最悪バイト 

February 02 [Thu], 2006, 3:24
こんばんは、最近夜更かしが多くなってきました。
なんだか寝付けない今日このごろ。
そういえば明けましたね。
明けましておめでとうございます。
こっちの日記はしばらく書いていないんですが、いかがお過ごしでしょうか。

最近、派遣のアルバイトを始めました。
昨日、4回目の仕事に行ってきましたが、最悪でした。
今までは恵まれていたのかとってもいい職場ばっかりでした。
某運送会社の運転手さんには「専属の助手にならん?」って
言われたぐらいの働きっぷりを見せていたのですが、
昨日のところはほんまダメでした。
みんな秋葉系のコミュニケーションが苦手なお方たちで
何を聞いても無視or僕にはわからないでした。
おまけに社員はピリピリしていて聞けないし。
その割に超肉体労働でしんどいのなんの。
すでにバリバリ筋肉痛でござる。
何が嫌って、何にも教えてもらってないのに怒られるのが耐え切れない。
教えてくれてそれでも間違えるんなら自分の責任って納得できるけど、
こんなのはフェアじゃないよ〜(ノ;;)ノ
同じ派遣先から来ていた人と話していたら、
彼も何回かここに来ているらしく「ここ最悪やろ」って言われました。
やっぱそうなんだね、さすがです。
でも、再来月からは社会人でこんなことも多々あるのかなぁと思いながら
わからないなりに誠実に仕事を終えて無意味に達成感のある最悪バイトでした。

七人の侍 

November 20 [Sun], 2005, 23:30
ボクは最近、いろんなことを知りたいという欲がとても沸くのである。
人と話をしていて、あることについて説明したいんだけれども
うまく説明できないことがよくある。
そして、何を聞いてもはっきりとわかり易く説明してくれる人がいる。
そんなとき、自分は無知であると思うのである。
無知であると知っておきながらたまにしったかぶることがよくあるため
これはなんとかしなきゃいかんなと思うのである。

そんなわけで、最近、映画の話になったとき
「やっぱ黒澤明監督の作品はすごいよね」とか
「七人の侍にはいろんな人が影響を受けてるらしいよ」とか、
黒澤明監督の作品を一つも見ていないのに、ノリノリで話してしまう。
こんなまさにしったかぶりのお手本のようなことをしているから、
こんな日記を書いてしまうのかもしれない。

そして先日、そんなしったかぶりライフはもう嫌だと思い、ついに
「七人の侍」を見た。
正確には、黒澤作品を見るという授業で見た。
なんか有言実行っぽく話してるけど、結局受け身じゃん、
なんて言わないでほしい。
ただの受け身じゃなくて積極的な受け身である。

ストーリーは今見るとそれほど斬新ではないけれど、
当時はやっぱり斬新だったんだろうなぁと思った。
今が彼に影響を受けているんだろう。
それよりも、間のとり方とかカメラワーク(あまり細かいところはわかりませんが)
とかのほうが気になった。
そして、白黒の映画に笑いの要素が適所に入れられているところが
3時間半ほどの長い映画を長く感じさせていないんだと思った。
笑いの要素がある中でも、やはり現実を鋭く映している。
百姓と侍という日本の歴史の代表をメインにしているところなど、
素晴らしい諷刺家だなと、いろんなことを考えさせられた。
初めて見て、3時間半あったけど、もう一度見てみたいと思った作品
なので、時間がある方はぜひ見てみてください。
期待していた以上の内容に大満足だった。

そして、ボクはこれでしったかぶりライフから抜け出せると
にんまりしたのである。



◆最近読んだ本
◎「竜馬 二、脱藩篇」 津本陽

樽の見えない樽神輿 

November 14 [Mon], 2005, 21:27

ちょっと遅くなったが、これが我が学科が製作した「樽神輿」である。
見にくいけど携帯からだとこんなもんになっちゃうな。
テーマは「源氏物語」で、我が学科のテーマにふさわしいのではないかと思う。
これは源氏物語の主人公、光源氏が移動する時に乗る牛車(ぎっしゃ)だ。
ここには牛は写っていないがちゃんと牛もいる。
正体は角がある黒いかぶりものをした人間である。
持ち上げたときにはなんちゃらガンダムの翼みたいに「シャキーン!」という
音を立て、車輪が登場する。わけはなくて人の手でつける。
前回の樽神輿という日記でもお話した通り、今回の神輿にも
樽の面影はない。
このすだれの中に隠されているのであるが、実はこのすだれの中は
とても広い。
学祭が終わったら、ホームレスの方にお譲りしようかというぐらい広いのである。
そして、このように広く作った目的は、人を乗せることにある。
光源氏がお乗りになるのである。

この神輿、実はかなり重く、男10人ぐらいで持っても肩から血が滲むような
重さで、それを2時間ぐらいずっと担ぎまくるのである。わっしょい。
ボクは翌日、もちろん筋肉痛になった。

その甲斐もあってか、我が学科のこの牛車は学校で一番よろしいという
賞をいただくことになった。
今回もかなり力を入れていて、いろんな問題もあって、
仲がいいのか悪いのかわからなかった我が学科のみんなも、
その賞をいただいた瞬間、泣いた。
こんなに感動したのは久しぶりで、体中が熱くなるのを感じた。
mixi友達のおっくんの学科の神輿も賞をとれて、とってもハッピーだった。
なにか殺伐とした社会の空気の中で、こんなにも熱くなれたことが
ベリーハッピーで、この思いを風にのせて、カナダまで届けてほしいと思った。

そんな感じの今年の学祭はとても「粋」だった。



最近読んだ本
○「あなたには買えないもの名鑑」 原田宗典

幸福な時間 

November 12 [Sat], 2005, 23:32
風邪を引いてしまい、かれこれ2週間ぐらいずっと中途半端で
体のだるい毎日を送っている。
体が健康じゃないと精神的にもまいっちんぐ。

幸福の基本は健康である。
これは、ボクが去年の冬、介護実習に行ったときにかわいがって
くれたおじいさんにもらった手紙に書かれていたことだ。
その手紙には「人生訓」という題名が書いてあり、
よくトイレの日めくりカレンダーの端っこに書かれている
ようなことが10コほど書かれていた。
ボクはその手紙を部屋の入り口のところに貼り付け、
いろんなときに見るようにしている。

ボクは今、風邪を引いているので健康ではない。
それじゃあボクは幸福ではないのか。
”病んでいる”というひびきだけでも
たしかになんか幸福ではないような気がしてくる。

風邪を引いたときは寝るのが一番。
風邪を引いていても幸福を感じるのは寝ている時間である。

そんなわけでおやすみなさい。


最近読んだ本
◆「東京タワー」 リリー・フランキー
◆「蝉しぐれ」 藤沢周平
◆「竜馬・一、青雲篇」 津本陽

樽神輿 

October 25 [Tue], 2005, 23:28
11月に簿記の試験を受けるべく、勉強を続けてきたが、
11月には試験が受けられなくなった。
理由は簡単。
申し込み期限過ぎちゃった〜(T_T)
まぁ、それに気付いた時はショックを隠し切れず、頬を伝う一筋の涙。
それは嘘だけど、やたらがんばって勉強していたのでやはりショック。
今度の試験は2月にあるらしく、申し込みは12月中旬から1月下旬なので
それくらいになったら「申し込みした?」などと聞いていただければ
もう涙をのむこともないでしょう。
試験日も伸びたことだし、一発合格できるようがんばろう。

最近、帰宅時間が毎日10時以降。
その原因は、大学で学祭の準備をしていることとバイト。
卒論もやらないかんし、非常にHG(ハードゲイじゃなくてハードな学校)である。
我が校では学祭で、各学年、各学科に分かれて神輿を作る。
その上に酒樽を乗せるため、樽神輿という。
神輿はどんなデザインでもよくて、各学科試行錯誤しながら
一ヶ月間かけて製作するのである。
去年は機関車トーマスを作って好評を博した。
写真を見てわかるように、樽はどこにも見当たらない。
不思議にお思いになるだろうが、樽神輿って名前がついてるわりに
「樽」の扱いはかなり悪く、どの学科も完全に樽を隠してしまう。
完全に邪魔者扱いされている「樽」は、今年も「私って存在する意味があるの?」
と嘆いていたとかいないとか。
そんなわけで、今年の僕の学科の樽神輿テーマは「源氏物語」である。
そして、ちょっと豪華な牛車を作っていて、これがまた結構いい感じなので
出来上がったらまた写真載せますね。


最近読んだ本
◆「ブッダとは何か」 高尾利数
◆「陰陽師の本」 学研
◆「十五少年漂流記」 ジュール・ヴェルヌ
◆「時をかける少女」 筒井康隆
◆「モモ」 ミヒャエル・エンデ
◆「ハッピーバースディ」 二人いたけど覚えてない
◆「孔子」


中間報告 

October 16 [Sun], 2005, 0:20
僕は芥川龍之介の作品が好きだ。
「鼻」や「羅生門」や「地獄変」や「蜘蛛の糸」や「或阿呆の一生」や
「河童」や「杜子春」や「芋粥」など、有名で名作は挙げたらきりがない。
この時代とは思えないぐらいの発想の源は、古典にあるようだ。
このような作品のいくつかは古典からの出典が認められている。
説話集である「今昔物語」や「宇治拾遺物語」からの作品を
その当時風にアレンジして物語を作っていたようだ。

卒論で「宇治拾遺物語」の研究をしているが、この説話集は
芥川龍之介がアレンジしたのもうなずける発想の宝庫である。

そして僕は「宇治拾遺物語」の構成論に興味があり、テーマに選んだ。
「宇治拾遺物語」は197話あり、一見一つ一つの話が無秩序に
並んでいるように見える。
「今昔物語」や、「十訓抄」などはテーマ別に分けられているが、
「宇治拾遺物語」だけは、この時代に作られた説話集とは
全く違う異色の説話集と言われている。
一話完結なのだが197話が一つの物語のようにつながっている
ようにも感じる。
というのも、50年ぐらい前までは無秩序だと解釈されていた
その配列が、実は編者の巧妙な意図ではないかという見解が
発表されてから、その見方の方が主流になっているからである。

巧妙な意図とは、少しずつ前の話との表現がかぶっていたり、
勘違いしたけど成功したという話の後は勘違いでの失敗の話があったり、
2話、または数話間に渡って微妙に連関しているのである。
その連関が1話から197話まで、数珠繋ぎ的に流れている、
というのを検証するのが僕の研究テーマである。

そして、来週の水曜に卒業論文の中間報告があるため、
今日は風邪をひいていたにも関わらず、ひーひー言いながら、
また、ポッケットティッシュを7つ用意し、くしゃみと鼻水をすすりながら
ようやく中間報告の準備を一通り終えた。

カミナリライブ 

October 12 [Wed], 2005, 23:47
ついに!!カミナリグモの生演奏を聴きました!!
名古屋のMUJICAというライブハウスで、
名古屋初ライブというちょっとレア(!?)なカミナリライブでした。


ライブの前に周辺をブラブラしていたら、ラッキーなことがありました。
前方にギターを弾いている人がいるではありませんか!
こんな街中で何者!?って感じだったんですが、
すぐにカミナリグモであることが判明!
ライブ前に練習をしていたそうです。
運良く、少しおしゃべりができ、またいろいろなことを吸収させて
もらいました。

カミナリグモの音楽に初めて触れたのは2,3年前ぐらいに長野県に
遊びに行く途中の名作曲家と誉れの高いM氏の車の中でした。
初めて聴いてどっぷりハマリ、なんて素晴らしい音楽なんだろうって
思ったのを覚えています。独特の歌詞とメロディーが印象的でした。
その後、何故か、長野県という全然知らない土地で、
全然知らない人たちの前でライブの飛び込み司会をするという
極めて恥ずかしい行為をしてしまいました。
なんと、そのさっぱりしない司会をたまたま見ていたのが
車の中で聴いていたカミナリグモでした。
その後の打ち上げにちゃっかり参加して、またまたたまたま
来ていたカミナリグモと話をさせてもらい、その人柄にも共感し、
今いろんな影響を受けつつ生活しているわけです。
その時食べていたのが、サラダバーで、カミナリグモは
今でもそのことを覚えてくれています。

そんなわけで、ライブを聴きにいったんですが、
もう最高としか言いようのないぐらいの演奏でした。
CD2枚を買って、サイン的なものまでしてもらって
大満足の一日でした。


カミナリグモ→http://www.geocities.jp/kg_kaminarigumo/top.html

ちっちゃい男 

October 09 [Sun], 2005, 15:05
テレビでちっちゃい男特集をしていました。
街の女の子にインタビューし、その女の子たちが
今まで出会ったちっちゃい男を紹介してました。
食事をして割り勘。しかも1円単位まで分けたとか、
たった数キロを車で送ってもらっただけでガソリン代を500円請求したり、
デートのとき飲み屋で何回も金額を聞いてたりと
なかなかちっちゃい男が多いようです。
でも、1番ちっちゃいのはそのことをさも被害者面して
テレビの中で話してるあなたたちですから〜!みたいなオチでした。


そんな訳で自称ちっちゃい男の僕が今日はちっちゃい悩みをぶちまけます。


自分はやる気満々なのに周りのやる気が感じられない。
チームとか会社の中とかなにかのサークルだとか
けっこうある状況かと思いますが、そんなときどうしますか?
僕は自分がやる気があるんだってとこを行動で示すようにしています。
やる気って数値化できない目に見えないものだから、
行動でのみ示すことができると思うんですよ。
いくら「やる気はすごくある!」なんて言われても、
遅刻ばかりしてきたりやらなければいけないことを
やってこなかったらほんとにやる気あるの?って思っちゃうんですよね、
ちっちゃい男としては。
どんな活動でも中途半端にやりたくないから
余計にそう思ってしまいます。
今までは、それぞれ忙しいし、そのことに対しての
優先順位とか人によって違うんだから、その中でできる範囲で
一生懸命やってこうや、と思って自分のやる気を満々に
出していたんですが、なんか違うなぁと。
中途半端に続けるくらいならいっそ辞めちゃったほうが
いいんかなぁとか思っちゃったり。
自分はけっこう献身的に尽くすほうなのでいろいろやってるけど
それに対して受け身なのって嫌なんですよね。
自分からやってるから期待しちゃいけないんだろうけど。
直接ぐちぐちいうのもなぁ〜とも思うし。

あぁ、書いていて、「自分ってちっちゃいなぁ」と思ってしまったので
もうやめます(笑)

内定式 

October 07 [Fri], 2005, 22:25
10月3日、東京で内定式があった。
来年から僕が行く会社の内定式で、内定者は全部で6人。
みんなと会うのは2回目で、前回よりは緊張しなかった。
まだ完全には打ち解けてない感じで始まったけど、
この6人が、この会社の、たった6人だけの同期になるんだ
と思うとなんか不思議な感じがした。

内定式は「式」っぽくはなかったけど、
社長の話が聞けてよかった。
社長の話をこんなに近くで聞けるなんて初めてだったので
少し緊張。
「教養を身に付けてください」
社会人としては当たり前のことだけど、
これはとっても難しいことだと思う。
いっぱい本読んで、いっぱいいろんなこと経験しよう。
素晴らしいスピーチって聞いている人の心を動かす。
社長は半端じゃないくらいたくさんの本を読んでいるんだろうな。
コラムを読むとわかる。

その後、社員の人たちと飲みながら交流した。
月始めはこうしてみんなで集まるそうだ。
そういう場があるってゆうのは素敵なことだ。
まだ実際には働いてないし、会社の中の細かいことって
わからないけど、いまのところ自分の選んだ道は
正解の一つだったんじゃないかと感じるのであります。

この日は新宿に宿をとってあったので、会社の懇親会が
終わってからその部屋で内定者だけの懇親会をした。
あ〜、楽しかったなぁ〜。
少しのお酒とおつまみで2時間ぐらい話した。
みんないい人ばっかりで、正直東京での新生活にかなりの不安を
感じていたけれど、同期がみんなだったらなんとかやっていけそうな
気がした。

次の日は同期の一人の通う某有名大学にお邪魔させてもらい、
学食を食べて帰ってきた。うちの大学では考えられないくらい
うまかった。

同期のみんな、これからもよろしく!

いろんなこと 

September 24 [Sat], 2005, 14:34
読みたい本

◆「ブッダとは何か」 高尾利数
◆「現代哲学入門」 山崎正一・田島節夫篇
◆「陰陽師の本」 学研

読んだ本

◆「星の王子さま」 サン・テグジュペリ

高度な童話と言われるようにかなり難しい童話。図書館で見つけたので借りてきた。星の王子さまは有名だけど読んだことがなかった。カレーの王子さまなら食べたことあるけど。内容的には泣ける人は泣けるんじゃないかなと思う。忘れていた大事な事を思い出させてくれる素晴らしい本だった。

◆「キリスト教 封印の世界史
   ー教科書が絶対教えない西欧文明のダークサイドー」 ヘレン・エラーブ

宗教のことって意外と知らない。キリスト教って何なのか、仏教って何なのか、イスラム教って何なのか。そういうことについて知りたいって思ったのでした。でも、キリスト教のことを知ったとしてもその宗教はどうだとかじゃなくて、そこからそれまでとは違った考え方とかモノの見方ができるようになるんじゃないかと思って読んだ。



10月10日にカミナリグモが名古屋に来る。
カミナリグモは2年前から大好きで、このページにも書いたことがある。
お気に入りのmp3プレイヤーでいつも聴いている。
カミナリグモの音楽を聴くと幸せになる。
素晴らしい曲を聴いたときの幸せ。
僕の周りの人は全く知らないんだろうなという独占したときのような幸せ。
来年は東京でライブにいっぱい行けるという幸せ。
いろんな幸せが心を満たしてくれる。
本とに楽しみ☆

今日は今から名古屋に飲みに。
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