残念ながら。 

2004年11月03日(水) 23時15分
残念ながら

登録してるGREEにブログが表示されなくなってしまったので
ブログをお引越しします。

もし、読んでくれてる人いたら、
引き続き、好きなことをだらだら書いていくので、
よろしくお願いします。

新しいブログは、
http://blog.drecom.jp/momenko/
です。
よろしくお願いします。

P.S.
リンク元を調べてみると、
サーチエンジンからから飛んでくる人が多いようで、
特に、韓流系の単語検索から来ていただいたようで、
やっぱ、韓流はすごいなぁと関心いたしました。

さらに。 

2004年11月01日(月) 1時18分
東京国際映画祭の公開作品で、いくつかみたいものが見つかった。
まず「ニュースの天才」ね。
アメリカで一番の政治雑誌のスクープは、実は捏造だったっていう。
その捏造が、事実よりもよりおかしく、より衝撃的だっていう話で、
しかも、それが一人の記者が書いたっていう事実を映画化にしたらしい。
主演が、ヘイデン・クリステンセン。
イケメンだから見たいってわけではなくね、まぁ、確かに好きだけど。
「海辺の家」でナイーブな10代の姿に心打たれたわけよ。
その少年が、私が思うに、ちょっと目も寄ってきちゃって、
もしかして、大人の階段上ってむさくなっちゃうんじゃぁ。。。って心配してたのよ。
(勝手な話だけど)
エピソード2に出たりして、なんか、もっとこじんまりとしたいい映画に出て欲しいなって期待してたのよ。
そしたら、なかなか面白い作品に出てるなぁと思ったわけです。
めがねかけて、より目もあんまり分かんないしね。期待大。
「事実は小説より奇なり」なのか
「小説は事実より奇なり」なのかね?
















次に、「Life is comedy」ね。
内容的には、ちょっと私の苦手な分野だな。
喜劇俳優のピーター・セラーズの半生を描いた作品。
こーゆーヒューマン系は、あまりに美しすぎて苦手なのですが、
今回気になるのは、ジェフリー・ラッシュね。
最近でメジャーなのは「パイレーツ オブ カリビアン」かね。
でも、やっぱり、彼は「シャイン」が印象的だったな。
同じヒューマン系でも、あーゆーのは大好き。
奥さん役のエミリー・ワトソンも好きだなぁ。
ティム・ロビンス監督の「クレイドル・ウィル・ロック」に出てたね。
あと、ポール・トーマス・アンダーソンがカンヌで、
最優秀監督賞とった「パンチドランク・ラブ」。
アダム・サンドラーは全く記憶に残ってないけど、
彼女は明確に残ってるなぁ。毎回印象的。
ちょっとボケてるっていかとボケてるって言うか面白い。
今回は、沢山の女性を愛する夫を持つ女性の役だね。
ちょっと面白そう。

原題がLife and Death of Peter Sellers、
↓邦題は「Life is comedy!」

ついでに、「誰にでも秘密はある。」 

2004年11月01日(月) 0時56分
あーだこーだ言っても多分、見てしまいそう。だって面白そうなコメディっぽいから。
チェ・ジウは泣きの女王?って言われるくらい泣きの演技がうまいらしく、
普段でもよく泣いてるらしい。びっくりしたとかでもすぐ泣くらしい。
(パク・ヨンハ談、うたばんで言ってたよ。)
でも、この映画は泣く演技がなくてとても楽しかったってどっかのインタビューで、
チェ・ジウ本人が言っていた。
さらに、イ・ビョンボンがチェ・ジウのベッドシーンが激しくてびっくりしたって言ってた。
それをうけてチェ・ジウが「話題に出ないから黙ってたのに。でも、普段の自分でも出来ないのに、とても激しい感情が湧いてきて、それが演技になって自分でもびっくりした。」みたいなことを言ってた。なかよさげな2人でした。

こんなに書いたらとても韓流好きみたいじゃんね?
画像もぜんぜんそっちのほうが大きいし。(いいのがなかったの。)
まぁ、好きですよ、韓流。
でも、韓流くらいにJoshの情報も来たらいいのにと思ったりもします。
いいの、いいの。私の中で大事にしてるから。。。
意味わからんね、あはははは。いいの、いいの。わかんなくて。


Josh来日。 

2004年11月01日(月) 0時34分
Josh来日。
金曜の東京国際映画祭で、主演の「ホワイトライズ」が招待作品として公開されて、
その舞台挨拶で来たそうな。
行きたかったなぁ。でも、私には、大事なそして、素敵な用事があったので、よしとしよう。
今Joshにあったら、幸せの無駄遣いで死んじゃうからさ。
滞在期間が短く、土曜には帰ってしまったようだけど。。。
FLIXに来日の様子が出てた。
Josh、毛、濃!! 首、太!!
眉毛に、口ひげ、あごひげ。
昔から、いわれてたけど、トミー・リー・ジョーンズにさらに似てきたね。
顔の濃さといい。全く、関係ないらしいけど。
でもなんか、もう大人な男性だね。
相変わらず、服装には無頓着な感じが素敵だわ♪
でもさぁ、この記事いただけないなぁ。
また、ココにも「冬ソナ」の文字。
「アパートメント」のリバイバルって事より、
そんなこと書いちゃうわけ?みたいな。
同じ日に、イ・ビョンボン&チェ・ジウ主演の「誰にでも秘密はある」が、
同じように招待作品に入ってたからかな。。。
でも、いただけないよ、うん、駄目。
それはそれ、これはこれでしょ?
韓流嫌いじゃないけどさ・・・・。

今回のJOSH。いかにも外人の男の人って感じだね。
↓現在27歳



予選落ち・・・・。 

2004年10月31日(日) 21時55分
人生、期待しすぎると、ショックでかいよね。
期待しないようにしようとか思ってる時点で、そーとー期待してるわけで。
まぁ、私が悪かったんか、どうだったのかって、本当のことはわからんもんさ。
結果が出てしまったら、もうそれを受け入れるしかないよね。。。。
はぁ〜。。。。

夢見た。。。。 

2004年10月31日(日) 15時23分
今、昼寝してたら、夢見た。
地震に遭う夢。
一度、どんっと大きいのがきて、本震らしいものはそんなに大きくなかった。
でも、私は、その場にいた肩を抱きあってみんなと身を低くががめる。
しばらくして、動き始めるが、
あたりは、ものすごいものの散乱状態。
でも結構冷静に対処。
どうにか災害用バックを持って非難しようとするが、
足りないものがあって、準備し始める。
その場にいたのは、いつも髪を切ってくれる友達となぜか稲垣吾郎。。。
別に好きでも、嫌いでもないのに、なぜ....?
まぁ、これで正夢の確立は低くなった。
そんな稲垣吾郎とダンボールの譲り合いをしながら、
こういうときって、お互い様精神が大事よね?なんて思いながら作業する。
タオル、タオルが足りないと、たたんでるところに、
なぜか、災害に対する注意で呼び出される。
(こんなくそ忙しい時になんだよっ、ちぇっ)
呼び出された隣の部屋に行って見ると
さらになぜか筑紫哲也と草野民代アナが。
まじめな顔して「お忙しいところ、すいません。今だけ手を止めて聞いてください・・・・」
(あっ、今、タオルたたみながら聞けばいいんだ。タオルとりにいこうっと)と思い、
自分たちのいた部屋に戻ろうとしたところで目が覚めた。。。。
ものすごい胸騒ぎ。。。。
風邪で寝込んでる母の様子を見にいく。。。。
異常なし。
これから、ざっと、買い物行って、災害用バックを再確認して、
足りないものを買い足そう。タオルもしっかりたたんでおかないとね。

あと、HPをちょっと変えてみました。



http://momenko.gozaru.jp/index.html

今月初めにいった沖縄旅行の写真UPいたしました。
写真のみのUPで後日、魚の種類も調べて
コメント再UP予定っす。
ぜひぜひ、お立ち寄りください。
そして、一言残して言ってね。
今まで、2人しか残してくれんととても寂しい状況になってます。。。。
よろしゅう。

摂氏零度-ブエノスアイレス2 

2004年10月31日(日) 6時09分
あとね、本作の結末がいいって思ったのは、
もう一つの結末があまりにドラマティックすぎる感じがして。
ウィンとファイたちの倦怠期から別れが描かれてるのを再度見て、
2人がゲイだったり、映画ていう作り物だからって思ったり、色々雑念がまじるけど、
実際にそこに描かれてるのは、恋愛の終りに感じる感情そのもので
ものすごく生々しいんだよね。
そこに、あんなドラマティックな結末はいらないって思うんだよね。

ウォン・カーウェイの映画の好きなところは、
あの湿気さえ感じるべたっとした質感と、
一見奇抜な服装やとっぴな演出だったりするけど、
人間の感情をものすごく生々しく描いてるところが好きだなんだなぁと
今回確信しました。

「2046」もみたい。
けど、木村拓哉が出てるところで、ちょっと足が止まってしまう。
木村拓哉って「ざっつ!えんたーていめんと!!」って感じでしょう?
彼からその私が期待してる人間の生々さって感じられるのかしら?って思うわけよ。
でも、作品全体を見て満足させてくれたらいいかなぁと。
あんまり期待せずに見て、いいじゃん!!って思えるかもしれないしね。
ていうか、こう書いてる時点で、相当期待してるね。。。。あはははは。

↓「2046」のサントラ

摂氏零度-ブエノスアイレス 

2004年10月31日(日) 5時47分
アナザーストーリーって言うよりは、ドキュメンタリー。
撮影初期考えられていたストーリーや
もう一つの結末がちゃんと撮影されてたりする。
本作が公開された時から、
別の結末があって撮影されてたって話は有名だったけど、
実際見ると、やっぱ本作のあの終わり方がいいなぁって思った。
中で、ウォン・カーウェイ自身がそういって様に、
ファイなら絶対にあーするべきだろうと思ったから。
でもあえて明かされたこの話は、決して無駄ではないと思うのよね。
「24-1st」のDVDの映像特典にあるような安易なもうひとつの結末じゃないから。
インタビュー見ると漠然に思ってた事ってそれだぁって思うから、
そのまま書いちゃうんだけど、(単純ってことなのかな?)
主役以外にも脇役それぞれのストーリーがあって、それぞれが複雑に絡んでいくわけで、
それを監督自身がちゃんと考えて実際に撮ってる。
それがこの深いような質感に出てくるんだなぁと。

ウォン・カーウェイの映画は、他にも欲望の翼が好きなんだけど、
正直、天使の涙、楽園の瑕あたりは、なにがなんだかさっぱりって感じだった。
でもそれぞれのストーリーがあるってことを踏まえてみれば分かるのかもしれないなぁ。
それぞれの話を一つ一つ取り込んでたら、まとまらないから、
出来上がった後に切ってくと、あーゆー感じになるのかもと思ったりした。

☆2に続く☆

本日、購入。 

2004年10月30日(土) 2時55分
今月初のCD&DVD購入。
ミーハーどころで、
アジカン2作。
インディーズのときの1stらしい?「崩壊アンプリファー」








2nd「ソルファ」










リサ・ローブの新作。
来年1月に来日ということで、とても楽しみ♪
「Way it really is」










Jimmy eat worldの新作。
「Futures」









輸入版と日本版?ってあるけど、
どうしてもボーナストラックがあると、日本版を買ってしまう私。
今回も、両方日本版で購入。
でも、前回、Maron5の「Songs about Jane」の日本版を購入(しかもSpecial Edition。)した際、ちょっと後悔したかなぁ。。。。ボーナストラックってとてもお得な感じじゃない?
でも、作ったときには入ってない曲がプラスされるっていうのは、
全体が崩れるって事なのかもなぁと。。。。
日本版を買っても、ほとんど歌詞を読んだりするわけではないんだけど、
どーしても、貪欲に他にない曲が入ってるなら!!と思ってしまう私。
どーなんだろうね?
でも、XTCのアルバムを買ったときは、欲しい曲がボーナストラックに入ってたりして。
う〜ん。あーだこーだ言っても、日本版を買ってしまう気がする・・・・。
そうか、ボーナスの部分を聞かなきゃいいんだよね。。。。
いや、でも聞いてしまうよ、入ってたら・・・・。
なんて、葛藤したりして。。。

あと、もう1枚。
DVDでウォン・カーワェイの「ブエノスアイレス 摂氏零度」
別の終わり方があるとは聞いていたけど、やっと日本で発売なのね。
ひさしぶりにレスリー見ようっと。
「2046」の販促なのかも知れないけど、そんなの私にはどうでもいいのさ。


今週末は、音楽と映画鑑賞に明け暮れるのです。

衝撃!! 

2004年10月28日(木) 22時01分
先日、友人が埼京線で、朝から通勤時に痴漢に会ったそうな。
その話を、MSNのメッセンジャーで聞いたところ、
「どこ触られたの?」
「穴」
「ひぇぇぇぇ!!!マジで!!!埼京線ってやっぱすごいね。。。。
大胆。。。。そんな事って本当にあるんだ。。。穴ってさぁ・・・。」
「いやいや、間違い、「ケツ」って打ったら『穴』って変換された。。。。」
文字変換って怖いねぇ。。。。まぁ、女の子が「ケツ」なんて使うからさぁ・・・・。
でも、その友達は、勇気をだして痴漢の腕をつかんだそうな。
しかし、逆に、友達はコートをつかまれ、ドアが開いた瞬間に思いっきり小外刈
を喰らって倒されたそうな。。。。
朝から「ケツ」を触られ、満員電車で小外刈 を喰らう。。。
最悪だよね。。。。。
ガンバレ!!!友よ!!

気がつけば、一週間も書いてなかったのね。。。がんばります。
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