ジャケット 

2005年02月10日(木) 1時50分
 モコモコしてるけど暖かいですよ。6000円でゲットしましたー。1万で売ります。

Jam Films 2 

2005年01月20日(木) 20時41分
『Jam Films 2』という映画を観ました。この作品は、4人の監督からなる4つの作品で構成されている。もともとミュージックビデオの世界の凄腕の奴らであり、映画の短編とはいえ、彼らにとって【30分】は長編に過ぎないのだ。そんな彼らの作り上げた【30分】とは、どんなものだろうか。まぁ、ご覧あれって感じなんです。この映画で一番気に入った作品は、『机上の空論』。キャストは、あのラーメンズと困った声と顔をさせれば天下一品(ラーメン)の市川実日子ちゃん。別にラーメンズが大好きというわけでもないんですが、ここでは俳優としての彼らの演技をみせてもらい、さすがだわ〜っと思ったわけです。内容は、【世の男性諸氏に贈る、確実にチャンスをモノにする上手な出逢い方から交際に持ち込むまで分析、解説。日本人男性特有の伝統を重んじたアプローチは、今の世の中で果たして効果的なのか?真実の愛のサクセスを追究する教訓<HOW TO>とその実戦編の2段構え、ラーメンズワールドが炸裂!】←引用しちゃいました。面白くなけりゃやってらんない、何がおこるかわからない。それが恋愛なんじゃないでしょうか。うまくいってる人もいってない人もこれを観れば何かが変わる!そんな作品です。とにかく。好きだ!好きだ!好きだ!誰にも負けねー、大好きだ!って感じです。

verb 

2005年01月19日(水) 2時38分
 【遺書】 本を読み終わりました。この一冊の本を本屋でみた時、何が書いてあるんだろう。誰が書いてるんだろう。どんなことを学べるんだろうと、ものすごく興味がでました。まず1ページ目をあけてみて本の内容はわかりました。若くして自分の命を絶った人の遺書について進んでいく本なんだなって分かりました。そして、誰が書いてるんだろうとページのラストをみてみると、なんと『verb』といういろんな個性をもった、まだ20代前半の9人で作りあげた本だとわかりました。もしかすると内容はしょぼいのかもって思ったんですが、早速レジに向かいました。自分と同じ世代が書いた本ほど共感できる本はないような気がします。この本に関しては、ゆっくり読もうと思ったのです。今回は、作品というより作る側の気持ちになって読んでみたんです。本もいろんな要素がありました。遺書からの自殺した奴の生活、自殺した奴らの遺族の気持ち、そして取材した人間の気持ちと、ホントに自分にとってためになることが書かれていました。読み終わったときに、まじでこの『verb』のメンバーに拍手もんでした。【verb】の意味の中に、【美しい言葉】という意味があります。ホントに美しい言葉をありがとうって感じです。ただ1つ言わせてもらいたいのは、20の時に【The Verb】というチームを組んだことがあります。だから、ちょびっとだけど、名前ぱくってんじゃねーよ!っていいたい…

テーマ 

2005年01月18日(火) 12時54分
 今年のテーマはいろいろあるんだけど、まずはこちら。【ヒロイ心、アツイ夢】 なんもかんもポジティブに考えていこうかなって思っています。そして、ありもしないでっかい夢をただひたすら夢見続けてみようかなって思ってるわけですよ。 そして次のテーマがこちら!【カッコイイ人生、カッコ悪い自分】 ミスもたくさんしたいし、いろんなことに挑戦してみたいな。結果的によければすべて良しって感じで新しい自分を探していきます。そして最後のテーマは、こちら。【空に叫べ!】 澄んだ空をみながら自分の想いをぶつけられればいいかなって思っています。まだまだテーマが増え続けそうだー!青年の主張450ページより すげー分厚い本だ!

部屋の中から 

2005年01月17日(月) 3時21分
 自分がいつも座っているところから窓を開けて撮ったんですが、見て下さい!このハワイアンな雰囲気の外を!笑っちまうくらいにハワイアンしてるんですよ。しかも冬とはおもえないぐらいにすくすくと葉っぱが光合成しちゃってます!!てな感じです!カクテルとか似合いそうな部屋です。部屋は汚いですけどね。

              うんこ

 

2005年01月16日(日) 2時55分
雨… 雨… 雨…

 

雨の音が好きだって人がいるけど
オレは、あんまし雨は好きじゃない。

雨の日の思い出で1つ忘れられない
記憶がある。

その日も、雨がものすごく降ってて
こんなどしゃぶりに外にでたくないなーって
思ってたんだよな。

そして、雨がやんで、買い物いこうと
思い、外にでると

なーんと、ホントにきれいな虹が
大きくはっきりとみえていた。

あの虹をみたときに、あぁー雨も
悪くないなーって思ったんだけど、

やっぱし雨は嫌いだわ…アーメン

THE STRAIGHT STORY 

2005年01月15日(土) 2時40分
 この映画を観ているとほんとのんびり時間が過ぎていく感じです。夕陽がとってもきれいだし、空がきれいだし、人の表情がたまんないぐらいきれいな映画です。ただひたすらとアルヴィンおじいさんがトラクターに乗って500キロも離れた10年近くも喧嘩して、話をしていないお兄さんに会いにいくという物語。アルヴィンは頑固で手術することを拒み、両手に杖をついている。それがなんとも愛らしい。これは実話がもとになったストーリーらしいが、実をいうとこの映画を観て僕には思い出す人がいた。それはまぎれもなく僕のおじいちゃんだ。死ぬほんと2年前ぐらいにおじいちゃんは長年の夢であった車での日本一周を果たしたのだ。その時、うちのじいちゃんは病魔に襲われていて家族にも医者にも止められた。それでもじいちゃんは行くことを決意し、達成したのだ。それは彼の人生そのものだったと思う。人が無理と言えば、実行するタイプ。そんなじいちゃんは生きてる間にいろいろな伝説を残していった。60代すぎてからの大型免許取得。このとき、じいちゃんはみんなに黙って通い、普通の人より早く免許を取得している。頑固で信念を変えず生きつづけたじいちゃんは、まわりに嫌われながら愛された貴重な存在なのかなって思う。じいちゃんと旅の話をしたことを忘れることはないよ。 【写真・THE STRAIGHT STORYのワンシーン】

シャカリキY子 

2005年01月14日(金) 6時19分
 この日、カトチとブクロへ行くことにした。目指す先は、待たしてもテレクラ…!はまった訳でもないし、女の子に会いたいという訳でもない。理由はただ1つ、女を知るため。まずは新宿よりもブクロがアツイということでココにした。3時間4500円 はっきしいって高いと思うんだけど今更引き下がれない。行動あるのみって感じでいきました。んで、会計済まして、すぐに店員に電話きましたよーっと言われ、ダッシュで部屋に入る。電話に出ると、援助交際のお知らせ。そんなんいりません。んで、連続で3件もお知らせばっか・・・ もう電話とるのめんどくさいよって思ってたら、今までとは違うなんかやけにノリがいい女の子。名前は、シャカキリY子。とにかくノリがよく、どーでもいいことをペラペラ話してて盛り上がったところで、急にプツッ、プープーと電話をきられてしまった。ありえねー、ばかじゃねーの、なんて思っていると、フロントから電話が・・・「お客様にご指名が入ったんですけども、どうしますか?先ほどの女の子です。」 えー、テレクラでご指名うけるなんて!さすがの俺。もちろん答えは、「はい、今すぐつないでください」 さっきの切れた原因も分からず、謝る二人・・・ まるでカップル気分ですよ(笑) 話し始めて1時間半たって、俺はどうしてもトイレに行きたくなってきた。これでこの電話も終わりだなって思って、トイレに行きたいというと「私も行きたい」というじゃないですか。「じゃぁ、トイレ休憩だね」っと俺・・・ あれ、まだまだ俺ら話すんだと思いつつ、トイレから帰ってくる途中に、店員に「電話まだしてるんですか?違う女の子でもいいんですよ」 「あの子が俺を待ってるんです!」と俺は部屋に入る。そして、受話器に耳をやると、「もしもし」と声が聞こえるじゃないですか。なんだか、気が付けば、しゃかりきY子と2時間以上話していたわけでこの間とは違ってすっきりした自分がいたわけです。そしてカトチの状況を聞くと、テレクラ女に怒られたり、3P3万の誘いがあり自分の中で葛藤したらしいです。こんなおもしろい空間もたまにはいいよなぁって思うアホな俺らなんだけどちょっと目標ができたのは言うまでもない。次は女の子に会うところまでこじつけようということになった。さぁ、まだまだ続く、俺らのテレクラワールド・・・ 【窓の向こうへと飛び出す日も近い】

アウト 

2005年01月13日(木) 6時14分
 人生っていろいろアウトなことあるけど意外とぎりぎりセーフだったりするんだよね。目で見て、手で感じないと分からないことだってあるし、まずは実行しなきゃいけないんだろうね。
 そーいえば、ワキガってワキガの本人は気づいてないことって多いよね。俺さ、道歩いてたら家の近くに【ワキガ医療レーザー研究所】ってのがあってさ、すげーウキウキしちゃいましたよ。ワキガの人が実験台なって、くっせーとか言われてると思うとウキウキしちゃいますよ。研究員が、わーニオイが減ったねなんて言ってると思うとウキウキしてしまうよね。でも、これで自分もワキガだったらウキウキっていうかアウトだよね。レーザーチームがんばれ!

新宿〜夢〜 

2005年01月12日(水) 4時23分
 この街に、夢を持ってきた者
 この街で、夢を捨てた者
 この街で、夢をみつけた者
 この街で、夢を叶える者
 この街に魅了され、人それぞれが
 この街にいろいろな想いを募らせる
 
 失敗だって成功だって同じようなもんだぜ、大事なのは自分がしたい道を進むこと。それだけにつきるぜ。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:missmatch
読者になる
Yapme!一覧
読者になる