ごぶさたです。 

2008年02月22日(金) 22時38分

  通常のブログも書けないほどでした。

  私がどういう本を読んでいるのかまた書きますね。

  今日アフェリエイトの優しい本を見つけました。
  貼り付けて置くだけでいいみたいですね。
  2つのブログにいろいろ置いてみようと思っています。

お知らせ 

2007年10月18日(木) 15時47分
ももだよりは日常の私の話のブログです。

私が読んでたり置いてあったりする
本のことを書くことにしました。
本の書き抜きも入れますね。

 ここは不定期ですが書けるときに更新しますね。

しあわせをつかむ心得 

2006年06月18日(日) 18時31分
「しあわせをつかむ心得〜空海の開運学」 法蔵館

  体調がいい時に少しずつ勉強してる本です。

 「霊という存在を思えるようになると、生きている実感がまた違ってきます。
  運が良いのも悪いのも、自分がその種を作っているときと、霊が影響している
  ときがあることに気づくのです。」

 「祈りこそが究極の開運の道なのです。祈りとは信じることです。」

 「結果に感謝して次によりよい道を探して祈っているうちに、自分の考えて
  いることと良い結果とが合致してくるようになります。
  日々素直な気持ちで合掌することが開運の扉を開きます。」

 「ものが見つかったら信じるのではないのです。信じることを知ったとき、
  信ずるものが見つかるのです。その目を養うために、私たちは日々を
  大切にいきねばならないのです。」

  私は信じるものがあって、今の自分があれだけの痛みから
  助けて頂いたのだと思って手を合わせています。
    

「霊ナンテコワクナイヨー」 

2006年05月28日(日) 16時59分
「霊ナンテコワクナイヨー」 PARCO 出版

  私自身一番大変な時に書店へ寄ったらこの本が積まれていて
  買って帰ってよみました。
  庵の先生に聞くだけでは分からない部分もこれを読んで
  わかるようになってきました。
  
  この本に書いてあるように「弱いものへ向かう霊」というのがあって
  自分が心身共に疲れて一番弱っている時に供養をしてほしいと
  頼ってくるようですね。

  その他に美輪さん自身の前世のところやお役目を授かって霊視が出来るように
  なるところなど興味深くおもしろかったです。

「心を鍛えれば運は開ける」 

2006年05月17日(水) 21時10分
「心を鍛えれば運は開ける」
    炎の行者の幸福論  著者:池口恵観

殺伐とした時代の中大切なことを教えてくれる本です。

  鹿児島県最福寺法主であられる池口法主さんは、500年続く行者の家で
   幼少より真言密教などを学ばれ医学博士でもある方です。

   庵の先生に出会う前から池口法主さんの本に出会いましたが
   今のような経験をするまで本を読んでも理解するのが難しかったです。

   この本には、「いわれない不運や不幸に見舞われるとき、そこには必ず
    何かしらの原因がある。それは一般の知識や常識を超えたところに
   存在する。これが霊障である。」

   「どんな人が取り憑かれやすいのか、皮肉なようだが、気持ちの優しい人や
     霊感の鋭い人、信仰心の篤い人が多い。」
    「自分を救ってくれそうなひとを選ぶ」
    「霊は私たちを困らせるために取りつくのではなく、成仏したくて
     すがってくる。助けを求めている人を救う、これに勝る功徳はない。」
    「無事に成仏すると今度は強力な守護霊となって、あなたを守って
くれるのである。」

    この本には今日本人が忘れかけている大切なことが入っている本で
     この2年供養することに大変だった時この本によって励まされました。


 

神道シリーズ 

2006年05月12日(金) 21時18分
今少しずつ読んで勉強している本は、
 春日大社で宮司の葉室頼昭さんの本です。
 長年お医者さんをされてから神職の勉強をされ宮司になられた方で
 とてもわかりすく、写真なども入って「日本人の素晴らしさ」を書かれています。

 <神道>のこころ 

 神道見えないものの力

 神道<いのち>を伝える
 
 神道<徳>に目覚める
 
 神道夫婦のきずな

 この5冊は春秋社から

 御力(みりょく) 世界文化社発行

 年齢を重ねていくにつれて深く読める本なのですが
 生命の誕生からみる神様のことについてなど書かれていますね。

人生ノート 

2006年05月12日(金) 21時15分
 人生ノート PARCO出版 
  「孤独にもいいところはたくさんあるのです。
   気楽でのんびりできて、自由に行動できる」良さがある
  人生の応援する本ですね。
  生きる知恵がたくさんつまっている本でいい本ですね。


  ああ正負の法則 PARCO出版 

  オーラ泉でも語られている正負の法則を読みやすくまとめてあります。

本の神様 

2006年05月12日(金) 21時08分
 「自分で考える人が成功する」 PHP 中谷彰宏:著

 「自分で考える習慣がつくと、生きていること
  すべてが考える材料になっていきます。」
 「物事を考えている時、考えている時、感じている時は、
  その瞬間は神様と一緒にいるのです。」

  中谷さんの本もいろいろ読んでいますが、本を読むとどう良いことが
  あるのかが書いてありますね。


励まされた本01 

2006年05月12日(金) 21時04分
「甘え上手は幸せ上手」 ネスコ◎文藝春秋 金盛浦子:

 「自分という人間が生きている、その時間や空間を、
  とりあえずは自分一人で引き受けることができている。」
 「孤独や寂しさを感じる瞬間があったとしても、自分なりに処理できる。」
 「誰がいなくても自分なりの楽しみを味わうこともできる。
  それが自立している人の姿です。

「あなたらしい あなたが一番いい」 PHP文庫 金盛浦子:著

 「あなたには何が起こるたびに、起こったことから
  よりよい生き方を導き出す力が備わっています。
  どうかそのことだけは信じてあげてください。
  あなた自信を信じてあげてください。」

  金盛先生の本を読むと励まされ癒され元気になりますね。


自分のためにいきていける 

2006年05月12日(金) 21時00分
「自分のために生きていける」ということ  大和書房 斎藤学:著

 「自分で出来る範囲の努力をして、できない分まで
  かんばろうとしないことです。」

 「「とりあえず今のままの自分でいい」と全て認めてみてください。」
 
 「自分を受け入れられるようになると、肩の力がぬけてラクになって、
  必死に頑張らなくても、なんでも楽しくできるようになります。」

  「病気になるというのも自分のためにいきる始まりになります。」

  この本は私のバイブルになっている本で、自分を見失いそうになった時に、
   この本を読み返しています。