of me 

June 11 [Mon], 2007, 9:53
dear,

thank u for your email.

i loved you really really..

it still hurts me when i think of u.

always, i try to get lid of my feeling towards u.

as i loved you too much its deeply hard.


今は彼のおかげでちょっとだけ傷は癒えたけど
それでもまだ本物ではないのも分かってるから

こころが痛くなったり
ひどい孤独を感じる時が
たくさんあるけど

それでもわたしは毎日を過ごして。

自分に大切なものが
なにか
いっつも見えてはいないけど

優しくなりたいって思いました。
自分は暖かいってずっと思ってたけど
それはただの思い過ごしで。


相手を受け入れるということを
もっと真摯でいられることを

目指して
笑顔で。

笑っていられる自分を。


あなたのくれた
たくさんの自信と笑顔と
優しい気持ちと自分にも優しくなれる気持ち

とってもとっても大切なものをありがとう。


mail 

June 11 [Mon], 2007, 8:31
朝起きるとメールが届いていた。
長くて長くてとてつもない文字数のメール。

私はそれを読むことにする。

今日は大切なミィーティングがあって
心を乱されるのは嫌だって思ったけど
それを何度も読んだ。

同じ日に大きなことを控えてる2人に
ちょっと暖かい気持ちになったりもしたけど。

何の答えも教えてくれない。
変わらない様子に。

んー、なんかまた心に穴を空けられるんだけど
最後に大好きなかわいいことばをつけてくれたから
よしとしよう。

今日もニコニコしていよう。


 

October 21 [Sat], 2006, 0:31
よくあるセリフ。
あいつはやめなよー。

そうしたらこういうの。
でもやっぱり好き。


周りからはよく見える。
当事者にはわかんない。

世の中ってホントにそうだって思う。

ここにためていた未公開のブログを
読み返してみると


わたしってホント愛人だわ。
とかね。

バカバカちんね。

「奥さんとは別れるから。」
ってことばって
宗教の勧誘みたい。
自分は騙されないって思っていたのにね。。

 

October 17 [Tue], 2006, 0:16
あの日は最悪だった。

自分から別れたいと言ったのに。

別居してたあの人。

でも、どうしても
奥さんとの生活のにおいが消えない。


それで、もう疲れ果てたんだった。


別居は3ヶ月目に入っていた。
そして、私からの別れのことば。

その日の夜、同じレストランで。
偶然会ってしまった。
彼は奥さんの前で私と私の友人に
何も言えなかった。
目さえも合わせられなかった。

そして2Fへ奥さんを連れて行ってから
ケイタイにメール。

君に会いに行ったのに
もう出ちゃったの?

どういう感情がわたしの中に
浮かんで来たのかさえわからなくなった。

その日のうちに戻るんだ。
戻るきっかけ待ってたのね。

それがもう
2ヶ月前のこと。

 

September 28 [Thu], 2006, 3:07
自分の中で何かが変わった。

もう5年も健全なデートを繰り返してたのに。

いきなりのキス。
手を繋いで歩く桜ヶ丘。

なんでですか?
したかったからだよ。

そして。

わたしも言い訳はしない。
したかったからです。

汚れてないような気がした。

いっぱい聞きたかったけど
なんでもないふりをした。

 

October 16 [Sun], 2005, 10:21
もとめることは
もとめられることと同じ。

恋をして
責める

でも

こたえをくれなくても
かわらないのかも、とか。

スタートラインを
正して欲しい

とか。

正したら好きになるって
言ってるみたい。

コントロール。

そう言われる。

love 

September 05 [Mon], 2005, 23:53
暗闇の途中に変なひとに会って
こわくなって テキストとか
ほんと意味ない。
でも電話をするのも違う。
できないとか したくないとか
あなたのせいでもない。
なんだかな。

ガス・ヴァン・サントの「LAST DAYS」を観る。
あの子がカートのことを特別に思っているので
私は極力そこを遠ざける。こわいから。
映画を観る前に余分な知識をつけるのはよそうって
思った。

karaage 

May 02 [Mon], 2005, 22:37
今日は天気がすごくよくて久々に公園なんかで愛犬と
遊びに来てくれたキミとで散歩したりなんかして。


わたしは欲深いみたい。
今まではそんなこと思ってもいなかった。
物欲は認めるけど。
それでも自分の中にそんな欲望があるなんて
清く正しく生きてるとか。ルールとか。
自分はすごく大切にして生きてると思ってた。
あの人がどうとかいってみたり、考えてみたり。
それはいい訳だって思うし。
押しに弱いのは言い訳ができるからのような気もするし。
本当は自分も望んでることのような気もするし。
宇宙人と同じ扱い。

帰りに階段であの人がいきなり我慢できなくなったり。
でも火をつけたのはわたしのチュゥかもしんないし。
それを受け入れる自分とか。

お休みの日に2人でデパートですか。
嫌悪しながらも。。。

あー、なんでこんな気持ちで
それでも好きかもとか安心したりとかできるんだろう。
高校生のときの自分に戻りたいです。

sweets 

April 05 [Tue], 2005, 23:22
なんであんな甘いことばっか言えるの。


わたしの知らないあなたと奥さんとの生活。

今日は朝から佐々木選手という人と榎本加奈子の話を
ワイドショウでやっていて。
例えば桜井さんとか。他人のことだからわかんないけど
出会うのがちょっと遅かっただけかもしれない。
でも、結婚しようと思えた気持ちとか考えたら
私にはやっぱわかんないし。

本当に今度こそ本物だっていうのなら
なんで奥さんとの生活をふつうに続けられるだろう。とか。


毎日同じベッドで眠り、彼女の作ったゴハンを食べ、
出かける時も、トモダチに会うときも彼女と一緒で。
ジムに入ったと聞いたら奥さんも一緒に入会してて。
それをフツウにこなすあなたは私を傷つけてないという。

そして
私が誰かと話したり、ゴハンを食べに行ったり
誰かと会ったり、どこかに行ったりする度に
わたしがあなたを傷つけているという。

トモダチにしかなれないという私を罵倒し、
自分のことしか考えてないという。

わたしにはわかりません。
わたしにはわかりません。

自分のことも。あなたのことも。


cafe 

December 13 [Mon], 2004, 21:54
きのうはポンに電話して
またなんかあったかい気持ちもらって。
でもあの子が言ったこと当たってる。
ユウは正しいんだ。

あたらしい恋に向き合ってるふりしたり。
ほんとは自分だってわかってないし。
ただ、あの人が大切に想ってくれるから甘えてるだけだとか。


朝起きて、んーって愛犬と微睡んでたら
あの人からメッセージで。
返事書こうとしたら電話がかかってきて。
相変わらずマメなわけだけど。
わたしの休日には必ずお昼にブランチに誘ってくれる。
そんなとこが恋愛モードに入りそうなポイントなんだけど。

そんで、カフェで会っていろいろ話して
旅行の話とか。。
無理な日程とか聞いてたら本当にこの人は恋愛体質なのか
それとも本当に愛されてるのか微妙な気持ちになったり。
正直にうれしいのはホントなんだけど。
わたしの仕事の話とか。
多分、あの人が言ってた自信に満ちた言葉とか
一度くるまれてみたくなったり。

あの人が知ってることを薄くでもいいから
私も知っていたいんだけど。
なんかやっぱり今のわたしはおもしろくなくって
つまんない自分をぷーって思ったり。孤独を感じてみたり。


あー、そうそう。昨日ポンに話したことで
今思い出したんだけどさぁあ。
大学の時にコンパに誘われて拒否ってたら
ご飯食べにいくのとかまで誘われなくなったこと
また繰り返してるっぽい。

そうそう、みんなの家が遠いからって出て行かなかった
私が悪いんですよー。
ユウに呼んでも来ないじゃん。とふつーに言われてしまった。

そんな私は今日はユウに会おうとしてたんだけど
会えずにアコちゃんのオフィスに行ったんだけど。

死んでた私のマックを直してもらってご機嫌。
本当にもうマックちん、愛してるのにこの仕打ちみたいな。

そんでマッサージに行きつつ、孤独な食卓へと戻る一日。
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