至福な時☆ 

February 24 [Sat], 2007, 23:19
もうたまらなく、幸せで幸せで。
昨日の夜から、今朝迄一緒にいれて最高な時間でした。

少しでも鮮明に記憶しておきたくて。

白金のホテルにステイ

大きなラグジュアリーなベットに
甘い香り

このまま時が止まって欲しかった。
目黒で彼を23時迄待つ間は、寂しくて、でも会えるの嬉しくて

車に乗り込み、いつものように、行き先を言わず

「今日はさんざんだった」
って

携帯忘れちゃって、壊れたんだって。

そして会社の事。

お仕事の事はいつも聞いてあげるしか出来なくてごめんね。
でもね、少しでもあなたの悩み、考えている事、分かりたいよ
大切なんだよ
あたなの事

横顔、大好き
運転している時のあなたは少しピリピリしてる。

「お前は飼ってたイヌの生まれ変わりだと信じている」
って言ってくれたの、じつは密かに嬉しかったの
だって私、あなたの永遠の忠犬だもん
何でもしてあげたい
あなただけに
あたなだけの忠犬
ハチ公だよ!

「俺は弱い人間なんだ」
って私の側でささやいて
もう、私ど真ん中

うわーーーもうさ、ずっと側にいさせてよ

愛する人以前に、ソウルメイトなんだと思うよ

素敵な記憶、幸せな時をありがとう
これからも、あなたの忠実なハチ公でいさせて

お願いよ
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