わかりません議員

June 26 [Fri], 2009, 22:21
楽しみ日記です。
本気の態度はいい、言葉によって受け方も違うよね味方、ライバル心
東国原英夫県知事というと宮崎県の県知事ですね。
しかも元タレントという事でその知名度は相当高いです。

支持率が低迷している自民党が助け舟として選んだのが東国原氏でした。
しかも単独の行動で自民党の古賀誠選対委員長が直談判したそうです。
この事が与党内で激しい批判を浴びる事になってしまいました。

一応古賀氏の単独行動だといわれていますが、
その批判はすざまじいですね。

おんなじ土俵からの発言じゃないからね
しかし私も政治にはウトイ方ですが、今回の古賀氏の狙っている意図が
良く分かりません。
県知事はある程度前に出て意見も言えるポジションにいるけど、
国会議員となると「その他大勢」になり下がってしまうような気がします。
どうして国会議員にこだわるのか、そこも政治オンチの私には理解できません。
意見の通りやすい県知事で自分の出来る事を精一杯やって、
国に出る(国会議員の選挙に出馬する)というのならわかるけど、
東国原氏はまだ何もやり遂げてないのではないでしょうか?
あと何十年か後なら、国民も
国会議員として受け入れられるのかも知れない

いえるときに言って置くのもいいかもね。


“東国原騒動”の余震続く 古賀氏に批判矛先
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090624-00000523-san-pol
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