映画『ミックスマシン』公式ブログ

監督・脚本:齊藤 可奈子 - 映画『ミックスマシン』公式ブログ

タイムスケジュール&料金

(12:30)/14:00/15:30
/17:00/20:00

※火曜日定休
()内は土日祝日のみの上映
料金:一般1000円/学生800円

劇場

短編映画館トリウッド
東京都世田谷区代沢5-32-5-2F
TEL03-3414-0433
FAX03-3414-0463
tollywood@nifty.com

キャスト

タエ   三枝 万莉
ミツル  沼澤 貴宏
陽子   中川 和恵
高野   平久保 雅史
明日香  高野 歩日
美里   北村 佳織
木下   光井 みほ
京子   真行寺 君枝
美咲   エリカ

スタッフ

プロジェクト・マネージャー
     大槻 貴宏
プロデューサー
     山本 達也
テクニカル・プロデューサー
     日根野 晋一

撮影   井端 裕輝
照明   手塚 毅
録音   スティーブン・スネダカ
美術   村上 恵美/井手 美沙音

音楽   伊藤 ひさ子
エンディングテーマ:ポップショコラ

製作:トリウッドスタジオプロジェクト(トリウッド/専門学校東京ビジュアルアーツ)

監督・脚本:齊藤 可奈子

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:監督・斉藤可奈子
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1986年
  • アイコン画像 職業:短大生・専門学校生
  • アイコン画像 趣味:
    ・ダイエット-りんごでやってます。
    ・グルメ-某牛丼チェーンに通ってます。
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『ミックスマシン』で監督を務めた斉藤可奈子が、このブログを(主に)書いていきます。

別名:ジギャッキー斉藤
2007年10月
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10/26(金)DVD発売!! / 2007年10月22日(月)
お久しぶりです。トリウッド広報の大川です。「ミックスマシン」のDVDが10/26(金)に発売される事が決定しました!!
(販売元潟Aムモ)
レンタル店などにも出回る予定です!
お近くのビデオやさんなどに並んでない場合には、リクエストしてみて下さい。
もちろんトリウッドでは販売予定ですので、是非

それでは、またお邪魔します!
 
   
Posted at 17:38 / ミックスマシンについて / この記事のURL
コメント(3)
感謝の言葉! / 2007年02月16日(金)



どうも、監督の斉藤です☆
『ミックスマシン』大館上映会無事終了いたしました。
足を運んでくださった皆様、上映に協力してくださった皆様、本当に感謝しています!
ありがとうございました!

上映が終わったあと、感想をたくさんいただきました。
直接伝えられなかったから、と、メールや手紙をくださった方もいましたっ

本当に皆さん、作品に真剣に向き合ってくださいました!
これからは、そんな皆さんとまたお会いしてお話ができる日が来るように、さらに真剣に作品作りに励みたいと思っています。

これからも、宜しくお願いします!!!
 
   
Posted at 09:13/ この記事のURL
コメント(0)
秋田県大館市上映会、無事終了しました! / 2007年02月15日(木)
お久しぶりです。広報担当の大川です
2/11(日)に行われた斉藤可奈子監督の故郷、
秋田県大館市市民文化会館で行われた「ミックスマシン」
の上映会も無事終了することができました。
ご来場いただきましたお客様方、お手伝いいただきました
スタッフの方々有難うございます

今日は上映会の模様をちょこっとお届けいたします。




















まずは会場から。
400人もはいる大きな会場に続々と集まる
お客様方。
ちょうど開催されていた「あめっこ市」というお祭りがあるのにも
関わらず、ありがたや、ありがたや。





















お花もいっぱい届きまして、お客様もいっぱいはいりまして、
ニンマリとした斉藤監督。



















そして、毎回行われた舞台挨拶。
「ここ(大館市)で上映される喜びをまたかみ締めてます。
今日お越しいただいた多くの方々はおそらく・・・(会場みながら)思春期を通り過ぎていると
思いますが、当時の頃を思い出してほしいです」と笑いをとる場面も。


















上映終了後には、斉藤監督によるサイン会も行われて、作品の感想などを熱く語るシーンも。



















そして最後の回では、この上映会を開催するにあたって仕事そっちのけで走り回った斉藤監督のお父上、誠治さんへ斉藤監督から花束贈呈。誠治さんの目にはうっすら涙が。。。じーーーん。。。

そんなこんなで上映会もほんわかモードで無事終了。
珍道中の様子など斉藤監督のブログでも紹介されています。

http://blog.livedoor.jp/suweiji55555/

また、多くの方々へ「ミックスマシン」が届いて監督も感無量のご様子でした。

では

広報部大川がお伝えしましたーー













 
   
Posted at 16:29 / 上映会情報 / この記事のURL
コメント(0)
@秋田県大館市上映会詳細です / 2007年01月28日(日)
お久しぶりです、広報担当の大川です

東京での上映にご来場いただきました皆様有難うございます。

改めて御礼申し上げます。

ででで、

監督からも上映会のお知らせがありましたが、追加情報です!

<日時>
2007年2月11日(日)

12:00/14:00/16:00

<場所>
秋田県大館市民文化会館中ホール

http://www3.ocn.ne.jp/~odate-bk/

<料金>
¥499(税込)


お近くにお住まいの方、是非是非ご来場下さい♪
全ての回、斉藤可奈子監督による舞台挨拶があります!

それではまたお邪魔します


 
   
Posted at 20:40 / 上映会情報 / この記事のURL
コメント(3)
故郷にセイジを飾る! / 2007年01月26日(金)
皆さん、お久しぶりです!

今日留守電が11件入っていて、そのうち7件が父・セイジからだった斉藤です!
「拝啓父上様…その内容は4件目のメッセージで聞きました…」

なんで、そんなにかかってくるかともうしますとー、

私の地元・秋田県大館市で『ミックスマシン』凱旋上映が決定したからでございます!!!あわわわ、なん嬉しいのか、恥ずかしいのかわかんねー

しかも、2月11日(日)って! あと、2週間ちょいだよ!

小さい頃から、映画、舞台、芸能人が来ると、いつも見に行ってた市民文化会館で、『ミックスマシン』が上映されるなんて!

なんか素人演歌歌手が紅歌合戦出ちゃった、みたいな気分だよ。
でもね、そんな場違いな感じでもね、だからこそね、始められる事はあるし、伝えられることもあると思うんだよ。

サブちゃんにだって、初出場の瞬間があったんだよ。

上映すること、そしてお客さんに見てもらうこと自体が意味のあることだと思う。お客さんと向き合うことで<伝える>という意味がわかるから。
だからこそ、舞台上、そしてスクリーンから、お客さん一人一人に何を発信できるか、残りの時間考えながら準備っ



そんなこんなで、宣伝やら、上映準備やら、セイジが張り切っとります。
セイジ、会議中なのに電話に出おった!
大丈夫か?秋田サトウ商会!!!冷凍食品、溶かすなよ!


 
   
Posted at 02:20/ この記事のURL
コメント(0)
ロンリーからハッピー / 2006年12月24日(日)
どうも〜 鈴の音と共に、父・誠治のだみ声が近づいてくる感覚を覚え、震えが止まらない斉藤です〜☆

なんで、よりによってクリスマスに上京?


そんなことは置いといて、今日はクリスマスイブ!数多くのメンズの誘いを断ってトリウッドに出向いた私でこざいます。 …ツッコミが入らないとさらに寂しいな……

センチな気分になっておりましたら〜…

なんと、ポップショコラのボーカル実穂さんが来てくれました〜 
ポップショコラさんが歌っているエンディングテーマ「空色ペダル〜sea of summur〜」…何度聞いてもヨイネっ!!!ヨイヨ!!!





ほーら、一緒に写真まで撮ってくれたよ〜!
「遠近法」では片付けられないほどの顔の大きさの違い… 自分、薄汚れたクリスマスツリーみたいだな… メリークリスマースっ☆

お分かりだとは思いますが、右が小デブで、左が実穂さんです☆













「スクリーンだと迫力ありますね!やっぱ、自分の曲が流れると少し恥ずかしいですね。」と、実穂さん。
相変わらずステキです。

1月19日に下北でライブがあるんだって!行くっきゃないぜ☆また、生で歌声が聞けちゃうよ〜>
http://popchocolat.com/


なんか、ポップショコラさんの歌声って、夏のさわやかな空気のような、冬の透き通った空気のようないろんな感じ方ができる。だから、冬のポップショコラさんのライブ、楽しみだな〜


今日は、なんだかんだいって、幸せなクリスマスイブだった。だって、たくさんの人が『ミックスマシン』を見に来てくれたんだもん。こんなに幸せなこと無いね!

こんな素敵な日に、皆さんの笑顔が見れた。P山さんは風邪で具合悪そうだったけど、皆さんの笑顔のパワーでもって、元気になってもらいたいものです。

明日は、いよいよ父・誠治が登場☆
異様なハイテンションで、周囲をゲンナリさせることは否めないが、クリスマスだし許してやってください!もう還暦。空気読めなくて当たり前!


ではでは〜













 
   
Posted at 21:53 / 劇場・公開情報について / この記事のURL
コメント(1)
タエが感想ノートを読む / 2006年12月17日(日)
先日<プチ舞台挨拶>について報告しましたが、その日にまりっぺ(タエ役・三枝万莉ちゃん)をたくさん写真におさめたので載せちゃいます!
まりっぺの隣で終始デレデレだったラインプロデューサーの写真と共に、お楽しみください…


感想ノートとまりっぺ(と、後ろいるのは…誰??)

























                  感想ノートとボウズ


まりっぺ、皆さんが感想ノートしっかり書いてくれるから、よろこんでました〜 
「タエがかわいかった」と書かれたところを見て、テレテレっ






                                熟読するまりっぺ

























熟読するボウズ



自分の経験を重ね合わせて、感じたことを書いてくれた文章。そんな感想を読むまりっぺも心の中の自分と向き合う真剣まなざし。




<スイカに塩をかけると甘さが強調される>という原理を応用して、美女にボウズを添えてみました☆
言い過ぎました!ラインPごめんなさいっ!ラインPも素敵ですっ(少年っぽさ&ダンディズムの共存)



              まりっぺと豚さん

皆さんにとって<好きな場所>になりますように☆これからも宜しくお願いします!
 
   
Posted at 13:34 / キャストについて / この記事のURL
コメント(2)
ぷち舞台挨拶っ! / 2006年12月14日(木)
ども、宣伝担当の大川です。
今日は、主人公タエ役の三枝万莉さんが急遽ご来場!
斎藤可奈子監督とぷち舞台挨拶が行われました。
お二人とも急な舞台挨拶もこなれたもんです。
こんなハプニングも日常茶飯事中のトリウッド。
まだの方はお早めに〜
それではまたお邪魔します















 
   
Posted at 21:54 / 劇場・公開情報について / この記事のURL
コメント(0)
眩しくても目をそらさずに! / 2006年12月12日(火)
どうも〜 学校の進路相談でしょっぱなから号泣な斉藤です☆その泣きっ面ったら、汚いのなんのって…武器にも何にもならんよ!

誰かと向き合って、目を見て話すのって簡単なようで難しい。
<自分>を分かってもらうのはもっと難しい。

そんなことを考えていると、『ミックスマシン』の主演二人を決めるオーディションのことを思い出しましたっ!

主演の二人は、あんな短時間の、一回きりのオーディションで自分の魅力を表現してくれたのです☆

オーディションなんてもちろん初めてだったので、当日は審査するこっちがカチコチで、真っ赤なセーターと肌の境目がわからんくなるほどで…


そんな時、三枝さんは現れました。
「失礼します」って入ってきた時、二度見したもん。天使みたいに透き通ってたから。みんなもちゃんと見えてる?って感じで横見たら、山本さん鼻の下が伸びとった(笑)
 


















言葉数が多いわけじゃないけど、一つ一つの言葉がとっても大切に感じる三枝さんの言葉。
瞳から感じる繊細さと純粋さと、内に秘めて情熱。

本読みの時、
セリフ「わたし、いい子じゃないんです…」で  キターーーーーっておもたっ!

って言うか、かわいい!!!




オーディションも中盤に差し掛かり、「もうさすがに慣れたろう」と山本さんがこちらを見ても相変わらずカチコチな私。


そんな時に、沼澤君は入ってきた。やばい!さわやか☆ナチュラルな無造作ヘアーといい、繊細そうな微笑といい、ミツルじゃん!



















話を聞いくと、めちゃめちゃしっかりしてる。家族を思う頼もしい表情。人を気遣うやさしさ、ユーモア。演技に対する強い気持ち。

本読みの時、一番部屋の空気を張りつめさせたのは、彼でした。

って言うか、かっこいい!!!マリオのジャンプのマネ、何回もリクエストしてごめんね!だって面白かったんだもん☆




こうやってオーディションの時の写真を見ると、二人はどんどん変わっているのだな〜と思う。
お芝居に対する情熱や夢、それらがどんどん二人を変えていく。撮影中の二人の変化には驚きを隠せなかったぐらい。それは本当に素晴らしいことだと思います☆

私はあの時、あまりの緊張で逃げそうになっていましたが、そんな皆さんの目をそらさず見れたことで、いろんなことを学びました。

ありがとうございました☆☆☆

ああ〜、これは運命だったんだな☆そんなロマンテックな感情に酔いしれてドキドキが止まらない斉藤でした〜


※今回、雑誌「De-View」にオーデションの募集を載せていただけたことで、たくさんの人が応募してくれました。感謝でした!   

Web De-View はこちら↓
http://www.deview.co.jp/

De-View ブログで『ミックスマシン』のことが紹介されてます☆↓
http://blog.oricon.co.jp/de-view-news/
















 
   
Posted at 23:03/ この記事のURL
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天使が舞い降りる… / 2006年12月10日(日)
12月25日聖なる夜に



父・誠治が東京に舞い降りる…

 
   
Posted at 11:21 / 誠治 / この記事のURL
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