汗疹 

July 23 [Mon], 2007, 14:05
やっと明けました、梅雨明け
今日は夏空、晴ればれ、日差しも高く暑い〜〜

風邪&湿疹が治った長男も、今日から保育園へ。
うるさいのが居ないので、次男も気持ち良さそうに寝れるようで

長男が生まれたのは3月の春ポカポカ陽気の季節だったのであまり汗疹が出る事もなかったのだが、
やっぱり夏生まれは、ちょっと油断するとおしりにブツブツが
ひどくならない内に、こまめにお尻をお湯で流すようにした。

二人目の子供だからって、色んな事を雑になったりはしたくないという思いあり。

しかし暑っ

初めの一歩 

July 21 [Sat], 2007, 16:11
「うちの子はこのままずっとハイハイのままなのか…?」
と不安を抱いていたが、今朝伝い歩きからふと仁王立ち

ちょっと止まって、右足1歩、左足1歩と合計2歩、歩いたじゃないかぁ

やっぱり我が子の成長を見る事って、嬉しい事
仕事で居なかった旦那に、初めての一歩を見せてやれなかったのが残念

1歳4ヶ月にして、やっと、やぁっと1歳児の仲間入りを果たすことが出来そうな

風邪なんて 

July 20 [Fri], 2007, 13:31
4日前、長男が保育園から帰ると手足にたくさんの湿疹が

次の日の夕方かかりつけの小児科へ行って診察を受けた結果、「手足口病」という風邪の一種の病気ということ。
塗り薬や粉薬は特になく、風邪が治ればこの湿疹もひいてくるという事であった。

一応「伝染病」と言われたので、保育園もしばらくお休み。
本人は元気いっぱいなので、家の中でもうバタバタ。

片方がお腹が空いて泣けば、片方が乳が欲しくて大泣き。
里帰りだからといって、ゆっくりする暇はありません。まだ痛む傷口が開きそうだよ

出産 

July 18 [Wed], 2007, 10:48
7月7日、長男が通っている保育園の先生が6日に男の子を出産したので、お祝いを持って病院へ行く。

その時私のお腹も臨月の子がいて、その先生と予定日が近かった事もあり、保育園で会うたびに「まだ生まれてないね〜」とお互いのお腹の様子を聞き合っていたのだが、先生は三人目という事もあってか、予定日より2週間くらい早く出産された。

「今日来た事で、明日生まれたりして〜」「ならすごいよね〜」と先生と気軽に話していた矢先の事だった。
その日の夕方、トイレに行くといつもとおりものの色が違う。いわゆる「出産間近のおしるし」ってやつか???

一応旦那にその事を旦那に説明すると、心配した旦那に「病院に電話してみたら?」と言われるが、お腹の張りもいつもと変わりなかったので、とりあえず一晩様子を見る事にした。

で、翌日。朝からお腹の張り具合が痛い。でもまだ動ける状態だったので、長男のお世話と家事を終わらせたのがお昼前。
落ち着いたところで、昨日のおりものの色も気になったしお腹も痛い張りが続くので、病院へ電話をする。

お腹の具合と、おりものの事を看護婦さんに報告すると「一応入院の準備をして病院へ来て下さい」と言われ、長男を実家に預けて病院へ行く。

13時前に病院へ到着。すると看護婦さんが「お産の始まりかもしれないから」と診察のベットに横になる事なく、分娩室へ通される。
長男の時が逆子で帝王切開で出産したため、次男の自然分娩に初めて望む事になったのだが、病院に来てそのまま分娩室に入ることになった私はちょっと緊張。

分娩台の上で先生の診察を受けたところ「お産は始まってるけど、子宮口がまだ3cmだからすぐのすぐには生まれないと思います。」との事。
とりあえず分娩室で様子を見る事になり、一緒に来てた旦那にコンビニでお昼ご飯を買ってきてもらい、分娩室で夫婦二人でおにぎりを食べる。

14時頃「前回帝王切開だったし、二人目だけど今回は初めての自然分娩になるから時間かかるかもよ」と看護婦さんに言われ、「じゃあちょっとアパートに帰ってくるよ」と旦那、私もお腹の痛みがあまり変わらなかったので「大丈夫だよ」と返事をして、旦那は分娩室を出る。
 
15時30分頃、お腹の痛みが激しくなり痛いのと痛く無い感覚が短くなってくる。
旦那から「これからアパート出るよ。大丈夫?生まれそう?」とのメール、「まだだけどいたみがつよい。はやくきて」と返事を返す余裕はまだあった。

16時頃、先生が診察、「今4.5cm位かな。10cm開かないと生まれないからまだだね〜」と言われ、「こっ、この痛みがまだまだ続くのかぁ…」とちょっと怖くなる。

16時30分頃、痛みに絶えれず看護婦さんに痛みを訴えると「じゃあ痛み止めを打とうか」と言うので「陣痛を止めたら生まれないんじゃないかな…でもちょっとでも痛みが和らぐならぁ」と痛み止めをお願いしたところ、看護婦さんに「あら!もう9cm開いてるよ!これはも生まれるね!」と急いで先生を呼びに行く。

分娩台に足をかけ、看護婦さんが2〜3人で準備を始め出したが、私は陣痛の痛さと赤ちゃんが下がってきている感覚でもう頭がパニック。看護婦さんに「痛いよ〜痛いよ〜早く来てくれぇ(旦那)」と訴えるが看護婦さんは「痛いよね〜頑張ろうね〜もうすぐ来てだからね〜」と声をかける事しかできましぇん。

17時前、旦那到着。旦那の手が私の手をギュッと握って「頑張れ、頑張れ!」の声。

看護婦さん「もう少しだよ〜痛みが治まった時に呼吸整えて〜フゥ〜フゥ〜、はい!力んで!!」
「ん〜〜〜〜〜っ!!」
17時05分、「おぎゃ〜〜」という元気な産声で次男誕生。

「よく頑張った、うん、うん」と旦那が手を一段とギュッと握ってくれた。
その時の旦那の手が、ものすごく温かかった。

看護婦さん曰く5時間のスピード出産で、超安産という事。
二回目の出産で初めての自然分娩は、ものすごく力んだ証に首の所が内出血しました。

という事で、この出産を機会に「hare bare日記」始めます。よろしゅう





















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