アンガールズ、カンヌ進出!? 

2005年05月22日(日) 15時30分
ただの番組の企画の様ですね。
赤のカーペットでジャンガジャンガジャンガ。少しだけ凄い。

聖子とSAYAKA断絶状態へ 

2005年05月22日(日) 15時13分
娘は18だというし、ただ単に少し遅めの反抗期になっただけじゃないの?

議員がヘッドロック!? 

2005年05月21日(土) 23時51分
議員が同僚議員にヘッドロックを掛けて傷害罪で起訴されたらしい。

事件そのものもなかなか興味があるが、それよりもその欄にある、ヘッドロックと言う技の紹介に天龍源一郎を起用している点が、更に気になりました。
天龍ガ若い!!!

直立レッサーパンダ 

2005年05月20日(金) 0時13分

合成のように見えますが、本物です。変なのー。

子供に見せたくない番組 

2005年05月17日(火) 23時49分
親が子供に見せたくない番組というのがあるらしい。

大抵昔から、過激なお笑い番組などがいつもやり玉として取り上げられるが、果たしてこれを見たから何だって言うのだろう。

「内容がばかばかしい」、「言葉が乱暴」と言うのは単にセンスの問題で、お前等がそう思うのであれば見なければいい話で、それを子供にも強要しようとするのは単に親のワガママである。

「常識やモラルが逸脱」に至っては番組を見る見ないに関係なく、近年の事件などを見る限り、世代を通じて、既に有って無いようなものではないだろうか。

むしろこういう単なるバラエティー番組を、「下らない」の一言で片づけてしまうカチカチ頭のセンスの方が、俺には気持ち悪い様に思える。

子供達も、こういう番組を普通に笑って流せる位の広い感覚でないと、これからの混沌とした社会をやっていけないのではないだろうか。

と言っても、やはりこういうお笑い的感覚(?)も、物事の善し悪しをキチンと認識出来ていなければ、代えって自分も周りも傷つけてしまう事になるであろう。

なので、こういう番組を見て悪影響を受けてしまった子供が居たとしたら、それはテレビと現実の区別が付いていないと言うことであって、つまりは自分の子供に物事の善し悪しを教育してきていない、あんた方親のせいなのである。

睡眠妨害すな、くそ野郎!! 

2005年05月16日(月) 14時52分
世の中で、自分がされて何が一番むかつくかというと、それは仕事の休憩中に寝ている所を無理矢理起こされる事だ。

勿論、何かの事情があって起こされるのは、ちゃんと正当な理由があるので何とも思わない。僕も大人なのでそれくらいは判る。

しかーし、俺の職場には、自分の勝手な都合だけで、いともたやすく人を起こしやがる輩が存在する。

その都合と言うのも、大抵は自分の世間話を聞いて欲しいというだけである。そんな事で、こいつは人の睡眠を妨害しやがるのだ。

しかも話の内容も大した事はなく、大抵は自分の愚痴だったり下らない世間話など、本当どうでもいい自分勝手な内容ばかりである。

仕事の休憩時間中の仮眠というのは、自分にとって一番大事な時間なのである。それをそんな事で起こしやがって、このうすらバカ共達め!!

そもそも仮眠してる人間を、起きてもらいたいという理由だけで、体をガンガン揺すって無理矢理起こせるその精神が信じられん。

お前なんか早い内に死ね!!!!!!

嫌いなタイプの人間 

2005年05月15日(日) 16時27分
基本的に僕は人の好き嫌いが激しい。好きな人には本当に親身になって接するが、嫌いな人とは会話もしたくはないし見るのも嫌だ。

だから嫌いな人と仕方なく話す時は当然目を合わさない。だから嫌いな人の顔を忘れることがある。僕にとっては良いことだが。

でもなるべく話はしたくない。話しかけられても殆ど無関心な対応しかしない。そうすると段々相手も判ってきて話しかけなくなってくる。それで良いのだ。

だが希にそんな事にも気づきもしないで話かけ続ける奴もいる。いわゆる空気の読めない奴である。

基本的にそのタイプが一番嫌いだ。

新宿救護センター 

2005年05月15日(日) 15時15分
歌舞伎町の一角に新宿救護センターという施設(?)がある。別名、新宿駆け込み寺とも云われてるらしい。

今日、昼頃の「ザ・ノンフィクション」というドキュメンタリー番組で紹介していた。

そこには色々な悩みを持っていながらも、誰にも相談する事が出来ずにいた主に若者達が訪れるという、いわば現代の駆け込み寺なのである。

親との確執、家出、援交、愛人による借金など。

このような今の若者が抱える問題の数々を、ここの代表が直接相談に乗り、時には確執中の親と話をつけたり、借金の有効性を調べたりなどして、解決に導いてあげるそうである。

ついつい興味深く見入ってしまった。

しかし思うのだが、こういう若者達は、身近な親類よりもこのような相談センターのような所にしか、自分の悩みをうち明ける事が出来ないのだろうか。

実際彼らの悩みというのは、その親類、というか親との確執により引き起こされた悩み事が殆どの様な気がする。

何とも悲しい事だろう。

知能障害の親 

2005年05月14日(土) 22時11分
今日、駅のホームで信じられない光景を目撃した。

僕が電車を降りて、乗っていた電車が発車して動き出した時、3歳位の子供が一人ノコノコとその出発しようとしている電車に近づいていった。

危ない!、と思った瞬間、近くにいた駅員が慌てて子供を遠くに離して事なき事を得た。

駅員は辺りを見回したが、この子の親らしき人は見当たらない。最初は迷子かな、と僕は思ったがそうではなく、ちゃんと親は近くに居た。

何とこの親、近くにあったベンチに呑気の座っていたらしく、その光景を恐らく見ていたにも係わらず、大した動揺もなく、さっさと子供を連れてどっか行ってしまった。

僕は危うくその親を捕まえて、一言怒鳴りつけようかと思ってしまった。こういう頭が膿んでいる狂った親がいる限り、

親が、パチンコに熱中している間に誘拐されて殺される子供や、
親が、真夏に買い物中、車内で長時間待たされ熱中死してしまう子供は、

きっと無くならないだろうな。

弱者と強者 

2005年05月13日(金) 23時20分
やっぱりこういう記事が出ていた。

内容はJR記者会見での、読売新聞記者の態度の悪さの謝罪らしい。

JRの不祥事が重なり、感情的になるのは分かるが、あんたらは所詮はただの一記者であって、別に正義の使者でも我々一般市民の代表でもないんだから、あんまり偉そうにする権利は無いのだ。

いくら向こうが絶対悪とは言え、

加害者=強者であり、被害者に何をされても絶対服従
被害者=弱者であり、加害者に何をしても良い

と言うことは絶対ない!!!

被害者だろうが何だろうが、理不尽な要求をしてきたならば、加害者とはいえ何らかの対処をする権利は当然あるのである。

これは障害者などに対しても言えることで、全てが、

障害者=弱者、純真、素晴らしい人達

ということは絶対無く、理不尽で横暴な人達も当然居る。

そう言う人達には我ら健常者もそれなりの対処をするべきである。これで初めて平等と言えるのではないだろうか。