自分の夢、道だったことをあきらめてしまいたくなるほど、自分には到底無理なことなんだと感じて毎日何で頑張らなきゃいけないんだろって泣いてばかりいました。
うまく行ってる人とたくさん比較して本来の出来ることや自分の良いところも出せずに自分を否定ばかりしていました。
そんななかたくさんの人に支えられて背中を押してもらってあたしは本当に一歩ずつですがなんとか前に進ませてもらってます。
それも劣等感の一つだったんですけど…
でもあたしの周りにはこんなに助けてくれる人がいたこと、あたしは一人じゃなかったこと、あたしを認めてくれる人がいたこと、こんなに素晴らしい人たちばかりだったこと、こうして生きられること、たくさん感謝して生きてることを知りました。
うまく行ってる人とたくさん比較して本来の出来ることや自分の良いところも出せずに自分を否定ばかりしていました。
そんななかたくさんの人に支えられて背中を押してもらってあたしは本当に一歩ずつですがなんとか前に進ませてもらってます。
それも劣等感の一つだったんですけど…
でもあたしの周りにはこんなに助けてくれる人がいたこと、あたしは一人じゃなかったこと、あたしを認めてくれる人がいたこと、こんなに素晴らしい人たちばかりだったこと、こうして生きられること、たくさん感謝して生きてることを知りました。
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/miraidepa/archive/9


