BLEACHの続き4 

September 19 [Tue], 2006, 23:21
よし!やっと仕留めたか。手こずらせやがって、メガネのクセに!
あとはフンドシを奪うだけだ!!
あ、藍染隊長!!大丈夫ですか!!
(と見せかけてニヤリ)
よし、フンドシをこれで・・・
(取ろうとした瞬間には既にその場にいなかったはずの奴等が群がっていた)
あ!ちょっと何してるんですか!?あれ?檜佐木先輩!?アンタここで何をしてるんです?最初はいなかったはずでしょう!?え、東仙隊長の付き添い?そんなもんで来なくてええはボケ!!・・・・あ!伊勢さん!うわッそんな分厚い本で叩かなくたっていいじゃないですか!汗;あ、貴方も僕の首席合格に嫉妬してるんですね!(ただの思い込み)ちょっとA!!なんでこんなに人がいるんですか!こら、クロツチ隊長!変な形の刀で斬りつけないで下さい!え?ボクとあまり変わらないじゃないかって・・・僕のは原形をまだ留めているからいいんですよ!アンタのなんてフォークじゃないですか!!(そこかよ)
隊長も副隊長も関係なしに揉みくちゃになって掴み合ってるとそのとき・・・・!!
市丸の手が(いつの間に・・・)重国の髭を掴んだその時!!
ズルッと重国の髭がとれたっていうか根こそぎ抜いた。
・・・・・・シーン。
え?あれ・・・?あ、あはははは〜;(一同笑って誤魔化す、だってそれしかないじゃんby檜佐木)
「まぁ、敢えて言わせてもらえば髭っていうのは男のシンボルでもあるからね・・・@小声で七緒ちゃん今の内に逃げるよ(by京楽)」
「あ〜まぁ、総隊長が赤フンドシを絞めてそれで終わりっていうことで!それじゃぁ俺達はここらへんで失礼します!(by阿散井)」 
「あら、大変。怪我人が大勢いますわね。ではわたくしどもは治療にかからさせていただきますのでここらへんで失礼します(治療するのになんで失礼するんだ!けが人はそこで死んでるぞー!by卯の花)」 
「ぺぃ!!」
「・・・・・・・・・;;(一同)」
「ワシがどんな思いでこの髭を守ってきたか・・・・頭ならず髭だけはっっっっと思っていったのに・・・それをオマエ達!!この恥!どうしてくれる!!!きええぇぇえ!卍解!!」
うわぁ!!あー!もう!最後の最後であのキツネったら!ほら、市丸隊長逃げますよ!(髭を市丸の手から取って投げ捨てる)
きぇぇえ!!!(●゜Д´●)オマエ達みんな双極で極刑じゃ!!

 BLEACH続き3 

September 19 [Tue], 2006, 23:05
手札:
@逃げる
A催涙ガスを再び投げ込む
B仲介に入る
Cフンドシをドサクサに紛れて持ってく
・・・・うーん・・・どうしようか。
Cはサスガに殺されるだろうな〜;
Aは・・・(戦地を見る)ダメだな、自殺行為だ。
てか、それ以上の恐怖を味わうかもしれない、止めておこう。
残るのは@とBか・・・・
どうしようかな。。。ん?あれは、朽木隊長と阿散井くん?!
どうして・・・・買収されたのかな?汗;;ん?卯の花隊長?!・・・・なんかコトが大きくなってないか!?滝汗;;ど、どうしようか。トリアエズ・・・
(イヅルもぼろくて汚くて臭くてフンドシだらけでとてもじゃないけど隊長格とはおもえないアパートが既に戦地化とした部屋を見て固唾を呑み慎重に入る)
あれ?朽木隊長?え?フンドシは僕じゃありませんよ。多分、藍染隊長です。あ、卯の花隊長どうもご無沙汰しております。うちの隊長見かけませんでしたか?え、道中でジャマだったから潰してきた!?汗;;ま、まぁ別に構わないですけど、邪魔させたみたいですみませんでした。卯の花隊長もフンドシがお目当てで?はぁ・・・闘いには入らないんですか?激しくて野蛮で汚くて醜い戦いには恐ろしくて入れない?;;はぁ・・・;よくアンタそんなんで隊長になれたな;
あ、もしかして砕蜂隊長と手を組んでいらっしゃるんですか!?;;はぁ・・・・彼女、本当に卯の花隊長に渡しますかね?え;「彼女もまた私の掌中にあるものですから」って;;アハ・・・アハハハ;そうですよね〜相変わらずお顔が広い。
2時間経過
・・・決着が中々つきませんね。あ、阿散井くん・・・(阿散井ダウン)
あ!!総隊長殿!!どうなされたんですか、わざわざこんなところまで!
え?赤いフンドシ?藍染隊長だと思われますけど・・・
え、うわ!!(ハゲビームをイキナリ放つ重国)
あっ・・・(藍染隊長髪の毛無くして髪の毛と供に戦意喪失でダウン
テメーはアンパンマンか!(笑)

 BLEACHの続き 

September 19 [Tue], 2006, 22:46
ハーッハッハッハー!!
奥の奥の手は!!
ダダダダダ!(二番隊に駆け込む)
(ついに、自分の隊長のことを信頼しきれなくなったイヅルはあらかじめ、二番隊の砕蜂に根回しをしていた)
砕蜂隊長、例の情報を入手しました!(藍染宅の鍵を渡す)
それと・・・あの 藍染隊長と市丸隊長と朽木隊長の変態トリオがその鍵を狙って僕を落としいれようとしてるんです!ただの凡人な愚民のクセに僕をつけ狙ってくるんですよ!(泣涙)・・・え?赤いフンドシですか!?あのクソ藍染ですよ!!あの変態長が全ての悪の根源だったんです!!ハイ☆僕もお供いたします!
(砕蜂のヘリに乗り込む)
藍染宅は南南東・北緯38度です
!あ、あれですよ!アソコ!あの薄汚いアパートです!
隊長の癖になんであんな狭くて汚いんでしょうね!
あ、今すぐに乗り込みましょう!早くしないとフンドシが!!
え?催涙ガスを投下させるんですか?
砕蜂隊長、貴方についってって本当に正解でした!
(マスクを装着してパラシュートで落ちる)
・・・・あれ?開かないぞ?
あれ!?あれえぇぇえ!!グシャグチャベチョベロン(←?)
・・・・う、ななんとか無事だ。
・・・ん?なんだ!この白いものは。(見事に藍染の洗濯物に引っかかったイヅル)
・・・ンギャー!フンドシじゃないか!ペッペッ!!汚い!(泣涙)
ハッこんな事をしている場合じゃないぞ!砕蜂隊長!
・・・うわぁー早速戦っちゃってるよ、あの人。
どうするよ、僕!どうするよ!!つづーく!!
☆続きはwebで☆(某CM主演:オダギリジョー)

帰らずとなったあなたへ。 

September 17 [Sun], 2006, 21:51

帰らずとなったあなた、今はどこでうろついてるんですか。
もともと夜にいなくなって朝帰ってくるあなただったからちょっと帰りが遅くなっても不安であっても不満ではなかった。
時間も気にせずわたしの元に帰ってきてくれたから。
でも、あの日は帰ってきてくれなかった。
二日、三日、一週間・・・
帰らずとなったあなた、きっと天罰が下ったのね。
いつも帰りが遅いから、わたしを困らせるから。
こんなわたしにしたあなたが憎い。
いくら憎んでも微笑んでいるあなたの写真をみるとあなたへの愛の言葉しかでてきません。
可笑しいですね。じぶんでも哂ってしまいます。
でも、あなたは必ずわたしの元へまた戻ってきてくれるとわたしは信じております。
いつ、どんなに遅くなってもわたしが皺くちゃのおばあちゃんになったとしても。
あなたが写真とおなじように微笑んでわたしの名前を呼んでくれるのをわたしは信じてます。
だって、あなたはいつもわたしの元に最後は帰ってくるから。

 夕暮れのとき 

September 16 [Sat], 2006, 21:55
学校の帰り道で声をかけられた。
振り向いたらそこにはかつての友達がいた。
やさしく包んでくれるような笑顔が逆光で顔が見えなかったけど
見えたような気がした。
適当に相手の質問に相づちを打ちながら
また前を向いていつも通ってるはずのみ始めて
少し不安になってその不安を気付かれぬよう、
自分も適当な質問を投げかけてみた。
言葉のキャッチボールの途中なはずなのに
ボールが返ってこない
不安になったからもう一度投げてみた。
また、ボールは返ってこなかった
不安になって振り向いたら
かつての友達はいなかった。
友達は帰ってこなかった。

みんながみてる。 

September 16 [Sat], 2006, 10:24
みんながみてる。
やつらがかぎつけてくる。
先日、かいしゃにリストラされて、対にんげんきょうふしょうだ、いわゆる
にんげんトラウマ
まとまったカネを手に入れるためにおやった。
あいつらがこぎつけてくる前にじぶんは今度はカツアゲしてタカトビせねばならない。
そとのセカイへ旅するためにぼくは現実から甘い夢に誘われるままに逃げた。
マスコミがかぎつけてくる前にケイサツがかぎつけてくる前に
じぶんヒトゴミにまぎれて鉄製のハコブネに乗った。
みんながみてる。
ヒヤアセがほほをつたう。
ハヤアシになる。
コキュウがあらくなる。
ナミがあらくなる。
早く早く早くハヤク急げ急げいそげ。
むこうへあっちへそっちへどこへ
逃げて逃避行して現実逃避してじぶんは鉄製のハコブネからむだんに途中下車して海のそこ。
おやから三文カツアゲして現実から逃げて夢にタカトビしてここまでやってきた。
これでぼくエイエンタビビト
そしてをみた。
ぼくがテジョウをしてコンクリートの箱に入ってる夢をみた。
きっとだ。現実じゃない。
このまま目がさめなければいいと思いながらよりふかい夢にまた、入った。

ノータイトル 

September 15 [Fri], 2006, 18:50

ガッコウとは人を収容して強制勉強させるところである。
また、そのキョウシツという場に弱いものを追い込み心を潰させるところでもある。
監視人はそれを見て見ぬフリ。テレビの人はそれを洗流し調べる。
ガッコウとは人を収容して人の観察をするところである。
ガッコウとは上辺だけの休憩所である。
生き延びていくには弱いものを踏み台にしてでも自分が頂点に立たねば生きていくことが敵わぬ。
その姿勢が覆されたとしても生き延びていかなくてはならない。
ガッコウとは弱肉強食の世界を縮小したところである。

ノータイトル 

September 15 [Fri], 2006, 16:55
は人を魅了する。
先輩はネイルアートが趣味。
私は人のを採めるのが趣味。
友人はを眺めるのが落ち着く。
私はそんな貴方のを眺めるのが落ち着く。
彼は犯るのが好き。
私は殺るのが好き。
他の人とはなんら変わらない私だけの精神安定剤
これが人には言えない自分だけの心の休ませ方。

BLEACHの変な物語(フンドシ争奪戦) 

September 07 [Thu], 2006, 17:45
タイトルを見た時点で付いていけないと思った方は早く逃げてくださいね(ニタァ)

話は序章の通り酔ってるので話がぶっ飛んでるところもあります。
もちろん、話はイキナリ始まります(笑)
てなことでどうぞ
ちなみに、最初はイヅル視点です。


ダダダダダ!!!
隊長がた!いい加減にしてくださいよ!大体そのフンドシは藍染隊長!アンタのものでしょうが!自分の私物の管理もできないで何が隊長だ!雛森くんから好意を抱かれてるからって調子に乗ってんなよ!(ほぼ八つ当たりのイヅル笑)
市丸隊長!アンタもアンタだ!こんなところで油売ってないでさっさと仕事しろよ、コンチキショウ!!(自分もしろよ、仕事)
な、雛森くん!何をするんだ!(雛森、飛梅を卍解)
え?私の藍染隊長をバカにすんな?・・・んだよ、逆切れってヤツか、これは?汗;
んもーなんでいつも僕はこうなの?!!(知るか)

そこで、タイミング良く試作品を持ってマユリン登場☆彡
しかし、雛森とぶつかって二人とも沈没。。。(マユリン登場したの約2秒、イミネー)
(今のはシカトしといて)・・・・と、とにかく!雛森さん!気絶してる場合じゃないでしょ、アンタ!!
(マユリンは無視オフコース★★)
Σはっ!フンドシをどうにかしなきゃ!(恋よりも目の前の利益を選ぶ男、吉良イヅルサイテー)
あ、藍染隊長!何脱がそうとしているんですか!?え?隊長命令?イヤですよ。アンタ脱がせば?
僕は有望な副隊長なんですよ?てか、僕アンタの所属の部下じゃないし。
な、何するんですか市丸隊長!?アンタ変態で有名なんだからアンタやればいいじゃないデスカ!!
(そこに趣味の散歩中の朽木隊長通りかかる)
あ!助かった〜朽木隊長!助けてください!この人たち僕を落としいれようとするんですよ!
きっと有能な僕に嫉妬してるんだ・・・嫉妬ですよ、シット!!shitだよ、ほんと!!
え?この赤いフンドシは何かって?これはですねーカクカクシカジカ・・・
(説明中)
なんですけどって、何アンタも脱がせようとしてるんだ!!グハッ(朽木の肘鉄を喰らう)
噂には聞いていたけど隊長って変態ばかりだなー☆☆
って、これじゃぁ僕の雛森くんが危ない!(ちょっとした勘違い)
ああああー!!フンドシがない!・・・あれ?雛森くん何自分で脱いでるんだよ!
てか、その下にまた下着を着ているんじゃないか!!
あれ、藍染隊長?(藍染、しばし化石化)
・・・もしかしてその下着もパンツも藍染隊長の??
ウワ、キタネー。

あるイベントでのBLEACH小説(序章) 

September 07 [Thu], 2006, 17:33
こんにちは、ひさしぶりのアップです、ハイ申し訳ごめんなさい。(変)

ある東京でのサイトでイヅルさんとの会合をしたときの文。(注:with お酒)

ひょんなところで雛森は変態だと言う話になって私が藍染のフンドシを毎日枕元に添えて拝んでるに違いないと言う馬鹿げた話にイヅルさんが食いついてきてイヅルさんの受験合格祈願のためにわたくしめが一生懸命書いた文でございます。

そのあと、冗談で終わるはずだったこの話。友達が見てウケてしまったのでここにお載せします。(御目汚しを)

では、あまり期待しないで暇人(ヒマンチュと読む)な方だけレッツゴー(オー)
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