アロマテラピー2級、1級の試験対策で宮口式記憶術を活用

  
「一度覚えてしまうと本当に忘れません。思い出せないことがないんです。」

レポートを拝見させて頂いてからすぐに実践し始めました。
宮口さんから毎日届く励ましや、懇切丁寧なコツ伝授のメールを頼りに、始めはイメージトレーニングから、やがては抽象的な言葉に対してのイメージまで出来るようになりました。
ここまでいくのに、所要日数はたったの二週間程度でした。
実は他式の(内緒ですが●●式です)イメージトレーニングを子どもと二年間ほど体験したことが過去にあるのでイメージすることは非常に得意だったのですが、
その(●●)のやり方ですと、写真にアタッチするという最後の作業がないため、
ただ文脈中の言葉をイメージで繋げていくだけでは文脈の途中が抜け落ちてしまうこともあったのですが、宮口さんのこの方法はすごいです。
一度覚えてしまうと本当に忘れません。
思い出せないことがないんです。
元々リラクゼーションやヒーリングに興味があった私は気の合う従妹とリラクゼーションサロン(アロマテラピー、アーユルヴェーダ、ハワイアンロミロミ、リフレクソロジー等)を開業する計画を立てています。
手始めにアロマテラピーの資格取得を目指し始めましたが、ただ漠然とテキストを広げている時は何度も眠りが襲ってきてなかなか記憶出来ないことが歯がゆくてたまりませんでした。
しかしこの宮口式記憶法を入手してからは、面白いくらいに文章がリアルに脳裏にイメージで再現でき、しかも言葉を瞬間瞬間に覚えていけるので、短時間で覚えられるようになり、育児をしながらの学習なので、一日30分程度しか学習の時間が取れませんが、集中して272ページのテキストの約1/4を一週間程度で覚えられるようになりました。
自分のペースは遅いかもしれませんが、確実に思い出せるということが本当に素晴らしいです。
一ヶ月で一冊丸々暗記して一発合格を狙います。
資格試験を多数受けなければならないので、毎回一回でパスしたいと思っているので本当にありがたいと思いました。


●川田ゆかり様 神奈川県 39歳  
  アロマテラピー2級、1級の試験対策で宮口式記憶術を活用

  
  

→ 詳しくはこちら>>>

  • URL:http://yaplog.jp/miyaguchishiki/archive/31
P R
プロフィール
  • ニックネーム:宮口公寿
読者になる
最終学歴は東京大学、大学院卒。一般的に言えば高学歴と言われますが、私は高校生当時、偏差値41の「超凡人」でした。

しかし私は独自に編み出した、ある「超難関試験対策メソッド」
により高校1年11月時点で偏差値41だったにも関わらず
在籍していた高校で20年ぶりの東京大学合格者となることができたのです。

あなたが読むこのブログにはその秘密が書かれています。

そしてそれを知れば「今のあなたにとって」は大きな壁に思えるだろう試験が
簡単に乗り越えられる問題に見えてしまうでしょう。

さあ、桜咲く合格の花道を進む自分を想像しながら読み進めてください…