ubgn番外編:ミニチュアフラッグより愛を込めて第2章

January 08 [Wed], 2014, 22:17
前衛都市学園スクールカーストツアー
にて、蜜ひと自作のフラッグを貰って頂いた方
ツイッター上で絡んでくださった方
すべてのアーバンギャル・ギャルソンに愛を込めて送ります。


ubgn番外編ミニチュアフラグ感謝企画

ここからの進行は我が家のギャルソンにお任せいたします。



紅玉・画像真ん中「皆さん今晩わ、フラッグなら水玉推し幸福憂鬱少女ことルビーよ」
花凛・画像右「現在不在のサブカル少女こと花凛です。血の丸フラッグが好きです。」
美幽・画像左「空想黒魔術少女こと美幽なの〜フラッグは都会のアリス版が可愛いと思うの」


紅玉「本日は特別編よ」

花凛「あれ???前回も同じ内容でしたよ???」

美幽「いつ通常更新されるの?」

紅玉「それは、言わないで上げて!」

花凛「今更ですが、スクールカーストでミニフラッグを貰ってくださった方へ感謝の気持ちを述べるのですね。」

美幽「蜜ひとは、なんでこんなにやる気がないの」



紅玉「兎に角!今回のツアーを通して頂いたお写真を前回のように紹介していくわよ」

花凛「そうですね。」


美幽「そうですね。」



さくきゅんさんより頂きました。
花凛「さくらこちゃんには色々お世話になりました。ピンクピンクしていて、乙女チックです」



真鈴さんより頂きました。
美幽「可愛いポストカードと交換してくれたの、とてもかわいいこなの」



さんより頂きました。
紅玉「素敵なスイーツデコと交換してくれたわ、フチ子の汎用性の高さは偉大ね」




なゆたさんより頂きました。
花凛「ケロロ軍曹では、ギロロ推しです」




りこさんより頂きました。
美幽「モコナだいすきなの」



水玉子さんより頂きました。
紅玉「とても素敵な子ね、いつかお会いしたいわ。」




造花さんより頂きました。
花凛「良く分からない子です。気になります。」



ゆりさんより頂きました。
美幽「子供はみちゃだめなの、セボンスターを譲ってくれたの」




さんより頂きました。
紅玉「素敵なピアスを郵送トレードしてくれたわ。シェリーメイ素敵ね」





中野ねるさんより頂きました。
花凛「一緒にお写真を撮ってくださったりしました。魔法少女もアーバンギャル」










わきちゃんさんより頂きました。
美幽「沢山のお写ありがとなの。キャンディーくれたの」




みどちゃんさんより頂きました。
紅玉「LBX、詳しくないけど、とてもカッコ良くて好きよ。」





FuTsuKaMeさんより頂きました。
花凛「素敵なストラップと交換してくれました。センチメンタルサーカスに行きたいです。」



るいさんより頂きました。
美幽「仮面ライダーもギャルソンなの、かっこいいの」



くろほなさんより頂きました。
花凛「僕の大事な妹です。素敵なリングをくれました。」




めくげぅさんより頂きました。
紅玉「クリスマスカード郵送で貰ってくれたわ、素敵なお返しを頂いたわ。」




花凛「今回も皆様本当に素敵なお写真をありがとうございました。」

紅玉「ほんとうに作成した蜜ひとも報われるわ」

美幽「恋革に続いて、スクールカーストでもありがとなの」


花凛「前回のツアー以上に色々な人と関わっていこうと思い、皆様が作成した素敵な品々と蜜ひとさんが作成したミニフラッグを交換して頂くことができ、とても良い思い出となりました。ほんとうにアーバンギャル・ギャルソンは、優しい方ばかりです。ミニフラッグを通して、皆さまの笑顔や喜ぶ姿をみれて幸いです。心からお礼を申し上げたいです。今後共に仲良くして頂ければと思います。」

それでは、皆さんまた会いましょう地獄で・・・いえアーバンギャルドの現場で

クリスマスキャロマラソン 5週目

December 13 [Fri], 2013, 14:11




藍華「どーも、病気の皆さんお久しぶりね。童貞処女日本代表の映画評論家の藍華よ、藍ぽんと呼んでくれて構わないわよ。クリスマス当日まで特別レビュー企画をやるわ」

題して、クリスマスキャロルマラソン

クリスマス・キャロルを題材・テーマにした作品を一週間ごとに一作品視聴して紹介していくわ


商品がありません。

少し遅くなってしまったわね
理由としては
クリスマスキャロルとタイトルにつく作品を
近所のレンタルショップに置いてあるのを
網羅してしまって借りられるものがなくなったからよ

でモチーフにした作品へ移行しようと思ったのだけれども
有名作の三人のゴーストがずっとレンタル中なのよ
ほかの手段として
ネットレンタルだとどうしても時間がかかるのよね
あとは、調べていたらなかなか見つからないのよね
遅くなったうえに作品も見られていないのよ
だから、この作品を紹介するは

AVGNのクリスマスキャロル





伝説のクソゲーレビュアーによるクリスマスキャロルのパロディ動画よ
普段は、クソゲー愛に満ち溢れたレビューなのよ
クリスマスやハロウィンでは
特別なレビューをやるのよ
クリスマスキャロルをパロディにした回もあったのよ
このことは、クリスマスキャロルは、米社会で深く浸透していて
誰でも知っている作品だから通用するということね

で肝心の内容よね
いつもと変わらない懐古クソゲーレビューよ
でもクリスマスキャロルなので、未来のシーンがあるから
wiiのレビューもしているのよ
クリスマスキャロルの道徳は得られるかって?
そんなものはないわ

お茶濁し的なレビューでごめんなさいね
次回は、ちゃんとクリスマスキャロルな映画を観るわよ。





藍華「それでは、病気のみなさん。童貞処女日本代表の映画評論家の藍華がお送りしたわ。君の病気は治らない、そう、永遠に・・・・」

クリスマスキャロルマラソン4周目

December 06 [Fri], 2013, 11:55




藍華「どーも、病気の皆さんお久しぶりね。童貞処女日本代表の映画評論家の藍華よ、藍ぽんと呼んでくれて構わないわよ。クリスマス当日まで特別レビュー企画をやるわ」

題して、クリスマスキャロルマラソン

クリスマス・キャロルを題材・テーマにした作品を一週間ごとに一作品視聴して紹介していくわ


商品がありません。


今回は、久しぶりに最近の作品を観たわ
私は、懐古・マイナー作品専門なのよね
ネズミが少し前に作成した3D映画版のクリスマスキャロルよ

まず、私が言いたいことは
さすがにブラウン管を使用している家庭は
少なくなったわ
けれど、液晶TVを使用していても
ブルーレイを所有していなかったり
アナログ変換で再生機器をTVに繋げている家庭が多いのよね
そして、3DTVを持っている人なんて
ブルジョアのアホのみよ
この映画を最高の状態で観るには
3Dテレビが必要、しかも大きいヤツよ

つまりは、最近の作品は3Dで売っていたりするから
家庭で楽しむというより劇場でなのよね
だから、我が家の最低な環境ではちゃんとした評価ができないわよ

作品自体は、飛び出すクリスマスキャロル
でも我が家では、飛び出のよ
キャラクターデザインのせいでCGが綺麗に見えないわ
ディズニーらしいディフォルメされたCGでやれば良いのよ
リアルに近いCGなら実写でやりなさいよ
正直実力不足を感じたわ
そして、あらゆる場面に視覚的遊びが詰まっているから
結構端折られているのよ
前のマペットのクリスマスのコメディ要素を抜いたような作品よ

でも19世紀の作品を最新技術を駆使して作り上げるという事実は
クリスマスキャロルという作品が今も色褪せずに
人々に深く愛されている証拠ね
永遠に人々に語り継がれる名作ね







藍華「それでは、病気のみなさん。童貞処女日本代表の映画評論家の藍華がお送りしたわ。君の病気は治らない、そう、永遠に・・・・」

クリスマスキャロル 3週目

November 29 [Fri], 2013, 0:06




藍華「どーも、病気の皆さんお久しぶりね。童貞処女日本代表の映画評論家の藍華よ、藍ぽんと呼んでくれて構わないわよ。クリスマス当日まで特別レビュー企画をやるわ」

題して、クリスマスキャロルマラソン

クリスマス・キャロルを題材・テーマにした作品を一週間ごとに一作品視聴して紹介していくわ

商品がありません。

私がはじめて触れたクリスマスキャロル作品よ。
皆も知っているあのカーミットが出演している作品よ。
というかマペット・ショーによるクリスマスキャロルよ
この作品は、なんとディズニー作品なのよ
まあコレには、日本人が知らない黒いディズニーによるものだから
マイナー懐古ディズニー映画としては、扱えないわね
カーミットはディズニーキャラクタなのよ
皆知らないでしょ
マーベルヒーローもディズニーだし
完全に一部と化しているピクサーが元は別ということも
認知されていない国だからしょうがないわ
黒いディズニーの話は、置いておいて
話を戻すわ

マペットのクリスマスキャロルは
オールキャストがマペットというじゃないのよ
主役のスクルージや甥っ子とう一部は、人間が演じているわ
作品としては、コメディ色が強く
子供でも楽しめると思うわ
けれど、豚とカエルの夫婦って何よ
あと、お化けたちが割と怖いのよね
精霊をお化け扱いよ吹き替え版
そして、まさかの作者自身の登場
まあ、ゴンゾとかいうよくわからない生物のきぐるみが演じているだけだけど

あと、ミュージカル作品なので歌が多めよ
スクルージの悪口の唄が最高に好きよ
子の歌聴くだけの為に何回でも観たくなるわ

コメディ要素やきぐるみキャラクターを使い
だいぶ脚色された作品だけど
クリスマスキャロルの素晴らしさは伝わるわ






藍華「それでは、病気のみなさん。童貞処女日本代表の映画評論家の藍華がお送りしたわ。君の病気は治らない、そう、永遠に・・・・」

映画評論:ジングル・オール・ザ・ウェイ

November 21 [Thu], 2013, 0:54


藍華「どーも、病気の皆さんこんにちわ。童貞処女日本代表の映画評論家の藍華よ、藍ぽんと呼んでくれて構わないわよ」

ジングル・オール・ザ・ウェイ


クリスマスには魔物が潜む
それはそれは、恐ろしい糞映画
ファッキンムービーが・・・・・

シュワちゃん主演映画では、最高傑作よ
この作品は、もちろん最低な方でね
無駄にお金を掛けて作られたとんでもない映画よ

初めの方は、普通のドタバタコメディ的な感じね
ホームアローンとかそんな感じよ
ワーホリな父親が子供の為にプレゼントを買いに行くところから
色々騒動が始まるのだけど・・・

まず、ターボマンの特撮から始まるのよ
冒頭の番組の為にスーツやきぐるみをわざわざ作るのかしらね・・・
ターボマンシリアルやコミックを愛用している子供だけど
部屋の壁は、キャップことキャプテンアメリカね
それと、マーベルのフィギュアが大量に飾ってあるのだけど
ターボマンじゃないのよね・・・
まあこれはおもちゃ会社の陰謀という所ね

仕事優先でクリスマス前日なのに
プレゼントを買っていなかったシュワちゃんは
人気絶頂でどこ行っても手に入らない
ターボマンを買いに行くことで
珍道中が始まるわ

同じような黒人がライバルとして
争奪戦に参加して色々問題が起こっていくのだけど
軽犯罪の連続よ
この二人を止めなさいというか逮捕しなさい

性別不明の子供
ペテン氏サンタ
ビル爆破etc

ありえないことの連続なんだけど・・・
クライマックスはもっとありえないわよ

舞台は、クリスマスパレードのターボマンショウ
それはそれは恐ろしい展開が待っているわ
この映画を凡作から
お金を掛けたトンデモ映画に仕立て上げたのよ
兎に角一見の価値ありよ






藍華「それでは、病気のみなさん。童貞処女日本代表の映画評論家の藍華がお送りしたわ。君の病気は治らない、そう、永遠に・・・・」
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  • アイコン画像 誕生日:6月24日
  • アイコン画像 職業:会社員
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