、かなり冷たい、夏場でさえ長時間浸かるのは無理。振り返ると手前にある=渋御殿湯の加温バージョンの大きな浴槽との冷温交代浴が、まことに、きもちよい。なお、湯口付近に配置されたデコレーションは、あくまで造花であって生きた植物では無い。まことしやかに信じてる輩も居るようだが雪化粧のような硫黄に強い植物などあるはずも無い(笑)。
 渋長寿湯 : 単純酸性硫黄泉
泉温=31.1℃ PH=2.71 成分総計=1.614g/kg
☆☆☆☆ ビジュアル的に気泡がよろこばしい。男湯のみの特権。

 昭和28年戦後まもなく新たに掘り当てた、新しい源泉。

 浴槽は、浴室の床からさらに低く作られていて、かなり深い。すのこが敷かれていて、その下から気泡が間断なくプクプク〜と漏れ出していて、自然なアワの具合がなんとも、心地よい。他に注湯箇所が見当たらず、、さほど源泉の入ってくる湯量が多いわけでもないので、浴槽の端に設けられたオーバーフローからは、少量のお湯しか流れ出ない。

 お湯は、透明だが、浴槽底にたまった湯花を絶えず舞いあがらせるため視覚的には薄っすらと白濁しているように見える。肌合い的には、まろやかで丸く、ひさすらに柔らかな体感、しかし泡つきは、ほぼ無い。自然湧出であることの証拠として、外気温とあきらかに連動しており、朝方は湯温が若干低いし、夕方がぬるめで浸かり易い。湯あがりは硫黄のせいか、冷えるお湯。鮮度感は、思ったよりも鈍く、浴感より視覚的・体感的な要素のほうが強い。繰り返すが、この浴槽で肌への泡つきはほぼ無い。
 上がり湯 : 渋御殿湯の加熱バージョン。
☆☆☆☆ 加温循環・源泉掛け流し併用。(41℃前後キープ)

 個人的には、この加熱湯が、一番お気に入りであった。加熱装置も夜中じゅう稼働していて、不満な点は無く、注湯量も申し分ない。蔵王ほどではないにせよ、やはり酸性度合いのため、長い時間浸かると肌が湯ただれおこす。浸かってる人数が数人という状況下ではあるものの源泉の輪郭を失っておらず湯の鮮度はスゴブル良い。
 夕食は本館にある山荘のごとき食堂にて夕刻5時から : 渋御殿湯は、霊泉ありきの、いわゆる湯治宿である。なにもないし、なにも求めず、愛想も無く、ただひたすら霊泉につかることが目的となる。登山客も利用する山の宿でありながら、中房温泉や高峰温泉等の飯が、山小屋のソレで有るのとは違って、値段としては、充分、もしくは、かなり満足感ある夕食だった。味噌汁は無かったが、その代わりとなる醤油味の鍋もあった。鯉の洗い、精進揚げ、山菜のお浸しなど、素朴だが、まぁ旨い。

麺家 いし川@西新橋・御成門

July 23 [Wed], 2014, 0:00
麺家 いし川@西新橋・御成門
 中野・青葉にて修業したのちに独立、2012年オープンした、麺家 いし川さんは、日比谷通り沿いから、ほんの少し入ったとこ、内幸町駅と御成門駅、新橋駅との中間点ぐらいの位置。奥行き長いカウンターだけ、店主が柔和な表情で、ひとりで切り盛り。ここはウマい、マストだ。

* 港区西新橋2−23−2 日休
11:00〜15:00
17:00〜21:30(土曜は昼営業のみ)
 ら〜麺 : 700円(200g)
☆☆☆☆★ (星は、4つ半)

 ひさしぶりに、美味しいラーメン喰った感じ。いまさらながら青葉系Wスープだけども、、、巧く作られれば鉄板、、というより、こういうタイプがケッコ―自分好きなんだと思う。麺が、中太でバツグンに旨い、カネジン食品製。スープは、コッテリで、塩っけ、化調、わりと魚介系がバッチリ香って、全体のバランスもよい。大盛り=300gで、+50円のほうが満足感あり。つけ麺は、並盛で300g。場所柄、デカ盛り前提条件。

**
CP=100 味=85

梅園 浅草本店

July 22 [Tue], 2014, 0:00
梅園 浅草本店
とうきょうの定番 シリーズ第22話

 夏場でも食べれる定番、、、元祖 あわぜんざい。浅草寺の参道脇(仲見世脇)にある、創業江戸時代、安政元年(1854年=150年余!)、茶屋として開業した老舗の甘味処 梅園 浅草本店、甘味処です。お隣には、和菓子の販売店があります。喫茶は、着席前に入口脇に有る食券を購入してから。

* 台東区浅草1−31−12 水曜休
10:00〜20:00
 元祖あわぜんざい : 756円
☆☆☆

 お値段、少々お高いです。でも、かならず座れる店内。人混みに巻かれても、此処まで辿りつければ、とりあえず腰掛けて休息できるという有り難さ。トータルでは、上野・みはしに軍配なのですが、季節を問わず食べれて、しかも、餅きびは、その名の通りにモチっとしたテイストは強く、かつ穀物の香りが濃厚なのが、こちらの特徴、あんこも、負けず劣らず、かなり甘め濃厚です。口直しの、紫蘇も旨い。

**
CP=80 味=80

蓼科高原 御射鹿池(みしゃかいけ)

July 21 [Mon], 2014, 0:01
蓼科高原 御射鹿池(みしゃかいけ)
〜農林省 ため池百選 選定

 新緑萌える奥蓼科へと向かう途中、湯みち街道を辿りつつ高度を上げていくなか、立ち現れる美しい景色が、御射鹿池(みしゃかいけ・みさかいけ))です。なんとも心惹かれる、こちらの池は、いわゆる人造湖(ため池)で、昭和8年、農業用温水ため池として作られたもの。付近のカラマツや白樺が水面に映しだされて、幻想的でまるで鏡のように見えます。
 △ 東山魁夷作 : 緑響く(1982年)

 モチーフとなってるのは、もちろん、こちらの風景。標高は1528メートル、水深は8メートル。画伯の絵には、白い馬が駆けってます。蓼科一帯は、高原地域ですから、農業に適さない場所でしたが、冷たい沢水を適温に温めて、農業に活用するため、白樺湖、蓼科湖なども同じようなケースで作られたものだそうです。長野県下に有る26か所の農業用ため池のなかから、日本ため池百選として選ばれています。

 渋川は、酸性の温泉水が流れ込む川ゆえ、こちらの池もまた、pH4前後の強酸性で、その希釈も兼ねてますし、湖畔には、酸性水を好む、チャツボミゴケがあることからも湖面の雰囲気が違っているとも言われています。

焼肉亭 六歌仙@新宿西口・大ガード前

July 21 [Mon], 2014, 0:00
焼肉亭 六歌仙@新宿西口・大ガード前
 1986年創業、、、新宿西口駅上に近い、新宿大ガード西交差点の一角に有る雑居ビルの6Fと7Fを占める、大型焼肉店、、、食べ放題で名を馳せた、六歌仙。

* 新宿区西新宿1−3−1 6F&7F 無休
11:00〜16:00(ランチ)
〜翌朝4:00
 特撰ロース御膳 : 2260円
☆☆☆

 新宿駅からもアクセスが良く、肉が食いたくなったら、駆けつけられる。しゃぶしゃぶ、すき鍋、松坂牛なんでもOK。牛肉のボリュームを補うべく、鶏肉も入ってるあたりが良い。一般向け。

**
CP=90 味=80
2014年07月
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» いなり寿司・のり巻き 味吟 押上店・スカイツリー前 (2014年07月28日)
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» 蓼科高原 御射鹿池(みしゃかいけ) (2014年07月21日)
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» 上野 洋食 黒船亭 (2014年07月14日)
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