監督:堤幸彦
出演:唐沢寿明、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、石塚英彦、宇梶剛士、宮迫博之、生瀬勝久、小日向文世、佐々木蔵之介、石橋蓮司、中村嘉葎雄
評価:90点
現在公開中の第2章ではなく、こちらはDVDレンタルが始まっている第1章。
原作を読んだことも...
「よげんの書」はなぜ「よげん」が「ひらがな」なのか。「20世紀少年」が漫画におけるカンヌで賞を受賞ことには、作品を読み解くおおきなヒントがある。だれも教えてくれない「20世紀少年」とキリスト教文化の関わり。
☆「20世紀少年」
監督:堤幸彦
出演:唐沢寿明、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、石塚英彦、宇梶剛士、宮迫博之、生瀬勝久、小日向文世、佐々木蔵之介、石橋蓮司、中村嘉葎雄、黒木瞳、藤井隆、山田花子、ARATA、片瀬那奈、池脇千鶴、鈴木崇大、三浦敏和、中田敦彦、藤...
プロバイダにブログを削除され、映画を観てもブログにできるかどうかわからないし、映画を観る気分でもなかったんですが、家にいてもすることないしハンコックを観てきました。
ロックスターを目指していたが、今は実家のコンビニを継ぎ、失踪した姉の子供を育てているケンヂ。同窓会で会った旧友から、「ともだち」と呼ばれる教祖が率いるカルト教団が、ケンヂが子供時代に作った「よげんの書」とそっくりの怪しい事件を起こしていることを聞く。その
「目が腐ってしまう様な、と言うより不愉快を通り越して、失ってしまった時間を取り戻す為に、裁判にでも掛けたい気持ち。」映画評論家でも在るおすぎ氏が、映画「20世紀少年」に付いて記した文章だ。時には的を射た指摘も在るが、彼が「泣きました!」とか「感動しまし...
「20世紀少年第1一章」を観てきました?♪
1969年、小学生のケンヂは原っぱに仲間と秘密基地を作り、基地の中で『よげんの書』と称した物語を作って遊んでいた。1996年、大人になったケンヂ新興宗教の教祖”ともだち”が語る予言が、自分たちが書いた『よげん...
(注)素朴に感想書くので、まだ御覧じゃない人にはネタバレになっちゃいます。
3部作の第1章を二人の息子と観てきました。
『ロード・オブ・ザ・リング』並みに尺が長い映画です。
■読んでから観るか、読まずに観るか?
映画版『第1章』だけでは面白...
人気ブログランキングの順位は?
待望の実写映画化! 全3部作の第1章、降臨。
世界が
終わろうとしています。
ぼくらの
“ともだち”によって──。
「20世紀少年」★★☆
唐沢寿明 、豊川悦司 、常盤貴子 主演
堤幸彦監督、2008年、144分
浦沢直樹の大ヒットコミックス実写版3部作、第1弾。
これ見ておかないと、
あと2作続くからなと
劇場へ、まあまあの入り。
なぜかほっとする。
製作者でもないの...
「ケ〜ンヂくん、あーそびーましょー。」
ケンジくんの家は、公園の横。 今日、りょうたはマジでケンジくんと遊んでいる。
多分、映画の少年たちと同じくらいの年頃のりょうた。
昔ならこんな空き地で、秘密基地を造って遊べたのだが、今の子供は、そんな空き地すらな...
今週の平日休みも、平日は駐車場無料の「ららぽーと横浜」のTOHOシネマズさんへ。
6000マイレージの一ヶ月無料パス狙いで、本日も2本鑑賞。
その2本目。
■動機
ラストがみたいだけ。
■感想
ラストがみたいだけ。
■満足度
−−−−−−− おいとき
■あらすじ
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼...
浦沢直樹原作漫画の実写映画化
「ともだち」は誰だ!!!
個人評価 ★★★ 『 映画雑感 』 (劇場鑑賞)
浦沢直樹の漫画が原作の映画『20世紀少年』を観てきた。全3部作の第1章。
原作の漫画の方は『20世紀少年』全22巻、『21世紀少年』上・下巻とも所蔵しており、名作の多い浦沢作品の中で...
20世紀少年秘密大図鑑上巻「20世紀少年」を鑑賞してきました浦沢直樹原作の同名人気コミックを全3部作で実写映画化する第1章。総製作費60億円をかけた壮大なプロジェクトを監督するのが、「トリック」シリーズの堤幸彦。浦沢直樹も脚本監修として参加し、3部作のラ...
初日の30日に観られなかったのが残念でしたが、今日31日の朝一で観てきました。
このマークを俺たちの もとにとりもどそう
ということで、仕事を強引に済ませて行ってきました。
映画「20世紀少年」の試写会。
非常に原作に忠実、細かいところまで再現してました。
第1章は「2000年血の大みそか」まで。
以下、ちょっとした感想。
...
原作を全く知らないし、邦画にイマイチ盛り上がれない性質だけど(汗)、3部作の第1部を見逃して後から地団駄を踏みたくないので(←よくやる・涙)観てきました? 監督 : 堤 幸彦 『明日の記憶』 『自虐の詩』 『包帯クラブ』 原作 : 浦沢直樹 『20世紀少...
JUGEMテーマ:映画
2008年8月30日 公開
「ケンヂ君遊びましょ」
「今、ウ○コしてるからちょっと待ったってなぁ?」
6000マイル貯めて"1ヶ月フリーパスポート"をゲット!
この作品が1本目となりました。
マンガのキャラ...
◆唐沢寿明さん(のつもり) 唐沢寿明さんは、現在公開中の映画『20世紀少年』に主人公・ケンヂ(遠藤健児)役で出演しています。 昨日はいわゆる映画の日で、1000円で鑑賞できるということもあって、久しぶりに劇場に足を運びました。
監督:堤幸彦原作:浦沢直樹出演:唐沢寿明、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、石塚英彦、宇梶剛士、宮迫博之、生瀬勝久、小日向文世、佐々木蔵之介、石橋蓮司、中村嘉葎雄、黒木瞳試写会場 : よみうりホール公式サイトはこちら。<Story>ロックスターを目指してい...
劇場予告編を観て、主要メンバーをよくこれだけの曲者役者ばかりで、原作のイメージそのままに構成できたなと、文句の付けどころのない完璧な配役にワクワク感を抑えきれなかった『20世紀少年』が、早くも公開されたので早速観てきました。
ちなみに、原作を連載中にずっ...
予告どおり見てきましたです、実写映画版「20世紀少年」 監督はトリックでお馴染みの堤幸彦氏。 原作は「YAWARA」や「
原作は、4年ほど前にざーっと読んだ程度。当然結末は知らないし、ストーリーもうろ覚えで、原作に忠実な実写映画なのかどうかも判別できないくらい。でもきっと、その位でちょうど良いんじゃないかな?って思う。”
映画「二十世紀少年」の試写会に出かけた。浦沢直樹のコミックス(この作品は読んで
浦沢直樹作の同名コミックの実写化。
鑑督は堤幸彦。
出演は唐沢寿明、豊川悦司、
常盤貴子、香川照之、
石塚英彦、宇梶剛士、宮迫博之、
生瀬勝久、小日向文世、佐々木蔵之介、
佐野史郎、石橋蓮司、
中村嘉葎雄、黒木瞳、
池脇千鶴、藤井フミヤ …等々。
この顔...
花ごよみ 2008年09月01日(月) 19時58分
「じゅ?ず?じくん、あそびましょ」[:ラブ:]
「はい」[:ときめき:]
ということで、昨日「終わりの始まり」初日行ってきました [:カチンコ:]
まずは来訪記念のポチッ[:ひらめき:] [:next:] ブログランキング[:右斜め上:]
【あらすじ】
1969年の夏、小...
数にしてみればまだまだ少ないですが、唐沢寿明氏の作品はいくつか鑑賞してまいりました。色々なジャンルの映画作品は勿論ですけれど、ドラマ(基本的にドラマは見ませんのでそれこそ数える程度ですが)やバラエティ、情報番組まで。しかし、今作の主人公・遠藤ケンヂ役を...