こんばんは

March 15 [Tue], 2016, 21:59
唐突にブログを再開してみた。
いつぶり?
思い出せないぐらいに、かなり放置してしまってたね。

お元気ですか?
誰も読んじゃくれないかもしれないけど。

今年の4月で社会人4年目。
しっかりと時間は過ぎていくのに、後輩は未だに出来ず。相変わらず下っぱ。
四天王の中でも奴は最弱…ってやつです。
同期が辞めたり、同じ職場の営業マンが辞めたり、嘱託のおじいちゃんが強者だったり。
なかなか刺激的な毎日。
転職も考えけど、実行する気もないまま。
まだ今の仕事で食べていくつもり。頑張らねば。

今年は様々なことにチャレンジしていくことにした。
今までだったら面倒だなと思ったことにも挑戦することにする。
楽しい方へ自分を導けますように。

明日も忙しい。

おやすみなさい。

台風の真ん中

October 13 [Mon], 2014, 21:56

こんばんは。
またまたお久しぶりです。
時雨です。

台風、来てますね。
雨がザーザーと窓を叩く音が聞こえます。

別に台風のことを話したかったわけじゃないのだけど
久しぶりにブログに何を書けば良いやらわからないのです。はい。

とりとめのない文章で毎度申し訳ない。


社会人2年目ですが後輩ができることなく
今も営業所では最年少ってことになってます。
それでも仕事を任される機会は増えて
なかなかに忙しい毎日です。

恋愛もそれとなーくしてます。
友達とも飲みに行ったり、買い物したり。


作詩活動も前ほど活発ではないけれど
ストックはあって
チビチビ更新していきたい欲はある。

また短編みたいなの、書いてみたいな。
これまた時間はかかりそうだけど。


そういえば最近
新海誠監督の作品が好きでね
DVDを一気に借りてきて見たり
小説を読んだりしてる。
「言の葉の庭」が一番好き。
雪野さんに痛いほど共感。
これはオススメ。




何も変わらないと思いたかったけど
何も変わらないものなんてないのだと
痛感させられる。
前なのか後ろなのかはわからないけど
とりあえず進んでいることは確か。

あの人に大事な人ができて
距離が開いていったのと同じように
私にも大事な人ができて
対岸で手を振り合うようなそんな感じ。

明日も明後日も
笑顔でいられるように。
昨日と今日に
後悔が残らないように。

秋から冬へ。
季節を越えていこう。

PERFECT BLUE -RESPECT Base Ball Bear-

January 18 [Sat], 2014, 21:17

『あの太陽はきっと、オレンジの味がするんだよ』

そう言った彼女は、飛んだ。
誰もいない放課後の屋上。
彼女は夕暮れの中、翔んだ。


水溜まりが制服を汚した。

一日の始まりがそんな風だなんて、家を出た時には思わなかった。
下駄箱に着く頃には全身びしょ濡れで、気分は最悪だった。

僕たちの学校は、マンモス校だ。
生徒の数も先生の数も異常だと僕は思う。
防災訓練なんかやった日には、どこかの遊園地に行ったみたいになる。
少子化が問題の今、こんなに子供がいるなら世の中は安泰なんじゃないか?
まぁ、他の学校のことを知らないからなんとも言えないけど。

同じ服を着て、同じ靴を履いて、同じ場所で、同じことを学ぶ。
たったそれだけの為に、僕は神経を尖らせて毎日を過ごしている。
なるべく目立たないように、目立たないように。

一日が平和に終われば、ホッとする。
やっかいなことに巻き込まれれば、早く帰りたいと顔をしかめる。
その繰り返しだ。


『転校生を紹介する!皆静かに!』

こんな時期に転校生?
そう皆が思っただろう。
しかし、それも一瞬。
ドアの向こう側には綺麗な長い黒髪の少女がいたのだから。


『ねぇ、この学校は屋上に行けるの?』

彼女が僕に話しかけてきた。
その一番始めの言葉を今でもはっきり覚えている。
隣の席だから、話しかけやすかったのかもしれない。
こんな雨の日に屋上のことを気にするなんて、めんどうだなと思った。

屋上には鍵が掛かっていていけないこと。
その鍵は職員室の瀬之口先生の後ろにぶら下がっていること。
瀬之口先生は恐いけど、生徒思いの優しいおじいちゃん先生であることなど…
屋上に関する情報をすべて喋った僕は、もう用はないだろと彼女をふりきろうとした。
しかし、彼女は僕に笑顔で『晴れたら一緒に屋上に行こうよ』と誘ってきた。
面倒なことに巻き込まれたと思ったけど、何故かその時は彼女の言葉に頷いてしまった。


次の日は曇りだった。

梅雨真っ盛りなのに、晴れを願うこと自体が酷なのだ。
晴れと言ってしまった自分に腹を立てているのか、彼女は一日中むくれていた。
彼女が何故怒っているのかわからないクラスの連中は、転校生に対して優しくしたいのにできなくて困っていた。


その次の次の次の日。

ようやく太陽が顔を見せた。
と、同時に彼女の顔も太陽のような笑顔を見せた。
しっぽがあったら、ぶんぶんと音が聞こえるぐらいに振っていただろう。
朝の挨拶もそこそこに、屋上の話ばかりする彼女にうんざりしながら、少し楽しくなっていた。


放課後。

職員室に先生達がまばらにいることを確認。
僕は彼女のために鍵をとらなければならない。
だが、それはどう考えても不可能であった。
瀬之口先生は鍵の前にいて、お茶をゆっくり飲んでいた。
あれではすぐに鍵を取りに来た理由を聞かれてしまう。

なかなか鍵を取ってこない僕にしびれを切らしたのか、彼女も職員室までやってきた。
僕の方をチラッと見た後、瀬之口先生のところまで軽やかに歩いて行った。
案の定瀬之口先生に見つかってしまったが、彼女は笑顔で何かを話すとあっさり鍵を持ってきた。
何を言ったのだろう?
気になったが、彼女があまりにも嬉しそうに屋上に上がっていくので聞けなかった。


屋上には、何もなかった。

ただただ空が広がっていた。
危険防止の柵がところどころ壊れていて、グラウンドがよく見えた。
放課後に立ち寄る本屋、町に一つしかない駅、隣町のスーパー…
よく見る風景が掌にすっぽり収まってしまったような感覚だった。
それだけのことなのに、彼女はとびきりの笑顔でその風景を見ていた。
夕陽がキラキラしていて、綺麗だった。
彼女は『あの太陽はきっと、オレンジの味がするんだよ』と笑顔で言った。
その後下校のチャイムが鳴るまで、彼女は何度も何度も屋上を端から端まで歩いていた。


それからまた雨が降った。

屋上へ連れていくという大役を果たした僕は、もう彼女と関わることはないだろうと思っていた。
しかし、彼女はことあるごとに僕に絡んできた。
現代文のプリントを見せてほしい、英語の課題はどこまでだったか、数学の公式がわからない…
そんなことは優しく頭の良いクラスメートに聞けば良いのに、なんでもかんでも僕に聞く。
しかも、帰り道が途中まで一緒らしく、僕と毎日一緒に帰ろうとする。
それはさすがに良くないと思うのに、彼女は笑顔でついてくる。
屋上の一件から、彼女は僕の毎日にするりと入り込んできてしまった。
めんどうなことだと思った。


『梅雨明けは来週の火曜日になりそうです。』

朝のお天気コーナーで、気だるそうにお姉さんが紹介していた。
梅雨が終われば、本格的に暑くなってくる。
その頃には水泳の授業が始まって、あっとう間に夏休みだろう。
夏休みには夏期講習がある。
彼女は夏期講習に参加するのだろうか?
僕には関係ないのだけど、関係ないけど少し気になってしまった。


『放課後までに実験のレポートをまとめておくように!』

今日の最後の授業は科学だった。
僕の班は、実験もレポートも時間内に終わった。
居残りせずに帰れる…と思ったのに、彼女のレポート用紙は真っ白だった。
どうやら授業中爆睡していて実験のことすら覚えていないらしい。
彼女はやはり、僕を頼ってきた。
頼ってくることはわかっていたのに、そのときの僕は何故かイライラしていた。
『自分のことは自分でなんとかしろよ!』
気づいたときは彼女を怒鳴りつけていた。
怒鳴られると思っていなかった彼女は、一瞬きょとんとした顔をして、すぐに困ったような笑顔で『ごめんね』と言って廊下に出て行ってしまった。
居心地の悪くなった僕も帰り支度をして足早に昇降口へ向かった。


屋上には彼女がいた。
僕はそれを見上げていた。
彼女は僕に気が付いた。
僕も彼女に気が付いた。


彼女のことを見ていたら、やっぱりさっきのことを謝らなくちゃいけないと思った。
急いで屋上まで駆け上がると、屋上風に吹かれた彼女が立っていた。

『さっきは…ごめん。』
『気にしないで。私が授業中寝てたのが悪いんだし。』
『でも、ごめん。』
『…ううん。』
『それだけ、だから。』
『…うん。』
『また明日。』

僕は屋上から出て行った。

夕陽で彼女の顔が見えなかった。

その後の彼女のことは誰も知らない。


僕は彼女と別れてから、家で勉強して食事をして風呂に入って寝た。
勉強の途中、ふと彼女のことが気になってメールを送ろうとしたけど、アドレスを知らなかった。
そういえば、彼女のことを何も知らない。
勉強から逃げたくて、思い立っただけかもしれないけど、彼女に手紙を書こうと思った。
まずは今日の謝罪、彼女の今までとこれからについての質問、僕のこれからについて。
あんまりうまく書けなかったけど、渡した後にまた話せばいい。
手紙を鞄に入れた。


どしゃ降りの雨だった。

朝、学校に着くといつもより騒がしかった。
始業時間ギリギリに来た僕に有力な情報は得られず、ホームルームが始まった。


『黒田朱里だが、今日亡くなった。』

は?

僕は耳を疑った。
彼女が亡くなった、って?


彼女は僕と別れた後も、ずっと屋上にいたらしい。
危険防止の柵が壊れているところから身を乗り出し、運悪くバランスを崩し落下。
保健室の前にある水道の近くに倒れていたのをサッカー部員たちが発見。
ほぼ即死状態だったそうだ。

担任の話、クラスメートの噂。
いろんな言葉が飛び交う中、僕はいつも通りの一日を過ごした。
なんでもない日常に戻っただけだ。
それでも、彼女のことを思い出してしまうのは何故だろう。


『朱里さんって、超貧乏だったらしいよ!』
『えー嘘ー?!あたしは超お金持ちって聞いたけど?』
『違うよ!お父さんと二人暮らしで借金取りから逃げてきたんでしょ?』
『夜の仕事やってたんじゃないっけ?』

クラスメートが彼女のことを噂している。
昨日、今日と噂話で盛り上がっている。
死んでしまったことを良いことに、根も葉もないことをしゃあしゃあと口にしている。
でも、どれかは真実なのかもしれない。
なぜなら、僕も彼女のことをよく知らないから。
彼女らの声を止めることなく、僕は通り過ぎる。

僕は彼女を知っていたはずなのに。
彼女は僕のことを知っていたのに。
僕は彼女のことを全く知らなくて、知らないことに愕然とした。


今日の午後、彼女は骨になる。

僕は授業をサボった。
沖縄はもう梅雨明けをしたらしい。
明日には関東も梅雨明けだ。
彼女の煙が青空に溶けていた。
もうじき僕が住み、彼女が住んでいたこの町にも、夏が来る。

これから何度彼女のいない夏を向かえるのだろう。

彼女と過ごした時間なんてほんのわずかだと言うのに。

渡せなかった手紙が鞄の中で丸まっていた。
僕はそれを紙飛行機にし、彼女のいる方へ飛ばした。

青い景色に白い紙飛行機が真っ直ぐ飛んで行った。
彼女の煙と重なって、紙飛行機は見えなくなった。

冬が来る

November 16 [Sat], 2013, 19:48

この前まで暑かったのに、
すっかり冬になってしまいましたね。

こんばんは。
時雨です。

前回の記事で『秋か…』とか言ってたのにすっかり冬の空気で。
あっという間に年越しなんだろうなとか考えると驚き。

今年もいろいろあったなぁなんて。
そんなことは次回書くことにして。


10月は危惧していた通り、
新しいシステムについていけなくて、
会社辞めたいなと思うぐらいに落ち込みました。

仕事が進まない自分が悔しくて。
先輩や主任に迷惑かけてることが申し訳なくて。
辛いなんて言ってる場合じゃないのに風邪ひいたりして。
なかなか酷い1ヶ月だったけど、なんとか乗り越えて。

今は少しずつシステムがわかってきてます。
まだまだ慣れないことだらけだけどね。

朝起きて会社行くまでにお腹が痛くなることはなくなりました。
あれは辛かったー(笑)


仕事の話と言えば、先週久しぶりにSさんと話をした。
妹が受験生なのでそのことと、今の塾の状態とか、その辺。

厳しいことを言わなくちゃいけないけど、信頼されなくちゃいけないから、バランスが難しい。
媚びる訳じゃないけど、嫌われたら言葉は入っていかないから。

人との距離感って難しい。


Sさんは、あたしの仕事の方が大変そうだなんて言ってたけどそんなことはない。

どの仕事にも難しいこと、大変なことはあって、
それぞれが知恵を絞って乗り越えていかなければいけないから、
どの仕事も難しいし、大変。

Sさんは、塾をより良くしようとしている。
経営者としても動いていかなくちゃいけない。
あたしにはそんなことできないなと思うから、凄いと思う。
アルバイトだったし、辞めた人間が言うのも変な話だけどね。
ずっと尊敬してるのだと思う。
本人には口が裂けても言わないけど。

早く良い嫁さん掴まえろよっていつも思う(笑)
あたしは絶対あんな人旦那さんにしたいとは思わないけど←
もっと優しくて、眼鏡が似合う人が良いもんw


さて。
では、また次回!

次は詩を載せられたらいいなー。

秋がきた

September 21 [Sat], 2013, 22:27

すっかり秋ですね。

こんばんは。
時雨です。

前回の記事から1カ月以上経ったんですか。
ひゃーw早いw
相変わらず、のろのろ生活してますよ。
生きてますとも。ええ。

仕事にもかなり慣れてきて、
職場の雰囲気もだいぶ掴めるようになってきた。
電話の対応はやっぱり苦手だけど、
なんとかついていけてます。

でも、10月からシステムが新しくなって、
今までの仕事の流れがかなり変わる。
それについていけるかどうかすごく不安で。
そんなこと言ってる間に10月はもう目の前で。

結局、やるしかないんだ。
やってやるしかないんだわ。
逃げちゃだめだ…ってやつですねw


先週、クリープハイプのイベントに行きました。
タワレコのハガキに当たったので。
幸運過ぎる!本当に!
大満足だったし、またライブに行きたいと死ぬほど思った。
とりあえず、10月に出るライブDVDを楽しみにしておくかな!


毎日楽しく生活できているのは、
自分の大切な人が自分を大切に思ってくれるからで。
何でもないことがすごく大事なんだなと思う。
もっとね、もっとって思うこともあるけど、
少しずつでいいんだ。きっと。
これから先はすごく長いんだよ。
焦る必要なんてどこにもないんだ。

あー。
今までの辛いこととか悲しいことが全部帳消しになる。
生きてて良かったな―。
大きなことを言うようだけどね。
生きてて良かったなと思うよ。


もっとシンプルに生きれたらと思うけど、
今は楽しいからいっかとも思う。

もっと楽しいに出会いたいな!

夏休み

August 18 [Sun], 2013, 11:35

今年の夏も順調に過ぎていく。

こんにちはー。
時雨です。

学生の時と違って
夏休みがあっという間。
14〜18日が夏休みだったのですが
ほぼ遊び回った感じ。
今日で夏休みが終わると思うと寂しい。


今まで過ごしてきた夏で
最強だったのは一昨年だけど。
今年の夏は、忘れたくない夏。
キャラじゃないことばっかりだけど
こんな自分がいてもいいんだろうなって思う。


いついなくなっても困らないように
机の上やロッカーの中を綺麗にしてた。
でもいつのまにか
誰かがあたしを必要として
机の上にメモを残していく。
机の上は汚くなってあたしは困るけど
『あーあ』って言いながら
そのメモを見つめる時間も
嫌いじゃなくて、笑顔になる。

そんな毎日の繰り返しで。
そんな毎日を繰り返したくて。

自分を受け入れてくれる人がいること
相手を理解したいと想う自分がいること
全部大切にしていきたい。

これからの秋も、冬も、春も、夏も。
キラキラした景色でありますように。


あー!
夏休み終わってほしくないなぁ!

しあわせなこと

July 25 [Thu], 2013, 22:08

幸せなこと

届かないと思った言葉が届いてたこと
大好きなアーティストの新譜が手に入ったこと
好きな人たちの笑顔が見れること


幸せ過ぎると
溢れないかどうか不安になる。
石橋は叩いて割るタイプです。

きっといつかはなくなってしまう
きっと見えなくなってしまう
そう思うことをやめたい。

今を楽しむ気持ちが大事だね。
未来を考える時間も大事だけど。

今の幸せが明日も明後日も続いていきますように。


さて。明日も仕事だー!

三つ葉クローバー

July 21 [Sun], 2013, 0:52


ねぇ 三つ葉のクローバー
君はいつか幸せを呼ぶのかい?
四つ葉になれない君を
僕は必要としているよ

ねぇ 三つ葉のクローバー
君はいつか幸せになるのかい?
四つ葉にならない君は
僕をただ見上げる

青空の下に集ったよ
ただただ泣きだしそうな心
隠して強がって寝ころんで
そうしたら君がいた

ねぇ 三つ葉のクローバー
僕ら幸せになれるかな?
目に見える幸せはなかったけど
目に見えない幸せを探すんだ

見上げていた空

July 07 [Sun], 2013, 19:22


熱くて切ない気持ちは
もう戻ってこないものの1つで
あの茜雲の影に似ている

飾った言葉なんてなくて
伝えきれないことばかりで
うんざりしてしまうよ

踏み切りの向こう側
見えてしまった君の背中が
やけに恋しくて
走り出した 君とは反対に

ポロポロ落ちてきた
弱い雨と本音
あの青い空だけ はっきり覚えてる

苦しくなるよ 花火も言葉も宙を舞う
隠したって 君の歩みは止まらない
わかってたよ わかってたのに

不思議な青に混ざる虹
どうか振り向かないで
大切な人

つらつらと

June 23 [Sun], 2013, 21:32

お久しぶりです。
時雨です。

誕生日に更新するつもりが
ズルズルとのびてしまって
気づけば6月後半に。

元気でやってます。
この前の記事で書いたスクーターを
休みになる度乗り回してます。
スクーターが好きすぎて困ってます。
まいったまいった(*´ー`*)←

会社にもかなり慣れてきました。
この前歓迎会を開いてもらって、
距離がグッと縮まった気がしてます。
仕事の流れもわかってきました。
まだまだこれからですが。

友達と遊ぶことも出来てて幸せ。
都合が合わなくて、キャンセルになることもあるけど。
次はいつにしようかって話ができることが良いなって思う。
誘ってくれる皆に感謝。


少しずつ。
心にも変化がある気がしてる。
変わった?って聞かれることもある。
変わったって言われることもある。
まだ分からないこともあるけど、
前に進もうと思える。
今の気持ちを大切にしたい。


これからの夏。
どんな夏になるのか、とても楽しみ。

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:水無月 時雨
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1992年6月4日
  • アイコン画像 血液型:B型
  • アイコン画像 職業:会社員
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不定期に詩を更新しています


詩を書くのは
心の扉を開けておくため
自然な状態を保つため

詩を歌うのは
心に風を送るため
等身大で偽らないため

表現の仕方は沢山ある
その沢山の中から
詩と歌を選んだ

一番多くの人に云いたい
一番自分自身を活かせる
そしてなにより
一番楽しめるから

この出会いを大切に
音楽を愛すると誓い
前に歩いて行くよ…



あ、もちろん
アニメ&マンガも
愛しています((笑

そして、
J POP and J ROCKが
大好きです( ´艸`)

プロフの画像は
信友のRaiが描いてくれました!
感謝\(^o^)/
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