もう二度と戻らない恋 痛みだけがちょっと動いた 

2006年09月21日(木) 19時49分

「青いベンチ@サスケ」は絶対獄ツナソングだと思うんですけど!!!(絶叫)
なんかツナの幸せを願って離れたけど、やっぱりメビウスの輪みたいに再会して愛を隠せなくなって…ハァハァハァ
ああああああ!マジでtamaran!!!_ト ̄|○
歌詞がいいですお!なんせ歌詞がいいんですお!
皆さん是非一度聞いてみてくださいませ!!!いやホント!
「この声が枯れるくらいに 君に好きと言えば良かった
逢いたくて仕方無かった 何処に居ても何をしてても(一部抜粋)」
この辺のサビ辺りが大好きですうううううううう!!!!!

次のWeb拍手はクルギロを掲載したいと思いますんで!
何卒宜しくお願いします_| ̄|○
今日のコネタは「等身大のラブソング@獄ツナ」でWeb拍手の「青いベンチ@獄ツナ」の続編になっております。





■■■等身大のラブソング@獄ツナ



せめて幸福な未来を、キミに。
僕は、どんな犠牲をも厭わない。
必ず、貴方が一番の笑顔である様に。

煙草を吸って煙を肺に閉じ込めて、ゆっくりと吐き出して。
白濁した様な灰色の煙が空に昇って、やがて空気に溶け込んで消えていく。
俺は緩んでしまいそうになる顔の筋肉を、誤魔化す様に必死で。
誰にも見られない様に、こうして幸せを噛み締めた。

ああ、昨日の事が、まるで嘘の様だと、思う。
否、嘘の様だと表現するよりは、まるで夢の様だと表現する方が断然しっくりくる。
あれだけ離れて自分勝手な結末を造り込んで。
唯、幸せを願って決別した筈なのに。


また、こうして出逢って。
あの場所で又、俺たちは手を繋いだ。
青春する年頃でも無いだろうに、緊張して心が締め付けられて、酸素が廻らないみたいに脳味噌が空っぽ。
ああ、俺は、

すごく、幸せだ。

「隼人、」

不意に声が響く。
先程から、隣には沢田さんがいたのに、つい感傷に浸っていた。
アブネェ、アブネェ。

「俺、京子ちゃんに酷い事、しちゃったよね」

傷付けて、
傷付けて、

「俺には、幸せになる権利なんて、あるのかなぁ…」
「ありますよ」


俺は、沢田さんの言葉を振り切る様に、強く言う。


「大丈夫です。俺だって幸せになる権利なんか、無かったのに。
 貴方はそれをくれたんです。」



だから、俺も幸せにします。




「一緒に、幸せに、なりましょうね」



end.

腹…イテェ… 

2006年09月13日(水) 20時54分


小説が上手く書けましぇん。(氏ね)
同人大好物だけど……書けない。
自分、駄目人間ですわ。


………Web拍手、まだ設置出来ません。申し訳_| ̄|○


今回の獄ツナコネタ第二段は、ツナタソティーチャーとGデラスチューデントのパラレルです。
苦手な方は避けて下さい。
不良獄寺が沢田先生に一目惚れしてしまう話です(ありがちキター!)
…スイマセソ。





■■■「世界は唯、貴方の傍に居る為の場所」@獄ツナ





01.『ヘブンリーブルー』





俺、ピアノが、弾けます、



そう言ったら、貴方は静かに笑ってくれた。
それだけで俺は心臓を高鳴らせ、柄にも無く緊張して、頬を紅潮させて。
息を呑んで、唯、何も気が付かない素振りを見せた。


「獄寺、っく、」


息を荒くして一生懸命走って来てくれたのが嬉しくて、俺は思わず笑顔が零れた。
嫌な事しか思い出せない静かな音楽教室は、今は俺と沢田先生との唯一の場所だった。
息を整わせる様に、何度か浅い呼吸を繰り返し、柔らかく笑ってくれる。
どくん、と心臓が、音を立てた。

「聞かせて、くれる?」
「はい、」

椅子に腰掛けて、鍵盤の上にそっと指を載せた。
軽く指で押し、滑らかに指を滑らせる。
懐かしい感覚に浸るのも束の間、先生の視線を浴びているのだと思ったら、何だか変な感じ。


「…キレェな曲だね、」


愛情と欲望と慈愛の唄。



『俺、ああいうの上手く弾けないけど、好きなんだ』



貴方が、そう言っていたから、俺弾くんです。
ねえ、気付いてますか?
俺がどれだけ、貴方の事、


そう思った途端、指が硬直した。


顔が真っ赤になる感覚って、こんなんだったのかと実感するのと同時に、羞恥心に近い感覚。



「獄寺君?」



不意に、先生の、甘い声、
鼓膜を震わせて、間近で吐息を感じて、一瞬にして身体の血液が沸騰する様な、

う、わ……、


「獄寺君、大丈夫?」


頬に沢田先生の小さな手の、仄かに温かい体温を感じた瞬間、俺は椅子から立ち上がる。
吃驚している先生を見たら、居た堪れなくなって逃げ出す様に、音楽室を後にした。
ああ、クソ。
畜生、

なんて、不甲斐無い。


先生の事、こんなにも、好きだと、思っている自分がいる。


ゼェゼェ息乱して、壁伝いにズルズルと腰を下ろして、自嘲する様に哂って。
もう一度自分を罵る様に、馬鹿みてェ、と言う。




next...

歩こう歩こう私は便秘ー 

2006年09月12日(火) 20時32分


ええっと…、Gデラ誕生日オメレト!!!!やんややんや
祝う気はものっそいあったんだけども…、なんだよアレ、あれだよあれ。
なんかその、色々あったんだお!!!
っていうか、ぶっちゃけ忘れてたんだ!パイナップルの日でいっぱいだったんだも!!!
……申し訳_| ̄|○
本日から7本コネタ連射していきます!獄ツナで!!ハァハァハァ
見るに耐えない方は見ない方がオススメです(笑)
見て下さるという心のエーゲ海を持つ方は、見てやってください。

さて、それはさておき、そろそろWeb拍手作ろうかなって思ってます。
メールをくださる方がいらっしゃるんですけど、どの方も拍手とかBbsが無いらしくって。
本当…申し訳_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○
今度からコネタ考えて設置します。
近日置きますんで、是非是非拍手してやってください。






■■■HAPPY BIRTHDAY!@獄ツナ



「……、」

十代目が部屋で帰りを待っていると聞いたから、慌てて部屋へ向かった。
ドアを数回ノックしても返事が無かった為、恐る恐るドアを開けると、
机の上で転寝している十代目が、其処には居た。

机の上には数本のワインと、それから、


「……ケーキ、」


綺麗に飾り付けられたケーキにはBuon Compleanno caro Hayato.≠ニ。
甘い匂いが鼻腔を擽って、僅かな甘ったるい香りの中で際立つチョコレート。
書類と思われる紙の裏には、隼人、とか落書きに近い絵だとか、沢山書かれて在る。
俺は、其れを見て、静かに微笑んだ。

俺が仕事から帰るまで、ずうっと待っていてくださったんですね。


「有難う御座います、十代目」


風邪を引いてはいけないから、そっとブランケットを掛けてやる。
僅かに眉間に皴を寄せて、それから小さな寝言を零して、再度安堵した寝顔を見せる。
俺は、あの頃に比べて随分伸びた髪を懐かしむ様に、優しく撫でた。



「…愛しています、」



ずっと、
あの頃から、



今日も、明日も、ずっと、



変わる事なんて、無いんでしょうね。



end.
■■■
G寺!誕生日オメデトウ!遅れてしもた!



新たに頑張る女が一人 

2006年09月08日(金) 19時50分
無事TOPも改装をしてURLを移転もしました。
新たな気持ちで頑張っていきたいと思います!!!
REBORN!もアニメ化する事だし、頑張っていこぉぉおおお!!!ハァハァハァ
しかも!!D・Gray-manもアニメ化するんです よ ね ! ?
今更しない、とか言われても非常に困るんですけどね。
あ、それとこれからDグレもジャンルに加えたいと思うので宜しくお願いします_| ̄|○
カプはラビアレで!!! これは譲りたくないです!!
あとは、神アレとかティキアレとかティキラビとか!!!
頑張って書きたいと思いますんで!!!
ああああ、鈴村ヴォイス!!!!!ハァハァハァハァハァハァ




■■■僕が僕らしく在る為に。@ラビアレ




腕が無くなって、イノセンスを喪っても尚、お前は抗った。
自分の命を犠牲にしても、お前はスーマンのイノセンスを護ろうとした。
血だらけになってボロボロになってもお前は、

船の甲板の上で見上げた空の下で、俺は自分の心を見透かされた気がした。
ジジィの言葉が杭の様に、突き刺さった儘放れない。



ああ、チクショウ。
なんでお前は、自分の命を大切にしないんだ。
どうしてそんなに、お前は純粋な感情しか抱けないんだ。


「…アレン、」


馬鹿、馬鹿、馬鹿。
お前は本当に馬鹿さ。
なんでちゃんと、俺のところに帰って来なかったんさ。

馬鹿、最低だよ、お前。
……でも、本当に馬鹿で最低なのは自分だ。
護ってやれなかった自分が、酷く不甲斐無い。



傍観者≠ナある為に、



…無理な話だ。
ジジィも無茶な事ばっかり言うさぁ。




「…だって、俺、アレン、愛しちゃったもん」



もう、心≠ェ出来上がって、しまった。



俺はイノセンスを手にした。
強く握り締めて、目の前で口許を歪めて哂うアクマを見遣る。
痛む傷口が徐々に塞がり始めた事を確認して、静かに哂った。

ああ、アレン、もしまだ俺が死ななかったら、










「タダイマ」

目の前で、彼は笑った。
少し照れ臭そうに、でも酷く柔らかい笑顔で。
心臓が締め付けられる感覚が、懐かしい。

ああ、


やっぱり、俺ってば、人間だわ。



アレン目の前にして、抱き締めない様にするの、無理だもん。





end.
■■■
なんじゃこりゃ(笑)


ラビとアレが再会してホスィ 

2006年08月23日(水) 20時15分
いやあ…WJ系漫画は既に同人誌と化しているのは…自分の勘違いですか?
特にREBORN!はtamaran!!!!う゛お゛お゛お゛ぉぉいいいいいい!!!!
もう、あれは…やっぱりGOD天野のおかげだと思うお!!!ハァハァ
神タマって本当にいたんだね!!!!_| ̄|○
ヲタクにも神様はいるんだ!!!天野テンテー!!!貴方は天からの遣い…じゃなくて、もう最近の少年誌がまどろっこしくて、直々においでになったんですよね!!!ハァハァハァ
わざわざ遠い所からご苦労様です_| ̄|○
貴方様のおかげで日々幸せな毎日(主に月曜日)を送っております。
出来れば…、今度からヒバツナを!!何卒、ヒバツナを宜しくお願い申し上げまする!!!
なんだか最近、ディノヒバだのヒバディノだのが…いえ、あれもいいんですけど!
いや、ものっそいいいとは思うんですお!!
ただ…ヒバツナを!!!CHU☆させてください、とまでは言いませんので!!
せめて熱い抱擁をおねがいs(申し訳_| ̄|○

…さて話の転換が入りますが。
Dグレも い い で す よ ね ! !
自分は一番ラビアレが大好きなんですお!あの2人可愛すぎですお!!!ハァハァハァ
早く再会してくれる事をヒシヒシと願っております。


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登録したお! 

2006年08月22日(火) 13時13分



わあああい!今日はREBORN!のサーチ/同盟に登録してきちゃいましたお!!
若干、ミスが目立ちますが…orz
今日は小説うpしました!「惰弱メタフィジカル(獄ツナ)」なんですけど…。
シリアスでも無いし、エロスも微妙だし…くそったれです、ほんと。_| ̄|○
色んなサイト様を拝見させて頂き、まだまだ素敵なサイト様が…素敵…ハァハァハァハァ
しかも、今回のコネタも更にクソだし…。
Gデラを馬鹿にし過ぎた。何処まで意地っぱりというか…。
ある意味、5歳のランボよりもプー太郎な気がする…
まあ、それより!登録もして俄然ヤル気も出てきたし!ツナチャソの為にも頑張るお!






■■■Address@獄→ツナ←山



「ねぇ、山本」
「ん?」
「獄寺君ってどこに住んでんのかなァ」

ツナに言われて考え込むけれど、獄寺の家は皆目検討もつかず。
実家がやたら豪華なのは、話に聞いた事はあるけれど。

「そういえば何処なんだろうな〜」
「今度吃驚させたくって…、ねぇ、山本が聞いてきてくれないかなぁ?」

折角のツナの頼みを断る事など微塵も考えておらず、あっさりと許可。
勿論、行くならツナを一人にさせる筈も無い為、自分も知っておく必要があったから丁度良い。
教室から出て廊下で偶然、ご機嫌な獄寺に出逢った。
案の定、俺の顔を見て怪訝そうな顔をした。

「獄寺ァ〜、今お前何処に住んで…」
「あァ?地球だよ、地球。そんなこともわかんねーのかよ」
「………、」
「分かったらドアを塞ぐんじゃねェ。さっさと退け。十代目が待ってンだよ」

俺がドアから離れると、獄寺はいそいそと教室の中へ入り、ツナを見て再び上機嫌になっている。
さあて。ツナには何て言ってやろう。
お返しは覚悟しろよ、獄寺。


end.
■■■
サーチ/同盟登録記念の筈が…_| ̄|○
…Gデラ…地球って…あんた。


駄目駄目。 

2006年08月19日(土) 17時56分
獄ツナ万歳!!記念にコネタいっちょ!!!
獄ツナ同盟とかツナサンド同盟とかにそろそろ登録しましょかねえ。
小説の数が圧倒的に少ないんで、もうちょっと増やしていこっかなあ、て思ってますけど。
まだまだうp出来てないんが現状ですお。_| ̄|○
シリアスとかエロスとか書きたいですけど…なかなか…
エロスは読むのは得意なんですけど、書くのは苦手で…
でも書きます!欲望をぶちつけます!!(orz)
さあ、頑張って書くぞい!!
あ、でも更新はまた今度で…(汗)

夏ですね。 

2006年08月18日(金) 20時11分
はあああ…夏ですよ。SUMMER。っつっても、もう終わりそうだけどね、夏(ワロス)
今年の夏ってイマイチ思い出が無いっつーかなんつーか。
結局いつもと同じ事して終わりでした。_| ̄|○
あ。でも、ツナ受けに目覚めたかな。ハァハァハァ
ちっちゃなツナタソに萌えて萌えて…TAMARANEー!!!!ハァハァハァハァハァハァハァハァ
三次元サイトものんびり頑張ってます。
二次元と三次元って次元の歪みが大きいですわ。(何)
相変わらず三次元の世界は危険区域ですお。







■■■スイカ@クルギロ



しゃぐしゃぐ。
しゃぐしゃぐ。

水分をたっぷり含んだ、真っ赤に熟れた果実を口に含む。
噛んで噛んで、一瞬、嫌な音と感触に顔を顰めた。
半分潰れたその種を舌で追い出して、プッ、と吐き出す。

しゃぐしゃぐ。
しゃぐしゃぐ。

あ。
また種。

好い加減苛立ちを覚えてくる。


「クックックッ、百面相だねェ、先輩」
「…話し掛けるな」
「あァ?なんでだよ。嫌だね」

そう言ってクルルは飄々と隣に腰掛け、挙句の果てに腰まで撫で回す。
鬱陶しい、と腕を振り上げて殴っても、退く気配すら無く。
それどころか、不気味な笑みを浮かべて益々事態は悪化するのだ。
俺は溜息を吐き出し、再びスイカに噛り付く。
しゃぐしゃぐ。そしてまた、嫌な音。
プッ、と吐き出した。黒い種がコロコロ転がる。

「ああ、なるほどねェ〜」

そう言ってクルルは笑った。
クルルはいきなり俺の手からスイカを奪い、かぶりと果実に噛み付いた。
そしてもごもごして、黒い粒を吐き出したかと思えば、いきなり俺に口付ける。
原型を辛うじて留めている果肉が、口の中に広がった。

すぐに離れて。
もぐもぐすると、嫌な感触も無くごくりと飲み込んだ。
違和感も苛立ちも残らなかった。


「美味かったかい?」
「…ぬるくて、まずい」

「ああ、そうかい。じゃあ、またやってやるよ」


そう言って、クルルは真っ赤な果実を口に含んだ。



end.
■■■
いっつも自分がやってしまうので、ギロロにも押し付けました(笑)





月日って… 

2006年08月15日(火) 20時19分
月日って残酷ですね。とても。年とりたくないのに年取るし。老けたらオバアタマだし。
……………

………ってそういう問題じゃないんだああああああ!!!



かーなーりー時間経ってます!更新とかアリエナス!!!
日記最後に書いたのは…4月!?!?4月て!!!アンタ!!!
本当に自己管理も出来ない管理人で申し訳_| ̄|○
色んなジャンルにちょっかい出してたら、こんなことに…orz
欲望ってこあい。(何)
でも!!!でも!!!帰ってきました!変なのが!!!
再び二次元世界に住まわせてやってください!!!!(土下座)
今回もまた更新の主なジャンルが変わってますが…。
今回はズバリ!!!!REBORN!で!!!!
ツナタソ受けハァハァハァ言いながら、頑張っていきたいと思うんで!!!
TOPページも若干改装!日記も若干イメチェン!!!
これを機に更新をほったらかしにしないように頑張ります!!!
獄ツナ!ヒバツナ!ディノツナ!山ツナ!骸ツナ!リボツナ!ランツナ!!!その他諸々!!
なんでもこいやああああぁああぁぁぁぁ!!!ハァハァハァ
本誌…というか、オフィシャルがあまりにも凄過ぎてドツボに…_ト ̄|○

勿論、KEROROもFF7ACもぼちぼち書くんで宜しくお願いします。
今更だろおがああぁぁ!って方、スイマセソ。
HP名も改名しちゃったし、HNも変えちゃったので。
お手数ですが、旧サイト「MISTY」でリンク繋げてくださってる方は、張り替え願います。

無断リンクも貼って!(ヲイ)がんばろおおおおおおお!!!!



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HIT!HIT! 

2006年04月15日(土) 20時41分
えーっとなんか久しぶりだなー、なんて思いつつHP見たら。
( ゜Д゜)ポカーン
( ゜Д゜)……

((((゜Д゜;))))…アアアアア…… 



ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!



ってな感じです!!!!
知らない間に10000hit超えて100だよ!!!
更新サボってるとこんな落とし穴付いてんだよな!そうなんだよ!!
ああああああ!自分が憎い!!
このウンコタレー!!!(…)
ってな感じで日記書くためにコネタ打ってて。
眠たいからなのか、「クラウド」を「食らうぞ」って打ち間違えた…_| ̄|○
ほんと…鼻糞WOMENです。
でも、本当に10000HIT有難う御座いました!!!
これからも『MISTY』を宜しくお願いします!!!





■■■タテマエ@ザックラ




欲しい物がある?と、聞かれた。
ティファは無垢な笑顔で問い尋ね、俺は苦笑を零して言葉を濁す。
欲しいモノ、なんて。
あるけれど。
我儘の範囲になってしまうし。
きっと、困らせてしまうだけなんだ。


欲しいモノなんて。本当はあるけれど……、



『クラウド』



もう一度、彼の笑顔が欲しいけど。



でも。



俺は、静かに笑うだけ。



「ありがとう」



もう、気持ちだけで十分だ。
…なんて、そんなのは手に入らない故のタテマエ。



end.
■■■
なんかザックス死んでんの好き。
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