会津 柳津温泉(やないづ) 月本旅館

December 04 [Sun], 2016, 0:00
会津 柳津温泉(やないづ) 月本旅館
  赤べこ発祥の地として有名な柳津(やないづ)というまちは、やはり虚空蔵さまへのお参りや観光で成り立っている門前町で、温泉好きには逆にあまり話題に上らない。その柳津温泉ですが旧来は西山温泉から荒湯源泉を引湯していましたが円蔵寺境内(駐車場)で昭和62年より地下700メートルにて温泉掘削に成功し、以後は”会津やないづ温泉”とし共有源泉として、5軒ぐらいある旅館と公営の日帰り温泉施設=つきみが丘町民センターに給湯されています。さらに2008年、新源泉である2号泉=新柳の湯の掘削に成功し、以後2号泉使用で今日に至っております。

 すばらしい湯使いの宿 : なかでも月本旅館さんは源泉掛け流し(循環仕様ではない)をモットーに湯使い抜群なお宿。立地も、只見川畔に接して、崖地に建った虚空蔵様の円蔵寺を下から見上げる絶好のビューポイントの真っ前の高台にあります。

 窓から眺めて庭のもみじは季節柄、ちょうど散り敷いてましたが、只見川を見下ろし紅葉が眺められる時期の浴室は風情あります。こちらは、ふたつある浴室の大浴場に浸からせていただきました。

*  柳津町大字柳津字諏訪町甲124
立ち寄り湯=時間等は要相談 500円
 源泉(町営共有源泉) : 新柳の湯
☆☆☆☆ ナトリウムー塩化物温泉

 泉温=50.7℃ 湧出量(揚湯)=毎分307リットル PH=7.6
 Na=2701 Ca=685.7 臭素=13.3 サルフェート=237.4
 成分総計=8525mg

 色合いは、柔らかな黄褐色、鰹節のような茶褐色の糸状湯華(マンガンや鉄成分起因による浮遊物)がフワッと舞っています。かなり塩っぱくって、金気臭もあります。臭素成分もあるので、磯臭い潮臭と言いましょうかカツオ出汁っぽいニュアンスになった香りも混ざります。肌合いはギシギシ系。塩分が十分効いているのが実感できる温まりの感が強いお湯で、長湯はバテて、ホテホテします。百聞は一見に如かず、温泉に浸かって実感、薬効新たかな霊泉です。

 こちらの宿は女将さんの湯使いに並々ならぬコダワリを感じます。毎日、湯を落として新しい源泉で入れ替えています。大浴場でも十分に源泉のよさを湯温45度ぐらいで実感しましたが小浴場はさらに良いかもしれません。

* ほかに源泉掛け流し仕様は、”あづまや”、”滝のや(一部)”、”内田屋”。
▽ 只見川沿いに建った福満虚空蔵尊圓蔵寺、こうして下から眺めるほうが圧巻です。月本旅館さん(上の写真では広場の奥の方に連なった建物です。)は虚空蔵さまの対岸で、小高い丘の上といった感じの立地です。入り口は狭いですが只見川畔に沿ってけっこうな奥行きがあります。
  

笹塚 中国四川料理 笹華(ささはな)

December 03 [Sat], 2016, 0:00
笹塚 中国四川料理 笹華(ささはな)
 笹塚に9月にオープンした四川料理 笹華(ささはな)さん。場所は甲州街道渡って対岸の道沿い、だいぶ代田橋駅寄りですが、渋谷笹塚郵便局の先。辛めのメニューでまとめた中華食堂。調理場やスタッフはすべて中国人でサービスや対応に、少々難あり。客層も中国人が多いので、そういう同朋向けに作った店なのかもしれない。

* 渋谷笹塚2−22−5 無休
11:30〜15:00(ランチ時は週替わりメニューのみ)
17:00〜22:30
 汁なし担々麺セット : 800円(税込)
☆☆☆

 お昼時は近隣からの客で混雑するも手際よく調理してササッと提供。汁なし担々麺メインに、白飯(小碗)、ミニサラダ、お新香、杏仁豆腐、スープ付き。期待していなかったが美味かった。とくに担々麺がキホンに忠実で細麺というのがいい。辛さも黒酢の使い方も程よく上手い。でも日本人には辛いので食後、汗が一気に吹き出る。

* ランチ :
CP=100 味=80

蕎麦きり 京橋 山茂登@京橋エドグラン

December 02 [Fri], 2016, 0:00
蕎麦きり 京橋 山茂登@京橋エドグラン
 かつては八重洲口にも近い場所、ビルの立ち並ぶ中、その谷間にあるような、まちばのお蕎麦やさん風情であった、山茂登(やまもと)さん。再開発で閉店を余儀なくされたわけですが、この度、京橋駅直結の京橋エドグラン内、地階に復活しておりました。麻布にて開業から戦後間もなくの頃、こちら京橋へと移って山茂登の屋号にて蕎麦屋をはじめて66年、3年のブランクを経て復活を果たしています。

* 京橋駅・エドグラン内、地下一階 無休
11:00〜23:00
 親子南蛮 : 1000円(税込)
☆☆☆★

 ”天とじ”が、こちらでのウリでしょうが、これはこれでイケてます。 : ランチメニューは品数が限られ、いかにもサラリーマン向けと言った内容。相場より高めですがボリュームはありますし、蕎麦はニ八で、かなり美味しいです。こちらは親子丼がそのまま蕎麦に乗っかったようなもの。蕎麦粉は北海道音威子府村産、黒いつぶつぶが目視できます。ツユは甘め。


CP=85 味=80
* 蕎麦自体が細目で旨い。

京橋 京すし@京橋エドグラン

December 01 [Thu], 2016, 0:00
京橋 京すし
あの名店が京橋エドグランで3年ぶりに復活!

 ちらし寿司を食べ歩くシリーズ 第114話 :  京すし、復活であります。昔からの馴染客たちには、懐かしいでしょうし、待ち焦がれていた方々も多いと思います。東京駅周辺(京橋や八重洲界隈)で再開発と立ち退きが始まって、いくつかの老舗が消えていきました。そんななかで、11月25日オープンとなった京橋エドグラン内に嬉しいことに、いくつかの老舗が再度お目見えしていました。そのひとつが京すしさん、デッカイビル内に収まっていますから見つけ難いし、暖簾が無いから入り口が寿司屋らしからぬ店構えにて分かり難いようですが路面店で入って右手にはカウンター席9席、左手はおそらくテーブル席でしょうね。

* 銀座線・京橋駅直結 京橋エドグラン1階路面店 無休
11:30〜13:30(ランチ)
17:00〜21:00
 あじ&カンパチ丼 : 980円(税込)
☆☆☆☆ 

 酢で〆た鯖と鯵、、、あとはイナダではなく、この日はカンパチと鉄火丼。これまでと同じように名物となっていた丼ぶりものは健在でした。てっきり店仕舞と思い込んでいたのですが杞憂でした。息子さんが継いでくださったようです。

 ということでお馴染のハーフ丼コール。酢飯がバツグンに旨い銀シャリの上に生姜、海苔を敷いて、プリっぷりのカンパチに、酢で〆た鯵のコラボレーションを本わさびで頂きます。鯖の方はネギと生姜で別に醤油皿も付けてくれる細やかな気づかいは健在なのですね。寒しじみの味噌汁も美味い!今のところ、ランチメニューは丼ものだけのようですが、サイドディッシュ的に出汁巻玉子も付けられます。


CP=100 味=85

会津・金山町温泉保養施設 せせらぎ荘

November 30 [Wed], 2016, 0:00
会津・金山町温泉保養施設 せせらぎ荘
玉梨温泉の日帰り温泉施設が9月にリニューアル!
旧来の玉梨源泉と新源泉のふたつが同時体験できます。

 金山町温泉保養施設である=せせらぎ荘が装いも新たにリニューアルオープン!されたのが2016年9月。全館バリアフリーで、とても洒落た施設です。入り口には、金山町(かねやま)公式キャラクターで、ゆるキャラ=”金山町 かぼまる”が金山赤かぼちゃをイメージした姿で出迎えてくれます。水玉の蝶ネクタイは、いちおう炭酸をイメージしています。館内には特産品売り場、食事処、2階には無料の休憩所があります。

* 福島県大沼郡金山町大字玉梨字新板2049-1
9:00〜21:00
入浴料金・町外の方=500円
 源泉名 : 大黒湯(向かって左手の浴槽)
☆☆☆☆☆  含二酸化炭素ーナトリウムー炭酸水素・塩化物・硫酸塩温泉

こちらの施設のみ使用の自家源泉

 泉温=36.8℃ 湧出量=61.5(動力揚湯) PH=6.4
 総鉄イオン=3.7 サルフェート=414.4 
  Na=649.7 成分総計=4.097g/kg

 アワアワな極上炭酸泉!新源泉です、とはいうものの実際は昭和30年代に掘削していたものだそうで、掛け流すには、あまりに”ぬるい”という当時の感覚的理由から、これまで放っておかれたまま未使用だったそうなのです。この度、施設のリニューアル時に導入され、ようやく極上の湯が陽の目を見たというわけです。

 見た目は、ほぼ透明、浸かるとすぐに肌に泡が付着する、アワアワな極上炭酸泉。都会では人工の高濃度炭酸泉での体感がありますが、実際には、それ以上の泡付にビックリです。これぞ天然の恩恵、泡アワ感は全国でもトップクラス。

 加温無しの掛け流しで浴槽内から勢いよく注湯されているという湯使いが功を奏して尚更好いのでしょう。湯温は季節や日によってバラツキがあるようで、脱衣場の電光掲示板に、この日は39.4℃となっており長湯には辛い高温でした。とにかくよいです。
△ しばらく独泉状態でしたが湯気がすごくて伝えにくく、HPの写真を転載させていただきました。

 源泉名 : 玉梨温泉(左手の大きな浴槽) : ☆☆☆☆
 ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩温泉 45.9℃
 玉梨温泉共同浴場や八町共同浴場などで使用

 湯口では、金気臭や強い炭酸味を感じられます。やや熱めの温感、浴槽が広いため他の共同浴場と比べ開放感はありますが、お湯の良さはそれなりに良いです、、”玉梨共同浴場”や”八町温泉共同浴場・亀の湯”とは、それぞれ趣きと引き湯の長さで湯に個性があり、ニュアンスが違っていて面白いです。こちらの湯も、もちろんスジが悪ろうはずありません。とくに洗い場・カランが充実しているので湯治場めぐりの際、洗髪などの不便さが一発解消できます。使い勝手がバツグンです。

笹塚十号通り商店街 とんかつ 江戸家

November 29 [Tue], 2016, 0:00
笹塚十号通り商店街 とんかつ 江戸家
牡蠣食べシリーズ 第65話

 冬場の牡蠣フライをウリにする店は結構あるのだろうが、こちらは別格である。 : ご存じ、笹塚十号通り商店街中程にある家族経営の老舗とんかつ屋さん、江戸家。11月の声を聞くと、ワクワク、心待ちにしているものが姿を現す。お待たせしました、かきフライはじめました。店先に掲げられた告知から冬も始まる。

* 渋谷区笹塚2−41−21 火曜定休(祝日なら営業で月曜振替休)
11:30〜14:30(ランチ)
17:30〜21:30
 カキフライ(単品) : 1350円(税込)
☆☆☆☆★  一個丸ごとの大きさは都内随一。

 三陸産の大振りの牡蠣を使ったもので比類ないまでの迫力。カキフライ定食で1650円。あまりの美味しさにレモンを絞っただけで完食してしまう。そもそも、ソースやマヨネーズ、タルタルソースが付く限りにおいて主役の引き立て役を買って出てるようなものだが、あくまで主役は、そのままでも存在感で喰わせる。大物演歌歌手にダンサーなど不要な理由と同じことだ(笑)。

 人形町の某店のように小粒の牡蠣を寄せ集めしてまで大きく見せかけようとする野暮な魂胆すらない、一個が大きいサイズ、揚げても大きさは変わらない。表面はカラッと、中身は、フワッとしたまま原型保ちつつ、なかにしっかりと旨味を抱え込んだままフライとしての身上を魅せた潔き仕上がり方。ともかく旨いのだ。江戸屋なのか、EDOYA(麻布十番)なのか、それは言わずもがなの笹塚・江戸家さんでカキフライでしょう。


CP=90 味=90
メモ : 三陸産牡蠣の入荷次第において年によって、提供が無い年もあれば、値段が上下変化することもある。
基本、三陸産に拘っているようなので震災後しばらくは牡蠣フライがお休みだったこともある。ようは大将の目に叶うものが入荷していることで成り立っている。

矢板温泉 小滝鉱泉旅館

November 28 [Mon], 2016, 0:00
矢板温泉 小滝鉱泉旅館
谷底にある秘湯の一軒宿

 八方ヶ原の南方、やまのなかの秘湯、、いくつかの鉱泉宿が点在する地帯。東北自動車道、矢板インターチェンジから矢板カントリークラブを目印に県道56号を走り、やがて林道はダートコースに分け入って、最終、赤滝鉱泉との分岐から急峻の坂道を中川が流れる河底へとさらに下って着きます。小滝鉱泉は創業明治25年と古く、しかし外観&内観ともに、かなり小奇麗な建物、、思ったより大きめな浴槽には沸かし湯のため、冷めないように板が張ってあります。

* 栃木県矢板市平野1618番地
立ち寄り=500円 9:00〜17:00
 源泉名 : 小滝鉱泉
☆☆☆         弱酸性低張性冷鉱泉

 泉温=17.8℃ 湧出量=毎分1.5リットル(自然湧出) PH=3.7
 総鉄イオン=6.4mg 成分総計=0.532g/kg 
 メタケイ酸=124.9 サルフェート=306.7

 冷鉱泉の沸かし湯、循環。お湯の見た目は赤茶色ではなく、沈殿物含有のため、やや笹濁りっぽく見えますが透明なお湯。浸かってみますと鮮度感もあり、浴後に身体には如実に効いてきます。メタケイ酸値とサルフェートが効いた霊泉。温泉臭はありますが、微酸味と金気臭という感じは、ぼほなく、でも好いお湯と実感できます。温まり力強し。

メモ : お湯の良さは、小滝鉱泉に軍配。
宿の鄙びさとかダートのスリル感味わうならなら赤滝鉱泉。

桜台 ハンバーグ葡萄家

November 27 [Sun], 2016, 0:00
桜台 ハンバーグ葡萄家
 桜台駅から千川通りを渡って、目白通りへと駅前通りを進むと商店街のように続く道沿いにある、開業して25年ぐらい、ハンバーグ葡萄家さん。

* 練馬区豊玉上2−22−13 火曜定休
11:30〜14:00
17:30〜21:00
 洋風ハンバーグ(180g) : 951円(税込)
☆☆☆

 ハンバーグ自体はツナギが多過ぎなのか、つながっておらず、スカスカで柔らかすぎ。付け合わせのポテト、ニンジングラッセ、インゲンは作り置きらしく冷めていた。クリーミー・ブラウンソースは凡庸、家庭的な感じだが、とくに専門店らしさの片りんは全く見られない。


CP=90 味=70

環七・桜台陸橋下 中華料理 茶平

November 26 [Sat], 2016, 0:00
環七・桜台陸橋下 中華料理 茶平
 千川通り沿い、都バス練馬車庫の手前、頭上を環七が通る桜台陸橋下にある、中華料理 茶平(ちゃ〜ぺい)。現在の業態は駐車場完備したファミレス中華っぽい大型店ですが、60年代から早くもドライブインのような形態にて営業している地場の優良店。

* 練馬区桜台1−1−5 無休
11:30〜14:30(平日はランチメニューあり)
17:00〜21:40(土日祝は通し営業)
 しいたけそば(冬俣猪ヒ) : 980円(税込)
☆☆☆★

 大好物といえば、この冬俣猪ヒ、メニューに有れば必ず所望。具だくさんが嬉しい、しいたけ多し、青梗菜、キャベツ、竹の子。無化調のスープはオイスターソースが香るなか、甘ったるい鴨南蛮テイスト。麺は、そうめんっぽい細めの中華麺で美味しい。


CP=90 味=85

八幡山 丸昭中華料理店

November 25 [Fri], 2016, 0:00
八幡山 丸昭中華料理店
 八幡山駅前は、なんだか中華とかラーメン店がやたら多い気もするが、それも学生のまちだから。そんななか個人的に推したいのは、都営八幡山アパート方面へと抜ける小道沿いにある、昔ながらの日式中華食堂、創業40年余りとなる、丸昭中華料理店。なんの変哲もない中華屋さんですが、今日まで、まじめでブレない営業スタンスに好感がもてます。

* 世田谷区八幡山3−35−26 水曜休
11:00〜22:00(通し営業)
 ワンタン麺 : 650円(税込)
☆☆☆

 端的に言いますと、、、自分が子どものころに食べ馴れた”中華そば”の味わいにもっとも近い。そんな郷愁の意味合い含めて好ましく思います。三角に切られた海苔をアクセントに、麺は麺線が立った感じの中細、スープは永福町・大勝軒あたりを極限まで削ぎ落して薄めた感じで、甘目なタレ、醤油が立ってない、煮干しとサバ節みたいなニュアンスと思う。化調がほぼ皆無という薄味志向なのがまたイイ感じ。失われつつある良き日の昭和の中華は、かくあるべし、、こういうものだよなぁ〜と頷きながらすする、かくいういう昔ながらの中華そばは実は希少。末永く続いて欲しい、まちばの中華、万歳!である。


CP=100 味=80
メモ : こちらの定食もの、ご飯は、かなり大盛り。
塩味の”とりそば”も美味そう。
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