言わなきゃ良かった…(ワ暗日記) 

2006年12月17日(日) 1時05分
姉に逆切れされました。











今母の仕事が忙しくて、毎日仕事行ってるんですよ。

だから、私と姉で家トの仕事を分担してゃろぅってことにしたんです。


















それなのに姉は何もゃってなぃんです。

学校繧ニバイトが忙しいからだそぅで。
















…それって自分の事ぢゃん。
自分の為だけぢゃん。
















私は姉ちゃんがバイトと学校繧ナ早く帰ってこれなぃからって、その穴埋めの為にバイト諦めて家トの仕事ゃってるのに…














私にだって夢ぁるし、姉と似たょぅな道に進もぅとしてるから…姉はきちんと理解してくれてるんだと思ってた。

だって…知ってるぢゃん、私の夢。
その夢の為に専門学校纃sきたぃし、専門学校纃sく為のお金コをバイトして貯めたいって事だって知ってるぢゃん。










なのに…バイトゃだとか言わなぃで。

私ょり先に家ト帰ってきたなら、ソファーで寝てなぃで家事ゃってょ。








姉の夢も応援したぃ。
でも今は素直に応援出来なぃ。













ただ少し…せめて、姉自身が決めた家事分担なんだから…

もぅ少しゃってくれたってょくなぃ?

ただそれだけ言いたかっただけなのに。

















「じゃあ何?東京行かなきゃ良い??バイト辞めれば良い??」






















涙が出た。

ブログ更新 

2006年12月12日(火) 7時45分
ぁまりにしてなぃょね…((◆焦;Oxo`;)ォ











なんか最近詩書いてます

ハPにぅぷします











そのぅち笑
















最近ストレス溜まって、どっかの臓器トカお腹が痛くなります。










ストレス社会に〜















ギャバ漱













食べたコトぁりません。

食べてみたぃです。













甘いモノと煙草烽ヘ精神安定剤訂














今バスチの中なんですけど、
なんか後ろの席からコーンポタージュと油の臭いが…

食べてる時の音的にスナック菓子だろぅな…












臭いのせぃで気持ち悪くなった・・ャ




















ゲロンチョしそぅ(ャメレ)

結局 

2006年11月30日(木) 8時24分
kenちゃんの誕生日祝うの忘れたってゅ〜(ノ∀`*)笑

まぁぃぃゃ、11月誕生日のラルメンズ(笑)オメデトゥ奠奠、






















特に書くことなぃんだょね(*´∀`)



















|壁|・ω・)ノシ<バィバィ

ε≡ノ●*0□Q))ノε≡リォ

櫞APPY BIRTHDAY 

2006年11月23日(木) 22時49分
今日は私のママンのHAPPY BIRTHDAYでした、
ケーキを姉と2人で焼きましたょ(●*ノ∀uo)゚*゚

ケーキは無事成功漱
ママンも喜んでくれました(*>∀艸*)








明日はyukihiroサンの誕生日ですねッ奠(*ノoV∀V)
明日は…マックでフィレオフィッシュとコーラのセットと、チョコがご飯かな訂(*O∀v*●)笑










Σ(p□V;)













そういやぁ…sakuraサンの誕生日(11月20日)祝うの忘れたな((◆焦;Oxo`;)







…sakuraサンとユッキーとkenちゃんは纏めて祝うか??笑

ニュースについて(ワ真面目) 

2006年11月21日(火) 3時20分
最近自殺多いですねョ…

自殺に関して大半の人は
「なんで自殺なんかするの。」
「命が勿体ない」
「生きたくても生きられない人も居るのに…」
「もっと周りを見れば助けてくれる人が居たかもしれないじゃない」
「親に申し訳ないとか思わないのィ」
とか…











何度も死のうと思った人間から言わせりゃ…












んな余裕ねぇんだよ。










って思いますけどね。











だって自分の周りに居る人が全て敵にしか見えないんだもん。

クラスから…教師から…拒絶されたら。。。
学校っていう狭い世界でしか生きてない学生にとっては…かなり辛いと思うけどな…

だって普段触れてる世界が、大人達と違って、学校・家・出掛け先・バイト先・習い事の教室…くらいでしょ??
そんな狭い世界にしか触れてない…触れる事が出来ない。。。

その上、その学生の生活の中心である[学校]で拒絶されてるんだもん…

そりゃ…例えば、バイト先とかでも
“嫌われる”って言う恐怖感だったり
“嫌われてる”って言う錯覚だったり…
…なってもオカシクはないと思う。




















そして責めるべき相手を間違えてるよね。



メディアとか自殺した人の保護者は、教師達を責めてばかりいるけど…
責めなきゃいけないのは、自殺した人でも教師でも校長でも教育委員でもない、










虐めた本人と保護者だと私は思う。

















教師なんて“勉強を教える”くらいしか、習ってないのに無理でしょ。

それに、教師が横から口出したりしても“教師にチクッた”ってなって、エスカレートしてくだけだし。
でも、何かしないと、虐めの状況は変えることが出来ないし…











教師は困るだろうね。















困り果てた揚句、教師が自殺してしまいそうだ…。

学校 

2006年10月27日(金) 18時32分
今日学校で臨時の集会がありました。

今ニュースで話題になってる“履修不足の学校が…”

…私が通っている学校でもありました笑
まさかゥチみたいな落ちこぼr…

…まさかゥチの学校がそんなことになっているとは思いませんでした(*´艸`*)笑



こりゃもう腹抱えて笑うしかない(ォイ)










…いっそ学年集会で1限目潰してくれりゃあ良かったのに(怒*`д´*)ノ。














縷灰デシタ〜
|壁|・ω・)ノシ 笑

注:長文日記 

2006年10月22日(日) 10時24分
はぃ、只今寝起きで更新してます(ρд-)<眠い…笑
なんかね、変な夢見たからつい更新したくなって(ノ∀`*)
多分長くなるので、お暇な方はどうぞ(*O∀v*●)
これを読めば、私の頭のおかしさが分かると思います笑



私が見た、少しおかしな夢の世界へご案内…笑


。+゚'゚+。+゚'゚+。+゚'゚+。
夢の世界 GLAY編
゚+。,。+゚+。,。+゚+。,。+゚


何処かのライヴ会場
(普通に椅子とか置いてあるから、ドームとかだと思う…札〇ドーム??)

前から4・5列目くらいの下手側の席

私と友達の月は、わくわくしながらライヴの開始を待つ…


スクリーンに映し出されるカウント…
ファンの歓声と共にライヴは始まった…

(中略)

楽しい時間は過ぎるのが早く、ライヴはあっという間に終わってしまった。

この地方でのライヴは2日間ある。
…だが、私と月は1日目の今日しかチケットが取れず、明日は参戦出来ない。

名残惜しいが、夢の時間は終わってしまった。

私は月と別れ、ライヴ会場に残り一人で余韻に浸る。

あんなに賑やかだった会場…
今はあの時間が嘘だったかのようにシンと静まり返っていた。


―コツコツコツ…


誰かの足音が聞こえてきた。
段々と足音は私の方に近づいてきている。

私「(…誰だろう??)」

恐る恐る、足音のする方へ振り返る私。

既に会場が薄暗くなっている為か、人影しか見えない。
どうやら男性のようだ。

その男性は、なおも私の方へと近づいて来る。


私「(スタッフさんかな??…やばっァもしかして私、片付けの邪魔になってるとかィ)」


?「…何してるの??」

男性に声を掛けられた私は、怒られると焦り

私「(ギャーァ声掛けられたッゥ)す…すみませんッッ、今すぐ出て行きますからッッッォ」
と謝って、急いで席を後にした。

焦っていたので、その男性の声はあまり耳に入ってはいなかった。


?「ッィ待ってゥ別に追い出す為に来た訳じゃないからッゥゥ」

そう言った男性は、私の腕をガシッと掴み、引き止めた。

私「ふぇ??そうなんですか???(あれ?この声…聞き覚えがある。…ってか、ついさっきまで聞いてたような…??)」

私はゆっくりと男性の方へと振り返る。

?「君、さっきのライヴ見てた子だよね??」

振り返った先に居た人は…

私「Σ(◎Д★)●▽■△ひ…HISASHIさんッッィ」

そう…振り返った先に居たのは、先程までステージの上に立ち、私に夢の時間を与えてくれた一人…HISASHI(以下:尚)だった。

(中略)

その後、他愛のない話をした私達
そろそろ会場を出ないと終電に間に合わなくなる…

私「もう遅いですし、そろそろ帰りますね。こんな遅くまで有難うございました(*oV∀V)」

尚「いや、僕も楽しかったよ。こちらこそ有難う(^-^)」

私「(寂しいなぁ…明日のライヴ行けないし、また当分会えなくなるのかぁ〜…)」

尚「そういえば、明日のライヴも来れるの??」

私「いえ…チケットが今日の分しか取れなかったので…(●´uДu)」

尚「(□*・∀<)宸ソょっと待っててッゥ」

そう言うと走ってフロアから出て行く尚。

少し経って、ルンルンなご様子で帰ってきた尚。

私「(可愛い…(*´ω`*)ポッ)」

尚「あったよッゥチケット、はい、どーぞ早v

私「ィ…貰っちゃって良いんですか???」

尚「勿論、(*O∀v*●)明日も友達とおいで訂早v

私「////有難うございますッッッゥゥ」

尚「それじゃあ、ばいばい(*・ω・)ノシ」

私「はい…ぇっと…明日も頑張って下さいッッ////ではゥ」

(中略)


―翌日―
会場前にて


月「ごめん、ちょっとトイレ行ってくる〜」

私「ん、行ってらっしゃ〜い」

サングラスした男性が近づいて来る

?「(※小声で)来てくれたんだ、」

私「ィHISAッッ…(※ハッとし小声で)HISASHIさんァこんなとこに居たら、ファンにバレて大変な事になりますよッッゥ」

尚「(※小声)大丈夫だよ、皆コスプレだと思ってるから(笑)そんなことより、今日ライヴ終わったら楽屋遊びに来てよ、スタッフにはきちんと言っておくから訂早v

私「ィ…私なんかが楽屋行っちゃって良いんですか??邪魔じゃないですか…???ォ」

尚「全然邪魔なんかじゃないってゥ絶対来てね、じゃね(*・ω・)ノシ」

(中略)


―ライヴ後―
廊下にて


お言葉に甘え、楽屋に向かう私。

警備員「こらッッゥそこで何をしているんだッッッゥゥ」

警備員にがっちり腕を掴まれる

私「えッィ(HISASHIさん、ちゃんと言っておいてくれたんじゃ…ォ)」

廊下の向こうから歩いて来る男性。
警備員に近づき、

尚「この子、僕が呼んだ子だから。放してあげて。」

尚に言われ、即座に放す。
そして、尚と私に向かって

警備員「申し訳ありませんでしたッゥ」

と言いながら深々と頭を下げた。










こんな中途半端なところで目を覚ましてしまいました…(+涙*V∩V`o)゚。・*
続き見たかったなぁ…(●´uДu)・・ャ

L'Arcでも似たような夢見たことあります。
ライヴ見ただけで、楽屋訪問は無かったけど・・モ


最近あんま良い夢見てなかったから、嬉しかった〜(*●V∀V)oOO






以上、私のおかしな夢檬LAY編氓ナした、













|壁|ω・)ノシォ<お願いだから引かないで…ャ

カラオケラ、 

2006年10月09日(月) 20時38分
今日は元同じクラスの人とカラオケラ、に行ってきました訂

やっぱ元クラスの方が良いねゥ
うん、断然良いよゥゥ

3年のクラス替えはいっそ1年の時のクラスにしようよ(´∀`)笑










うん、やっぱ某れが良いさ、笑











あぁ、カラオケラ、は私入れて5人だったんだけど
めた楽しかったマ訂





でも…ね、、、










相変わらず歌下手だね…私はヌ










久々に麒麟組と(捻りが無い方の)新世界、歌ってみたんだけど…











…酷すぎる・・ャ


つかあの曲歌いにくいんだってゥ

サビが高すぎる…・・











あと、椎名林檎サンのサカナも酷かったなぁ…

だって、林檎サンの曲って音の高低の波ハンパないし、半音のキーが多いから音とりにくいんだもん…モ










L'Arcと椎名林檎サンをもっと上手く歌えるようになりたいです…(切実)

注:暗日記 

2006年10月08日(日) 9時44分
なんか最近ホントに病んできた…??


…人間って何?
…友達って何?


もう…友達なんてイラナイ。

クラスの人と友達になろうなんて考えが馬鹿だったんだ…きっと。


モウアンタナンカシンジナイ。。。












(デモホントウハシンジラレルヒトガホシイ)
















最近酷い夢ばっか見るし…

†自殺(近所の友達と心中)
†殺される
†追い掛けられる
†どっかから堕ちる

こんな夢ばっか…とくに上3つはよく見る気がする。

こんな夢ばっか見るとか…
夢だけでもなんか病んでそうじゃない??笑











でもクラスの人はこんな私のことなんか知らない…。
知らないから軽口叩けるんだ…

知っててほしいけど…
まだ言えない…言いたくない…













(ワタシノスベテヲシッテホシイ)

(ナニモシラレタクナイ)













矛盾ばっかで苛々する…。



















コンナジブンイラナイ。

世にも奇妙な物語 

2006年10月02日(月) 23時45分
今日†世にも奇妙な物語†の1番最後の話だけ、まともに見てたんですよ


もうなんですかアレ!!!
めっちゃ感動するじゃないですかッッ
も〜見てて最後の方ボロボロ泣きましたよ(+涙*V∩V`o)゚。・*
だってめっちゃ感動するんやもん…(2回目)
いっけいサン素敵だ〜〜〜〜ッッ!!!!!!


でもあんな話†スカイハイ†かなんかに無かったっけ??





まぁいいや笑





それじゃあ、これから友達に誕生日おめでとうメールw送ってきます(`O∀Q*)ノ


teっちゃんと同じ誕生日とか羨ましいわ笑


では、3日はteっちゃんファンな人もそうじゃない人もバナナ驍食べて下さい(*>∀艸*)笑

「俺のバナナ驍ェ食いたいか〜ッッ!!!」
爽やかに下ネタを叫ぶteっちゃん笑
心は永遠の十代?のteっちゃんを祝って
明日はバナナ驍ナ乾杯だ(イミフ)



ではA、友達に0時ジャストにメールwを送りに行ってきます(*O∀v*●)




|壁|・ω・)ノシ<今届けるからね〜♪
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