つれづれなるままに。

April 17 [Sat], 2010, 2:09
色々お寒い世の中ですね。

心も体も風邪などひかぬよう、温もりを忘れず生きたいですね。

云々の前に、

言葉が紡げる人になりたいです。

包容力にあふれ、決して突き放さない。だけれども甘やかさない。

歌でも、やっぱり歌詞に力のある曲は魅力的。
聴いている音楽が洋楽よりなので、英詩も好んで読むけれど、日本人の詞はもっと深く刺さります。四季折々・八百万の力と言うのでしょうか。
満たされた中の空虚というのでしょうか。
虚無の中の光というのでしょうか。

私の好きな詩人といえば中原中也。
私の好きな詞人といえば佐藤伸治(FISHMANS)。
私の好きな文人といえば宮沢賢治、いしいしんじ、重松清、別役実、原田宗典。
誰も彼も独自の視点と文体を持った人々です。

因みにいま、一年かけてひとつずつ読んでいく予定の366日詩集『夢見てて死なない』の金井勇樹さんもいい詩人。やわらかいようで、肩の力が抜けているようで…それでいて危ういギリギリ感。
絵もいい絵を描くひとです。
枕元において、毎晩寝る前にその日の詩を読んでいます。
(風水的に枕元に本を置くのは良くないらしいけれども)






broken social scene-Anthems For A Seventeen-Year-Old Girl

なんとも心に染み入る歌ですね…。本当大好きです。

私の心はいつまで経っても17歳のまま。
大人になりたい。
ならばいっそ擬似Teenage Riotを起こしてやろうか。

ちゃぷ家

April 13 [Tue], 2010, 17:18
9日のChapterhouse@六本木Supre Deluxe行ってきた!

所謂シューゲイザーって呼ばれてたリアル世代のバンドは、マイブラもジザメリも見逃していたので、チャプターハウスが正直初リアルシューゲ!だったわけです。Cureとかハピマンとか観てるけどさ、あれはマンチェとかネオアコだからね。

この日はチャプターハウスの前に、CAUCUS、aus、ルミナスオレンジ、Ulrich Schnaussと豪華競演。
到着遅れてCAUCUS観られたの2曲だけでさ、着いたらすぐ終わっちゃったよ…SXSW帰国後としては初だったんだけど、やっぱりSINGの殺傷力半端じゃないです。
CAUCUSってやっぱり格好いいバンドだなって思いました。本当日本のインディーミュージックの良心よ、これからも応援します。


んで次ausで。aus観たの二回目かな?多分closerとかで観たんだと思うけど…気持ちよかった。ラップトップ音楽って個人的に野外で聴きたいんだよな。夕暮れ時ね。それが一番気持ちいい。
sapangle call lilli lineを彷彿とさせるバンドです。

その後ルミナスオレンジ。
日本を代表するシューゲイザーですよ。竹内さん本当シューゲ竹内さん。
YNGWギターも炸裂。ぴろこすがコーラスだけじゃなくてギターも弾くようになったんだね!おいらぴろこすのギター大好きだから嬉しい!
CAUCUSの二人がサポートしてるから観てるんじゃないよ!ルミナスはパピードッグから好きよ!あっ、相対性理論の新譜まだ聴いてない!!

で、ウルリッヒ。ウルリッヒはマイミクさんの日記やついったー観てると面白いくらい賛否両論なのね。笑
多分単にラップトップがの得手不得手だとおもうんですけど、私個人はというと、先にも述べました通り、「野外で聴きたい」。
混み混みの場所だとチルアウトしきれないんですよ。だから野外がいい。feat.のKirsty Hawkshaw嬢の歌唱力に度肝を抜かされました。すげかった。


Breath Me - Sia feat. Ulrich Schnauss
とりあえずこれ貼っとく。やっぱり歌物の方が好きかも。

んで!!!!Chapterhouse!!!

鳥肌立ちました。
美しい…なんと美しい音楽…

Chapterhouse - Breather
本当にこの瞬間は大興奮でした…。
スピーカー真横で轟音!
でも耳のひとつやふたつくらいくれてやるぜ!っていう気分。
正直フェスとかじゃなくって良かったんですか?来日…って言うくらい、六本木の箱は小さく感じました。
いや、単に人が多くてエアギタれなかったのが悔しいっていうのが本音ですけどwww
本当に美しい音楽です。
あと、客層が30後半〜40台女性が多い気がしたのはリアルタイムでイケメンぷりを体感した人々が多いからなのでしょうか?
40超えのオサーンだったけど、相変わらずメンバーイケメンでした。


転換DJは我らがちっち!
ライブ後もちっちのDJタイムがあったら楽しかったのになー。
でもちっちって転換DJ上手いよね。流れ読むのが上手い。
本当勉強になります。


ああああ。まじでこうやって来日してくれてるのに、何でPavement行かなかったんだろうって後悔してきた!
マルクマス…スコット…。
私Pavement大好きって言ってたはずだよね?何で行ってないの???
んもーばかばかばかー!!!


しかし本当chapterhouseは観れて(感じられて)幸せでした。

シューゲイザー・ディスク・ガイド

March 12 [Fri], 2010, 2:22
本が出ましたね!
まだ手にしていないあなた、ぜひともユニオンへGO!
名盤ジャケのポストカードが特典で付いてきますよ!
靴見がちなあなたに贈る・・・ 宇宙初!! シューゲイザーの本!!!
これ一冊でシューゲイザーのすべてがわかる!

シューゲイザー・ディスク・ガイド
ピーヴァイン / JPN / BOOK / 04IAN7 / 1,995円(税込)

―90年代、マイブラ (My Bloody Valentine) を筆頭に大ムーヴメントとなった「シューゲイザー」 -----
その優れたセンスと技法は、その後のバンドのあり方を変え、今も多くのフォロワーを生み出している。

そのルーツから、オリジナル・シューゲイザー&その周辺のオルタナティヴ・アーティスト、ネオ・シューゲイザーからニュー・ゲイザー、ジャパニーズ・シューゲイザーからシューゲイザーの遺伝子を受け継ぐアーティスト、そしてその未来までを完全網羅!!

さらに! マイブラの現地ライヴ・レポートから、機材の仕組み、轟音の出し方、エフェクター・ガイドまでを収録した驚くべきヴォリューム!!―

MBVビリンダ嬢のインタビューとかよだれが垂れますっ!!
機材も載ってて面白い。エフェクターとか見ちゃうともうね、欲しくなるよね。アンプとか欲しくなっちゃうよね。置場所も無いのにwww

個人的に読んでいて面白かったのはジャパニーズ・シューゲイザーシーンの部分で。
Human StationとかBP.とか懐かしい!大好きだった!
とか、
我らがCAUCUS(より、 "FOUNDERS OF THE SEA" & "SING" @ zher the zoo 4.4.09)とか!

でも何でLoco-Holidaysが載っていないんだろう??とか。
私の中では邦シューゲ=ロコって位重大な位置で。
Loco Holidays / 'Place in the sun'
ロコの双子は後にPENPALSを組むのですが…

最近のだと、ちょいエレクトロ寄りですがスクイズメンとかも載ってていい気がします。
とか言い出したらきりがないのですが。

クラブサウンド寄りのシューゲイザーももうちょっとあってもいいかな、とは思いつつも、おいら腹いっぱいです。
Spangle call lilli line(より、E)も載ってるんだね!Plastic Tree(より、トレモロ)も載ってるんだね!著者の方々ありがとう!最高だよ!

やっぱり私はシューゲイザーが大好きなんだなーと感じさせられる一冊でした。
是非お手元に一冊。


そーだ。
この本の発売を記念して行われる
Club AC30 presents
Chapterhouse with Ulrich Schnauss Japan Tour
-Shoegazer Disc Guide Release Party@superdeluxe4月9日

の、追加公演
Live: Chapterhouse、Ulrich Schnauss (fearturing Kirsty Hawkshaw) / Support artists: Luminous Orange、aus、CAUCUS / DJ: Club AC30 DJs

もちろん予約したぜ!行くぜ!待ってろチャプターハウス!!
この日はCAUCUSにルミナスと、日本勢も熱いぞ!←両方出演がんがれ、YNGW氏wwwまじすげえよ君…。
CAUCUSはSXSWから帰ってきて初の帰国ライブになるんでしょうか??
一回りも二周りも大きくなってかえってくるんだろうなーすごく楽しみ!
期待してるよ。わくわくしてるよ。
本気で格好いいインディーな音を鳴らしてくれるバンドです。

natural weekend ゲストDJ

October 17 [Sat], 2009, 19:06
久々の更新です。

先週10/10のnatural weekend@下北沢altotoでのセットリストをば。

21:00〜21:30 MITY


5-4-3-2-1/MANFRED MANN
MAYBE BABY/The Sigma
Girl in a bric-a-brac shop/The Brights
Can you keep a secset/LOTUS EATERS
CANNIBAL QUEEN/MINIATURE TIGERS
IN A COMA/Paul Steel
Nicknames (feat. Karolina Komstedt of CLUB 8)/Pelle Carlberg
supersong/THREE BRIND MICE
MISSISSIPPI DREAM/Timid Tiger
Pony Ride/the Crash
Still All Stands Still/Eggstone


全体にPopな感じをイメージして選んでみました。

いくら一年半以上DJやってないからって、緊張しまくって大量に音源持ってっちゃったし、足ガクブルだったからって…。


前半は良いとしよう。
中盤からメタメタ!
な、反省点はありますが、目立ったミス(音が止まるとか)は無かったんで良かったです。
でもやっぱりミキサーの使いこなせる女になりたい。出力滅茶苦茶だったと思う。

でも久々DJ楽しかったです!
あんまりスパン開けずにこういう機会作っていった方がいいかな、と思いました。

皆様お疲れ様でした。

siesta FISH

March 24 [Mon], 2008, 18:10
siesta FISH。
その名のとおり、Fishmansが頭からずっと流れっぱなし。
PolarisやMiceteethやクラムボン、ハナレグミと言った周辺アーティストも沢山かかったね。

ライブのPLATONは滅茶苦茶素晴らしかった。
正直ここまで良いとは思っていませんでした。
ずっと前〜Go Go Round This Worldのカヴァー、そしてオリジナル曲。
Fishmansカヴァーのクオリティも凄かったんですけど、オリジナルの方が何倍も良かった。
きがついたら最前列に突っ込んでフラフラ・クネクネ踊ってました。
後からメンバーさんにも「『いかにもフォロワー』って感じじゃないのが、それが凄くよくって…」と伝えさせてもらいました(一体わたしはナニサマなのでしょう…)。いい人でした。

PLATON、また見に行きたいな。
こういう音、最近どこかで欲していたかもしれない。

さて、DJはといいますと。

わたしの時には殆どFishmansの曲は残っていないだろう、ぐらいの気分で会場に向かっていたので、正直Fishmans以外のレコード/CDが重過ぎました…。
だけどお陰でなんとか乗り切れた。
しかしかけたかったのありすぎて、RancidのThe Harder They Come(チベタンフリーダム・コンサートの時の) とか、SIERRA LEONE'S REFGEE ALL STARSとかカスタネッツとかかせきさいだぁ≡とかStanley & The TurbinesとかMariMariかけそびれちゃった。

The Mayor Of Simpleton / XTC
Sunday / Tokyo No.1 Soul Set
"Háblame En Crisitiano" / Alaitz Eta Maider
イナゴが飛んでる(東京タワー・ミックス)/ Fishmans
Stepping Razor / Peter Tosh ("ROCKERS" Original Sound Track)
100ミリちょっとの / Fishmans
Box Set Go / The High
A-Punk / Vampire Weekend
初恋に捧ぐ / 初恋の嵐
Don't Think Twice, It's All Right / ふちがみとふなと


順番も曖昧なんですが、なんか抜けてるかも。本当にその場で「どうしようどうしよう」言いながら選んでたんで…。笑

この選曲は、さとちゃんと初恋の嵐の西山君、2人に宛てたわたしからの手紙です。私の尊敬と感謝の気持ちをこめて。

にしても途中CDが頭だししてくれなくて、残り10秒でCD交換→途切れちゃった!スマン!!
あと、最後にかけたBob Dylanのカヴァー曲ですが、「フィッシュマンズ??」なんて何度も聴かれたのですが、京都の方でゆるりと活動されている『ふちがみとふなと』という渕上さんと船戸さんの御二人です。
感覚的に、何となくFishmansに近い物を感じているのでかけさせてもらいました。友部正人さんの日本語訳バージョンですが、これまた素晴らしいのです。

楽しくて、なんだか心の色んな部分あったかくなるような、そんな一夜でした。

Strange Boutique vol.13

March 08 [Sat], 2008, 1:11
Strange Boutiqueも13回目です!!
この日はBSSとSTARSのライブもあり、プチ・カナダ特集に!
そして『本人登場』があるかも?の噂もチラホラ…。
私はライブを見てから向かいました。
会場に着くと既に沢山のお客様が!!!嬉しい!本当に有難う!!
この日は本当にカナディアンインディー連発で、BSS・Starsに至っては殆どのDJが一曲はかけているような状態。

そ し て

夜中の2時を回る少し前に。
彼らが登場してくださいました。
Broken Social Sceneから、Kevin DrewとCharles Spearinのお二方が!!!
今度は『ホームパーティーへようこそ!』です。
ライブでお疲れの中来てくれた二人、そして担当者の方々に感謝です!
そして何が起きても気丈に、真摯に対応した我等がオーガナイザー・Chicchiにも最大の労いを!

ケビンもチャールズも登場してすぐにお酒片手にフロアで踊り、更にはDJまでもやってくれちゃう気さくなナイスガイ。
ケビンは直前にかかったBSSの曲で一緒に歌い、自分でかけたClap Your Hands Say
YeahやMGMTの曲でも歌う。Faistの『1234』では肩を組み皆で大合唱。なんて幸せな雰囲気なんだ…。
そしてチャールズの選曲はレゲエ中心。
こういったタイプのバンドの方は、自分達とフィールドを共にするバンドだけでなく、土着系の音楽にも思慮深い方が多くって、とても音楽に対する懐が深いな、といつも感じます。

そしてまだ2人がフロアにいる中での自分のDJ。
以下セットリストです。

I'll Bring The Sun / Jason Collett
You're One / Imperial Teen
Caught In The Rain / Preston School Of Industry
I'm In...Love! / The Merrymakers
チャンス / Fishmans
Dreams Burn Down / Ride
Ibi Dreams Of Pavement(a Better Day) / Broken Social Scene


です、多分。とっさに選んだりしてたんで、記憶が定かではありません。

BSSのメンバーでもあるJason Collettをかけた時に、ケビンとチャールズも楽しそうに踊ってくれているのが見えました。嬉しかった。
I'll Bring The Sun / Jason Collett

そしてBroken Social Scene Presents Kevin Drewのアルバムの中でも参加している、Spiral Stairsこと元Pavementのギタリスト、スコット・カンバーグがやっているPOSIからも一曲。
Caught In The Rain / Preston School Of Industry

そしてその二つを結びつけると到達するのが、言わずもがなBSS。
ライブでも大盛り上がりだった、そして私自身大好きなこの曲です。
というか私がかけるBSSって言ったらこの曲だよね。笑
Ibi Dreams Of Pavement(a Better Day) / Broken Social Scene

友達なんかはケビンとチャールズに誕生日祝ってもらったんだもんなー、うらやましいー。私もこの日に生まれたかった…笑


なんだか、物凄く幸せな時間でした。

Nothing to be gained here

February 29 [Fri], 2008, 17:25
―Nothing to be gained here
かの有名な画家、バスキアの言葉。
現在でも彼の絵から影響を受けたであろうアーティストは数知れず。
音楽でもオルタネイティブの部類ではジャケットにその片鱗をうかがわせるものが多く存在します。

先日の『美の巨匠』内にても使われていた言葉。
バスキアの人生に於けるこの言葉と、私のような人間の人生とを重ねて見られる程、わたしはこの"here"の中に生きていないことは知っている。


それでも、この言葉の中に自分は逃げ込んでしまう。
どれだけ笑っても、どれだけ熱中しても、人々からどれだけの愛を感じ取っても、
私は何も無い世界に戻ってしまう。

結局いつだって私は空っぽだった。


**************************************************

何故、こんなにも
私の心と体は離れ離れになってしまったのでしょう。

心はまだここにある。
だけど、体が見つからない。
どこに忘れてきてしまったのだろう。

私は生きているのでしょうか。
それとももう死んでいるのでしょうか。

生きたいと願う唯一の理由は、周囲の人々への感謝です。
もし、今まで出会った人々の記憶から、私の記憶が消えるのであれば。
そこには何一つ理由がなくなるのです。
ただ、誰にも迷惑をかけたくないだけなのです。

私を見つけてくれた人々の中では、
ただ気丈に笑っていたい。
「いつもヘラヘラ笑ってて」
位に思われるのが一番心地よい。

今の状態では、その難しさに耐えられるほどの気力がありません。

一突きしたら全ての膿があふれ出てきてしまいそうだ。

そんな心を隠してしまう、体という容器が、
どこにも見当たらない。

siesta GLS

February 24 [Sun], 2008, 1:19
昨日はsiesta GLSでした。
皆様お疲れ様まです。
そしてご来場くださった皆様どうもありがとう。

私はといえば、どうしようもない女子の事情により、朝から無理やり起こしていた体が夜には壊れてしまって、とってもダウナーでした。ご心配おかけして本当にごめんなさい。

特に今回チームを組んだGAZENの2人には色々ご迷惑おかけしました。

折角貰った鎮痛剤も、痛みを抑える事に必死だったせいで、合う薬が少ない事をうっかり忘れて体が拒否反応→吐き出し、で無駄にしてしまいました。ごめん。
私の体は一般の薬ですら、大人の分量も飲めないんでした…。今後はお薬常備します…。

煙草とキットカットありがとう。

4:00〜4:30 GAZEN GIRLS

(・∀・) さいざんす・マンボ / トニー谷

(*'ω'*) STROLL OF STAG BEETLE / HALFBY

(・∀・) Cool Jerk / The Go-Go's

(`w´) Favourite Shirts(Boy Meets Girl) / Haircut One Hundred

(・∀・) 校長(仮) / Brahms

(・∀・) (Drawing) Rings Around The World / Super Furry Animals

(*'ω'*) Splash / Your Song Is Good

(`w´) Video Killed The Radio Star / Buggles

(`w´) ナウロマンティック / KOJI1200

(*'ω'*) Here To Stay / New Order



(・∀・)…ai (from nanocycle)
(*'ω'*)…miccoli (Japanese Funky Girl)
(`w´)…Mity (a.k.a. げっ歯類)


フェーダー失敗しまくってごめんなさい…。
出音をちゃんと調節できるようになりたいです。
おうちにターンテーブルとミキサーが欲しいです。

この日GAZENグッズとしてロゴステッカーとロゴ缶バッヂを配りました。

Strange Boutique vol.10

February 16 [Sat], 2008, 1:10
Strange Boutique終了しました。
来てくださった皆さん、DJさん、皆さんお疲れ様でした!!

終始チョコフォンデュ・バーのママさんとして、大活躍していたハルちゃんは、絶対良い嫁になるので、皆さんどんどん立候補するといい。
あんなに気が利く子、なかなか出会えんぞ!!
私が男なら、今すぐにでも立候補してるぞ。
あんまり力添え出来なくてごめんね。

そんなハルちゃんお手製のシフォンケーキ、ユカリさんのクッキーには愛が溢れまくっていて、本当に美味しかった!!
あんな美味しい物は、お金じゃ買えないんだぜ!愛がなきゃ食べられないんだぜ!!

表からも、裏からもしっかり支える人達のお陰で、わいわい出来ました。

と、いいつつまだまだハートのエースが出てこな〜い〜
バレンタインを考える日はなかなか来ない様子。…

昨日のセットリスト。

Lovesong#5 / This Perfect Day
Pretty Pink Ribbon / Cake
Loveboat / Timid Tiger
Crazy In Love / Patrick & Eugene
Shiny Girl / Catwalk
The Idea Of Fires / Preston School Of Industry
Thru With Love (I Quit!) / Sea Shells
The Sun Is Shining / Technique
Make Out Fall Out Make Up / Love Is All
Feed Me With Your Kiss / My Bloody Valentine
This Boy Can Wait / The Wedding Present
Everybodys Knows The Monkey / Mighty Mighty
Histrionics / Popsicle


普段からかけたいなあ、と思いつつもなかなかかける機会の無かった曲を、折角なので集めてみました。
集めてみたら結構LoveだのGirlだの、それっぽい感じだったので「あ、これでいけるか!?」と…笑

実際には前半〜後半の曲調が滅茶苦茶ですね…。反省。

バレンタインぽいの…と思って、そんな日に聴けたら幸せなラブソング、Fishmansの"チャンス"(こんな事言われたら惚れるよな…)、淡い思い出を思い出すような初恋の嵐の"初恋に捧ぐ"とかも持っていったんですが、うまく組み込めなかったぁ…。

Strange Boutique vol.9

February 09 [Sat], 2008, 1:06
昨日はStrange Boutiqueでした。
ご来場くださった皆様、本当にありがとう。
また来てね。

19:30開始〜4:00終了でも結構ダレないもんですね。
終始楽しかったです。
しかしモツ煮にあり付けなかったのが悔しい限りです。
悔しいから肉が食べられるようになったら自分で作ってやるー。
早く肉が食べられるようになりたい。

胃の事を考えて、ものすごーくチビチビと酒を飲みました。
結局2本しかビールを飲んでいません。
合間合間に水をたらふく流し込んだのが良かったのかも…?
朝にはうどんも食べられたし、これはかなり回復の兆し。

新譜気味の曲が多いセットリストです。
新譜かけるのって大変だね!!!笑

Claire / Alsace Lorraine
Anna Belle / Hail Social
Water In My Eyes / The Man From Delmonte
Poised Over The Pause Button / This Poison!
On A Mission / The Innits
Magenta And Green / Pants Yell!
Cruel To Be Kind / Nick Lowe
By Your Side / Irene
Suffer For Two / B.C.Camplight
Paper Ships / The Young Republic
Take A Step Back / Acute
Truck / The Octopus Project
Oh Mandy / The Spinto Band
Last Night I Fell Again / Moose
Town And Country Blues / Jim Jiminee


マンフロムデルモンテをかけるようとしたら、針が滑って大変でした…。

いやー、新譜って難しいな。
かけながら「うあー、これ自己満かなー」と思わざるを得ない凶器です。
道具云々以上に、道具を使う人間の技量が丸裸にされてる気分…。
今後はまた旧譜中心に…戻そうかな…。笑

あと、かけなかったけど新譜出たんで…。
昨日も何曲もかかりましたねーー!

The Brights

Vampire Weekend - A-Punk
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