謹賀新年! 

2007年01月03日(水) 21時17分
アケオメ
ご無沙汰の理由は、パス!

で、まずは、宝塚の話題からだ。
元旦に、鏡開きがあった・・・と言っても、おかあちゃまは参加していないので
行って来られたオサ会母娘のレポだ。

10時会場まで、劇場内には入れてくンなかったんだってぇ〜
朝早くから、すでに劇場前には長蛇の列・・・ま、見慣れた光景だろうけど

「これって、何の列ですか?」
「・・・・・たぶん、鏡見開きかと・・・・。」

当日券と、鏡開きの列があったそうだ。

鏡開きには、花組よりもちろんオサさんとあやねちゃんが。
マス酒に何のためらいもなく一気に飲み干したのは、オサさんだ
あやねちゃんは、きっとそれを見ながら

「・・・・のんでいいんだぁぁぁぁ 〜〜」ってな感じだったんだろうな。
だって、彼女はいつも、ぽよよ〜んなんだもん。

以上!鏡開き報告でした。
ほんじゃ、続いての月組報告、イッてみましょう〜

ご無沙汰していました。 

2006年12月21日(木) 19時49分
大変暫く振りの更新です。
何をしていたかと言うと・・・・・・チョコッと病んでました

まあ、お陰様で大事に至る事無く、コレこの通り!
元気にブログってます

でも、苦しいのにも必然的な理由ってあるんでしょうか?
本当に、久しぶりに良い男の人に会っちゃいました
この人に会うために、病んだのかしらん?
只今、主治医の先生にです。

最近なかなか良い感じで、二人で一緒に過ごしています
いくつになっても、好きな人とお互いに同じ気持ちでいれるって嬉しいものですね

ちなみに私、この歳(?)で、先生の方から口説いて頂きました(^^)v
めちゃくちゃ、嬉しかったです。
おもいっきり、のろけてますね

で、宝塚の話題は今日はなし!以上!

月組並びの日 

2006年11月18日(土) 20時22分
今朝は、月組の並びの日。朝は6時前に車で出発!
ちゃっぷいちゃっぷい
きっと宝塚は山手だろうから、気温が低いだろうと思い
今シーズン初のダウンコートを着て行った。

並びには、娘ッちのポイントの為にトウコさんの会で並びに協力する。
娘ッちは、嬉しそうにポイントカードをながめていた。
並びの最中にトウコさんの会の列と偶然に和 涼華さんの会の列が
合流してしまい、その一角は和さん会の同僚であふれていた。
おかあちゃまの会社の同僚だらけに
年中無休のおかあちゃま勤務先所属部署は

・・・・・今日一日、人手不足できっと忙しいだろうな~・・・・・・

並び終了後は、待ってましたの「まぐちゃん入り待ち」
オクラホマから戻って以来、久しぶりのまぐちゃんとのご対面
例のごとく、スタンバイ場所は7イレブン前。
タカラヅカ敷地内でのスタンバイには、まだまだ程遠い下級生
へっ???? スタンバイしているのは、おかあちゃまだけ?????
これには、少しまよったもんだった。

・・・・っと言うのも

タカラヅカ・ニュースで確認? 

2006年11月07日(火) 21時48分
さてと!スカイステージ加入の方ならご覧になられた方も多いだろう。
梅田芸術劇場花組公演「うたかたの恋」の初日のオサさんの舞台挨拶。

なんだか、襟元の右側が変にくずれていたでしょ!
あ〜んど!ピンマイク上!ボタンとボタンの間から肌が見えてたり。

それよ!それ!
それこそが、前回報告しフィナーレのマイク着け忘れの痕跡だよ〜ン

フィナーレの後、幕が降りている間にあわててマイクを着けたのが
一発でわかる襟のくずれようだった。
それにテレビでどアップで見ると、オサさんの「シッツレイしましたぁ」みたいな
無言のごまかしハイ・テンション笑いが、傑作だった

翌日5日の組総見では、これまでにない『ワァ〜〜〜きゃぁ〜〜〜〜』な
ファンのお声が会場で響き渡っていたとか。
実はこの公演、おかあちゃまは所用が出来てしまい観劇できなかったのだ
オサ会友人母娘は、この日2公演とも観劇していたらしく
盛り上がりに盛り上がった組総見をメールで知らせて下さった。
このオサ会母娘、オサさんを追いかける追いかける!
入り出なんて、当ったり前☆
名古屋公演には、おかあちゃまの大好きなこのオサ会母娘が3列目で観劇すると聞いた。
どんなのだったか、今から感想が楽しみだ。

ピンクのマフラーまきまきして、朝一番の新幹線で行くんだって

今日は埼玉で公演かぁ〜。
もう一度、是非観たい『うたかたの恋』だ。
絶対に必見!おススメの舞台だ



コメディアンだった彩吹 真央 

2006年11月04日(土) 23時36分
追加追加

大阪のノリで良かったよ。ゆみこさん
ジュリぴょんのパートをすべてゆみこワールドで楽しませてくれて。
ジュリぴょんの代わりだから、大阪人を選んでのゆみこさん?

そぉ〜かぁ〜、コメディアンは大阪の人間の役なんやなぁ〜

ほんで、なんで雪組に行くねん?ゆみこさん?
行かンでええ!おり!花組に!

・・・・・って頼んでそれが叶うなら、言ってあげるよ宝塚歌劇団に・・・・・

いや、でも・・・・・雪組エリザベートのゆみこさんも観たい

~~~~って、おかあちゃまったら、どっちやネン??!

オサさんってば(^^; 

2006年11月04日(土) 22時27分
今日は、花組「うたかたの恋」の初日。
当然行ったもんね。
そんなに前のお席じゃないけど、14列目のどセンター!32番って席でね

もぉ〜、オサさんこと春野寿美礼さんがルドルフを演じるって聞いた時から楽しみにしていた。
これまで、はるか昔の麻実れいさんと遥くららさんのうたかたに
シメさん(紫苑ゆうさん)のケガで2番手主演で始まった麻路さきさんと白城あやかさんのうたかた
東京公演のシメさんと白城あやかさんのうたかた
真琴つばささんと檀れいさん、和央ようかさんに花總まりさん
すべての「うたかたの恋」を観て来たが、
「上品」と言うモノが感じられたのは、シメさんと麻実れいさんのルドルフだけだった。

オサさんに期待したのは「上品」ではなく「貴品」だった。
期待通り、初めて皇太子の貴品を備えてくれたルドルフに感動した。
あやねちゃんのマリーは純粋で無垢、真っ白で可憐
真っ直ぐにルドルフを想うマリーを演じてくれていた。
それにあのトップコンビには愛情がある。見える。信頼関係もあるんだろう。
ふ〜ちゃんがマリーだったら、オサさんはきっと・・・・

・・・・ふ〜ちゃんマリーを銃で打ったって平気だろうな・・・・
あんな苦渋の顔は、ふ〜ちゃんには見せてないかもね。
おっと、ふ〜ちゃんファンの方、失礼致しました。

しかし〜〜〜〜〜〜
なんで、大劇場でやらなかったんだぁ〜って叫びたいほど
素晴らしい『うたかたの恋』だった。

途中で「狼男ごっこ」が「怪人ごっこ」に変わっていて
ファントムのエリックとクルスティーヌになって遊んでいたところは
意表をつかれて、ナニワなおかあちゃまには
拍手喝采で大爆笑したっけ

今回みつるくんこと、華形ひかるも良かった。
人数が少ない分、良い役が来たのかと思いきや、なんのなんの!
声も良く出ている、しかも間も良い。
あと彼女に必要なのは経験から作られる舞台人としてのオーラと
娘役を心から大切にしてあげる包容力だけだろう。
けっこう、自分事でいっぱいって感じがあるからね、みつるくんって。
だけど、お稽古サボり魔とウワサされていたが、きっと個人では必死にお稽古していたのかもね。
だって、ホントに上手くなっていたもん。
歌だって、あのパレルモ新人公演のズッコケソングから成長していた

みつるくん嫌いの正塚先生、もっと使ってやってよ、みつるくんをさ

たかちゃんファンの友人・・・のつづき 

2006年10月31日(火) 11時03分
洗濯物をほしてましたぁ〜

で、先ほどのつづきです。

同期もバレエのママも今もたかちゃん会のメンバーさんなのだ。
同期は、このママのおかげで、入会ができた。
と言うのも、タカラヅカを知らない同期は、ファンクラブへの入会方法どころか
ファンクラブの存在さえ知らなかったワケで
そのまま、卒業を泣きながら見送ったと言う。

卒業後のファンクラブ主催のハワイ旅行の件とかは、
どこかのサイトで知ったらしく、行きたかったと同期は良く言っていたもんだ。

で、だ。
たかちゃん会にすでに入会されていたバレエのママに
今も入会出来るのかと聞いたら、即回答が来てOKとの事。
これには同期も喜んだ。
そのママのおかげで、同期は今

「来年のたかこさんのコンサートチケット、2日分も当たっちゃった」と
毎日が有頂天だ。

たかちゃん会のママは、母娘4人でファンクラブ主催のハワイ4泊5日に参加したそうで
それはそれは、ご主人には「たかちゃんの!」とは言わずに
お友達と一緒にハワイへ行くといって許可を得たとの事。

ま、世間じゃ良くある話だろうネ。パパだまし・・・。

先日、遅まきながらのその折に撮ったと言う写真を見せて頂いた。

たかちゃんと2ショット
しかも、ありえない距離で、たかちゃんは腰になんぞ手をまわしてくれていたりするもんだから
ビックリと言うか、うらやましいショットだった。
写真撮影はツアー中、1枚や2枚ではなかったようで
たかちゃんは、到着から出発まで
ファンの方々と、ず〜っと一緒に過ごして下さったらしい。

聞くところによると、あの花總まりも来ていたようで。

見せて頂いた写真は、上のお嬢さんがたかちゃんと一緒に
おそろいでぬいぐるみを持ってのショットが1枚あって
お手紙を何度も渡す事ができたらしく、お嬢さんはたかちゃんに
写真を撮るときに持って欲しいと書いたようだ。

と、たかちゃんは

たかちゃんファンの友人 

2006年10月31日(火) 8時56分
おはよぉ〜ございます。
朝です。今日はお休みなのです。

今日のお話は、今年の夏までさかのぼって〜、いやいや、春までかな
と言うのは、すでに卒業した元宙組の和央ようかさんこと
たかちゃんのお話になるからだ。

娘ッちの通うバレエのお友達にたかちゃん大好き母娘がいる。
ずっと好きだったとか、応援していたとかではないようで
卒業寸前にファンになっちゃったとの事。
で、会にきっちり入会され、千秋楽まで通いに通ったムラ公演。
この母娘の『娘』の部分だが、複数形で3人娘だ。
しかも、たかちゃんの卒業した○○○学院に在学中。
ってか、うちのバレエ教室は、この学校の生徒さんが多数通っていらっしゃる。

このたかちゃん会のママとは、随分前から面識はあったが
そんなにたくさんお話しするようなママ友ではなかった。
「Never Say Goodbye」を観て来た帰り道でバレエに来たと言った事が
きっかけになって、すっかり仲良しになってしまったのよ
それまで、お互いにタカラヅカが好きだったなんて知らなかった。

それはそれは、きれいな美人と言う言葉がピッタリなママで
子供達もとても素直でかわいい。
2番目の娘ちゃんは、うちの娘ッちと仲良しだったりする

東京公演が始まって、どうしてももう一度だけ
「Never Say Goodbye」を観たくなったおかあちゃまは
手持ちだった日本青年館アルバトロスのチケットと
宙組東京公演のチケットをインターネットを利用して交換し
1階4列目で最後のたかちゃんを観に行くと話したところ
たかちゃん会ママも、すっかり観に行くモードに入ってしまい
高額チケットを購入され、最前列でご覧になったとの事。
都合で一緒の公演は観れなかったんだけど
お互いに、「どうだった?」なんて感想を聞いたりしていた。
この時、このママの感想はこうだった。

「さみしくなってしまって、帰りの新幹線で泣きそうだったんだけど
となりに座ったサラリーマンがうっとぉ〜しくってぇ〜

新幹線で個室に席を移してまで泣こうかと考えたらしい。。。
ハッキリ言って、お金持ちのマダムなのだ、このママは。

おかあちゃまはと言うと、泣く暇なんてないない!
だって、同期にもたかちゃん大好きの友人がいて
東京であれ買ってきて、これも買ってきて!と
頼まれちゃったたかちゃんグッズを買う為に、大忙しだったもんで
帰りの新幹線なんて疲れて爆睡だったわ

ちなみに同期のたかちゃんファンも、宙組和央ようか卒業公演まで
タカラヅカさえ知らなかった・・・観た事もなかった人だ。
和 涼華の会にいる同期とおかあちゃまのすすめで
観に行ったって言うのがきっかけで
確か、和会の同期がB券が余ったからとかで誘ったのが
たかちゃんとの出会いだったはず。
以来、どっぷり!たかちゃんファンを現在も続行中だ

コムちゃん千秋楽の日 

2006年10月31日(火) 0時21分
コムちゃんをキレイ子だなぁと思ったのは、
随分前になるが、花組にいた頃だった。

真矢みきさんの・・・なんだったっけかなぁ〜・・・
とにかくコムちゃんは、ほぼ真ん中の後ろの方でデュエットダンスを踊っていて
顔が小さなキレイな子だと思った。
『キレイ』と思った理由は至ってシンプルで
ただ、あの「真矢みき」のワイルドで斜にかまえたスタイルの後ろで
踊っていたからだと思う。

だってね、キャリオカだって、ワタルちゃんのキャリオカと比べると真矢みきのキャリオカは

・・・・・・完全なオッサン踊りだった・・・・・

ちなみに真矢みきさんのアンチではないので
んんんん〜〜〜〜〜〜。。。悪く言ってるワケじゃないんだけど
オッサン踊りに見えたんだもん

次にコムちゃんを見つけたのは、雪組の「猛き黄金のだ国」だったっけ。
忘れちまったぜぃ
コムちゃんは出てくる度に、誰かがケガするお遍路詣りってか病院巡りみたいな
出方をしていた就職前の青年の役で、
記憶では、カツラは顔の3倍の大きさがあったような・・・。

その後の「パッサージュ」でトド理事殿と紺野まひるの後ろで
しなやかに踊るコムちゃん。
あれは、キレいキレいだった。

その後、しばらくは目にも入らなかったコムちゃんだったが。

でもね、アルバトロスの広告チラシ。
あの青さに、真っ白なスタイルのコムちゃん。
マジで、あの美しさに思わず待ち受け画面にしちゃったくらいだ。

おかあちゃまの周りのヅカファン達が
真央さんが卒業されて依頼、だぁ〜れもご贔屓にしなかったおかあちゃまが
何でコムちゃんを待ち受けにしているのかと不思議がっていたが

「キミたち!このコムちゃんの美しさが目に入らないの?」って
説教をしたしたぁ〜



ジェンヌさんの本名で・・・。 

2006年10月24日(火) 21時07分
娘ッちがうるさい
トウコさんの本名を調べろと言って聞かない。。。

で、ヒマだったので調べてあげた。

「安田 瞳子」さん。(間違っていたらゴメンナサイです)

娘ッち:「や〜すだぁ〜?」
・・・・・ずっと、安蘭 トウコだと思っていたようだ。

瞳子さんかぁ。キレイな名前だ
想像だが、生まれた時にキレイな瞳をしていたから
ご両親が愛情こめて「瞳子」と名付けたのかしらン。

娘ッちは生まれた時、とてもキレイな肌をしていた。
今も人から誉められる。色は健康色過ぎだけど

ってことは・・・だ。
我が家の場合は、生まれた時にとても肌がキレイな子だった。
それにちなんで名付けていたら

   肌子(はだこ)・・・・・か。

まだ風邪菌くんが、おかあちゃまのおツムに滞在中のようだなぁ。