球速アップがこれ以上は無理でしょう・・・
2009.04.09 [Thu] 13:26

なんてあきらめていませんか?
それはもったいないことです。

このトレーニングをすればまだまだ伸びれるのですから!>>

伸び悩んでいたのは、トレーニング方法をまちがっていたから。

ただがむしゃらに練習しておけば上手くなるわけじゃない。
大事なのはそのトレーニングの仕方です。

きついトレーニングをすれば体に疲労が蓄積されます。
その結果けがをしやすい体になってしまう。
そうなったら今までのトレーニングが水の泡ですよね。

このプログラムは、子供から大人までを考えたプログラム
だから、きついトレーニングではありません。

どんなものかはこちらを見て>>

大事なところをおさえたトレーニングプログラムです。


参照サイトはこちら

ピッチャーは肩を大事にするべき
ピッチャーのひじは壊れやすい?
ピッチャーのフォームがどのくらい大事か?
 

球速がアップするとどうなる?
2009.04.09 [Thu] 13:25

効率のよいこのトレーニング>>
をすることによって球速がアップする!

アップさせるためには苦しいトレーニングを長時間・・・
なんてことはありません。

そんなことをしたらただ自分の大事な体をいじめるだけ。

いじめていじめて最終的には怪我をして・・・なんてことも
あります。

そんなのはトレーニングじゃないのでは?

トレーニングとはこういうもの>>

これなら体を痛めつけることをしなくても
効率よく・効果的に体を仕上げることができるようになります。


参照サイトはこちら

故障するほど練習すればうまくなるわけじゃない!
ピッチャーはケガをするほど投げこまなければいけない?
ピッチャーの故障は仕方ないのでしょうか?
 

球速をアップするためには?
2009.04.09 [Thu] 13:22

ただひたすら練習すればいいって物じゃないんです。
短い時間でどれだけ効率のよい練習ができるか。それが大事。

練習時間を長くすればするほど体力が消耗し、その分故障の原因にもつながる!
体ができてくれば故障の少ないプレーヤーも夢じゃない!

そのトレーニング方法を紹介します>>

体が仕上がれば球速もあがる。球速があがれば出場回数も増える!
自分に自信がもてるようになるはず!

短期間で効率よくトレーニングすることによって、
いままで無駄に使っていた筋肉が必要なものとして仕上がってくる!

あなたの筋肉はプレーヤーとして仕上がってますか?

確認してみませんか?>>



参照サイトはこちら

サンタナ投手の球速を自分のものに!
トレーニングをして球威を上げよう
野球にケガはつきもの?