東方小説日記

April 13 [Sun], 2014, 16:03
※注意!!
これは東方二次創作の小説です!「え〜やだ〜」っていう人はブラウザバックをフルコンボになるまで叩いててください。「全然おkDA☆ZE」っていう人は見てあげてください。お願いします。それと意味不明な部分と眠たくなる部分と子供が書いてるような部分があります。注意してね!っではではゆっくり見ていってね!

・・・ここは博麗神社・・・博麗神社では妖怪たちが集まって宴会をしていた。
萃香「まーりーさー酒が切れたぞー」
魔理沙「ぅ、はいはい(ーー゛)」
勇儀「こっちも切れてるぞー」
魔理沙「ぅぅ、へいへい!」
何故こうなっているかそれは1年前・・・
文「文々。新聞ですよ〜霊夢さーん」
霊夢「はぁ・・・また余計な事しか書いてないんでしょ」
文「それがそれが・・・こんなことにんってしまったんですよ・・・」
文がある一面を見せた。そこに書いてあるのは・・・
           「大スクープ!霧雨魔理沙行方不明!!」
霊夢「な、なんだってー!!」
霊夢は驚いて飲んでいたお茶をこぼしてしまった。
・・・そして煎餅はずぶぬれになった。
霊夢「わ、私の・・・煎餅が・・・あぁ・・・あぁぁ・・・」
文「あやややや私は煎餅にお茶をこぼして残念になっているのが残念ですよ」
文は霊夢を見てあきれた。
霊夢「うぐぐぐぐぅ・・・魔理沙をこてんぱにするわよ!文!」
文「だけど魔理沙さんは今どこにもいませんよ?」
霊夢「あいつに力を借りるわ」
文「あいつ・・・と、いうと?」
霊夢「あいつよ・・・レミリアよ・・・」
そして霊夢と文は紅魔館に行った。
霊夢「絶対に煎餅の仇をとるわ!」

1話 行方不明 完


あとがき
どうもキョンシーです。
・・・書くことがないのでコレだけ書きます。
見たら絶対コメントを書いてください!!!!!
お願いします。
では次回をお楽しみに・・・では、さよなら!

魔理沙「最後のさよならは失踪のさよならか?」
キョンシー「ちがうに決まってるでしょ!」
霊夢「フラグ一丁あがりました!」
キョンシー「や、やめて〜」




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